俺が麻衣と出会ったのは、子どもが通っている保育園だった。
送迎の時間帯が似ていたこともあり、ちょくちょく顔を合わせるうちに自然と挨拶を交わすようになっていった。
麻衣は20代後半、清楚で真面目そうな雰囲気の奥さんだったが、鳩胸のせいでシャツの胸元がいつもピチピチ。
男の目線を感じていないはずがないのに、いつも目を伏せるように笑うだけの控えめな性格。
それがまたエロい。
ある朝、出勤途中に車を走らせていたら、見覚えのあるワゴン車が道路脇の側溝にはまって立ち往生しているのを見かけた。
近寄るとやっぱり麻衣だった。
慌てた様子の麻衣に「大丈夫ですか?」と声をかけると、顔を真っ赤にして「すみません…助けてもらえませんか…」とペコリと頭を下げてきた。
エロい人妻とオフパコする!⇧(18禁)
オレは車に積んであったジャッキを使って、ささっと応急処置。麻衣の車を無事脱出させてやった。
「本当にありがとうございました。あの…ちゃんとお礼したいので…今度時間もらえませんか?」
その場は互いに仕事に向かったが、後日、麻衣からLINEが来た。
待ち合わせたのは、駅前の洒落たバル。
お互い保育園では見せない大人の顔で、軽くワインを飲みながら世間話で盛り上がった。
話してみると麻衣は意外に砕けた性格で、家庭の愚痴なんかもポロポロこぼし始めた。
「旦那と一緒に住んでるんですけど…義両親もいて、なんか…毎日しんどくて…」
そんなセリフを聞いた瞬間、オレの中のスイッチが入った。
自然と肩を寄せてきた麻衣の髪が、俺の肩にふわっと当たった。
そのまま時間が経つのも忘れた。
「そろそろ帰ろうか」と言い出そうとしたとき、麻衣が小声で言った。
「…まだ、帰りたくないです」
その一言にオレは深く頷いた。
もう何も言わず、車を出してラブホテル街へと向かった。
助手席の麻衣は、ホテルが近づくにつれてどんどん無口になっていく。
でも、拒否する素振りはなかった。
ホテルの駐車場に車を停めたとき、俯いていた麻衣の顎を指で軽く上げ、ゆっくりとキスをした。
唇が重なった瞬間、麻衣の体がビクッと震えた。
最初は戸惑いながらも、次第に舌が俺の中に入ってきて、ねっとりと絡んできた。
そのまま、手を取ってエレベーターを上がり、部屋に入った。
ドアを閉めると同時に、再び麻衣の唇を奪う。
さっきよりも濃厚に、舌を絡めて熱を伝えた。
「麻衣…」
俺が囁くと、彼女は目を閉じてコクリと頷いた。
そのまま洗面所の前に立たせて、後ろからゆっくりとスカートをたくし上げる。
太ももの内側に、ほのかに香る柔らかな匂い。
ショーツ越しに指を滑らせると、すでにしっとりと湿っていた。
「感じてる?」と耳元で囁くと、「うん…なんか…すごい…」と喘ぐような声が漏れた。
指先でショーツの隙間から直接秘部に触れると、麻衣の膝が少し震えた。
「…あっ…だめ…」
そう言いながらも、麻衣は体を預けてくる。
指をゆっくりと入れると、中はとろとろにとろけていた。
動かすたびに「あっ…んっ…」と声が漏れ、鏡に映る自分の顔を見て恥ずかしそうに目を逸らす麻衣。
俺はその様子に興奮して、キスをしたまま口を塞ぎながら、指先でGスポットを探って攻め続けた。
やがて麻衣は、両手で洗面台にしがみついたまま、膝がガクガクと震えてきた。
「い、いっちゃう…」
小さな声でそう言ったかと思うと、全身を震わせながらイってしまった。
俺はそのまま、ズボンとパンツを一気に下ろし、後ろから麻衣の中へと挿れた。
ぬるぬるの中に俺のモノが包まれ、「あっ、やば…」と声が出るほどの気持ち良さ。
鏡越しに見える麻衣のトロけた顔、紅潮した頬、汗で濡れた額。
