俺は25歳、独身で大分市内の工場勤務。普段は地味で真面目に働いてるフリしてるけど、心の中はいつもエロ妄想まみれだ。特に人妻を他人のモノから奪う背徳感にゾクゾクする。で、俺は昔から釣りとキャンプが趣味で、玖珠川や別府湾に仲間と行ってる。
そこで知り合ったのが奈央。30歳、元エステティシャンで今はヨガ教室のインストラクター。スレンダーなのに胸はEカップくらいある。脚はすらっと長く、アウトドアの格好をしてても谷間と尻の形がいやらしく浮き出る。旦那は「彼」って呼んでて、土日も仕事で家にいないらしい。もうそれ聞いた瞬間から、狙うしかないって思ってた。
ある夏のキャンプ。場所は久住高原のキャンプ場。昼はみんなでBBQしてたけど、夜になったら酒入って全員だらけてた。テントが並ぶ中、俺はわざと奈央の隣で飲んでた。視線が胸と尻に勝手に吸い込まれる。
色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)
「酔った?」
「ちょっとだけ。…でも、楽しいね」
笑いながらペットボトルの水を口にする奈央。その首筋、汗で濡れて光ってて、理性が削られていく。
夜中、他の奴らが寝静まった頃、俺はテントの外で煙草吸ってるフリして奈央を呼んだ。
「奈央さん、ちょっと話そう」
彼女は迷った顔したけど、俺のテントに入ってきた。
二人きりになった瞬間、俺は押し倒した。
「えっ…だめ、誰かに…」
「静かにしてればバレない」
唇を塞ぐと、すぐに舌が絡んできた。背徳感に火がついたのか、自分から腰を動かして擦りつけてくる。俺は短パン脱いでチンポを出した。太くて長い巨根、勃ち上がった時点でテントの中の空気が変わった。
「……でかっ…旦那のより全然…」
奈央は驚きながらも目を離さず、自然にしゃがみこんだ。そして咥えた。
ジュルッ、チュパッ、ぐちゅぐちゅ…テントの中にいやらしい音が響く。
「んっ…ごほっ…奥まで入らない…」
「無理に咥えろ」
「んむぅっ…んっ…ビチャッ…」
唾液と先走りが混ざって、口から垂れた汁が顎を伝って胸元に落ちていく。そんな顔を旦那に見せてないと思うと、心の中で笑いが止まらなかった。
フェラで我慢できなくなり、すぐにテントのマットに押し倒した。短パンを脱がせると、ヨガで鍛えた腹筋の下にトロトロに濡れたマンコが広がっていた。
「嘘でしょ…もう濡れてる」
「だって…さっきからチンポ見てたら…」
準備していたゴムをつけたら、ぐちゅっ、ずぶっ…と挿入。
「ひぁぁぁぁっ!! 奥っ…! こんなの入るの…!?」
膣がギュウギュウ締め付けてくる。旦那じゃ届かなかった奥まで、俺の巨根が突き抜ける。
「やべぇ…キツすぎ」
「んあっ…だめ…声出ちゃう…!」
必死に口を押さえながらも、腰が勝手に動いてる。ぐちゅぐちゅ、ビチャビチャと汁の音が止まらない。
最初は正常位で突きまくった。豊かな胸が揺れ、汗で濡れた肌がテントのランタンの明かりで光ってる。
「もっと突いて…あぁん…彼には絶対できないのに…!」
「旦那よりいいんだろ」
「んんっ…比べものにならないっ…!」
バックに体位を変えて、尻を突き出させて突き上げる。ドプドプと奥にぶつかるたび、奈央は声を殺そうとしてシーツに顔を埋めた。
「だめ…イくっ…イっちゃう…!」
「旦那に見せたことない声出してるな」
「んあぁぁっ…もう…バレてもいいっ…!」
膣が何度も痙攣して、俺のチンポを離さなかった。
次の週末、また仲間でキャンプ。場所は大分の耶馬溪。昼間は川遊びで盛り上がったが、俺と奈央はずっと視線を交わしてた。旦那はもちろん不在。周りは酒飲んで焚き火の前で寝落ちしていく。深夜、また俺のテントに奈央が忍び込んできた。
「ほんとに…私、馬鹿だよね」
「馬鹿じゃない。欲求不満なだけだろ」
「んっ…違う…でも、止められない…」
入ってきた瞬間、押し倒してキス。舌がからみ、唾液が糸を引く。すぐに服を脱がせると、汗ばんだスレンダーな体と大きな胸があらわになった。触れると乳首が硬くなっていて、もう発情してるのが丸わかり。
⇨アラサーの人妻がLLサイズチンポにハマってピル服用を自己申告した体験談
チンポを出すと奈央の目が潤む。
「また…あの大きいの…」
「お前のマンコ、もうこれなしじゃ満足できないだろ」
「やだ…図星…」
ゴムはつけなかった。奈央は最初こそ戸惑ったが、自分から脚を開いた。松葉崩しにして太腿を抱え込み、一気に突き入れる。
