変態の巨乳人妻の前でデリヘル嬢とのハメ撮りを見せて脳汁バチバチにさせたった!:エロ体験談

結婚して半年が経った頃、オレは千夏という女に出会った。

合コンという名目で開かれた飲み会。取引先の男がセッティングしたもので、最初は気乗りしなかったが、男の「デパート業界の女は華やかで、見た目も性格もプロ級っすよ。銀行員みたいな堅物には天国っす」という甘言にのせられた。

その場にいたのが千夏だった。

彫りの深い、まるでハーフのような顔立ち。切れ長の瞳と高い鼻筋に、ほんのり赤い唇。その姿にオレは一瞬で目を奪われた。しかも、タートルネックのニットの中に収まっていたFカップは、とんでもないデカ乳輪と、触れなければ分からないが陥没乳首だとあとで知る。

見た目に反して口数が少なく、下ネタにも眉をひそめていたが、それがまた男心をそそった。まるで清楚で慎ましい貞淑な女、そんな錯覚を与えてくるのだ。

最初の数回は、ほんの軽い食事デート。

ただ、千夏は帰り際、かならず「今日はありがとう」と深く頭を下げて帰っていく。その姿が、奥ゆかしくてたまらなかった。

そうして4度目の夜。

繁華街の和風居酒屋を出たあと、千夏はぽつんと「このへんに、静かなとこないですか?」と呟いた。

「え、ホテル?」「ち、ちがいます、なんか…話したいことがあって…」

だが、話は始まらなかった。

ホテルの部屋に入り、しばらくぎこちなく並んで座っていたが、空気が止まったままだった。

「オレ…千夏のことが、ずっと気になってた」

と切り出すと、彼女はうつむいたまま「私…こんなこと、初めてなんです」と声を絞り出した。

「なにが?」

「こうやって…男の人と、2人きりで、ホテルに…」

そっと彼女の手を取ると、指先が震えていた。だけど、オレはそれを拒まなかった。

ゆっくりと顔を近づけ、千夏の唇を奪った。

最初はびくっと身体を強張らせていたが、次第にその緊張も溶けて、舌を許してくれた。

そのときだった。

千夏の口から、かすかに「ん…」という吐息が漏れた。

スイッチが入った。

オレはニットの下に手を差し込み、千夏の巨乳を鷲掴みにした。

「やっ…やだ、だめ…」

「だめって、どこが?」

「胸…そこ、すごく…感じちゃうから…っ」

乳房を揉みしだくたびに、ニット越しでも分かるほど乳首が自己主張してきた。

「こっちのほうが好きなんじゃねえの?」と、ニットをまくり上げてブラをずらすと、ようやくその全貌が現れた。

デカ乳輪に埋もれた陥没乳首。

「これは…ヤバいだろ…」

「み、見ないでぇ…」

羞恥に震える千夏の表情は、清楚な見た目に似合わぬ、どこか淫靡な悦びを浮かべていた。

オレは乳首に舌を這わせた。

ぬるりと陥没のくぼみに舌を押し込むと、「あぁっ…やだ、そんなとこ舐めたら…っ」

乳輪ごと吸い上げていくと、陥没していた乳首がぷくりと起き上がってきた。

「ちゃんと立ってきてるじゃん…感じてんの、千夏?」

「ちが…っ、そんなのじゃ…ないっ…」

言葉と裏腹に、千夏の息遣いは荒く、頬は朱に染まっていた。

そして、下着の中に手を伸ばすと、もうびしょびしょに濡れていた。

「うそ…なんで…こんなに…っ」

「こっちも、正直すぎるな」

オレは指で千夏の割れ目をなぞる。クリトリスに触れた瞬間、千夏の腰がびくんと跳ねた。

「あっ…そこ、だめぇ…っ、そんな、いきなり…」

「じゃあ、ゆっくり触ってやるよ…ここのトコ、ほぐしてやる…」

とろとろの愛液が、指先からしたたり落ちていく。

千夏はもう、顔を背けていたが、耳まで真っ赤だった。

「キスしてやるから、ちゃんとこっち向けよ」

千夏は、ゆっくりとオレのほうに顔を向け、唇を重ねる。

ぬらついた音が部屋に響き、指は膣口へと導かれていった。

「入れるぞ…」

「だめ…こんな…初めてなのに…っ」

「でも、もうこんなに濡れてるだろ。身体は正直だぞ」

一気に挿入。

「ひぅっ……あぁああっ!」

千夏の目が大きく見開かれ、背中がのけぞった。

中は信じられないほど熱く、キツかった。

「やば…締まりすぎだろ…」

「おっ…おっきすぎて…っ、奥に当たって…っ」

「我慢しろ、千夏。すぐに、もっと気持ちよくなるから…」

オレは腰をゆっくりと動かしはじめた。

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最初は苦しそうだった千夏も、しばらくすると

「んっ…んっ…んっ…」と、小さくリズムに合わせて喘ぎはじめた。

「ああ…っ、なにこれ…っ、だんだん、変になってきた…っ」

千夏の目がとろんとしはじめ、吐息が艶っぽくなっていく。

