オレが歩美と出会ったのは、28歳のとき。
当時、オレは神奈川県に住んでいたが、毎週のように顔を出していた近所の雑貨屋でレジに立っていた彼女が歩美だった。
年齢は40代前半。スタイルは並だけど、なんというか、顔がどストライクで、いつしか彼女と会うのが目的みたいになっていた。
1年くらい通い続けるうちに、挨拶から世間話に変わり、ある日「連絡先、交換する?」と歩美のほうから言われて舞い上がったのを覚えている。
メールは他愛のないやり取りが多かった。仕事の愚痴や、おやすみの挨拶、たまにちょっとエロいニュアンスも混じったりして。
「チューしてみたいな……なーんてね(笑)」なんて送ってきたときには、さすがに股間が反応した。
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ある日、いつものように店を訪れると、レジ横のプラスチック洗面器の中でスズメがぐったりしていた。
「窓にぶつかっちゃって……」と心配そうな顔の歩美。
オレは「山の方に連れてって、逃がしてくるよ」と言うと、彼女は「じゃあ私も一緒に行く」と返してきた。
そのまま彼女の車で30分。スズメを自然に放して、ちょっと寄り道して店に戻った。
それをきっかけに、歩美の昼休憩に一緒にランチに行くことが増えた。
ある平日の夜、歩美からメールがきた。
「仕事終わりなんだけど、ちょっと時間ある?」
「あるよ。どした?」
「ちょっと話したくて。迎えに行くね」
ほどなくして歩美の車がオレの前に止まり、助手席に乗り込んだ。
近くの公園の駐車場まで車を走らせ、エンジンを切ると静寂が車内を満たす。
たわいもない話をした後、不意に歩美が「ごめんね、こんな時間に……」と言ってオレの手を握ってきた。
オレはドキッとしつつ、そっと握り返すと、彼女は「手、あったかい……私の、冷たいでしょ」と言ってきた。
「働き者の手、好きですよ」と答えた瞬間、彼女は運転席から乗り出してきて、オレの唇を奪った。
最初は驚いたけど、歩美の舌が入り込んできて、もう抑えきれなかった。
そのままオレの手は自然と歩美の胸へ。
薄いシャツ越しに感じた小ぶりな乳房。
「やだ……小さいから恥ずかしい」
そう言って照れ笑いする歩美が、逆にエロかった。
その日はそれ以上進まず、「またね」と送ってくれた。
数日後の祝日。
「今、時間ある?この間の公園に来て」
メールが来てすぐに向かった。
オレの車に歩美が乗り込むと、「ちょっとドライブしない?」と小さく笑った。
「俺の行きたいところでもいい?」と聞くと、歩美は「うん、任せる」と微笑んだ。
オレは黙ってラブホに向かった。
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駐車場に車を停めると、歩美は少し照れたように笑って、「やだもう……」と顔を伏せた。
部屋に入り、しばらくベッドの上で他愛もない話。
「若い頃、よくこういうとこ来てたよ。何もしなかったこともあるけどね」
そんな歩美の言葉にちょっとビビりつつ、オレは彼女の背中に膝立ちで近づき、肩をマッサージし始めた。
「ああ……そこ、気持ちいい」
歩美の反応に、オレの股間はすでに反応していた。
気がつけば、首筋に唇を落とし、後ろから胸を包み込んでいた。
振り返った歩美と目が合い、ゆっくりと唇を重ねた。
「……シャワー浴びてくる」
小さく言ってバスルームに向かった歩美。
オレは一気に服を脱ぎ捨て、ドキドキしながらベッドに潜り込んだ。
バスタオルを巻いた歩美が照れながら「ちょっと暗くして」と言って部屋に戻ってきた。
照明を落とすと、彼女は小走りに布団に滑り込んできた。
バスタオルの端をめくりながら、オレは彼女の胸に手を伸ばした。
その瞬間、肌のぬくもりと柔らかさに、理性がぶっ飛んだ。
歩美の胸に手を這わせながら、唇は再び彼女の唇へ。布団の中でバスタオルを剥ぎ取り、小ぶりながら張りのある乳房に指先が触れるたび、歩美の身体がびくびくと震えた。
「そんなに見ないで……恥ずかしいよ」
と照れた声を漏らしながらも、彼女の瞳は潤み、期待と興奮でいっぱいだった。
舌で乳首を転がし、唇で軽く吸い上げると、歩美は「あっ……あっ……」と声を漏らしながら、オレの後頭部を抱きしめてきた。
乳首を重点的に舐めながら、手はゆっくりと内腿へと伸びていく。
布団の中、まだ何も触れてないのに、彼女の下はもうじっとりと濡れていた。
「歩美……濡れてるよ」
囁くように言うと、彼女は顔を赤らめて「言わないで……もう、恥ずかしい」と目をそらす。
だが、その照れた表情と体の反応が、オレをさらに興奮させた。
ゆっくりと指を割れ目に沿って滑らせ、クリトリスに軽く触れると、彼女の腰がビクッと跳ねる。
