岡山市のスーパーで声かけした人妻とLINE交換したことで中出しありのセフレ関係になった:エロ体験談

岡山市の商店街アーケード。昼下がりの光が射し込み、地元スーパーの特売を目当てに人がごった返していた。
俺は大学卒業後、市内の小さな営業補助の仕事をしている。いまで2年目だ。

正直、学生の頃の俺は、あまり人と関わるのが得意じゃなかった。
合コンやサークルの飲み会にも顔を出さず、アルバイト帰りにコンビニで一人飯。そんな地味な生活が当たり前だった。
でも社会人になってからは、営業で人と話すことを避けられなくなり、しぶしぶ会話のコツを覚えていった。
「愛想がいい」なんて言われることも増えたが、それは表向きの俺だ。
本当の俺は――相手の隙を見つけて、そこに入り込むのが好きな、黒い性格を隠して生きている。

そういう自分を「卑怯だ」と思ったこともある。だが、心の奥底では確信していた。
世の中、隙を突いたやつが勝つ。女だって同じだ。

その日も俺は、特売のキャベツを手に取ろうとしていた。
隣の女性とカゴ越しに手がぶつかった。
「すみません」
「いえ、大丈夫です」

振り向いた瞬間、思わず固まった。
年齢は30代前半。すっぴんに近いのに整った顔立ちで、清楚なのに色っぽい。
なにより、ブラウスの布地を押し上げるような、豊満な巨乳。

「このキャベツ安いですね」
「ほんと。レジ袋に入らなくなりそう」

そんな他愛もない会話。けれど俺にとっては、学生時代の退屈な日々では想像もできなかった「チャンスの匂い」だった。

商店街の出口まで一緒に歩きながら自己紹介。
「僕、翔太っていいます。近くで働いてて」
「私は亜紀。倉敷のショッピングモールでアパレルの仕事してるの。家は岡山市内で、旦那と二人暮らし」

旦那、という言葉に心の奥がざわついた。
そうか。人妻か。
普通なら引く場面だ。だけど俺は逆だった。
学生時代の地味で退屈な自分を脱ぎ捨てた証明のように、人妻というハードルを越えてやりたい衝動が込み上げていた。

別れ際、思い切って声をかけた。
「よかったらLINE交換しませんか。買い物仲間ってことで」
少し驚いたように目を丸くした彼女は、次の瞬間「秘密にしてね」と微笑んでスマホを差し出してきた。

それからやり取りが始まった。
「今日もスーパー買い物で特売の卵を買ったよ」
「私も。レジ袋が重くて手がちぎれそうだった」
そんな軽いやり取りの中で、旦那への不満が漏れ始めた。
「子どもいないから会話も少なくて…旦那は仕事ばかり」
「一緒にスーパー来てくれたりしないんですか?」
「全然。だから翔太くんと話す時間が楽しい」

その言葉を見た瞬間、俺は心の奥で笑っていた。
――やっぱりな。隙は必ずある。

昼休みの時間、岡山駅前のカフェで待ち合わせた。
カップを両手で包みながら、彼女は小さな声でこぼす。
「旦那と出かけることなんて、もうなくて…」
「じゃあ、俺と出かけましょうよ」
「…ほんとに?」

カフェを出て、自然と足がホテル街へ向かっていた。
「入るの、初めて」
「俺もですよ」
そう言いつつ、内心では――学生時代に手に入らなかった「女という存在」を、人妻という形で手に入れる瞬間だと確信していた。

部屋に入ると、亜紀はジャケットを脱いで照れ笑いをした。
「昼間から、こんなことするなんて」
「秘密にします」

ブラウスのボタンを外すと、Fカップの胸がブラに収まりきらずに迫ってくる。
「やだ、そんなに見ないで」
「無理ですよ」

ブラを外した瞬間、重たげな乳房が弾むように解放され、先端が赤く尖っていた。

ベッドに押し倒し、唇を重ねる。
「んっ…だめ、旦那に悪いのに…」
「考えなくていいです」

スカートを脱がすと、下着は湿って透けていた。指でなぞると、腰が跳ねて甘い声が漏れる。
「やだ…翔太くんに触られると…変になる」

正常位で押し込むと、亜紀の全身が震えた。
「ひぁぁっ…奥まで…!」
「まだですよ」
「だめ、声出ちゃう…!」

巨乳を抱き潰すように突き込むと、シーツを握りしめて絶頂に達した。
「旦那より…全然…っ!」

その言葉が、俺の中で過去の地味な自分を完全に葬り去った。

岡山市の商店街アーケード。昼間、平日の人通りはまばらだが、地元スーパーの特売の日は主婦たちで賑わう。
その中に亜紀もいるはずだと分かると、俺の心臓は妙に早く脈打った。
「スーパー買い物のついでに少し会おう」
そうメッセージが来たのは、昨日の夜だった。旦那は今日も仕事で帰宅は遅いという。

――レジ袋を提げて家庭に戻る顔と、俺のベッドで喘ぐ顔。両方を持ってるのは俺だけ。

亜紀は野菜売り場で俺を見つけると、ほんの一瞬だけ笑った。周りに人がいるので声はかけない。
会計を済ませてスーパーを出たあと、歩道の陰で小さな声を落とした。
「翔太くん、ホテル寄っていい?」
「もちろん」

