石川県の金沢って観光地のイメージが強いけど、実際は地元の人が通うトレーニングジムやパーソナルもそこらにある。俺は20代半ば、独身。職業はWeb系のフリーランスで、昼は家でパソコンの前に張り付いて、夜になると体を動かすためにジムに通うのが習慣になってた。
性格は自分で言うのもあれだが、昔から女に「快楽主義者だよね」って言われてた。自分が気持ちよければそれで満足、女を満たすのはそのついで、みたいなスタンス。それでも不思議なもんで、その適当さが逆に刺さる女も多かった。別の子には「寸止めばかりで頭がおかしくなりそう」なんて泣きながら言われたこともある。俺のセックスは焦らして寸止め、イかせてまた止めて、頭真っ白にさせるのがクセになってた。
そのジムで出会ったのが「沙耶」って女。33歳、既婚で子なし。職業は地方銀行の窓口。普段は堅いスーツ姿だけど、トレーニングウェアだと胸のラインや尻の丸みがごまかせなくて、正直目のやり場に困った。保守的で家庭第一を装ってるけど、目元には疲れが出ていて、旦那に抱かれてないのが透けて見えた。
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パーソナルトレーニング中は、距離が近い。フォームを直すときに手が腰や背中に触れる。それだけで妙に意識してるのが分かった。俺もわざと長めに手を置いたりして、じわじわ距離を詰めていった。
ある日のトレーニング後、「このあとどうするの?」って何気なく聞いたら、「家に帰るだけだよ」って返事。俺は「汗かいたし、一杯くらい飲んで帰る?」って軽く言った。沙耶は少し迷った顔をしてたけど、「じゃあ、一杯だけなら…」と頷いた。
ジム近くの小さな居酒屋に入った。カウンターに並んで座って、ビールを流し込む。最初は仕事の愚痴や世間話。でも二杯目を飲む頃には、旦那が最近ほとんど家にいなくて会話も減った、レス気味で寂しいって話を打ち明けてきた。
俺は「そうなんだ、大変だな」って相槌を打ちながらも、「勿体ないな。こんな美人な奥さん放置するなんて」って軽く煽った。
沙耶は「え…そんな、からかわないでください…」と赤くなって返してきたが、俺は内心では「やっぱりな」とニヤけてた。家庭的に見えても、限界寸前なんだ。
「そろそろ帰らないと…」って沙耶が言ったけど、立ち上がろうとしなかった。
グラスを指でなぞりながら俯いてる。
もうまんこがぐじゅぐじゅになってんだろうな。
俺はそこで手を伸ばして軽く手首を掴んだ。
「もう少し話そうよ」
その瞬間に沙耶は小さく息を呑んで、でも振り払わなかった。
駅前のホテル街に向かう道、ネオンに照らされた横顔は、普段ジムで見せる顔とは全然違ってた。夕暮れの金沢に差し込む光の中で、一人立ち止まっていたのは、柔らかい表情を浮かべる33歳の女だった。そんな姿に、俺はもう完全に抑えが効かなくなった。
ホテルの自動ドアが開いたとき、沙耶は小さな声で「ほんとに入るの?」って呟いた。俺は「嫌なら帰ればいい。でも帰らないだろ」って言った。少し黙ったあと、沙耶はうなずいた。
部屋に入ると、互いに言葉少なに服を脱いだ。シャワーを浴びた後、バスタオルを巻いた沙耶がベッドに腰掛ける。その頬は火照っていて、指先は震えてた。
「やっぱり…だめだよね」
「もう遅い。止まんねぇだろ」
タオルを剥がした瞬間、胸が揺れて、俺の目はそこに釘付けになった。汗とシャワーの水滴で光る肌がエロすぎて、瞬時に勃起した。
俺はバスタオルを取って、そのままベッドに押し倒した。
