AVスキーの俺がFカップの巨乳とカーセックスして中出しまでヤれた!:エロ体験談

俺は26の会社員。
その日、仕事終わりにエロDVDを5枚も借りて、部屋にこもって抜き倒す予定だった。
だが、夜の11時、信号待ちの交差点で――背後から「ゴンッ」と強烈な衝撃がきた。

思わず「うおっ!」と叫んで車を降りた俺の目に飛び込んできたのは、白のミニバン。
運転席には、怯えた顔の女。助手席のチャイルドシートには赤ん坊が眠っていた。

「大丈夫ですか?」って声をかけた俺に、その女は声を震わせながら「はい…」とだけ答えた。

だが、すぐに俺の視線は、女の足に奪われた。
ミニスカートから覗く、ムチムチの白い太もも。しかも足元はヒール。運転に向いてない格好で、しかも子連れ。
「おいおい…こんな人妻、アリかよ」と思った。

年齢は36歳。免許証で確認した。
名前は玲(れい)。ロングボブの髪を額を見せるように左右に流して、少し茶が入った落ち着いた雰囲気だった。
だが、胸元のラインはブラ越しでも分かるほど主張してて、オレのこれまでのAV視聴で鍛えに鍛えた審美眼で判断しても明らかにFはあるだろう。
しかも、動作が妙に艶めかしくて、男を誘うようでエロい。

玲はひたすら「すいません…」と頭を下げるばかりだったが、事故処理の話になると急に口ごもり出した。
「…あの…明日、届け出じゃ…ダメでしょうか…?」
と震え声で言ってきた。怪しいと思って問い詰めると、ポツリと「…お酒…飲んでて…」と白状。

なるほど、そういうことか。
旦那のメンツとか職場とか、色々あるんだろう。だが、こっちはたまったもんじゃない。

…でも、その時、妙なスイッチが入った。
ムカついたというより、ムラムラした。
――こんな綺麗な人妻が、こんな時間に酒入れて運転して、子連れで、しかも今俺の前で怯えてる。

「…明日、事故ったことにしてもいいけどさ」
って、俺が言った瞬間、玲の顔がパッと上がった。

「ホントに…?警察には…?」
玲の表情に希望が戻るのが分かった。

「たださ、条件あるんだよね」と俺はじっと玲の目を見る。

玲は警戒の表情を浮かべたが、俺は続けた。
「…一回、やらせてくんない?」

「……え?」
玲は目を見開いたが、即座に怒るでもなく、黙ったまま俯いた。

――こいつ、分かってる。

俺はゆっくりと玲の車の助手席のドアを開けた。
「入って。話そう。」

車内に入った玲の横に座り、俺は手を伸ばして、玲の太ももに触れた。
生足の感触が、もうたまらなかった。

「飲酒運転、なかったことにしてやるから…その代わり…な?」

玲は下唇を噛んで黙っていたが、俺の手がスカートの中に入り、パンティ越しに割れ目を撫でたとき――
「…本当に、事故のこと…言わないでくれますか?」
と小さく、だが確かに言った。

「約束するよ。」
俺がそう答えると、玲は静かに頷いた。

車内の後部座席に移動させた俺は、玲のスカートをたくし上げて、パンティを引き下ろした。
そして、「脚開いて、まんこ見せて」と命令した。

最初は戸惑っていたが、玲は脚をM字に開いた。
36歳、Fカップの人妻が、年下の男の前で股を広げ、恥部をさらしている。

まんこはピンク色で、しっかり締まって見えた。だが、まだ濡れてない。

俺は割れ目に指を這わせた。愛撫なんて優しいもんじゃない。
濡れさせるための、準備だ。無言で、淡々と、指を動かす。

「玲さん…クリどこ?ここ?」
俺がクリトリスを指で摘まむと、玲の体がビクッと跳ねた。

「おお…ここだな。」

そこからは一気だった。
クリを弄りながら、割れ目に指を這わせていくと、次第にまんこがヌルヌルになっていく。

「感じてきてんの?旦那以外の男に、まんこ触られて、そんなに…?」
と耳元で囁くと、玲は小さく「…そんなこと…ない…」と震えた声で否定したが、指先が証拠を語っていた。

