俺は26歳、独身で工場勤務。仕事は夜勤が多くて不規則だけど、写真だけは昔からの趣味で続けている。性格は明るい方だと周りには言われるが、本当のところは「女をどう撮って、どう抱くか」ばかり考えている。特に人妻の無防備な表情はたまらない。俺の股間にぶら下がる巨根が、その欲望をいつでもむき出しにしていた。
そんな俺が通っているのが、大分市内のカメラサークル。別府湾や由布岳をバックにした撮影会が多く、観光スポットを絡めた地域撮影はいつも人気だ。そこで出会ったのが晴香だった。
彼女は32歳。スレンダーなのに胸が大きく、立ち姿だけで人目を引く。肌は白く整っていて、少し笑うだけで場の空気を変えてしまう。プライベートで仲良くなって話すと、昔モデルをしていたそうだ。どおりで美人なはず。職業は今はアパレル関係をしているらしい。旦那がいるとは聞いたが、子どもはいないそうだ。
最初はモデル役としてサークルに参加していたらしい。俺は偶然その日の参加者としてカメラを構えていた。ファインダー越しに見る晴香は、レンズの先で挑発するように微笑んでいて、撮っているはずの俺が逆に射抜かれるような感覚に陥った。
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休憩中に声をかけた。
「すごく映えますね。由布岳の背景より目立ってます」
「そんなことないですよ。久しぶりで緊張してるんです」
笑う表情は控えめだったが、目はしっかりこちらを見ていた。
それから撮影会が終わるたびに、少しずつ話すようになった。カフェで写真の見せ合いをしたり、大分川沿いの風景の話をしたり。撮ることと撮られること、両方に慣れている彼女との会話は不思議と盛り上がった。
ある日、別府の街で行われた撮影会のあと、自然と二人だけが残った。
「もしよかったら、もう少し撮ってもらえませんか」
そう言ってきたのは晴香の方だった。
会場近くのレンタルスタジオに入り、彼女をライトの下に立たせた。
「ポーズはお任せします」
「じゃあ…こう?」
細い腰をひねり、胸を強調するように立つ。シャッターを切るたびに、俺の股間の巨根が勝手に反応する。
ファインダー越しに見つめながら思った。――旦那がいる女が、俺の前でこんな顔をしてる。もう体を許すのは時間の問題だ。
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「写真、上手ですね。なんだか、本当の私を見られてる気がする」
「旦那さんは、こういう顔を知ってますか」
「…さあ、どうでしょう」
少し視線を逸らしたその表情に、背徳の匂いが漂った。
スタジオの空気が変わったのは、俺がファインダーを外して直接、晴香を見つめた瞬間だった。
「もっと撮っていいですか」
「ええ…どうぞ」
小さく頷いた顔は、緊張と期待が入り混じっていた。
レンズを下ろして近づき、肩に触れると、彼女の身体がわずかに震えた。
「…こんな距離感、撮影じゃないですね」
「俺はもう、あなたを撮るだけじゃ足りない」
次の瞬間、唇が重なった。彼女は一度身を固くしたが、すぐに舌を絡め返してきた。旦那の知らない顔。
服を脱がせ、ワンピースの下に隠されたスレンダーな身体と、大きく張った胸をあらわにした。俺はズボンを下ろし、股間を解き放った。ぶら下がる巨根が現れると、晴香は目を丸くし、思わず息を飲んだ。
「…こんな…あの人とは全然…」
「触ってみてください」
「……すごい…熱い」
恐る恐る両手で握りしめたあと、彼女は自分から膝をついた。
「こんなの、口に入るかな…」
「試してみて」
先端に舌を這わせ、唇を震わせながら亀頭を咥え込む。
