友人の結婚式の二次会で歯科助手の人妻を俺専用のセフレとしてGETした:エロ体験談

大分駅前のホテルで行われた友人の結婚式。その二次会が始まる頃には、すっかり酔いが回っていた。
俺は26歳、自営業というと聞こえはいいが、実際は飲食店のバイトを掛け持ちしながら食いつないでる。明るく愛想がいいとよく言われるけど、内心は女の尻ばかり追ってる。特に人妻。旦那持ちを抱くスリルがたまらなく好きだ。

二次会の会場は、大分市内の居酒屋。別府の温泉街から来た親族や、宇佐から来た友人たちでごった返していた。酔った勢いでテーブルを移動していると、偶然隣に座ったのが千晶だった。

彼女は33歳。柔らかな雰囲気で、黒髪のセミロング。体はややグラマラスで、タイトなドレスからは豊かな胸の形がはっきり浮き出ていた。聞けば歯科助手で、旦那は医療関係の仕事らしい。笑顔を見せると目尻に小さな皺が寄るのが妙に色っぽかった。

「飲みすぎじゃない?」
「いや、結婚式なんてめったにないから」

そんな他愛もない会話から、俺はすぐに彼女と打ち解けた。酔いも手伝って、くだけた調子で話してしまう。

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「旦那さんは来てないんですか?」
「今日は別の予定があるみたい。だから一人で参加」
その瞬間、頭の中で警報が鳴った。旦那不在。こんなタイミングで人妻が酔って目の前にいる。逃す理由なんてあるか。

二次会が終わり、会場を出た人波の中で、俺は自然に千晶と歩き出していた。大分の街の夜風が熱を冷ましてくれるが、心臓の鼓動は止まらない。
「ホテルまで送りますよ」
「いいの? 近くだから」
「どうせ通り道なんで」

ホテルの前まで来ると、千晶は少し迷った顔をしたが、酔いのせいか抵抗はなかった。
「…ちょっとだけ部屋で飲み直さない?」
その言葉で完全に勝負は決まった。

部屋に入ると、テーブルにコンビニの缶チューハイを置き、ソファに並んで座った。話しているうちに距離が縮まり、彼女の太腿に手が触れた。すぐに引かれるかと思ったが、千晶は視線を泳がせただけで拒まなかった。

「…こんなの、旦那に知られたら」
「言わなきゃバレませんよ」
「やっぱり…そうなのかな」

キスをすると、彼女は驚いたように目を見開いたが、次の瞬間、目を閉じて舌を差し出してきた。唇を離すと、頬が真っ赤になっていた。
「だめだよ…」
「嫌ですか」
「…嫌じゃない」

その答えを聞いた時点で、俺は心の中で笑った。――酔った人妻を抱けるチャンスなんて、そうそうない。

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ドレスの肩紐をずらし、胸に手を伸ばすと、ブラ越しでも柔らかさが伝わる。乳首を指先で転がすと「んっ…」と甘い声が漏れた。膝に手を滑らせると、スカートの中はもう熱を帯びていた。

ベッドに押し倒すと、千晶はシーツを掴みながら「こんなことしちゃ…」と呟いた。だが腰は逃げず、むしろ俺の動きを受け入れていた。

俺の心臓は爆発しそうだった。大分の結婚式帰り、酔った人妻が今、俺のベッドにいる。旦那じゃなく、俺が抱こうとしている。こんな背徳のシチュエーション、最高に興奮する。

部屋の空気は酒よりも濃く、熱を帯びていた。千晶をベッドに押し倒そうとした瞬間、彼女は小さく俺を制した。
「電気…消して」
その声に、ゾクリとした。人妻が自ら条件を出してくる。拒んでいない証拠だ。

スタンドライトだけがほの暗く灯る室内。背筋を撫でるような影が揺れる中、俺は千晶を後ろから抱きすくめた。大きな胸を手で鷲掴みにし、耳元で囁く。
「旦那に触られてるのと違うでしょ」
「っ…そんなこと言わないで…!」