指を抜き、俺はズボンを降ろしてチンポを出した。
玲の濡れた割れ目に擦りつけながら、
「入れるぞ」と低く言った。

「……」
返事はなかった。だが、逃げようともしない。

腰を前に突き出すと、にゅるっとチンポがまんこに吸い込まれた。
「うおっ…」
玲の中は、思った以上にきつくて、温かかった。

「……うっ……あっ……」
玲が初めて声を漏らした。

その声が俺を興奮させた。
突く度に、玲の口から「あっ…んっ…」と、抑えきれない喘ぎが漏れるようになっていく。

「こんなに感じて…ほんとに初めてなんじゃねぇの?」
俺がそう言って腰を打ちつけると、玲は目を閉じて小さく首を振った。

「やだ…でも…入ってる…ああ…っ…」

その瞬間、俺の中で何かがはじけた。
この女は、もう、俺のものだ。

翌日、玲との待ち合わせ場所に着いた俺は、ミニバンの中で待つ彼女を見つけた。
チャイルドシートはあるが、今日は子供の姿はない。
助手席に乗り込むと、玲は俺を見て、目を伏せたまま「……来たんですね」とだけ言った。

「子供は?」と訊くと、「預けました」と素っ気ない。
昨日、中出ししたばかりのまんこで、冷静な顔をして座ってる。そのギャップにチンポがムズムズし始める。

「玲さん、昨日のことだけど…」と切り出すと、
「……事故のこと、言わないでくれれば、それでいいです」
と食い気味に答えた。

「そうじゃなくてさ」
俺は玲の視線を奪うように顔を近づけて言う。
「また、したくなったんだよ。玲さんの身体…気持ちよかったから」

玲は何も言わない。顔を伏せて黙ってる。

「ホテル、行こうか」
そう言うと、少し震えた声で「……一回だけです」と返ってきた。

──そうやって“自分を納得させるための言い訳”をくれる女は、堕としやすい。

俺は車を出し、近くのラブホテルに直行した。

部屋に入ると、玲は無言で立ち尽くしている。
「脱がせていい?」と訊くと、少しだけ頷いた。

シャツのボタンをひとつずつ外し、ブラの上からFカップの膨らみに手を這わせた瞬間、
玲の肩が小さく跳ねた。
「やっぱ…でけぇな」
そう言って、ブラのホックを外すと、白くて柔らかそうな乳房が溢れ出した。

