まりと初めて出会ったのは、職場の飲み会でした。ひときわ目立つようなタイプじゃなかったけれど、ぽってりとした唇ともち肌、そしてゆったりしたニットの下に隠された、どこか豊満そうな胸元が妙に気になったのを覚えています。
歳はオレと同じくらいの三十代後半。地味めな服装に眼鏡、落ち着いた話し方で、いかにも「良妻賢母」って感じ。でもその静けさの裏に、なんかエロいもんが潜んでそうな…そんな空気をまりはまとってた。
後日、偶然二人きりになって飲みに行ったときに、初めてちょっと込み入った話をした。旦那との関係は悪くないけど、なんとなく女として見られてない気がする、とぽつり。酔って顔を赤らめながら、グラスを握る手が震えてたのを、今でも覚えてる。
その日の夜、まりからLINEが来た。「さっきの話、忘れてね。恥ずかしいから」。
そのとき、オレの頭にはまりの胸が焼きついて離れなかった。
エロい人妻とオフパコする!⇧(18禁)
最初に体を重ねたのは、そんな飲み会から一ヶ月くらい経ったころだった。まりが「旦那が出張でいないの」と言って、オレを家に誘った。オレのチンポはカリ高の巨根、19cm。正直、それが理由で過去に付き合った女の中には「痛い」と言って続かなかったやつもいた。でも、まりにはなぜか入れてみたくて仕方なかった。
彼女の部屋は、生活感あふれる普通の主婦の部屋。でも、どこかにエロスが漂ってた。タンスの上には使い込まれたボディクリーム、ソファには淡いピンクのクッション。まりは白いニットとスウェット姿で、まるで何でもない日常を演出してたけど、その下に隠れたもちもちの巨乳と、垂れ気味でエロすぎる尻を思うと、オレのチンポはズボンの中で完全に立ち上がってた。
「ほんとに……するの?」
まりはオレの目を見ずに、小声でそう言った。
「まりが嫌じゃなければ、したい」
オレがそう言うと、彼女は一度だけうなずいた。
ベッドに押し倒すと、まりのカラダは驚くほど柔らかかった。特に胸。服の上からでもわかるくらいのボリュームで、手を入れると、下着の中で垂れ下がった乳がどろりと溢れた。
「うわ、マジで……すげぇな、これ」
「やだ、言わないで……恥ずかしい……」
オレは下品に笑いながら、その垂れ乳を下からすくい上げて舐め回した。乳輪は広くて、少し色素が濃く、オレの舌にぬるりと絡む。
「うっ……ふ、んん……」
まりはくぐもった声で喘ぎ、オレの頭を乳に押し付けてきた。その仕草が、理性を吹き飛ばした。
パンツを脱がせると、そこにはぴっちりと閉じた割れ目が見えた。オレの指先がなぞると、じんわりと濡れがにじむ。だが、挿れようとすると、まりの膣は信じられないほどキツかった。
「……まり、経験少ないの?」
「……うん。そんなに、してこなかった……」
オレは自分の19cmのチンポを手に持ち、まりの割れ目にそっと押し当てた。入り口に先端が当たると、まりの腰がビクッと震える。
「ちょ、ちょっと待って……怖いかも……」
「ゆっくり入れるから、大丈夫」
唾を塗りつけ、膣の入り口を指で広げながら、少しずつ、少しずつ押し込む。まりの眉が歪み、口が開いたまま固まる。
「うっ、うぐっ……痛い……でも、いい……奥まで……来て……」
まりのその言葉で、完全に挿入。ぐっと腰を沈めると、奥の奥まで埋まった。
「あああっ……お腹、突き上げられてる……変な感じ、する……」
オレのチンポが、まりの狭い膣の中をゆっくりと擦っていく。まとわりつくような膣肉の感触に、腰が止まらない。
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「気持ちい、まり……マジで……やばい」
「うん……うん……イイよ……中に、来て…!」
その言葉に射精の波が高まって、オレはパン!と腰を打ちつけて、背筋がゾクゾクする感覚にうめいた。
「うぐっ……っ! 出る、出すぞ、まり……ッ!」
「んああっ、あっ……出して……奥に……ぜんぶ……」
