旦那に飽きた人妻は、ほんの少し押せば簡単に堕ちる。この日出会ったHカップの爆乳もそうだった。
金沢の夏祭り。兼六園の近くは浴衣姿の人でごった返してて、出店の明かりと匂いが充満してた。太鼓や笛の音が夜風に乗って響いて、酒と一緒にムラムラした空気が漂ってた。俺は友達と屋台を冷やかしてたけど、途中から完全に女狙いモード。
俺は20代半ばの独身。不動産の営業やってる。昼は客を転がして、夜は酒場で女を口説くのが習慣。軽口とユーモアで相手のガードを崩して、気づけばホテル。そういう遊び人型の人生送ってる。真面目な彼女はできたことねえけど、正直それで十分だ。
その夜、屋台でビール片手に立ってたのが「真由香」って女。32歳、保険会社の営業。浴衣姿で、胸が帯からはみ出すほどデカい。髪は茶色のセミロングで、口元にほくろ。童顔じゃない、きっちり大人の顔立ち。
⇧無料登録で色白な巨乳人妻をパンパンできる!(18禁)⇧
軽く世間話から入った。
「ひとりで祭り?」
「うん、友達と来てたけど帰っちゃって」
「じゃあ俺が相手するよ。飲む?」
笑いながら缶ビールを差し出すと、すぐに受け取った。ガードは最初から甘かった。
そこから屋台を一緒にまわって、金沢駅近くまで歩いた。真由香は「旦那、今日は仕事で遅いから」なんてサラッと言う。俺は心の中でガッツポーズ。裏切りスリルを楽しむタイプだって瞬間で分かった。
居酒屋に入ってカウンターで並んで飲んで、自然に距離が縮む。二軒目出るころには手を繋いでた。
「ねえ、ホテル行こうって言ったら怒る?」
「怒るよ。でも…ついてっちゃうかも」
あっけない返事に笑った。
ラブホに入ってシャワー。ガラス越しに見える爆乳のライン。泡を流す仕草ひとつで、もう勃ちっぱなしだった。
⇨会社の技術士主任の人妻が性欲旺盛な後輩に中出しされて寝取られた体験談
⇨居酒屋でナンパされた人妻が夜通しセックスでNTRされた体験談
⇨元モデルの人妻がヤリチンナンパ師の巨根にハマった姿をハメ撮りされた体験談
シャワーを浴び終えた真由香は、タオルを羽織っただけで出てきた。濡れた髪と火照った頬が、背徳感に拍車かけてた。
「やっぱやめたほうがいいかな…」
「そう思ってんならここ来てねえだろ」
肩を抱いてベッドに倒す。タオルがはだけて、爆乳がボロンと飛び出した。乳首はすでに硬く立ってる。
舐めながら手を股に滑らせると、もう濡れてた。指を割れ目に這わせると、ぐちゅっと音が鳴った。
「や…まだ…」
「まだじゃねえよ。浴衣のときからずっと濡れてただろ」
「……っ」
言葉は返さず、目を閉じて肩を震わせる。
俺は乳を揉みながら、濡れた膣に指を突っ込む。ジュルッと奥まで入って、すぐに膣が絡みつく。
「んんっ…だめ…!」
「だめなのに、腰浮いてんぞ」
顔を近づけて唇を奪った。口の端から涎が垂れて、シーツに落ちる。真由香の目は完全にとろんと濡れてて、もう理性なんか残ってなかった。
俺のチンポを取り出して顔の前に押し付けると、息を呑んだあと、小さく「ちょうだい」と呟いた。
シャワーで火照った体をタオルで軽く押さえただけの真由香は、ベッドに腰掛けて足を揃えてた。タオルの隙間から谷間がのぞいて、肌はうっすら赤い。浴衣で見たときよりもずっとエロかった。
「やっぱ…やめたほうがいいんだよね」
声は小さかったけど、目は完全に迷ってなかった。俺は笑って答えた。
「そういうこと言う女ほど、結局いちばん感じるんだよ」
軽口でごまかしつつ、タオルを剥ぎ取る。爆乳が揺れ落ち、下腹の奥まで丸見えになる。Hカップの乳がぶるんと揺れた瞬間、俺のチンポは限界に張りつめてた。
乳を両手で潰すように揉みながら舌を這わせる。先端の乳首を噛むと、真由香は「あんっ」と甘い声を上げて腰を浮かせた。
股を広げさせて顔を埋める。すでに湿って光る割れ目を舌で割ってなぞると、すぐにじゅるっと音を立てて愛液が溢れ出た。
「やだっ…そんな…舐めないで…!」
「舐められてるのにビチャビチャ鳴ってんのに?」
舌先でクリトリスを弾いたら、両手で顔を覆ってビクビク震えた。