「うわ…乳首もう立ってるじゃん」
と囁いて指先で摘むと、「んっ…」と声を漏らす玲。
その声にゾクッとする。

「玲さん、感じやすい体してんだな」
そう言いながら下着を下ろすと、昨日俺が出した精液の匂いが微かに鼻をかすめた。

ベッドに玲を座らせ、脚を開かせる。
最初は抵抗したが、「昨日と同じポーズして」と命令すると、顔を背けながらも素直に脚をM字にした。

「昨日より開いてるじゃん、もう慣れた?」
からかうように言いながら、割れ目を指で撫でると、すでにじっとりと濡れていた。

「……違う、そんなわけ…」
そう言う玲の声も、どこか熱を帯びてる。

「クリトリス、どこだったっけ?ここだろ」
と、指先で摘まんでキュッと引っ張ると、「んんっ!」と甘い悲鳴。
もう完全にスイッチが入っていた。

俺はそのままベッドに押し倒し、上から覆いかぶさって乳首を舐める。
「やだっ…ダメ…舐めないで…」
と口では言うが、腰がピクッと跳ねてる。

「乳首弱いんだ?こうされると…」
グリグリと舌で転がすと、「あああっ…」と声を漏らす玲。

「じゃあ、もっと舐めてやるよ」

両乳を交互に吸いながら、片手はまんこをまさぐる。
指を中に挿し込むと、「やっ…そこ…だめぇ…!」と泣きそうな声。

「ほら、奥もちゃんと濡れてるよ?」
そう言って、指を抜いて見せると、愛液が糸を引いた。

「昨日よりずっと…感じてんじゃん、玲さん」

言葉責めに反応して、玲のまんこがキュンと締まるのが分かる。
体は完全に正直だった。

俺は中指をゆっくりと出し入れしながら、親指でクリトリスをぐりぐりと押し潰すように刺激する。

「イクの?…指でイケるんだ、旦那以外の男の指で…」
「……やっ、やだ…でも……あっ…!」
玲の腰が浮き、脚がピーンと張って、俺の指を締め上げた。

「あー、イったね。まんこ、ギュウギュウだ」

玲は目を潤ませて、肩で息をしてる。
もう、心も体もとっくに堕ちてる。あとは、とことん中出しして、脳まで快楽漬けにするだけだ。

「入れるよ…もう止められないよな?」

玲は目を閉じて、小さく頷いた。

あれから一週間。
俺は玲からの連絡を待っていたわけじゃない。
けど、スマホに「…話したいことがあります。会ってくれませんか」というメッセージが届いた時、正直、ニヤけてしまった。

待ち合わせ場所に現れた玲は、以前よりも化粧が濃くなっていた。
服も、前より若作り。胸の谷間が少し覗くカットソーに、タイトなスカート。
完全に“女”として会いに来てる。

「……やっぱり、ダメなんです」
そう言っていた口は、ホテルのベッドの上で「あっ、ああっ、お願いっ…中にぃっ!」と喘いでいる。

──女なんて、こんなもんだ。

俺は玲の脚を肩に乗せ、正常位で奥までチンポを突き上げる。
「おらっ、欲しかったんだろ?まんこ、グチュグチュ鳴ってんぞ」

「んっ、んあっ…うそっ…やだ…でも…気持ちいいのぉ…!」

もう完全に壊れてた。
最初はあんなに怯えてたのに、今じゃチンポ突っ込まれてイキ狂ってる。

「玲さん、もう…オレなしじゃ、我慢できねぇんだろ?」
そう囁くと、玲は必死で首を振る。でもそのまんこは、キュウゥッと俺の肉棒を締め上げてきた。

「正直に言えよ。旦那より、オレのがいいんだろ?」

「ちがっ…ちがう…けど…!……アンッ…!」

嘘は身体が否定してた。
玲はもう、完全にオレに依存してる。

俺は玲を四つん這いにさせて、後ろから突きまくった。
「おら、どうした?昨日もオナニーしてたんだろ?旦那としねぇから、オレのチンポ欲しくて震えてたんだろ?」

「……や、やだぁ…そんなの…!」

「ほら、暴れんな。出すぞ…奥に、また出してやるよ。お前の好きな、中出しな」

「ダメッ、また…出来ちゃったらぁ…でも…!あぁああっ!」

ドクッ、ドクッと熱い精液を玲の膣奥にぶちまけると、玲は震えながら声を殺して絶頂した。

ベッドの上で汗まみれになり、ぐったりしている玲の顔に、満足気な痴女の表情が浮かんでいた。

──この女は、もう二度と戻れねぇ。

しばらく沈黙のあと、玲が呟いた。
「……私、自分がこんな女だったなんて……知らなかった」

「今さら何言ってんだよ。昨日だって、自分からホテル誘ってきたくせに」

「……そうだけど。……でも、これ以上はもう…」

「やめんの?」

玲は黙っていた。
俺はその顔を見ながら、ゆっくりとタバコに火をつけた。

「……また、したくなったら…いつでも呼んでいいから」

「……うん」

玲はそれきり何も言わなかった。
ホテルを出て、駐車場で「じゃあね」と言って別れた。
玲は振り返らず、ミニバンに乗って去っていった。

そして、この出来事を境に、Fanzaでも人妻ものを借りることが多くなった。
だが、リアルな人妻パコにはやはり負ける。

あの玲に生ハメ&中出ししてからだいたい2ヶ月が経ってた。
オレはあれからAVを卒業して、SNSや出会い系で人妻に絞ってオフパコするようになって、完全にヤリチン化していたが、男として自信をくれた玲のことは忘れていなかった。
そして、もう連絡は来ねぇと思ってた矢先――スマホに玲からのLINE。

