歯科医院受付の巨乳人妻をお持ち帰りしてフェラと中出しで調教してやった!

雨に濡れた金沢の路地裏。傘も持たずに立っていたのは、同じマンションに住む「綾乃」だった。髪の毛はしっとり張りついて、スーツの上着もぐっしょり。普段は歯科医院の受付で、いつもきっちりした格好をしてるのに、その夜は化粧も薄れて妙に色っぽかった。俺が声をかけたのが、すべての始まりだった。

「おーい、ずぶ濡れじゃん。大丈夫っすか」
「あ…すみません。傘忘れちゃって…」
「ウチすぐそこだから、タオル貸しますよ」

軽い気持ちで声かけたつもりだった。

俺は20代半ば、独身。仕事はIT系の営業の一般ピーポーだ。
毎日得意先まわりして、クタクタになる生活。人からは「天然で人懐っこい」ってよく言われる。自分じゃ意識してないけど、無自覚に女を煽るみたいなことが多くて、気づけば向こうが俺を意識してる。

そんな性格だからか、彼女もいないのに妙に女には困らなかった。

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部屋に連れ込んだ綾乃にタオル渡して、「シャワー浴びます?」って冗談半分で言ったら、本当に浴室に入っていった。正直そこで俺は火がついた。旦那がいるのは知ってた。30代前半で、真面目そうなサラリーマン。だけど夜遅くまで帰ってこないことも多い。マンションの廊下で何度か立ち話してるうちに、俺は「この人妻、寂しさ抱えてるな」って感じてた。

シャワーの音が止まって出てきた綾乃は、俺のTシャツ借りて着てた。胸が大きいせいで布地がピンと張って、乳首の突起まで透けて見える。視線外せなくなってる俺に気づいて、綾乃は顔を赤くして目を逸らした。

「…見ないでください」
「無理っすね、それは」

俺はソファに座らせて、自然に距離を詰めた。天然肉食ってのは多分こういうことなんだろう。自分でも無意識に女を逃がさない雰囲気を出してる。気づけば肩に手を回してて、唇を奪ってた。

最初はびくっと体を震わせた綾乃も、すぐに唇を開いて舌を絡めてきた。ジュルッと音がして、口の端から涎が垂れる。俺はそのまま太ももを撫で下ろして、スカートをめくった。レースのショーツはすでにしっとり濡れてて、指先でなぞるとくちゅっといやらしい音が出た。

「や…だめ…旦那にバレたら…」
「こんなに濡らしてて、まだ旦那のこと気にしてんすか」
「ちが…でも…」

パンティの上から指で押し込むと、腰がびくんと跳ねる。俺はそのまま膝立ちになって、ショーツを横にずらして顔をうずめた。

クリを舌で転がすと、すぐに「ひゃぁっ!」って声が出た。舌を奥に差し込んでじゅるじゅる吸い上げると、愛液が溢れて顎まで濡れた。両脚を必死に閉じようとしてるけど、俺の頭を押す力は弱い。

「んんっ…だめっ…そこ…だめぇ…」
「声漏れてますよ」

唇を離した瞬間、愛液が糸を引いて垂れた。視覚的にわかるくらい溢れてて、パンティはもうびちょびちょ。

焦らすのは得意分野。指で浅く突き入れては抜き、また舌でクリを転がす。綾乃はソファに沈み込んで、顔を真っ赤にして震えてた。

「…やば…ほんとにイっちゃ…」
「いいですよ、イっても」

次の瞬間、ビクンッと全身を震わせて、ぐちゅぐちゅっと大きな水音が鳴った。ソファに濡れ染みが広がっていく。人妻がシャワー上がりに、隣の独身男の舌で絶頂してる。その背徳感に、俺のチンポはパンツの中で弓なりに張ってた。

俺はパンツを下ろして綾乃の口元に突き出した。最初は目を伏せて震えてたけど、やがて観念したように手で竿を握り、ゆっくり上下に扱き始めた。次第に唇が開いて、先端を咥え込む。

「んっ…」
じゅるっと音を立てて吸い込んでいく姿。旦那に内緒で、隣人の俺にフェラしてる。人妻にチン媚奉仕させている背徳感で脳がドーパミンでバチバチに焼けていた。

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ソファで俺の竿を口に含んでた綾乃を引きはがして、ベッドに押し倒した。Tシャツ一枚の姿は、胸がデカすぎて布地が浮いてる。裾をめくって乳を露わにした瞬間、彼女は小さく悲鳴を漏らした。

「やだ…そんな見ないで…」
「隠すほどじゃねぇでしょ。綺麗すぎて、俺もう我慢できねぇ」

両手で乳を鷲掴みにして、乳首を指で捻る。綾乃の口から抑えきれない声が漏れる。パンティはすでにぐっしょりで、指でなぞるだけでくちゅっと音が鳴った。

俺はセフレの女たちいわく、焦らし職人らしい。メスをものにするには、焦らしは必須だからな。指先をゆっくり割れ目に滑らせ、浅く入れては抜く。綾乃は腰を浮かせて必死に追いかけてくる。
「だめぇ…もっと奥まで…」
「綾乃が欲しくなるまで入れてやんない」