「ひああああっ!! 奥っ…! 生で…直接当たってるっ!」
ずぶずぶと肉が割れる感覚、ぐちゅぐちゅと愛液が溢れてマットが濡れていく。
「どうだ、旦那のより気持ちいいだろ」
「んんっ…全然違うっ…! 彼のじゃこんな奥まで…届かない…!」
突くたびに子宮口にガツンと当たる音が頭に響く。
ぐちゅっ、ぐちゅっ、ドプッ、ビチャビチャ…テントの中にいやらしい音が充満する。
「やばっ…イくっ…! もうイくっ!」
「勝手にイけ、俺のデカチンで壊れろ」
「んああぁぁぁっ…っ!!」
膣がビクビク痙攣して、チンポをぎゅうぎゅう締めつけてくる。奈央は涙を流しながら絶頂していた。
そのまま尻を突き出させ、バックに体位を変える。尻肉を両手で掴んで奥まで突き刺すと、ドプドプと濡れ音が響き渡った。
「だめぇっ…後ろからだと…もっと深いっ!」
「旦那にこうされたことある?」
「ないっ…っ! こんなの見せられない…!」
ぐちゅぐちゅ、ぐぽぐぽと肉が擦れる音が止まらない。奈央は声を殺そうとしてシーツに顔を埋めるが、ケツを自分で振って突き込みを迎えにいってる。
「んんっ…またイく…! 止まらないっ!」
「お前、もう完全に俺のチンポの虜だな」
「ちがっ…でもっ…気持ちよすぎて…!」
パンパンッと尻を叩くと、腰が跳ね上がり、再び絶頂に溺れた。
「ひぐぅっ…ああぁぁぁぁっ!」
俺は腰を止めて中で脈打つのを抑えた。ギリギリで射精を我慢する。奈央は振り返って潤んだ瞳で言った。
「なんで…出さないの…? もう欲しいのに…」
完全に中出しを求める顔だった。旦那の女が、俺の巨根を奥で待ち構えてる。この背徳感、ゾクゾクする。
「次は…わかってるだろ」
「…うん。もう外じゃ満足できない」
テントの中、汗と汁と女の匂いが充満していた。俺は確信した。この女は必ず自分から中出しを求めるようになる。
キャンプでのことがあってから数日後、奈央からLINEが来た。
「みんなに会うのはもう危ないから…今度はプライベートで会いたい。ラブホなら安心できるよね」
人妻が自分からラブホを提案。もう完全にアウトだろって笑った。俺は即OK返して、別府のホテル街で合流する約束をした。
当日。俺の車に乗り込んできた奈央は、普段のアウトドア姿じゃなく、タイトなスカートに薄手のシャツ。谷間が見えそうな胸元を押さえながら、気まずそうに笑った。
「やだ…ほんとに来ちゃった…」
「今さら引けねぇだろ」
「……わかってる」
チェックインして部屋に入ると、奈央はバッグを下ろす前に俺に抱きついてきた。
「待ってたの…ずっとこればっか考えてた」
そのまま唇を重ね、舌を絡めてくる。下着を脱がせると、大きな胸がぷるんと揺れて、乳首はもう硬く立っていた。
「奈央、もう我慢できないんだろ」
「んんっ…そう…彼じゃもう無理…あなたのしか欲しくない…」
ベッドに押し倒し、最初は正常位。巨根を生で奥までぶち込むと、ぐちゅぐちゅと卑猥な音が響き渡る。
「ひあぁぁぁっ! 奥っ…届いてるぅっ…!」
「旦那のより気持ちいいか」
「全然違うっ! だめぇ…壊れちゃうぅっ!」
チンポを突き上げるたび、尻がマットに叩きつけられてビチャビチャと汁が飛び散る。奈央は脚を絡めて離さず、腰を必死に迎えにいってる。
途中で体位を変えてバック。尻を突き出させて奥まで突き込むと、ドプドプと肉を割る音が室内に響いた。
「んぎぃっ…やば…奥当たって…頭真っ白ぉ…!」
「外に出してほしいか」
「やだ…今日は絶対中に欲しいの…!」
ぐちゅぐちゅ、パンパンッと叩きつけながら、俺は限界を迎えた。
「奈央、中に出すぞ」
「出してぇぇっ…赤ちゃんできてもいいから…奥に注いでぇっ!」
ドクッ、ドプッと精液を子宮にぶちまける。
「んあああぁぁぁっ!! あっついの出てるぅ…! お腹いっぱいになってるぅっ…!」
奈央は痙攣しながら何度も絶頂して、シーツをぐちゃぐちゃに濡らした。
そのあとも時間いっぱいまで、フェラ、騎乗位、またバック…何度も何度も中にぶち込んだ。ホテルを出る頃には、奈央の脚はガクガクで歩くのもやっとだった。
帰り際、車に乗り込む前に俺にしがみついてきて囁いた。
「次も絶対会いたい…あなたに愛してもらわないとダメなの…」
こうして奈央は、旦那のいない隙を狙ってラブホに通っては、俺の巨根に中出し漬けにされる常習犯になった。