「…会ってもらえませんか?」

それだけのメッセージだったけど、十分すぎる。
「いいよ」と返すと、すぐに場所の指定がきた。
『○○ショッピングモールの第2駐車場、午後1時』――まさかの昼間。

指定された時間、玲のミニバンは端の方で目立たない場所に停まってた。
俺が助手席に乗り込むと、玲はいつもより化粧が濃く、タンクトップの胸元がやたら目立ってた。
ブラの形がはっきり分かるくらい、乳が押し込まれてる。

オレは以前と違って、女ウケするためにかなり身だしなみに気をつかうようになっていたので、玲は最初びっくりした表情になっていた。

「久しぶりだな」
「……はい」
「どうしたんだよ、こんな昼間に」
「……我慢、できなくて……」

その瞬間、俺のチンポは即座に反応した。
“もう会わない”って言ってた女が、自分から会いたいって言ってきて、こんな格好で待ってたんだ。

「ほんと、しょうがねぇ女だな」
「……うん、最低です。自分でもそう思う……でも、あなたのこと…忘れられなかった…それに、前よりもすっごくかっこよくなってるし…」

玲はそう言うと、俺の手を巨乳に導いて、にっこりした。
Fカップの重みと柔らかさが、車内の湿度を一気に上げた。

「じゃあ……始めるか」
「……うん……お願い、もう限界なの……っ」

そのまま運転席を倒させ、玲を膝立ちにさせてタンクトップをずり上げた。
ブラごと胸を引きずり出すと、乳首はピンと勃っていた。俺の手が触れると、すぐに「んっ…」と声を漏らす。

「乳首…もうこんなに固くして。やべぇな、これ昼間だぞ?」

「わかってる、でも……して……はやく……挿れて…」

俺は玲のスカートをたくし上げ、パンティを膝まで下ろした。
割れ目はすでにヌルヌル。太ももまで伝って光ってる。

「すっげ…どんだけ溜まってたんだよ」
「車の中で、…昨日も思い出して、指入れてたの……っ」

玲は座席に脚を広げて座り直し、自らまんこを指で開いて見せてきた。
「ここ…入れて……お願い、入れて……っ!」

俺はチンポを取り出して、そのままズブリと挿入。
「んぐぅうっ!!」と玲が背中を仰け反らせ、シートのヘッドに後頭部を打ちつけた。

「ダメ…もうっ…最初から、イクっ……!」

こいつ、完全に壊れてる。

駐車場には他にも車が何台か停まってる。なのに玲は喘ぎを抑えようとせず、脚を開きっぱなしで俺の腰にしがみついてきた。

「おら、昼間っからなにしてんだよ。母親が、こんな時間に男に中出しされてんの、バレたらどうすんだ?」

「でも……でも、もうダメ……あなたのチンポじゃなきゃ…満足できないのっ!」

3回目を終えたあたりで、玲は自分から俺の上に跨ってきた。

「自分で動く……いい?…イクまで止めないで…」

ガンガン腰を振って、太ももを打ちつける音が車内に響く。汗とマン汁と愛液の混ざった匂いが充満して、俺も完全に頭がぶっ飛びそうだった。

結局、3時間近く車内でセックスを繰り返した。
その間、玲は4回イキ、俺は2発中出しした。

最後は玲の方から俺のチンポをくわえてきて、吸いながら自分のオナニーで勝手に絶頂してた。

「今度は…ホテルで、もっと長くして……ね?」

別れ際、玲はそう言って、車のドアを閉めた。
運転席に戻る玲のスカートの裾から、俺の精液が太ももを伝って垂れていたのが、AVよりも圧倒的にエロくて脳裏に焼き付いた。

もう、完全に“俺専用の穴”になったな。
また連絡が来るのは時間の問題だ。