俺は24歳、独身で大分市内の整備工場で働いてる。毎日、車の点検やらタイヤ交換ばっかで、正直退屈。でも、昔から体格だけは恵まれてて、特に下半身。チンポがやたらデカくて、女に見せるたびに「ムリ…」って引かれるくらいの巨根だ。結局そのデカさでイカせてやれるから、俺はそれを武器にしてきた。
その日、別府湾沿いの道を車で走ってると、路肩に停まった軽自動車。ボンネット開けて困ってる女がいた。声をかけたら「バッテリーが上がっちゃって…」って。
萌香――30歳。白いTシャツにジーンズ姿で、シンプルなのに胸の形がはっきり浮き出てる。スレンダーで脚も細いのに、胸はやたら大きくてアンバランス。髪は肩にかかるくらいの茶色いセミロングで、どこにでもいそうなのに妙に色っぽかった。
ブースターケーブル繋いでエンジンをかけてやったら、何度も頭を下げてきた。
「本当に助かりました。夫が出張中で、どうしようかと…」
夫。自然にその言葉を口にした瞬間、俺の中でスイッチが入った。旦那がいない間に知らない男に助けを求めて、しかもこんな胸を揺らしてる。背徳感で興奮が膨らんでいった。
色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)
「せめてお礼をさせてください」と言われ、連絡先を交換。その後すぐに大分駅前の居酒屋で軽く飲むことになった。グラスを傾けながら、萌香は笑って話す。
「あの人、最近は仕事ばっかで…私、ほとんど一人なんです」
寂しげな口調なのに、グラスを持つ手首や胸の谷間が気になって仕方がない。俺は会話を続けながら、頭の中では「どうやって抱くか」しか考えていなかった。
二軒目に移ってカラオケに入った時点で、もう半分は口説けていた。隣に座った萌香の太ももに手を置くと、最初はビクッとしたが、拒否はしない。
「やだ…だめだってば…」
口ではそう言うのに、膝は自然に開いていく。
首筋に口を寄せ、耳元で囁いた。
「旦那には言わないでしょ」
「……言えないよ、こんなこと」
それで十分だった。
ブラの上から巨乳を揉むと「んっ…」と甘い声を漏らし、唇を重ねると舌を絡め返してきた。下着をずらすと、すでに濡れている。
「やだ…こんなとこで…」
「濡れてんじゃん」
「ちが…あっ…」
ズボンを下ろして巨根を晒した瞬間、萌香は目を見開いた。
「なにこれ…入るわけない…!」
「試してみろよ」
おそるおそる手で握ったが、指が回りきらない。先から溢れた液を見て顔を赤くする。
「ほんとに…無理かも…」
「大丈夫だって。すぐ慣れる」
フェラをさせると、奥まで入りきらずにむせながら必死に舌を這わせてくる。その光景だけで理性が飛びそうになる。旦那に隠れて、初対面の俺の巨根を必死に口で扱ってる淫らなメスだ。
狭いボックスのソファで下着をずらし、いきなり突き入れた。
「ひぁあっ…! 待って…デカすぎっ…!」
「旦那のよりもデカいだろ」
「比べちゃ…だめ…! でも…あぁ…!」
突き込むたびにソファが揺れ、萌香は声を押し殺そうとしても押さえきれない。脚を絡め、尻を浮かせて自分から奥を迎えにきているのに「やだやだ」って口では繰り返す。その矛盾が最高だった。
最後に抱きしめながら耳元で囁いた。
「これからも抱いてやろうか」
「……会いたい」
旦那の知らない顔を晒しながら、俺に依存していく萌香の姿は、笑えるものだ。
最初に助けた日の帰り際、萌香はお礼にと言ってスマホを取り出した。
「LINEだと夫に見られるかもしれないから…カカオトーク、やってます?」
そう言って、俺とカカオでIDを交換した。人妻が旦那に隠れて別アプリを使って連絡を取る――それだけで背徳感が強まった。
それから数日、俺と萌香はカカオでやりとりを重ねた。昼間は「今日は暑いですね」とか当たり障りない会話。でも夜になると少しずつ踏み込んだメッセージが増えた。
「あの人、帰り遅いから…今一人」
「この前のこと思い出して、眠れない」
そんな文字を見せられて、理性なんて残るわけがない。
そしてある日、ついに彼女からこんな一言が来た。
「今日は夫の帰り遅いの。会いたい」
俺は即座に「大分駅前で待ち合わせしよう」と送った。
夜、大分駅前のロータリーで合流し、そのままホテル街へ。部屋に入るなり、萌香は小さな声で言った。