体を反らせて抗議する声とは裏腹に、乳首は固く尖り、俺の指を欲しがっている。スカートをたくし上げてショーツの上から尻を撫でると、彼女は小さく震えた。

「やめた方がいいのに…」
「だったら、止めますか」
「……止められない」

その一言で、俺は腰を引き寄せた。ショーツをずらし、後ろから割れ目をなぞると、すでに濡れが指に絡みついてきた。

そのまま立ちバックで突き入れる。
「ひぁっ…! 後ろからなんて…旦那としたことない…!」
「じゃあ、初めては俺ですね」
「やだ…そんな風に言わないで…でも…気持ちいい…!」

腰を突き上げるたびに、大分の夜景が窓越しに揺れた。結婚式帰りで酔った人妻が、いま隣の男に後ろから抱かれて喘いでいる。背徳感が混ざる声が、耳に心地よかった。

「奥まで当たってる…! やばい…こんなの…!」
「声抑えないと、外に聞こえるかも」
「し、知らない…もう無理…!」

シーツに手をついて必死に耐えているが、膣は逆らえずに俺を締め上げている。旦那では絶対に見せない顔を、今俺だけに晒しているのだ。

長く突き込み続けたあと、俺は体位を変えた。ベッドに押し倒し、今度は正面から正常位で貫く。
「だめ…顔見られたら…もっとおかしくなる…!」
「俺のこと見ながら感じてください」
「いや…いやなのに…目が離せない…!」

俺を見上げながら喘ぐ千晶の顔は、すでに理性を失っていた。腰を突き込むたびに胸が大きく揺れ、汗で濡れた髪が頬に張り付く。

「旦那のこと、考えてるのか」
「考えられない…もう頭の中が真っ白…!」
「俺のことだけ感じて」
「んぁぁっ…そうしてる…! あなたでいっぱい…!」

その瞬間、膣がギュッと収縮し、彼女の全身が大きく震えた。絶頂の波に飲まれて、俺の胸にしがみついて離れない。

俺も限界を迎え、ゴムの中に思い切り吐き出した。
「んんっ…熱い…! 中に欲しいのに…!」
涙交じりの声で訴える千晶。ゴム越しでさえ、彼女の膣はもっと奥を求めて蠢いていた。

次に会ったのは、それから一週間後。
直ホテルで出会うことに。もちろん、目的はセックスだ。
「あの人、今日も遅いの」
千晶はそう言って、湯上がりのガウン姿で髪を拭いていた。もうためらいはなく、自然にソファに腰を下ろした。

「ほんとに…私、どうかしてる」
「俺といるときだけでいいですよ」
「そんな言い方…余計にやめられなくなる」

その言葉を聞いて、もう理性の糸が切れた。

抱き寄せてキスをすると、彼女はすぐに舌を絡めてきた。ガウンの前をひらくと、柔らかい胸が弾けるように揺れる。乳首を舐め上げると「んっ…!」と声を上げ、腰を捻じって押し付けてきた。

「今日は…ゴム、いらない」
震える声でそう告げたとき、全身に電流が走った。

ベッドに押し倒し、最初は騎乗位で始めた。俺の上に跨がった千晶は、自分で腰を動かしながら大きな胸を揺らす。
「だめ…生で入ってる…! こんなに熱いなんて…!」
「もっと自分で動け」
「やだ…でも…止まらない…!」

彼女は髪を振り乱し、俺を見下ろしながら必死に腰を上下させた。膣がぎゅうぎゅうと絡みつき、体温と愛液で全身が痺れる。

途中で体位を変えた。今度はバック。尻を突き出させ、奥まで一気に貫く。
「ひゃあっ…! 奥まで当たってる…! やばい…!」
「旦那には見せたことない顔だろ」
「そう…こんなの、あの人には…無、理…!」

突き上げるたびに千晶は声を上げ、シーツを握りしめてイキ続けた。
「もうイくっ…中で…一緒に…!」

俺も限界を迎え、奥へ突き入れながら一気に吐き出した。
「んあぁぁっ…! 中、熱い…!」
千晶は絶頂の波に飲まれながら、自分の膣で俺を締めつけ、精液を絞り取っていった。

しばらく震えながらシーツに顔を伏せていた彼女は、やがて乱れた髪をかき上げて俺を見た。
「…もうあの人じゃ無理だって…あなたのが欲しいの」

別れた次の日の夜、ベッドに横になっているとスマホが震えた。
『明日も会いたい』
LINEに浮かんだその一文を見て、笑いがこみ上げた。

千晶のチンポ中毒は、もう始まっていた。

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