散歩で仲良くなった人妻を寝取ったら騎乗位で腰を振っていた:エロ体験談

俺は26歳、フリーの整備士をしている。大分市郊外で小さな工場に勤めながら、実家を離れて一人暮らし。普段は口数少なく見えるらしいが、頭の中は常にいやらしいことばかりだ。女を見れば抱けるかどうかを考え、しかも俺はチンポが異常にデカい。学生時代から「入らない」と言われ続けてきた巨根を持て余している。

その俺が彩と知り合ったのは、犬の散歩がきっかけだった。仕事終わりに春日公園を歩いていると、白いトイプードルを連れた彼女に声をかけられた。
「いつもこの時間に散歩してるんですか?」
「そうですね。うちの犬、ここが好きみたいで」

それから何度も顔を合わせるうちに、自然と挨拶から立ち話へと変わっていった。彩は32歳。大きな胸がワンピースに押し込まれて、歩くたびに揺れる。スレンダーなのに胸だけ張り出しているアンバランスな体型で、男を惑わせるには十分だった。

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話を聞けば、彼女はアパレル店で働いているらしい。子どもはいないと言っていた。旦那は営業職で帰りが遅く、夜はほとんど一人で過ごすことが多いそうだ。
「犬がいなかったら、ずっと家にこもってたかも」
そんな寂しげな横顔を見て、俺の心は決まった。

梅雨明けの蒸し暑い夜、別府湾から吹く潮風を感じながら散歩していると、彩と鉢合わせた。犬同士を遊ばせながらベンチに並んで座る。
「旦那さんは今日は?」
「出張。だから、気楽に散歩できる」
笑いながらそう言った彩の横顔に、俺は思わず声をかけた。
「今度、犬抜きでご飯でも行きませんか」
彼女は一瞬戸惑ったが、やがて小さく頷いた。

数日後、大分駅近くの居酒屋で会った。彩はカジュアルな服装だったが、胸の膨らみは隠しきれていなかった。ビールを飲みながら旦那の愚痴をこぼす彼女に、俺はゆっくりと距離を詰めた。
「…こんなこと、旦那に言えないんですよね」
「言えないことは、俺に話してくださいよ」
「あなたに話すと、なんか楽になる」

帰り道、駅前のロータリーで別れる前に、彩が小さな声で言った。
「また、会いたい」

その夜、LINEが届いた。
「次はどこで会う?」

俺は即座に打ち返した。カフェで、と。
そこはラブホテルの近くだ。

人妻が旦那を放って、俺に会いたがっている。俺の巨根が興奮で硬くなっていた。

大分駅前で待ち合わせた夜。彩は白いブラウスにタイトスカート、胸の膨らみでボタンが張り詰めていた。
「私…ほんとに来ちゃったね」
「嫌なら帰ればよかったのに」
「帰れなかった。あなたに会いたくて」

ホテルのドアを閉めると、彼女は深く息を吐いた。もう後戻りできないと分かっている顔だった。

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抱き寄せて唇を奪い、舌を絡める。ブラウスのボタンを外すと、ブラのカップが張り裂けそうに盛り上がっている。
「…こんなの、他の人に見せたことない」
「俺にだけ見せて」
「やだ…でも、見られたい…」

乳首を吸い上げると腰をくねらせ、声を噛み殺す。スカートを脱がすと、濡れた下着が太腿に貼りついていた。
「恥ずかしいくらい濡れてる」
「やめて…そんなこと言わないで」
「でも、バレバレですよ。身体が俺を待ってた」
「……」
顔を覆ったまま、頷いていた。

最初の体位は立ちバック。ベッド脇で四つん這いにさせ、巨根を押し当てる。
「無理…大きすぎる…!」
「入るまで待てない」
一気に突き入れると、彩は壁に手をつき「ひぁぁっ!」と声をあげた。