「んっ…んぐっ…」
喉の奥でつかえるようにしながらも、必死に咥え込み、唾液を垂らしながら上下に動かす。
俺は髪を掴み、ゆっくり腰を押し出した。
「上手いですよ。旦那にはしてないんじゃないですか?」
「…んっ、んん…してない…っ」
瞳を潤ませながら必死にしゃぶる姿に、理性が一気に飛びそうになった。
「もう中に欲しいんじゃないですか」
フェラを止めさせてベッドに押し倒すと、彼女は自分から跨がってきた。最初の体位は騎乗位。巨根を慎重に膣口にあてがい、ゆっくりと腰を落としていく。
「ひぁっ…! 入って…る…! 奥まで…!」
膣が悲鳴を上げるように締まり、俺の根元まで一気に吸い込んだ。
「旦那さんの、こんな奥まで届いたことありますか」
「ないっ…絶対にない…!」
自分で腰を上下に動かし、大きな胸を揺らしながら快楽に浸る。
「やだ…止まらない…!」
「もっと見せてください」
「いや…でも…気持ちいいの…!」
次に四つん這いにさせ、バックで突き入れた。
「んんっ…! 後ろからなんて…!」
「俺にだけ見せればいい」
「やめて…でも…もっと欲しい…!」
深く突き込むたびに尻肉が揺れ、膣がきゅうきゅうと締め付ける。汗で濡れた背中が何度も波打ち、ついに彼女は絶頂に達した。
「イくっ…もうイっちゃう…!」
俺も堪えきれず、ゴムの中に精液を吐き出した。
果てたあと、晴香は髪を乱しながらシーツに顔を埋め、とろけた目で俺を見ていた。
その顔は、理性を手放して快楽に堕ちた女の顔だった。俺の中で確信が芽生えた。次は必ずゴムを外し、中に出す。旦那のいない子宮を俺のもので染めてやる。
翌週の昼下がり。サークルの集まりを口実にしたあと、俺と晴香は別府の街から少し離れたビジネスホテルに入った。外は観光客でにぎやかなのに、カーテンを閉め切った部屋の中には二人の息づかいだけが漂っている。
「ほんとに…また来ちゃった」
「やめたいんですか」
「…やめられるなら、とっくに」
その答えがすべてだった。
服を脱がせると、白い肌と大きな胸が照明に浮かぶ。元モデルらしいバランスの取れた体に、俺の巨根はすでに硬さを増していた。
ベッドに押し倒し、まずは正常位でゆっくりと突き入れる。ゴムはつけていない。膣口に先端が触れた瞬間、彼女は大きく目を見開いた。
「えっ…生で?」
「嫌ですか」
「だめ…だめなのに…でも…欲しい…」
一気に奥まで貫くと「んあぁっ!」と声を上げ、シーツを握りしめた。膣がきゅうきゅうと締め付け、奥で熱を受け入れている。
「こんな…直接なんて…あの人、ほとんど…」
「じゃあ、俺が初めてだ」
「…やだ…でも嬉しい…!」
腰を打ち付けるたびに胸が揺れ、彼女は理性を捨てた顔で俺を抱きしめた。
やがて、俺は体位を変えた。脚を肩に乗せ、松葉崩しにして深く突き込む。角度が変わり、巨根が子宮口を突くたびに、彼女は悲鳴のような声を上げた。
「そこっ…だめっ…奥に当たって…! イっちゃう…!」
「旦那の小せぇものじゃ届かないとこだろ」
「そう…あなたじゃなきゃ、ああ…っ!」
全身を震わせ、絶頂の波に呑まれながら必死に腰を揺らす。その姿は完全に、俺の肉棒に支配された雌のものだった。
限界が来て、腰を押し付けたまま耳元で囁いた。
「中に出すぞ」
「いい…外さないで…もっと奥に…!」
一気に放出すると、彼女は背を反らせて声を上げ、全身で精液を受け止めた。膣がぎゅうぎゅうと収縮し、俺の射精を搾り取るように震え続ける。
果てたあと、髪を乱したままの晴香は小さく笑い、俺の手に自分の小指を絡めてきた。
「今日のこと…誰にも言わないでね」
その瞳はもう、理性の影などなく、俺に縋る女の目だった。
