出会い系で即ハメしたFカップの巨乳人妻は不倫セックスで完堕ちしてアヘ顔になった!:エロ体験談

オレのスマホに、2年ぶりに名前が表示されたとき、思わずチンポが動いた。

「瑞生(みずき)」

出会い系の掲示板で即会い即ハメ。数回だけセックスした女だ。
結婚する直前に音信不通になったはずなのに、突然LINEが来た。

「ひさしぶり。元気してる?」

こっちは驚いてすぐ電話をかけた。

「おぉぉ…久しぶりすぎてチンポ縮んだわ!元気か?」

「ふふ、なにそれ。実はちょっと…最近、いろいろあって」

「いろいろ? セックスのことか?」

「……うん」

正直、あの巨乳を思い出すたび、オレも何度も抜いた女だった。

即ヤリできるセフレがほしいか?

27歳、Fカップ、黒髪のウルフカット。色白の肌にうっすら浮く血管。
唇はふっくらしてるくせに、当時から「キスだけはダメ」って頑なで、
なのに下半身はびちゃびちゃに濡れてくるっていう、最高にギャップある女。

「旦那とは?」

「もう全然…。抱かれてないし、女として扱われてない」

「子供いるんだよな?」

「うん、二人。でも今、実家に預けてて、ちょっとだけ時間あるの」

その声を聞きながら、オレのチンポは完全に勃起していた。

会う約束をしたのは、その翌週の火曜。
午前中だけ時間があるって言ってたが、それで十分だった。

当日、駅前ロータリーに車を停めると、あいつが助手席から手を振ってた。

久しぶりに見る瑞生は、見違えるほど女になっていた。
前髪はレイヤーの入ったウルフカットで、色気が増してた。
薄手のニットからはFカップの乳がこぼれ落ちそうになっていて、
タイトなロングスカートの下、白い太ももがチラ見えする。