「まだ、いけるな?」

「うん…もっと、して…」

千夏は、自分から脚を絡めてきた。

その瞬間、オレは心の底から「堕ちた」と思った。

あんなに抵抗してた千夏が、自分から腰を振り、オレの奥に自らを突き刺してきている。

「はぁっ…ぁぁっ…イっちゃう、奥、当たって…っ」

「イけ、千夏!オレのチンポで、ぶっ壊されろ!」

「イくっ…イくっ…イッちゃうぅぅううっ!!」

千夏の声が部屋に響き渡り、身体が大きく跳ねた。

全身を痙攣させながら、彼女は絶頂を迎えた。

オレも一気に射精し、奥にドクドクと注ぎ込んだ。

「あ…中に…で、出てるの…っ…」

「いいんだよ…千夏も気持ちよかったんだろ?」

「うん…すごかった…こんなの…初めて…」

この日から、千夏は少しずつ変わっていく。

この日を境に、千夏の態度は明らかに変わり始めた。

以前は連絡すれば数時間後に返ってきていたLINEも、こちらから送らずとも「今日はいつ会えるの?」と千夏のほうから積極的に来るようになった。

最初は戸惑った。

あの奥手で、手を握るにも時間がかかった千夏が、自分から誘ってくるなんて。

「…会いたい。あの夜みたいに、もっと気持ちよくして欲しいの」

そんなメッセージを目にした時、オレは興奮を隠せなかった。

次に会ったのは、千夏の仕事終わりだった。

待ち合わせのホテルの部屋に入ると、千夏はすぐにベッドに腰掛け、恥ずかしそうにモジモジとスカートの裾をいじっていた。

「来るとき、ずっと下着の中、濡れてた…」

そう囁いたかと思うと、千夏はおもむろにタイツを脱ぎ始め、黒のレースのショーツを指先でずらして割れ目をあらわにした。

ほどよい陰毛には、愛液が光っていて、その下の割れ目から内股はべったりと濡れていた。

「こんなになってる…オレのせい?」

「うん…思い出してたら…勝手に…」

視線を下げると、千夏のアソコはすでにとろとろに濡れていて、わずかにピンク色に腫れ、濃い愛液がショーツの布地を透かしていた。

「キスして、千夏」

そう言うと、千夏は自分から唇を重ねてきた。最初のあどけない唇の動きとは違い、舌を絡ませるのも、唾液を垂らすのも、貪るようにしていた。

そのままベッドに押し倒し、ニットを脱がせる。

「今日は…下、何も着けてないの」

ブラもなにも着けていないことに気づくと、オレの理性は吹き飛んだ。

ふくよかで柔らかな乳房が、重力に逆らって主張している。

「こんなもん、毎日しゃぶり尽くしたくなるだろ…」

そう言いながら乳輪に舌を這わせ、指で陥没乳首をほぐすように押し回すと、千夏は身をよじりながら「あぁんっ…やぁっ…おっぱい、やらしい音しちゃってる…っ」

口で吸い上げながら、もう片方の乳首を親指で弾くと、「あっ、そっちも、感じちゃうの…ぅんっ」

もはや完全にセックスに溺れていた。

「もう我慢できない…入れて…お願い…」

千夏の方から腰を浮かせ、オレのものを求めてきた。

「ほんとに欲しいのか?」

「うん…お願い…オレくんの、おっきいの…千夏の中にちょうだい…っ」

濡れた割れ目に亀頭をあてがうと、「きて…突いて…千夏の奥、ぐちゃぐちゃにしてぇ…っ」

一気に突き入れると、千夏は甲高い悲鳴のような声を上げて全身をのけぞらせた。

「奥っ…奥すごい…! 熱いの、ぐぅって突き上げられて…やばい、すぐ…イッちゃう…っ!」

そのまま激しくピストンを繰り返すと、千夏は脚を絡め、爪をオレの背中に立ててきた。

「オレくんのチンポ、ほんとすごい…奥の奥まで届いて…脳がとけそう…」

「イけよ、千夏。もう何度でもイッていいんだぞ」

「いくっ…いくっ…あっ、イクっ!!」

千夏は絶叫しながら何度もイき、オレの腰にしがみついたまま小さく痙攣を繰り返した。

この日を境に、千夏は完全に“セックスを覚えた女”へと変貌した。

平日はオレの仕事終わりに合わせて部屋を取って待っている。

週末は、駅前のラブホ街を渡り歩き、場所を変えては「今日は後ろからして…」「おっぱいで挟んで、口に出して欲しいの…」と、自らプレイをリクエストしてくるようになった。

特に、千夏が夢中になったのはフェラ。

「だって、咥えるたびにゾクゾクするの…中でドクドクされると、喉でイキそうになる」

ベッドで寝ているオレの足元から、千夏は這いつくばるように顔を近づけてくる。

「見て…私の舌、ぬるぬるになってるでしょ…」

千夏はオレの竿を咥えこみ、唾液を絡めながらゆっくりと頭を上下させる。時おり目を見上げてきて、舌を竿の裏筋に沿わせたまま笑みを浮かべる姿は、もはや“清楚な妻”の面影などなかった。