ビュルビュルと勢いよく精液を流し込む。まりの膣がビクビクと締まって、キンタマから全部子種を搾り取ってしまうようにうねってきた。
そのとき、まりが涙を流していた。恍惚と苦悶が入り混じった顔で、ぽろぽろと泣いていた。
「……なんか……こんなの、はじめて……」
オレは何も言えず、ただそのもちもちのカラダを抱きしめた。
」あれからというもの、オレとまりの関係は急速に深まっていった。
まりの家に行くたび、彼女はどんどんエロくなっていった。最初は照れながらも布団に潜り込んできたのに、次第に自分からオレのチンポを求めるようになった。
「〇〇さんの、入ってないと落ち着かない……」
そんな言葉を耳元で囁かれたときには、正直ゾクッとした。
ある晩、まりが下着姿で部屋に現れた。
黒のレース地のブラとTバック。
たるんだ尻を包み込むように食い込んだパンティ。
「今日は……後ろからしてほしいの……」
彼女の声は、完全に発情した牝のそれだった。
四つん這いになったまりのケツは、肉がたぷんたぷん揺れる。
その谷間を指でなぞりながら、オレはチンポを根元まで勃たせて押し当てた。
「はぁっ……あっ……奥……当たってる……」
ぐっちょりと濡れた膣に、ぐいぐいと押し込むたびに、まりは腰を引いて奥を求めてくる。
「んあっ……すごい……◯さんの、奥にきてる……っ!」
後ろから見ると、まりの垂れた乳がぶるんぶるん揺れてた。
片方を掴んで揉みしだきながら、オレは一気にピストンを強くしていった。
「イクっ……もうイキそう……中でイキたい……っ〇〇さん……っ!」
「じゃあ……全部、中にぶちまけるぞ……!」
その瞬間、まりの膣がギュッと締まり、オレのチンポは根本まで飲み込まれたまま、ドクドクと精液を吐き出した。
「ふぁああああっ……中、熱い……止まらない……好きぃ……」
まりはそのまま潤んだ目でオレを見上げながら、もっとされたいように尻を擦り付けてきた。
まりが完全にオレのメスになってから、オレたちの関係はさらに深みにハマっていった。オレの巨根で貫いてやるたびに、まりの中の“女”がどんどん剥き出しになっていった。
ある日の昼下がり、まりからLINEがきた。「今日……昼間に、会いたい」
旦那は出張、子どもは義実家に預けたとのこと。迷わず向かった先は、まりが昔付き合ってた男との思い出のシティホテル。受付で手続きしてる間も、まりは落ち着きなく指を絡ませてた。
部屋に入るなり、まりはスカートを捲り上げ、ベッドに四つん這いになった。
「ここ……昔、初めてした場所なの……思い出してたら、疼いちゃって……」
顔を真っ赤にして言うまりのケツに、オレのチンポはすでにカチカチだった。
パンティをずらすと、そこにはすでにとろとろに濡れた割れ目。
「おまえ、昔の男のこと思い出して濡れてんのか?ああ?」
「ちがっ……ううん、違う……◯◯さんので、壊してください…」
オレは怒りにも似た興奮を感じながら、まりの腰を掴み、後ろから一気にぶち込んだ。
「んぎゃっ……あっ……ああっ、すご……っ、太いの……来てる……!」
パシンッ、パシンッと肉と肉が打ちつける音が部屋中に響き、まりの乳が下に垂れてベッドに擦れるたび、彼女は甘い声を漏らした。
「◯◯さん……そんな激しくしたら、また……また中でイッちゃう……っ」
「イけよ、過去の男なんか全部上書きするくらい、奥まで叩き込んでやる」
まりの体が跳ね、指先がシーツをきつく握る。
「んんっ……イクっ……〇〇さんのチンポで……わたしの中、めちゃくちゃにしてっ……!」
まりの膣がキュッと締まり、オレのチンポに絡みついてきた。
「出すぞ……また奥にぶちまけてやる……!」
「きて……お願い……中に全部……熱いの、注いで……!」
ドクッドクッと脈打ちながら、精液がまりの中に溢れ込む。
まりの体はびくびく震え、絶頂の余韻にひたりながら涙を浮かべて笑っていた。
「……あのときのより、今の方が……ぜんぶ、気持ちいい……」
オレはその言葉を聞いて、この女が完全にオレのチンポ専用のメス犬に堕ちたことを確信して、ほくそ笑んだ。