指を二本突っ込んで、舌で奥を吸うと、ぐちゅぐちゅ音が止まらない。太腿が俺の顔を挟んできて、膣はヒクヒク脈打ってた。
「はぁっ…だめ…もう…!」
「まだだ。旦那以外に舐められてイキそうなんだろ」
「…やめてってば…でも…止まんない…!」
焦らして限界まで追い込んでから、俺は顔を上げた。顎がベトベトに濡れてて、それを見た真由香がさらに顔を赤くした。
勃起した竿を押し当てると、彼女は小さく息を呑んだ。
「ほんとに…入れるの?」
「ここまで来て止めるやついるか?」
腰を押し込むと、ジュブッと奥まで一気に飲み込まれた。
「ひゃぁっ!…だめっ…!」
「狭いな。旦那より締まってんじゃねえの?」
「やっ…そんなこと…言わないで…!」
正常位でパンパン突き込むたびに、ぐちゅぐちゅビチャビチャ音が部屋に響いた。爆乳が跳ねて、乳首が汗で光る。
「んっ…ああぁっ!奥当たるぅ…!」
「気持ちいいんだろ」
「だめ…っ…でも…気持ちいいのぉ!」
突くたびに腰を震わせ、目を潤ませて俺を見上げる。もう完全に旦那のことなんか頭にない顔だった。
限界が近づいて腰を引き抜くと、竿は愛液でテカテカ光ってた。俺はそのまま顔に押し当てて、ドクドクと精子を吐き出した。
「やっ!…熱っ…顔に…!」
白濁が頬や口元に散って、真由香は呆然とした顔で受け止めてた。唇の端に垂れた精子を舌で舐め取る姿は、理性の最後の砦が崩れ落ちる瞬間にしか見えなかった。
小休止して、また挿れ直す。荒々しく腰を突き上げると、真由香は涙目でしがみついてくる。
「もう…やめ…」
「ほんとにやめてほしいなら、ドア開けて帰れ」
「……帰れない」
その答えで確信した。膣外で何度も出されても、結局こいつは奥を欲しがる。
俺は耳元で囁いた。
「次は中に出してやる」
正常位のまま突き続けてると、真由香の表情は完全に壊れてた。涙と涎で顔がぐちゃぐちゃになって、爆乳がぶるんぶるん揺れるたびに乳首が赤く硬く尖ってる。
「んあぁっ!…だめっ…またイくぅ!」
「勝手にイけ。旦那以外のチンポでな」
「やぁっ…!そんなこと…でも…止まらないぃ!」
膣は熱くて柔らかく、奥で吸い付くみたいにギュウギュウ締め付けてくる。シーツは愛液でビチャビチャに濡れて、腰を打ちつけるたびにぐちゅぐちゅ音が部屋に響いてた。
俺は限界近くなって耳元に囁いた。
「今度は…中に出してやる」
「っ…だめ…旦那に…」
「バレねえよ。欲しいんだろ?」
「……欲しい…中に欲しいの…!」
腰を深く押し込んで、子宮口をゴリゴリ擦りながら突き上げる。
「ひっ!奥っ…当たって…!もう壊れるぅ!」
「そのまま受け止めろ」
一気に爆発した。ドプッ、ビュルッと濃い精子を奥まで吐き出す。
「ひゃぁあああっ!あっつ…中に出てるぅ!」
子宮口を直撃する感覚。膣がギュッと締まって、さらに搾り取るように脈打つ。
何度も脈打ちながらドクドク注ぎ込む。ビチャビチャ溢れて太ももを伝い、シーツまで流れ落ちた。
「やぁ…止まらない…熱いの…全部奥まで来てる…!」
「旦那じゃねぇ。俺の種が入ってる」
「…うん…欲しかったの…あなたの…!」
完全に堕ちた女の顔。旦那を裏切る背徳感に震えながら、自分から精子を受け入れて喜んでる。
シャワーを浴び直してホテルを出ると、金沢の夜風は少し冷たかった。祭り帰りの人混みがまだ残っていて、遠くに提灯の明かりが揺れてた。
駅前に向かう途中、真由香がふと立ち止まった。視線の先を追うと、少し離れた駐車場に一台の車。彼女が小さく「あの人の車…」と呟いた。
背筋に冷たい汗が走った。たった数時間前まで、俺の下で何度も絶頂して、中に出されてた女の旦那が、すぐそこにいる。
二人で顔を見合わせて、一瞬息を呑む。けど車の中に人影はなく、ただ停まってるだけだった。
「…帰ってきてるのかな」
「さあな。でもバレたら終わりだぞ」
「……スリルある方が燃えるでしょ」
そう言って笑った真由香の横顔に、また下半身が反応した。
帰り道、旦那とすれ違わなかったのが奇跡みたいに感じて、胸の奥で興奮が止まらなかった。ほんの数時間前まで、その旦那の嫁を俺は犯してたんだ。