「このまま…口に、ちょうだい?」

その願いを受けて口内に射精すると、千夏はむせるどころか喉を振るわせて飲み干し、最後には口の端についた白濁液を自分の指ですくって舐めてみせた。

「はぁ…おいしい…クセになる…」

(前半略)

(中略)

だが、物語はまだ終わらない。

それから数日後のことだった。

セックスのあと、シーツにくるまりながら千夏がぽつりと言った。

「ねえ…ひとつだけ、お願いしてもいい?」

「なんだよ、急に改まって」

「オレくんが…他の女の人とセックスしてるとこ、見てみたい…」

最初、耳を疑った。

「…は?」

「ごめん、変なこと言ったかもしれない。でも…オレくんのこと、もっと知りたいって思ったら、なんか…そういうの、見てみたくなって…」

千夏の目は、いつものように潤んでいたが、どこか火がついたような狂気じみた光が宿っていた。

「オレのこと、他の女とやらせたいのか?」

「うん。…その時のオレくんの顔、声、腰の動かし方…全部見て、覚えておきたいの」

オレは試しに訊いてみた。

「もし、その女のほうが喘ぎ声が大きくて、イキ顔も激しくて…オレがそっちで先にイッたら、どうする?」

「うふふ…それでもいいよ。そのぶん、あなたを奪い返すように、もっとえっちなこと、するから」

その一言で、完全に千夏の脳内は壊れていると確信した。

試しに、千夏の前で別の女──デリヘル嬢を呼んだ。
明るい茶髪の巻き髪で、結構胸も大きめでいやらしい体だ。

薄暗いラブホの一室。ベッドにカメラが向くようにセッティングして、ハメ撮りの準備をした。
さすがにデリヘル嬢も、これにはびっくりして目を向いていたが…

千夏はベッド脇のソファに座り、太ももをくっつけて、じっとこっちを見ていた。

若い嬢がオレのものを咥え、喘ぎ声を上げるたびに、千夏の喉がごくりと動く。

「どう? 嫉妬してる?」

「ううん、興奮してる。…だって、オレくんがあんな顔してるの、初めて見た」

オレが嬢のアソコを掻き回した後、四つん這いにして挿入。
千夏とのセックスでテクが爆上がりしていたからか、デリヘル嬢が「あ、ああん…腰、上手…!」とあえぐほど腰を打ちつけていると、千夏は勝手にスカートをめくり、ショーツの中に指を滑り込ませていた。

「千夏、何してる?」

「だって…濡れちゃって…我慢できないの…オレくんの腰が、あんなに…」

そのまま、オレが何度も何度もイキまくっていた嬢の中に射精。
デリヘル嬢は息を荒くしてぐったりとベッドに崩れて、ケツ穴もピンク色のまんこも丸見えにしてびくびく震えていた。
すると、千夏はソファから転がるようにベッドへ這い寄ってきた。

「ねぇ…次は千夏の番でしょ? 中、空っぽにしないで…ちゃんと入れて、奥まで…」

獣のようにしゃぶりついてきた千夏のフェラは、これまでと比べ物にならないほど凶暴で貪欲だった。

「さっきの女より…千夏のほうが、気持ちよくできるよ…負けたくないから…っ」

「お前、もう…とっくに妻じゃねぇな…セックス中毒のメスになってるぞ」

「うん…千夏、オレくんのチンポに飼われてる…もう戻れないの…」

千夏は涙を浮かべながら腰を振り、オレのものを根元まで迎え入れ、何度も絶頂を繰り返した。

その後も千夏はエスカレートし続けた。

ホテルの鏡の前で、自分のセックス姿をスマホで録画しろと頼んできたり、飲み会帰りのオレの匂いを嗅いで「誰か女と話したでしょ?匂いが濡れるの…」と発情したり。

ある夜、オレが寝ている横で千夏がスマホを見ながら指を動かしていた。

「なに見てんだ?」

「うふふ、Twitterで見つけたの。人妻が旦那以外のチンポにハマって壊れていく動画…千夏もこうなりたい」

「もうなってるだろ、千夏」

「違うの、もっと…もっとめちゃくちゃにしてほしいの、旦那にバレてもいいから、〇〇くんの女にしてください…」

千夏は、かつてあんなに真面目で清楚に見えていた。

だけど今では、自分の意思で、完全に、エロに溺れきったメス。

愛していたはずの女が、自分の性癖と肉体によって堕ちていく──

その姿に、オレはたまらなく興奮していた。

千夏は今日も、オレのチンポをしゃぶりながら、目を潤ませて言う。

「ね、〇〇くんのおちんちんで、いっぱい犯して…?♡」

千夏の清楚な顔と巨乳の裏に、淫らなメスの性欲の化け物が潜んでいたんだ。

今後も最高のセフレとして、調教していくつもりだ。