俺は27歳、宮崎市内でフリーのWebデザイナーをしている。外回りや会社勤めと違って、一日の大半をノートPCと睨めっこして過ごす。だからこそ、仕事の合間に立ち寄るカフェが、俺にとっては唯一の「人間らしい時間」になっていた。
橘通り沿いの小さなカフェ。窓からは宮崎駅に向かうバス通りが見えて、夕方には橙色の光が差し込む。観光客が青島や日向灘の話をしている声が聞こえることもあれば、地元の学生がシーガイアのライブの話で盛り上がっていることもある。そんな場所で、俺は真子と出会った。
彼女は32歳。いつも落ち着いた色のワンピースを着ていて、清楚な雰囲気を漂わせていた。スレンダーな体型なのに胸は大きく、カップを持つ仕草だけで谷間がのぞく。髪は肩にかかるボブで、笑うと小さな皺が目尻に寄る。
最初は「いつもいますね」なんて軽い会話から始まった。常連同士だから、目が合えば会釈する。そのうち自然と隣の席に座るようになり、コーヒーの味や店の新しいケーキについて話すようになった。
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ある日、勇気を出して「よかったら連絡先、交換しませんか」と言った。真子は一瞬驚いた顔をしたが、すぐに微笑んでスマホを差し出してきた。その指には光るリング。俺は見なかったふりをした。
夜、LINEでメッセージが届いた。
「今日は楽しかったです。またカフェで」
その一文を何度も読み返した。人妻からのたった一行が、頭の中で異様に膨らむ。旦那がいるくせに、知らない男とやりとりしている。その背徳感に、ゾクゾクした。
数日後、またカフェで会った。席に着くなり真子が言った。
「この前のケーキ、美味しかったですね。うちの人に話したら、ふーんってだけで」
苦笑する顔に、俺は思わず言った。
「旦那さん、もったいないですよ。こんな綺麗な奥さんと一緒にいるのに」
「やめてください、そんなの」
そう言いながら、頬が少し赤くなっていた。
それから俺たちは、カフェの外で会うようになった。夜の橘通で軽く飲んだり、観光客で賑わう青島の海岸を歩いたり。宮崎神宮に寄った帰り、夕暮れの参道を並んで歩いたとき、真子はふと漏らした。
「…誰かとちゃんと歩くの、久しぶりかも」
その横顔を見て、俺は決めた。こいつは必ず俺が抱く。旦那の女を、自分のチンポで狂わせてやる。
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帰り際、駅前のバス停で別れる前に、真子の手を取った。驚いた顔をしたが、振り払わなかった。
「また会いたいです」
「…うん」
その夜、メッセージが来た。
「今度は、誰もいない場所で会いたい」
背筋が震えた。人妻の方から、俺に「密会」を望んできたのだ。旦那の知らない場所で、俺とだけ過ごす時間を求めている。この時点で、もう半分は堕ちているようなものだった。
俺はスマホを握りながら、心の中で笑った。
夜、真子と待ち合わせたのは宮崎駅近くの居酒屋だった。カフェの延長のような軽い雰囲気で飲み始めたが、彼女はどこか落ち着かない様子だった。グラスを持つ手が何度も揺れ、視線を合わせては逸らす。
「大丈夫ですか」
「うん…でも、変なこと考えちゃう」
「変なことって」
「うちの人が知らない時間を、あなたと過ごしてるって」
その震える声に、俺の腹の底が熱くなった。背徳に怯えながらも、身体は俺を求めている。これ以上は引き返させない。
食事を終え、橘通りを外れてホテル街へと歩いた。真子は無言でついてきた。ドアを開けて部屋に入った瞬間、彼女は大きく息を吐いた。
「ほんとに来ちゃったね」
「嫌なら帰りますか」
「…帰れない」
それで答えは出ていた。