大きな胸がぶるんと揺れてタオルが床に落ちる。乳首はすでに赤く尖っていて、舌で転がすと「んっ…」って短い声が漏れた。両手で胸を揉み潰すと、むにゅっと形を変えて俺の指にまとわりつく。
下腹に手を伸ばすと、すでに熱を帯びてた。パンティの上からなぞっただけで、ぐちゅっと音がして愛液が染み出してくる。
「ここ、びしょびしょに濡れてんじゃん」
「ちが…そんなこと…」
声で否定しながらも、沙耶の腰は俺の手を避けなかった。
続けてパンティを横にずらして舌を滑り込ませた。
クリトリスを舐めた瞬間、ビクッと体が跳ねた。
俺はわざと舌を止めて焦らす。
「…やだ、止めないで…」
「あ? まだ足りねぇよ」
浅く突いては引き、クリを軽く噛んではまた止める。
何度も寸止めされて、沙耶は眉を歪めて涙目になっていった。
「お願い…続けて…もう無理なの…」
「まだ我慢できるだろ、この程度なんだから、よっ!」
「できないっ…あぁ…!」
ぐちゅぐちゅ音がベッドの上で響く。愛液が垂れてシーツに濡れ染みを作っていく。俺は指を突っ込んでかき混ぜながら舌で吸い上げる。
だが沙耶はメス穴の快感優先で、太ももを震わせて俺の頭を押さえつけてた。
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「イきそうか?」
「…うんっ…でも…だめっ…」
「まだイかせねぇよ、チンポ欲しがる前にはな」
指を抜いて舐めるのを止めた瞬間、沙耶は声を殺して悶えた。
腰を勝手に突き出してるのに、イかせてもらえずに泣きそうな顔してる。
寸止めの効果は最強だからな。
十分焦らしてから、ようやく俺のチンポを取り出した。
亀頭から透明な汁が垂れている。沙耶は視線を逸らしながらも手を伸ばして握った。
「熱い…」
小さく呟いて上下に扱く。そのぎこちなさが逆にエロい。
口元に押し当てると、ためらいながらも唇を開いて咥え込む。じゅるっと音がして、涙目で必死に咥える姿は、旦那に絶対見せない顔だった。
「もうチンポ欲しいんだろ?」
「……っ」
「言えよ、はっきり」
「……欲しい…おちんちん、ください…」
俺は沙耶の両足をつかんで正常位の体勢にした。
脚を肩に担いでメス穴の割れ目に当て、ゆっくり押し込んでいく。
ニュルッと奥まで呑み込まれて、膣が吸い付いてくると同時にジュワッと愛液が溢れた。
「ひぁぁっ!太いの…入って…きちゃう…!」
「根元まで飲み込めよ」
腰を一気に押し込むと、ズブズブっと奥まで突き入った。子宮口に先端が当たった瞬間、沙耶の目が裏返って声が漏れた。
「んあぁぁっ!!だめぇぇ!奥まで当たってるっ!」
突くたびにパンパンと肉がぶつかる音に混ざって、ぐちゅぐちゅビチャビチャいやらしい音が響いていた。
「やっ…だめ…こんなの…あの人より…!」
「旦那より気持ちいいんだろ?」
「…っ…違う…のに…チンポ気持ちよすぎてぇ!」
乳を鷲掴みにして乳首を捻りながら突き続ける。沙耶は涙と涎で顔をぐちゃぐちゃにしながら腰を勝手に動かしてきた。
寸止めで焦らされた反動で、もう快楽に逆らえない。
「イきそうか? やめとくか?」
「…だめ…また寸止めされるのやだ…!イかせてぇ、たくさん突いて!」
「素直になってきたな、もっと犯してやるよ!」
子宮口をゴリゴリ擦るように突き上げると、沙耶は叫び声を上げて絶頂した。
膣がギュッと締まって、愛液がどぷどぷと溢れ出した。
それでも俺は止めない。悶絶しようが、メス穴はバチボコに突きまくらないと満足しないからだ。
「やめて…もう無理…!」
「無理じゃねぇ。まだチンポでイけるだろ」
