ママ友を寝取ったら俺の上で腰を振るエロセフレに変貌したった!:エロ体験談

岡山市の石山公園。川沿いのベビーカー置き場の横で、俺の子どもは昼寝に入っていた。
同じようにベビーカーを揺らしていた女性が、ふっと声をかけてきた。
「よく寝てますね」
「たまたまですよ。昼前はずっと泣いてました」
「うちも。抱っこしすぎて筋肉痛です」

思わず二人で笑ってしまった。自然に自己紹介になり、俺は直哉、29歳。既婚で一歳の息子がいる。
彼女は沙織、33歳。保育士を休職中で、年中の娘が一人。
「産後、体型は戻らないのに胸だけ大きくなったままで」
と自嘲するように言った。その“胸だけ”の存在感は、Tシャツの上からでもはっきりわかった。

それから、公園や児童館で顔を合わせるたびに立ち話をするようになった。
児童館の絵本タイムで隣り合ったとき、子どもが絵本を破ろうとして二人で止めたこともある。
「このあと支援センターに寄るけど、行く?」
「行きます。うちもミルクが切れそうで」

支援センターで育児相談をして、帰りに商店街のカフェに寄るのが定番になった。
会話はずっと子どものことや家事のこと。恋の匂いなんてない。…そう思っていた。

「旦那さんは土日、一緒に公園に来ないんですか」
「休みはあるけど、寝てるかスマホばっかり。パチンコの方が好きみたい」

淡々とした声の裏にある寂しさを見た瞬間、俺の胸がざわついた。
――この人には“隙”がある。俺の性格は表向き温厚だが、本当はそういう隙を嗅ぎ分けて入り込むのが得意だ。

ある雨の日。児童館でイベントが終わった帰り、突然のどしゃ降りにベビーカーを押して困っていると、沙織が言った。
「近くの時間貸し個室に行かない? ベビーベッドもあるし、雨宿りできるから」

中に入ると静かで、子どもたちを寝かせて二人で一息ついた。
「直哉くん、ハンカチ貸して。汗びっしょり」
「どうぞ」
首筋を拭くとき、胸が大きく揺れた。その瞬間、視線を逸らしたつもりだったが、バレていた。
「見てたでしょ」
「…すみません」
「嫌じゃないよ。むしろ救われる。女として見られること、もうなくて」

この会話のあと、自然な流れでLINEを交換した。ママ友感覚の延長――そういう言い訳を、互いに心の中でしていた。

数日後。石山公園で子どもを遊ばせながら、沙織が小声で言った。
「今日、娘を幼稚園の延長保育に入れたの。お迎えまで二時間くらい余裕ある」
「…それって」
「カフェ、行かない?」

駅前のカフェでアイスコーヒーを半分だけ飲んだ。会話は少なく、互いに何を考えているかは分かっていた。
カップを置いて視線を合わせると、足は自然に同じ方向へ動いた。
白い外壁。昼間の光に晒されるホテル。ドアが閉まると、外の生活が一気に遠のく。

「やめるなら今だよ」
「やめられるなら、公園でため息なんかついてない」

ブラウスのボタンを外すと、Fカップの胸が弾けるように揺れた。
「やだ、見ないでって言いたいけど…見られたい」
「俺も」

唇が重なり、三度目には舌が絡んだ。抱きしめた背中は、母親ではなく女の熱を確かに帯びていた。

ベッドに倒し、正常位で抱き潰す。
「昼間なのに…声、出ちゃう…」
「ここなら大丈夫」
押し込むたびに胸が潰れ、彼女は声を噛み殺そうとして耐え切れずに漏らす。
「…奥、当たる…忘れてた…こういうの…」

絶頂の瞬間、彼女はシーツを握りしめて震えた。

事後、顔を覆いながら泣き笑いした。
「最悪だね、私たち」
「でも救いでもある」

外に出れば、公園の砂場は乾いていて、子どもたちの声が響いている。
LINEには、彼女からスタンプが一つ。

始まりなんて、いつもこんなに薄い。けれど一度動き出した歯車は、もう止まらない。

石山公園の砂場。子どもたちの笑い声が響く中、沙織は娘を見守りながら、俺の方にちらりと視線を投げてきた。
「来週、また延長保育にするから…二時間くらい空けられる」
「じゃあ、またカフェ?」
「うん、カフェから、ね」

表向きは“ママ友とカフェ”。でもその先に何が待っているか、俺たちは知っていた。

児童館の絵本タイムが終わったあと、子どもを預けて駅前のカフェへ。アイスラテを半分飲んでから、ホテルへ直行した。
「昼なのに、もう習慣みたいになってるね」
「悪くない習慣でしょ」
「…うん」

部屋に入ると、カーテン越しの白い光。沙織はバッグを置いてすぐに上着を脱いだ。ブラウスの下に収まっていた胸が、解放を待ちわびているように揺れる。
「また見てる」
「見ますよ。大きすぎて目に入る」
「ほんと、産後でこればっかり強調されるの嫌なのに…〇〇くんに見られると、なんか違う」

ベッドに押し倒し、唇を重ねる。舌を絡めた瞬間、彼女の腰が小さく跳ねた。
「んっ…こんなキス、何年ぶりだろ」
「旦那さんとは?」
「しないよ。子どもできてからは特に」