抱き寄せて唇を重ねると、最初は戸惑っていたが、すぐに舌を絡め返してきた。ワンピースの肩紐をずらすと、豊かな胸がブラに押し込まれて形を主張する。手で揉むと「んっ…」と甘い声を漏らし、俺の背に腕を回してきた。
ベッドに押し倒す。下着を脱がすと、スレンダーな脚と大きな胸のアンバランスな体が露わになった。思わず心の中で呟いた。――こんな体を旦那だけに抱かせるなんて、勿体なさすぎる。
最初に選んだ体位は松葉崩し。真子の脚を抱え上げ、太腿を肩にかけるようにして角度をつけ、ゆっくり押し入れた。
「ひぁっ…! こんな格好…」
「初めてですか」
「うん…恥ずかしい…!」
奥まで突き込むと、彼女はシーツを握りしめ、息を荒くして身体を震わせた。
「だめ…でも奥が…気持ちいい…!」
脚を持ち上げられた姿勢のまま突き上げられる背徳に、真子はすぐに声を殺せなくなった。
しばらく堪能したあと、体位を変えた。四つん這いにさせてバックで突き入れる。大きな尻を揺らしながら、膣が強く締めつけてきた。
「やっ…後ろからなんて…うちの人、してくれたことって…!」
「旦那じゃなくて、俺にだけ見せればいい」
「そんなこと言わないで…でも…もっと…!」
突き上げるたびに、真子は声を上げ、髪を振り乱した。背中を反らせて快感に飲まれ、理性が完全に剥がれていくのが分かる。
「イくっ…もうイっちゃう…!」
絶頂に達した瞬間、膣が痙攣して俺のチンポを離さない。俺も堪えきれず、奥に向かって精液をぶちまけた。ゴムの中とはいえ、彼女の膣が飲み込むように震えていた。
果てたあと、ベッドに崩れた真子は乱れた髪をかき上げ、肩で息をしながら呟いた。
「…どうしよう。もう、うちの人の顔が浮かばない」
次に会ったのは、前回のホテルから一週間後。平日の昼、旦那は仕事で帰りが遅いと聞いていた。真子はカフェの帰りに俺の部屋へ来た。外は宮崎特有の強い日差し、蝉の声が途切れなく鳴いている。カーテンを閉めた室内に入ると、彼女は小さく息をついた。
「ここに来るの、すっかり慣れちゃった」
「旦那には内緒ですか」
「…当然でしょ。でも、怖いくらい自然になってる」
そう言う瞳は、もう後戻りできないと自分で知っている顔だった。
キスをすると、彼女は自分から舌を絡めてきた。ブラウスを脱がすと、大きな胸が弾けるように揺れ、俺の手に収まった。乳首を摘まむと「んっ…!」と声を上げ、腰をくねらせて押し付けてくる。
「今日は…ゴム、いらない」
小さな声でそう言われた瞬間、全身に電流が走った。
ベッドに押し倒し、最初はバックで突き入れる。生のまま奥まで貫いた瞬間、彼女はシーツを掴んで悲鳴をあげた。
「ひぁぁっ…! 直接だと…全然違う…!」
膣がきゅっと絡みつき、体温の高さが伝わる。尻を叩くと「やだ…でも気持ちいい…!」と腰を揺らしながら自分で奥を迎え入れていた。
しばらく突き込み、今度は体位を変えた。騎乗位。俺の上に跨がり、大きな胸を揺らしながら自分で腰を上下に動かす。
「だめ…止まらないの…!」
「もっと自分で」
「んっ…あなたの顔見ながら動くと…おかしくなりそう…!」
彼女は目を潤ませ、必死に腰を振りながら何度も絶頂に達した。膣の締めつけが強くなり、俺も限界に追い込まれる。
「出すぞ」
「いい…中に出して…! もう旦那じゃ足りないの…!」
腰を突き上げて奥まで押し込み、一気に精液をぶちまけた。
「んあぁぁっ…! 熱い…全部欲しかったの…!」
真子は全身を震わせ、子宮口で受け止めるように膣をきゅうきゅうと締め付けてきた。
果てたあと、ベッドに崩れた真子は乱れた髪をかき上げ、耳元で囁いた。
「次は…外さないで…もっと中に出して…赤ちゃん欲しいの」
その瞬間、背筋がゾクッとした。人妻が自分の旦那ではなく、托卵を望んでいる。
このメスの本能をハックしたことに、俺は男として興奮を覚えていた。