「やっ……そこ、すごい……っ」
その声に誘われるように、指先でクリを円を描くように優しく責め、唇で乳首を吸い上げながら、もう一方の指を彼女の膣口にゆっくりと挿れていく。
「ううっ……あっ……中……」
くちゅっという音とともに、歩美の熱い肉の中がオレの指を包み込んでくる。
第二関節まで沈めてから、少しずつ動きをつけると、彼女は布団を握りしめて喘ぎだす。
「こんな……久しぶりで……変になりそう……」
その言葉に、オレの理性はもう限界だった。
ゴムを取り出して装着しようとすると、歩美が小さな声で言った。
「……今日は、ナマでもいいよ」
目を丸くするオレに、歩美は赤らめながら微笑んだ。
「外に出してくれるなら、ね……」
その一言に、オレは完全に理性を焼かれた。
彼女の両脚の間に体を滑り込ませ、濡れた割れ目をゆっくり擦りながら、腰を押しつけていく。
「はぁっ……んんっ……!」
ズプッと音を立てて奥まで入った瞬間、歩美の背筋がぴんと反る。
ぬるぬると熱く絡みついてくる膣内の感触に、オレも思わず声が漏れた。
「歩美……キツい、すごい……」
「だって……久しぶりなんだもん……」
深く浅くを繰り返しながら、角度を変えて突き上げると、歩美は「そこダメ……イっちゃう……!」と叫んで腰をくねらせる。
乳首を摘みながらピストンを強めると、歩美は「あっ、あああっ……い、く……っ!」と果てて、全身を震わせながら絶頂に達した。
その締め付けに耐えきれず、オレも一気に抜き出し、腹の上にドピュッと射精した。
女の腹に精子をぶっかけると、オレのものにしたマーキングみたいでなおさら興奮するな…
彼女の顔を見下ろすと、まだ頬を赤らめたまま、息を切らしていた。
歩美を抱き寄せて軽くキスを交わしたあと、オレは彼女の髪を撫でながら「大丈夫?」と訊いた。
「うん……でも、まだドキドキしてる……」
潤んだ瞳のまま、歩美はオレの胸に頬を寄せてくる。その仕草があまりに可愛くて、オレはたまらず再び唇を重ねた。
「……ねえ、さっきの、すごくよかった」
そう囁くと、歩美はゆっくりとオレの胸元を撫でながら、下腹部に手を伸ばしてきた。
「あ、もう……元気になってる」
そう言いながら、彼女はそっとオレのモノを握り、指先でゆっくりと扱き始める。
「……いっぱい気持ちよくしてくれたから、今度は私の番ね」
歩美はベッドの上で体をずらし、オレの股間へと顔を近づけてくる。
そのままゆっくりと舌を這わせ、先端をぺろっと舐めると、唾液が糸を引いた。
「ふふ……美味しそう……」
いたずらっぽく微笑んでから、歩美はオレの愚息を唇で包み込み、舌で裏筋を丁寧になぞる。
「うっ……歩美、それ……上手すぎ……」
くちゅ、じゅる……といやらしい音を立てながら、歩美の舌がねっとりとオレの亀頭を責め立てる。
口の中の温もりと柔らかさに、もう射精しそうになるのを必死でこらえた。
「イきそうになったら、ちゃんと言ってね……いっぱい味わいたいから」
そのセリフにゾクッとしながら、オレは頭を撫でて「今度はオレの番」と体を起こした。
歩美の足元に移動し、太腿を開かせる。
「ちょっと……また舐めるの?もう恥ずかしい……」
そう言いながらも、彼女の足は素直に開いていく。
ぷっくりと膨らんだ割れ目は、先ほどよりもさらに潤いを増し、艶めかしい光沢を放っていた。
オレは指で陰唇をゆっくり開き、舌先でクリをちろちろと撫でていく。
「ひあっ……あっ、だめ……そんなの……」
だが舌は止めない。クリを吸い上げ、陰部全体を唇と舌で丹念に攻める。
「んっ……うあっ……い、いく……もうっ、だめっ……!」
ビクビクと腰を浮かせながら、歩美は再び絶頂を迎えた。
そのまま腰を引き寄せて、歩美の身体の上に乗ると、彼女は自分から腰を動かしてオレのモノを自分の中へ導いた。
「うっ……奥まで、くる……」
一度目よりもずっと濡れていた。
ヌルヌルと音を立てて抜き差しを繰り返し、彼女の膣壁がキュッと締まってくるたび、射精感が込み上げてくる。
「歩美、やばい……もう……」
「一緒に……一緒にいこう?」
その言葉に合わせて、腰を打ちつける。
「イくっ……!一緒に、イって……!」
オレは限界を超え、最後の瞬間に抜いて、歩美のお腹の上に勢いよくぶちまけた。
「ふふ……いっぱい出たね」
笑いながらお腹の精液をティッシュで拭く歩美。その姿が、あまりに愛おしくてまたムラムラしてしまう。
2人でシャワーを浴びて着替えた後、ベッドに並んで横になると、歩美がぽつりとつぶやいた。
「……また会ってくれる?」
「もちろんだよ」
そう言ってオレは彼女の手を握った。
ホテルを出て、駐車場まで歩く途中でもう一度キスをした。
あの夜を境にオレと歩美は、ただの常連と店員の関係ではなくなり、1年以上毎週サルのようにヤリまくっていた。