下着を外すと、汗を帯びた柔らかい巨乳が弾むようにこぼれた。
「恥ずかしい…でも、気持ちいい」
指で乳首を弄ると、彼女は肩を震わせて声を漏らした。

正常位で押し込む。
「ひぁぁっ! 奥まで…!」
「声、抑えなくていい」
「だめ…昼間なのに…!」

巨乳を抱き潰しながら突き込むと、膣がぎゅっと締まり、彼女はシーツを掴んで震えた。
「旦那じゃ、もう感じなかったのに…〇〇くんだと…!」
その言葉が、俺の奥底に黒い喜びを突き刺した。

「イきましたね」
「うん…勝手に…」
絶頂に揺れる彼女をさらに突き上げ、我慢できずに奥に吐き出した。
「んんっ! 中は…!」
「もう出てる」
涙を滲ませながらも、彼女は腰を受け入れた。

少し休んで、今度はバック。
「後ろからなんて…旦那としたことない」
「じゃあ、俺が初めてですね」
「やっ…〇〇くん…深い…!」

四つん這いの尻を鷲掴みにして突き込むと、ベッドに擦れた胸が大きく揺れる。
「んぁぁっ! だめ…こんなの…!」
「もっと腰動かして」
「んんっ…っ! イくっ…!」

全身を痙攣させて果てる彼女の奥に、二度目を流し込んだ。
「〇〇くん…また…中に…」
「旦那にはできないでしょ」
「うん…もう、戻れない…」

汗に濡れた体を抱きしめながら、俺は頭の中で笑っていた。
岡山の公園や児童館では「子どもを守る母親」。
だが今は、俺の腰にしがみついて絶頂し、中出しされて震える女。

児童館の掲示板に貼られた“子育て支援センター講座”のチラシ。
ベビーカー置き場に並ぶレジ袋と水筒。
その全部の裏で、彼女は俺のものになっている。

「帰ったら、普通に夕飯作るの」
「俺も普通に子ども風呂に入れる」
「不思議だね」
「普通の顔をして、裏でこうしてるのが一番スリルあるんですよ」
「…そうかも」

沙織は微笑んだ。だが俺はその笑顔の裏を読み切っていた。
彼女はもう完全にこちら側に堕ちている。

帰り道、公園の滑り台の前で子どもを迎えると、沙織はマスク越しに小さく笑った。
「じゃあ、また“支援センターで会おうね”ってことに」
「はい、また」

――表の顔はママ友。
だが実際は、岡山の公園で出会った人妻を俺だけが抱き、繰り返し中出ししている。
旦那が気づかぬまま、昼間の二時間で家庭を裏切り続ける。

この優越感は、どんな育児支援よりも強烈だった。

梅雨が明け、岡山の空は真夏のように眩しかった。
沙織からLINEが届いたのは午前中。
《今日、旦那に娘を預けた。夕方まで自由。会える?》
俺はすぐに返した。
《うちも妻に子ども任せた。時間ある》

――長時間ヤリたくて、互いのパートナーに子どもを押し付けてまで作った時間。
背徳どころか、悪意すら滲んでいる。けれど、それがたまらなく興奮を煽る。

岡山駅近くで待ち合わせ、昼過ぎに入ったラブホテル。
「すごいね、こんなに堂々と時間使えるの」
「罪悪感ないんですか」
「あるよ。…でも、それ以上に欲しい」
そう言って微笑んだ沙織の顔に、もう母親の影はなかった。

服を脱がせると、巨乳がブラから解放されて大きく揺れる。
「今日、いっぱいして。普段は二時間で慌ただしいから」
「了解しました」

正常位でじっくりと腰を打ちつける。
「ひぁぁっ! 奥…奥まで…!」
「ゆっくりいきましょう」
「やだ、我慢できない…!」

抱き潰すように胸を揉み、何度も突き上げると、彼女はシーツを掴んで絶頂に達した。
「んんっ! またイった…! もう無理…」
「まだ始まったばかりですよ」

少し休ませてから、今度はバック。
四つん這いの尻を叩きながら深く突く。
「やっ…後ろからっ…! 旦那と違う…!」
「声、抑えなくていい」
「んぁぁぁっ! イくっ、またイっちゃうっ!」

膣が痙攣し、二度目の射精を奥に注ぎ込んだ。
「翔太くん…また中に…」
「止まれないんですよ」

夕方までの長い時間、体位を変えては何度も繰り返した。
騎乗位で自ら腰を振り、汗に濡れた巨乳が上下に揺れる。
寝バックでシーツに胸を擦りつけ、快感に声を上げる。
「もう…何回イったか分かんない…!」
「俺もです」

互いの子どもは、それぞれのパートナーに預けられている。その裏で、俺たちは昼間から何度も絶頂を重ねている。
その事実だけで、背徳の快感は何倍にも増していた。

帰り際、汗で髪が乱れた沙織は、笑いながら小さくつぶやいた。
「今日、帰ったら普通に“ありがとう”って旦那に言うんだろうな」
「俺も妻に“助かった”って言うと思います」
「最悪だね、私たち」
「最高でもあります」

公園で出会ったただのママ友が、今では長時間抱かれるために旦那に娘を預け、自分から中出しをせがむ。
旦那は“良き父親”の顔で子守りをしながら、裏で妻が俺に腰を振っていることなど知らない。

馬鹿だと思う。
本当に馬鹿だ。
大切なはずの妻を、俺が昼間から何度も抱き潰し、中に出しまくっているのに。

沙織はもう俺のセフレだ。
母親でも、妻でもない。
俺の性欲を受け止めるためにだけ存在する女。

岡山の夏の青空の下、俺は心の中で黒く笑った。