車に乗り込んで、自然とお互い笑った。

「変わらないな。ってか、ちょっとエロくなってねぇ?」

「…かもね。ちょっとだけ開き直ったかも」

ホテルは瑞生が選んだ。
昔から、男にリードされるのが苦手な女だった。
「自分からじゃないとダメ」って、どこかで意地張るタイプ。

部屋に入ってからも、ベッドに腰かけたまま、距離を詰めてこない。

オレは先にシャワーを浴びて、バスタオル巻いたまま隣に座った。

「ほんとに、濡れてんの?」

「……ばか」

そう言いながら、瑞生はオレの太ももに手を置いた。
指先が微かに震えていた。

オレはゆっくりと、そいつの太ももに手を滑らせた。
膝、太もも、スカートの中へ。

瑞生はビクッと肩を跳ねさせた。

「やめる?」

「…だめ。…でも……ゆっくり……」

それでも、スカートをめくると、透けた黒いレースのショーツが見えた。
ちょうど股間の部分、しっとりと濡れて色が変わっていた。

「濡れてんじゃん」

「…朝から想像してたから……」

「オレとのこと?」

「……うん。今朝、旦那と顔合わせてる時に、頭の中では……こっちのこと考えてた」

「はは、エロい女になったな」

オレはショーツの上から人差し指で割れ目をなぞった。
布越しにでも分かるくらい、そこはグチョグチョに湿っていた。

「…あっ……やぁ……」

太ももがピクッと震える。
触れるたびに、乳首みたいに反応してるのが分かる。

オレはそっと、瑞生をベッドに押し倒した。

唇にキスしようとすると、顔を背けた。

「キスは、ダメなんだろ?」

「……うん。そこだけは……許してないの」

そのくせ、耳元に舌を這わせただけで、ビクンと反応した。
オレはそっと、首筋、うなじ、鎖骨にキスを這わせた。

「ここは…旦那のじゃないのか?」

「……そんなの……知らない……」

そう答えながら、瑞生は自分から両手でオレの首を抱きしめてきた。
その時点で、こいつがもう“半分”堕ちてるのは分かった。

「……やっぱ、変わってないな。瑞生の体」

バスタオル越しにオレの勃起を押し当てながら、そう囁くと
瑞生は小さく声を漏らした。

「ん……」

ベッドに押し倒されたまま、顔を背けてるくせに、
スカートの下でオレの指を挟んだままのパンツが、どんどん湿っていく。

そのショーツを少しずらして、直接割れ目をなぞると、
指先にヌルッとした液が絡みついた。

「もう…ぐちょぐちょじゃん」

「……そんな触り方、ずるい……」

頬を赤らめながらも、太ももは閉じようとしない。
オレは中指をゆっくりと、割れ目の真ん中に差し入れた。
ぬるっ…と抵抗なく、第一関節まで飲み込まれる。

「指、入ったぞ?」

「……あっ…んっ……!」

瑞生の声が、だんだんと色を帯びてくる。
ウルフカットの髪がベッドに広がり、色白の頬に朱が浮かぶ。
その表情を見ながら、オレのチンポはますます膨張した。

「パンツ、脱がすぞ」

「……ん、やだ……恥ずかしい……」

言葉とは裏腹に、腰を軽く浮かせてオレに任せる。
ずらしたショーツの中から顔を覗かせたのは、
ぷっくりと膨らんだ陰唇と、濡れてテカテカと光る膣口だった。

「……こんなになってて、恥ずかしいって言うなよ」

瑞生の淫らなメスの生殖器は、まさに大人のメスのそれだった。
肉厚で、柔らかくて、淫らな匂いがプンと鼻を刺す。
オレはそこに顔を近づけて、舌を這わせた。

「や……んぁっ……いや……だめぇ……!」

「じゃあやめる?」

「……だめ、じゃなくて……恥ずかしいの……」

完全に、もう、堕ちかけてる。

オレはクリトリスを舌先で転がし、唇で吸い上げ、
膣の中に指を差し込んでGスポットをかき回す。
舌と指、同時に責めてやると、瑞生はビクビク震えて喘ぎ出した。

「あぁっ…あっ…やぁぁ……イっちゃうっ…!」

膣から溢れた愛液が、ベッドにポタポタと滴り落ちる。
その音すらもいやらしく、オレの興奮をさらに煽る。

「挿れていいか?」

「……やめた方が、いいと思う……」

「でも、お前、イっただろ?中まで欲しがってんじゃねーの?」

「……っ……うるさい……」

オレは自分のチンポを取り出し、ぬるぬるに濡れた割れ目に先端を押し当てる。
瑞生は目をギュッとつぶり、下唇を噛んだ。

「動かないで、な?」

ぐっ…ぬちゅぅ……

先端がねじ込まれた瞬間、瑞生の体がピクッと跳ねた。

「ああぁ……やだ……そんなに……」

ズブッと中ほどまで差し込むと、膣がぬちゅぬちゅとオレのチンポを絞めてくる。

「…すげえな…中、キツい…」

「や…そんなの……言わないで……っ」

亀頭が子宮口に当たると、瑞生の全身がビクンと震えた。

そのまま、腰をゆっくりと動かし始める。

ねちゅっ、ぬぷっ、ずちゅ、ぐちゅ…

静かな部屋に、水音みたいな肉の擦れる音が響き渡る。

「奥、当たってんぞ」

「……や……やめて……っあ、やだ…あっ……!」

「嫌なら、止めるぞ?」

「……イヤ…じゃないっ……でも……変なの……変になっちゃう……っ」

オレは腰を止めた。

「なにが、変なんだよ?」

「……チンポ、奥に当たって…ゾクゾクして……気持ち良すぎて……」

「もっと教えて?」

「……お…オマンコ…気持ちいいの……初めてかも……っ」

その言葉に、オレの腰が止まらなくなった。

オレは体位を変え、瑞生の両膝を抱えながら正上位で突き上げる。

ぐちゅ!ずちゅ!ねちゃ!

瑞生はベッドの上で声を抑えながらも、腰を浮かせて受け入れてきた。

「ああぁっ…やぁっ…オマンコ…いいっ…あっ、もっとっ…!」

膣が収縮し、亀頭を締め付けてくる。

「中に出すぞ」

「やっ…だめ……でも……いい……出しても……!」

膣の奥で、確実に精子を欲しがってる。
その証拠に、ずっと中は蠢いて、オレのチンポを奥へ奥へと誘ってくる。

オレは腰を何度も叩きつけ、限界まで突き上げた。

「いくっ!」

「ああぁぁっ……きて……中で……きてぇぇぇ!!」

どぴゅっ…どくっ…どくっ…

熱い精液が、瑞生の膣奥に注ぎ込まれる。

その瞬間、瑞生の体がビクビクと痙攣して、絶頂を迎えた。

二人とも、しばらくそのまま動けなかった。
オレのチンポを膣で咥えたまま、瑞生は全身で快感の余韻に震えていた。

「……すげえ顔、してたぞ。お前」

「……見ないで……バカ」

目元は涙ぐみ、唇はわずかに開いて、息を荒げながらも――
瑞生は、確かに快楽の味を覚えてしまった。

瑞生から、最初に自分から連絡が来たのは、その週の金曜だった。
午後、昼休憩中にスマホを確認すると、LINEに一言だけ。

「…あのさ、また…したい」

その瞬間、オレのチンポはズキンと疼いた。
人妻から、しかもあんなに濡らしてた女から、こんなストレートなメッセージ。
エロいどころの話じゃない。頭の奥が、真っ白になる感覚。