唇を重ねながら、片手で乳首を摘み、もう片方の指で入口をなぞる。焦らされすぎて涙目になった綾乃は、自分から腰を突き出してきた。

「お願い…奥までちょうだい…」

パンツを脱がせて、竿を押し当てる。先端を入口に擦りつけると、ドプッと音がして愛液が溢れた。そのまま腰を押し込むと、ジュワッと中に飲み込まれる。

「ひゃぁぁっ!入って…きちゃった…!」
「奥まで突っ込むぞ」

ずぶずぶっと根元まで飲み込ませた瞬間、綾乃の目が見開かれて絶叫が漏れた。狭い膣がギュッと絡みついてきて、熱と柔らかさで包み込まれる。

正常位で腰を突き込むたびに、パンパンと腹と尻がぶつかる音。ぐちゅぐちゅビチャビチャといやらしい水音が混ざる。部屋中に響いて、余計に背徳感を煽る。

「やっ…だめぇ…!こんなの旦那より…」
「旦那より気持ちいいんだろ」
「っ…言わせないで…でも…気持ちいいのぉ!」

乳を鷲掴みにして乳首を口に含む。綾乃は腰を跳ね上げて、髪を振り乱しながら喘ぎ声を上げる。

焦らすように浅い突きを繰り返し、急に奥まで突き上げる。
「ひゃぁっ!そこっ!そこ当たるとだめぇ!」
「そこにわざと当ててるんだよ」
「だめっ…!またイっちゃ…イっちゃうぅぅ!」

子宮口を擦りあげるたびに全身を震わせ、爪を俺の背中に立ててきた。

「奥、欲しいだろ」
「……欲しい…」
「どこに?」
「奥に…あなたの、欲しいの…!」

涙と涎で顔ぐちゃぐちゃにしながら、腰は止まらずに突き返してくる。旦那のことなんか頭から消えてる表情だった。

さらにゆっくり抽挿して焦らす。中が吸い付くみたいに竿を締め付けてくる。焦らされすぎて綾乃は半狂乱になって「もうだめぇ!壊れるぅ!」と叫ぶ。
俺は笑いながら、この女が俺の射精専用オナホに堕ちたことを確信した。

突き続けながら耳元で囁く。
「俺に犯されてるけど、旦那のこと思い出せる?」
「…むり、むり…です…!」
「じゃあもっと犯してやるよ」
「はい! もっと、ああ…いっぱい犯してください…!」

汗と唾液と愛液でベッドはぐちゃぐちゃ。腰を突くたびにじゅっぽじゅぽといやらしい水音が響いて、彼女の体は快感に抗えず震え続けていた。

腰を突き上げるたびに、綾乃の髪は乱れ、視線はもう虚ろ。俺の竿に絡みつく膣はギュウギュウ締め付けて、焦らしで鍛えた持久力をもってしても、もう限界が近かった。

「んあぁぁっ!だめぇ!また…またイクっ!」
「勝手にイっとけ。俺は止めねえから」
「やぁっ…!でも…止まらないのっ!」

子宮口に先端を当てたまま、意地悪に浅く抜いては奥まで突き込む。その度に綾乃は絶叫して、ベッドのシーツをぐしゃぐしゃに掴んだ。
「奥ぅっ!そこ当たるとっ…あっ…あぁぁぁ!」

焦らしで散々追い込んだから、もう我慢の限界。腰を深く押し込み、耳元で囁いた。
「中に欲しいだろ」
「……欲しい…!」
「どこに?」
「奥に…中出しして…」

涙で濡れた顔で、旦那以外の俺にそう言い切った瞬間、脳が痺れるほどの背徳感が走った。

「イくぞ」
「…うん、お願い…!」

そのまま根元まで突き刺して、奥でドプドプッと濃いのを吐き出した。

「ああああああぁん!!すごいぃぃぃぃ!すごい、出てるぅ!」
膣がギュッと締まり、精子を逃がさないみたいに搾り取ってくる。ドクドクと何度も吐き出すたびに、綾乃は背中を反らして絶頂に飲み込まれてた。

シーツにまで溢れて広がる音。ビチャビチャと精液が混ざった汁が垂れて、ベッド全体がぐっしょぐしょ。

射精が収まっても、綾乃は膣で俺を締めたまま離さなかった。額を俺の胸に押しつけて、荒い呼吸を繰り返す。
「こんなの…知らなかった…」
「よかったろ?もうお前は、俺の女だぜ」
「…うん、すごく良かったよ…またいっぱいしてね…?」

綾乃はそう言うと、俺にディープキスしてきた。

しばらく黙って抱き合ったあと、彼女は小さく呟いた。
「ねえ…また呼んでもいい?」
「いつでも。合鍵、渡しておくぜ。いらねぇか?」
「ううん。好きなとき、来てもいい?」
「バレそうなスリルに興奮してんだろ」
「……そう。バレそうなほど、もっと欲しくなる…」

翌朝、いつものように廊下ですれ違った。旦那の車が駐車場にあったから、何もなかった顔で挨拶した。
「おはようございます」
「……おはようございます」

綾乃は頬を赤くして、視線を逸らした。その横顔を見ただけで、昨夜のぐちゃぐちゃに濡れた姿が蘇る。
日常に戻ったはずなのに、この人妻の腹には俺のチンポの感触が思い出されてるんだろう。

もちろん、それ以降は毎週好きなだけ綾乃の膣に精子を吐き出せるようになったのは、言うまでもない。

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