ラブホテルの白いカーテンを引いた部屋。
昼間の光が隙間から差し込み、現実味を強くさせる。
「こんな昼間に、私…」
「秘密にすれば大丈夫です」
「ん…」

抱き寄せてキスをすると、亜紀はすぐに舌を絡めてきた。最初は震えていた体が、すぐに熱を帯びるのが分かる。
「旦那には絶対見せられない顔してる」
「…そうだね」

ブラウスを脱がせると、巨乳がブラからはみ出しそうに揺れる。
「やだ、昼なのに…」
「昼だからいいんですよ」

ベッドに押し倒して乳首を舌で転がすと、亜紀はシーツを掴んで声を漏らした。
「んっ…だめ、こんなに感じるのに…旦那の前じゃ…」
「だから俺が代わりに」
「翔太くんに触られると、奥が熱くなるの」

スカートを脱がすと、下着はもう濡れて透けていた。指でなぞると、びくびくと腰を震わせる。
「やだ…スーパーでレジ袋持ってるときの私と全然違う…」
「それが本当の亜紀さんですよ」

正常位で押し込むと、彼女は背を反らせて悲鳴のような声をあげた。
「ひぁぁっ! 奥までっ…!」
「もっと声出して」
「だめ…おかしくなる…っ!」

巨乳を潰しながら突き込むと、膣がきゅっと締まり、痙攣する。
「あの人じゃ、奥まで届かない、のにっ…!」
絶頂に震えながら涙を浮かべる姿に、頭の奥が痺れるように興奮した。

「イきましたね」
「うん…勝手にイかされて…」

だが止めない。腰をさらに打ち込み、何度も突き上げる。
「んぁぁっ! もう…だめっ!」
二度目の絶頂に身体を震わせた彼女の奥に、俺は堪えきれずに精子を放った。
「んんっ! だめ、中は…!」
「もう出てる」

熱が広がるのを感じ、亜紀は腰を跳ね上げて崩れた。

少し休ませてから、今度はバック。
「後ろからなんて…旦那としたことない…」
「じゃあ俺が初めてですね」
「やっ…翔太くん…!」

四つん這いの尻を掴み、奥まで突き込む。パンッパンッと肉を叩く音が昼間の部屋に響く。
「んぁぁっ! だめっ! 深いの…っ!」
「もっと腰振ってください」
「んんっ…あぁっ! またイくっ!」

巨乳がベッドに擦れながら揺れ、絶頂に達して痙攣。俺はその奥に再び射精。
「翔太くん…中ばっかり…」
「旦那じゃ無理なんでしょ」
「うん…私、もうあなたのじゃないと…」

汗に濡れた髪を乱しながら、亜紀は俺の胸に顔を埋めた。
「昼間にスーパーで会って、普通の奥さんしてるのに…」
「俺といるときは違う」
「…そうだね」

旦那に渡すはずの時間を削って、昼間からホテルで俺に抱かれる。
スーパー買い物の袋を家に持ち帰る前に、膣の奥に俺の精液を抱え込んで帰っていく。

岡山の商店街で偶然出会った人妻。その巨乳を揺らして中出しされ、旦那を裏切りながら「あなたじゃないと」と呟く。
俺だけが知る二つの顔。その背徳感は、仕事や日常では得られない中毒的な快感だった。

岡山城の天守が昼の光に照らされ、観光客でにぎわっていた。
「旦那と岡山城に来たことある?」
俺が何気なく聞くと、亜紀は小さく首を振った。
「ないよ。旦那は歴史とか興味ないし、休みの日もスマホばっかり」
「じゃあ今日は俺とで初めてですね」
「ふふ…ほんとに、旦那には絶対言えないことばかり」

観光客に紛れて普通の主婦の顔をして歩いているのに、このあと俺のベッドで尻を振る女。その落差に、体の奥が熱くなる。

昼間のホテル。
「もう、ここに来るのが当たり前になっちゃったね」
そう言って笑う亜紀を抱き寄せ、唇を重ねる。
ブラウスを外すと、巨乳が弾んで谷間が深くなる。
「んっ…翔太くんに触られると、すぐ熱くなるの…」

正常位で押し込むと、彼女は背を反らせて声をあげた。
「ひぁぁっ! 奥まで届いてる…!」
「もっと声出していいですよ」
「だめっ…昼間なのに…!」

巨乳を揉み潰しながら突き込むと、膣が痙攣して絶頂に達した。
「んぁぁっ…もう…翔太くんでしかイけない…!」
その言葉が全身を貫く。

俺はその奥に流し込み、熱が広がるのを感じた。
「んんっ! また…中に…!」
涙混じりに腰を跳ねさせる姿は、もう旦那の妻じゃなかった。

少し休ませてから、バックで尻を突き上げさせる。
「旦那とはしたことないのに…!」
「じゃあ俺が初めてですね」
「やぁぁっ! 翔太くん、深いっ!」

パンッパンッと尻を叩く音が昼間の部屋に響く。
ベッドに擦れた巨乳が大きく揺れ、シーツを掴んで必死に声を殺そうとする。
「裏切ってるのに…気持ちよすぎて…!」
「そのままでいいんです」
「んんっ! またイくっ!」

絶頂に痙攣する亜紀の奥に、再び精を吐き出した。
中出しに震え、全身を俺に預ける姿を見て、確信した。

汗まみれでシーツに倒れ込んだ亜紀は、息を荒げながら微笑んだ。
「翔太くんといると、私…別人みたい」
「いいじゃないですか。そういう時間があっても」
「…そうだね」

商店街アーケードでレジ袋を提げて歩く普通の奥さんが、いまでは俺のベッドで巨乳を揺らしながら中出しされ、何度も絶頂する。

もう逃げられない。
彼女は「旦那の妻」じゃなく、俺のために股を開く女。
俺の中で結論は出ていた。こいつはもう完全に俺のセフレだ。