「やぁっ…奥っ…おちんちん当たって…奥、壊れるぅ!」
何度も寸止めを繰り返して限界まで焦らす。
沙耶は涙で頬を濡らしながら必死にしがみついてきた。
「中に…」
「ん?」
「…中にちょうだい…!あなたの、全部中に出してぇ…!」
このメス穴、自分から完全に堕ちやがったな。
旦那に尽くす家庭的な顔は消えて、俺の精子を望むメスに変わっていた。
何度も寸止めを繰り返したせいで、沙耶はもう腰をビクビク浮かせて、涙目で俺にすがりついてきた。メス穴がヒクヒク痙攣してるのが、俺のチンポに伝わってくる。肩が小刻みに震え、息が荒く、汗まみれの体が俺に密着してる。
「もう…やめて…イかせて…お願い…」
声は嗄れて、喉が枯れたみたいだ。俺は心の中で「ここだ」と決め、腰をグッと深く押し込んだ。沙耶のメス穴がジュプッと俺のチンポを飲み込み、子宮口に先端をグリグリ当てて止める。
「本当に欲しいんだろ?」
「……欲しい…」
「どこに?」
「…奥に…全部ちょうだい…!」
その言葉を聞いた瞬間、堪えてた射精欲が一気に込み上げてきた。俺は腰をグイッと突き入れ、奥に押しつけたままドプドプッ、ビュルルルッと濃い精子をメス穴の奥深くにぶちまけた。
その途端に、沙耶の体がビクンッと跳ね上がり、膣壁がギュウギュウッと俺のチンポを締め付けてくる。
「んあああああぁっ!!熱いっ…中に来てるぅ! いっぱいドクドク出てるぅ!」
メス穴が俺の射精を逃さないように脈打って、グチュグチュと精子と愛液が混ざる音が響き渡る。何度もドクンッ、ドクンッと吐き出すたび、子宮口でビチャビチャッと溢れ返る感触がたまらない。沙耶の太ももが震え、俺の腰に爪を立ててきた。
「やだぁ…こんなにいっぱい…しちゃだめなのに…!」
「あん? お前はもう俺の女だろ。旦那じゃこんな、気持ちよくなれないだろ?」
「…うん…無理…もっと、奥でビュッビュッ出してぇ…!」
出し切っても、沙耶のメス穴は俺のチンポを離さず、ヒクヒクッと小刻みに震え続けた。
目がトロンとして、唇が半開きでよだれを垂らしてる。
太ももを伝って白濁の精子がトロトロ溢れ、シーツにベットリ染みを作っていく。
汗と唾液と愛液でぐちゃぐちゃになったベッドの上で、息を切らして俺にしがみついてくる沙耶の顔は、完全にチンポに堕ちた淫乱女そのものだった。
少し落ち着いたあと、俺は横に寝転んでタバコに火をつけた。沙耶はシーツにくるまって俺の胸に顔を埋めながら、小さな声で呟いた。
「ねぇ…また会える?」
「お前次第だろ」
「…私…もうだめ。あなたじゃなきゃ我慢できなくなっちゃう…もっといじめられたい…」
「旦那はどうすんだよ」
「関係ない…私、あなたのものになりたい。いつでも呼び出されて、抱いてほしい…」
その瞬間、俺は心の中でニヤッと笑った。
保守的で家庭的を装っていた銀行勤めの人妻が、俺の寸止めと中出しで完全に依存化した。メス穴が俺の精子を求めてヒクつく体になったんだ。
「セフレでもいいから、あなたの女にして…んん」
沙耶は唇を重ねてきて、舌を絡めてきて、唾液交換してくる濃厚なディープキスしてきた。
その言葉と行動で、こいつを完全に寝取れたと確信した。
金沢の夜風に当たりながらホテルを出ると、街の灯りは静かに揺れていた。
激しいセックスで沙耶の足取りはまだふらついてたけど、俺の腕をギュッと離さなかった。メス穴から精子が漏れ出てるのが、歩くたびズルッと音を立ててるみたいだ。
次に会う時は、もっと長く焦らして、もっと深くチンポでメス穴を突き壊してやる。旦那のことなんか完全に思い出せなくなるくらいに。