「ほんとに来ちゃった…」
白いブラウスとタイトなスカート。シンプルな格好なのに、胸はブラからはち切れそうに盛り上がっている。巨乳の存在感が、服越しでも隠せていなかった。
キスをすると、すぐに舌を絡めてきた。ブラウスを脱がすと、谷間から汗が光っている。スカートをまくり上げて尻を出させ、パンティをずらす。
最初から四つん這いにさせた。白い尻を突き出させ、後ろから巨根を押し当てる。
「やだ…後ろからなんて…あの人としたことないのに…」
「俺にだけ見せればいい」
ぐちゅっ、と音を立てて一気に突き入れる。
「ひぁぁっ…! 大きいっ…奥まで…!」
膣がぎゅうぎゅう締め付け、尻肉が揺れる。突き込むたびにベッドがきしみ、萌香はシーツを掴んで声を上げた。
「だめ…デカすぎて…壊れちゃう…!」
「旦那のじゃ届かない奥まで、突かれてんの分かるだろ」
「言わないで…でも…気持ちいいの…!」
腰を打ち込むたびに、ぐちゅぐちゅと濡れた音が部屋に響いた。萌香は声を押し殺そうとするが、腰は勝手に揺れて尻を押し付けてくる。
「声、我慢できてないぞ」
「やだ…抑えられない…あっ、奥、当たって…!」
突き込みを強めると、彼女は痙攣して絶頂を迎えた。
「イくっ…もうイっちゃう…!」
「旦那とした時より気持ちいいんだろ」
「うん…全然違う…! こんなの知らない…!」
絶頂で崩れた体を抱き起こし、今度は騎乗位にさせた。俺の上に跨がり、巨根を根元まで飲み込む。
「んっ…! 奥まで…突き上げられてる…!」
大きな胸を揺らしながら、自分で腰を上下させる。
「やだ…止まんない…勝手に動いちゃう…!」
「もっと見せろ、旦那には見せられない顔を」
「いや…見ないで…でも…気持ちよすぎるの…!」
涙を滲ませながら腰を振り、何度も絶頂に達する萌香。膣がぎゅうっと締まり、俺の巨根を離さない。
「俺のチンポで狂ってんの、旦那にバレたらどうすんだ」
「だめぇ…でも…あなたが欲しい…!」
もう完全に理性を失っていた。カカオのやりとりから始まった関係は、完全に肉体にまで堕ちた。
果てたあと、シーツに崩れた萌香は乱れた髪を払い、肩で息をしながら呟いた。
「…こんなの知っちゃったら、もうあの人じゃ無理だよ」
それからしばらく、カカオでやり取りをしているうちに、萌香から唐突にメッセージが来た。
「会いたい。…どこで会えばいい?」
その時、俺は迷わず返した。
「もう外でコソコソするのも面倒だ。俺の部屋、教えるよ」
住所を送った瞬間、背筋がゾクッとした。人妻に自宅を晒すなんてリスクしかない。でも、そんな緊張感すら興奮に変わっていた。
夜、チャイムが鳴り、萌香が現れた。シンプルな服装なのに、胸の膨らみと潤んだ瞳がいやらしさを隠しきれていない。
「ほんとに…来ちゃった」
「旦那には?」
「仕事。だから…バレない」
部屋に上がり込むなり、彼女は俺に抱きついた。キスを重ね、ベッドに押し倒す。
巨根を突き込むと、萌香は涙を浮かべながら声を上げた。
「んぁっ…! やっぱり奥に当たる…! あの人じゃ届かなかったとこまで…!」
正常位で突き込むたび、膣がぎゅうぎゅうに絡みついてくる。彼女は脚を絡め、奥を迎え入れながら必死に腰を押し付けてきた。
「外さないで…今日は絶対に外さないで…!」
途中で四つん這いにさせ、バックで突き入れる。尻を突き出し、奥を自分から広げて受け入れる。
「奥に欲しいの…! お願い、中にちょうだい…!」
「孕んだらどうするんだよ」
「それでもいい…あなたの赤ちゃん欲しい…!」
その言葉に、理性は完全に吹き飛んだ。腰を深く打ち込み、一気に精液をぶちまける。
「んあぁぁぁっ…! あったかいの…! 奥で広がってるの分かる…!」
絶頂に震えながら、萌香は何度も「もっと…もっと奥に…」と繰り返した。子宮で受け止めようとするように膣をきつく締め付け、精液を搾り取っていく。
果てたあと、乱れた髪をかき上げて、潤んだ目で俺を見上げた。
「これからも、あなたのだけ…中に欲しい」
玄関で靴を履き直しながら、小声で囁いた。
「これからは、カカオで呼んで。あの人がいないとき、必ず来るから」
その後ろ姿を見送りながら、俺は確信した。――萌香はもう“抱かれる女”じゃなく、“孕まされに来る女”に変わった。俺の部屋は、種付けのために通う場所になったのだ。