「声、外に聞こえるかもな」
「やだ…お願い、黙って…」
「じゃあ自分で我慢して」
「…無理、抑えられないっ」

奥まで突き上げられるたびに、彩の尻が揺れ、膣が必死に吸い付いてくる。背中を撫でながら囁く。
「こんな姿、誰に見せるつもり?」
「…あなただけに…」
その言葉でさらに腰を叩き込んだ。

しばらく楽しんだあと、ベッドに押し倒し、次は騎乗位。俺の上に跨らせると、彩はためらいながらも自分で腰を下ろした。
「んぁ…っ…深い…!」
大きな胸を揺らしながら、ゆっくり上下に動き始める。

「鏡見てみろよ、自分がどうなってるか」
「やだ…そんなの…」
「こんなに必死で腰振ってる奥さんなんて、誰も信じないだろ」
「言わないで…! でも…止まらない…!」

涙目で俺を見下ろしながら、彼女は狂ったように腰を打ち付けた。
「これが秘密って、ゾクゾクするだろ」
「そう…あなたとだけの秘密…」
「もっと乱れて」
「んっ…! もう壊れそう…!」

限界に近づき、俺は彩の腰を押さえ込む。
「中に欲しいんだろ」
「……欲しい。でも…今日はだめ…」
口では拒んでも、腰は止まらなかった。

ゴムの中にぶちまけると、彩は胸に倒れ込み、汗に濡れた身体を震わせた。
「…怖いくらい、気持ちよかった」

旦那のことなんて一度も口にしなかった。ただ、俺との秘密を抱えた女の顔になっていた。

次に会ったのは一週間後。旦那が長期出張で不在と聞いたその夜、彩は俺の部屋に来た。外は大分川沿いに夏の夜風が流れ、蝉の鳴き声が残響のように続いていた。

「ほんとに…来ちゃった」
「嬉しいです」
「あの人に知られたら…終わりなのに」
「もう止まれないでしょ」
「……止まれない」

答える声は震えていたが、目は覚悟を決めていた。

抱き寄せ、唇を重ねる。キスはすぐに深くなり、彩は自分から舌を絡めてきた。ブラウスを脱がせると、豊かな胸が揺れる。乳首を舌で転がすと「んっ…!」と甘い声が漏れ、腰を擦り付けてきた。

ベッドに押し倒し、最初は正常位で挿入した。ゴムはもうつけなかった。
「え…生で…?」
「嫌ですか」
「だめ…なのに…でも…欲しい…!」

一気に奥まで突き入れると「んぁぁっ!」と絶叫し、膣がぎゅうっと締まった。
「熱い…直接だと…溶けそう…!」
腰を突き上げるたびに、胸が揺れ、彩の表情はどんどん蕩けていく。

「こんな顔、旦那さんに見せたことありますか」
「ないっ…あなただけ…!」
「だったら、もっと見せて」
「やだ…見られたら壊れちゃう…!」

突き込みながら耳元で囁くと、彼女はシーツを握りしめ、快感に耐えきれず絶頂へと落ちていった。

限界を迎え、体位を側位に変える。横向きの姿勢で深く突き入れると、彩は背中を反らして腰を絡めてきた。
「んっ…これ…奥に当たって…もう無理…!」
「全部受け止めてください」
「だめ…でも…もっと欲しいの…!」

俺の腰の動きに合わせて、自分からも奥に押し付けてきた。もう理性は完全に飛んでいた。

「出すぞ」
「いいっ…中に出して…! 全部…!」

奥まで突き込み、一気に射精した。熱い精液が膣を満たし、彩は全身を震わせた。
「ひぁぁっ…! 熱い…壊れる…!」

精液が流れ込むたびに、彼女は痙攣しながら笑った。涙を浮かべ、震える声で。

ベッドの上で痙攣しながら「もう壊れる…でも気持ちいい…」と涙混じりに笑う顔を見て、俺はさらに突き込みたくなった。

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