「いつ?」

「明日、旦那が子供と出かけるの…昼間、空いてる」

「場所は?」

「…ショッピングモールの立体駐車場、3階で。昼でも車少ないから」

人妻が自ら車で来て、昼間っから中出しセックスを求めるとか――
こんなの、性欲じゃなくて執着。いや、“セックス依存症”って呼ぶべきかもしれない。

翌日。オレは言われた通りに、ショッピングモールの立体駐車場へ。
約束の時間、目立たない白のコンパクトカーが止まっていた。
近づくと、運転席から手を振る瑞生が見えた。

助手席に乗り込むと、瑞生はすでに濡れていた。
というか、スカートの下に下着をつけていなかった。

「おい、ノーパンかよ」

「……だって、もう我慢できなかったの」

呆れるより先に、オレの股間はパンパンに膨れ上がっていた。

「ラブホ、行こう」

瑞生はうなずいた。

オレたちは近くのけばけばしい交尾専用のホテルに移動して、ヤリまくる時間惜しさにさっさと部屋に移動した。

部屋に入ってドアを閉めた瞬間、瑞生は口を開いた。

「ねえ…早く……中に欲しいの……」

言葉も終わらぬうちに、瑞生はオレのズボンに手を伸ばしてくる。
まだ体を洗ってもないのに、チャックを下ろし、パンツからチンポを取り出し、そのまま頬に擦りつけてきた。

「……この匂い……好き……」

「舐めろよ、もっといやらしく」

「んっ…ちゅっ…ちゅぴ……んっ、ちゅるる…んふぅっ……」

亀頭に巻き付く舌は、もはや職人技。
カリを入念に舐めまわして、さらに鈴口をつついては先走り汁を『ずずずっ…』といすすっていく。ツンとした刺激が玉まで響き、思わず腰がビクついた。

そのままベッドに押し倒し、スカートを捲り上げた。
そった後の見えるおまんこはぬらぬら光っていやらしい。
すでに膣口から愛液が垂れて、太ももを伝っている。

「こんなに濡らして、ガチ変態だな」

「……いいの。あなただけの変態だったら…」

完全にチンポ依存笑
だが、それがいい。

オレは瑞生の両足を持ち上げ、肩にかけた。
腰を沈めると、膣口にぬるっと亀頭が吸い付いてきた。

「行くぞ」

「……お願い……奥まで、いっぱいちょうだい……!」

ズチュッ!!!

一気に根元まで突き込むと、瑞生は息を詰めて全身をビクビクさせた。

「っあぁぁぁぁあ!!」

パンパンッ!パンッ!パンッ!

まるで部屋中にオスとメスの交尾の音が響く。
淫らな音に、オレたちの喘ぎ声が混じる。

「すごいっ……すごいのっ……オマンコの奥、突かれてっ……わたし……壊れちゃうっ!」

オレは容赦なく腰を打ち付けた。
グチュッ!ジュプッ!チュボッ!チュプチュプッ!

「おぉっ…奥っ…奥ぅぅっ…!オマンコ、擦れてっ……っあああっ!」

ピチャッ!チュパッ!ぐちゅぐちゅ!

「ほら、中でイケよ。イッて大好きなチンポを締め上げろ」

「っっあぁぁぁ!!イッ……イッちゃうっっっ!!!」

オレのチンポを膣でギュウッと締めつけたまま、瑞生は絶頂を迎えた。
膣の収縮が激しくて、こっちも限界だった。

「出すぞ、奥に…!」

「ちょうだいっ!奥にっ!中でぶちまけてっ!」

ドピュッ!!ドクンッ!ドクンッ!

白濁の精液を、膣奥の子宮口に叩きつけるように射精した。

「あぁぁぁっっっ!!!……熱いっ…奥、熱いのぉぉぉ!!」

数分後。瑞生は汗だくのまま、大の字で倒れ込んでいた。

「もう満足したか?」

「……ううん。まだ欲しいの……お願い、もう一回……」

目がトロンと濡れている。
こいつは、もう普通のセックスには戻れないだろう。

中出しの快楽に完全に取り憑かれて、オレ専用のオナホになるしかないんだ。