そのどれもがエロすぎて、腰の動きが止まらなくなった。
麻衣は「…すごい、大きい…奥、当たってる…」と感じまくってる様子。
背中に手を這わせ、乳房を軽く揉むと「んっ…だめ、そんなの…」と甘えた声で俺をさらに煽る。
次第に動きが激しくなり、麻衣の喘ぎ声も大きくなる。
「中に…出していい?」と聞くと、彼女は振り返りながら「うん…きて…全部ちょうだい…」と囁いた。
もう我慢できず、そのまま奥まで突き刺し、ビクンと精液を吐き出す。
麻衣の中で出したという罪悪感と興奮の混ざった感情に、しばらくそのまま動けなかった。
しばらくそのまま麻衣の中で余韻に浸っていたが、さすがに気まずくなってゆっくりと抜いた。 カリで精子がかき出されて、割れ目からケツ穴に白い筋が垂れていくと、麻衣が深いため息をつく。
「ふふ…やっぱり中は、だめだったかな?」
といたずらっぽく笑う麻衣。
「ごめん、我慢できなかった」
「ううん…すごく気持ちよかった…」
そう呟くと、麻衣は俺のモノを優しく手で包み込み、そのままゆっくりとしゃがみこんだ。
「あたし…ちゃんと、キレイにするね」
そう言って、先端にキスを落としながら、唇を這わせていく。 舌先で裏筋をなぞられると、舌の感触で体がピクンと反応してしまった。
「ふふ、もう元気になってる…」
と麻衣がくすぐったそうに笑うと、そのまま唇でゆっくりと咥え込んできた。
「んっ…ちゅ…んっ…れろ…んふっ…」
音を立てながらじゅるじゅると吸い上げ、時折舌先で先端を突き上げてくる。
鳩胸の谷間にモノがあたって、見上げてくる麻衣の顔がいやらしくてたまらない。
「ちょっと…おっぱいでもしてあげよっか?」
と上目遣いで言われたとき、理性が崩壊した。
服を脱がせると、麻衣の胸はやっぱり想像以上だった。
大きくて、柔らかくて、触れた瞬間にむにゅっと潰れる。
鳩胸特有の張りと丸みがあり、サイズもなかなかのもの。
乳首はピンク色で、興奮してぷっくりと立ち上がっていた。
「んっ…見すぎ…恥ずかしいよ…」と顔をそらす麻衣。
その胸の谷間に俺のモノを挟ませ、手でぎゅっと寄せると、むにゅむにゅと肉の感触がたまらなかった。
「うわっ…すご…」
「うふふ、どう?麻衣のおっぱい、気持ちいい?」
そう言いながら、上下にゆっくりと擦りあげてくれる。
谷間から先端がぬるっと顔を出すと、そこを狙ってペロリと舐めてくる麻衣。
「んっ…おいしそう…また出しちゃっていいよ?」
じゅるじゅる、ぴちゃぴちゃと音を立てながらしゃぶる麻衣の口内は、ぬるくて、柔らかくて、今すぐにでも出そうだった。
「だめだ…ちょっと待って、麻衣」
俺は一度彼女をベッドに押し倒し、今度は俺の番だと言わんばかりに、全身に舌を這わせ始めた。
首筋、鎖骨、胸の谷間。
「んんっ…あっ…そんなとこ…」
乳首を口に含むと、麻衣は体をビクビク震わせながら「あっ…やば…そこ…だめ…」と顔を赤らめる。
「乳首…感じるんだな」
「うんっ…おっぱいだけで…なんか…変になっちゃいそう…」
左右の乳首を交互にしゃぶりながら、指で下腹部を撫でると、下着越しにもうグッショリと濡れていた。
「もう…だめ…して…」
麻衣の方からおねだりしてきた。
「まだだよ、もっと気持ちよくしてあげる」
そう言って、パンティをゆっくり脱がせる。
ふわりと立ち上る淫靡な香り。
「ちょっと…恥ずかしい…見ないで…」
と手で隠そうとするが、その手を優しくどかして、秘部を観察する。
綺麗に整えられた茂みの奥に、トロトロに濡れた肉壺。
「キレイだよ、麻衣」
そのまま舌を這わせると、麻衣の体がガクッと跳ねた。
「ひゃっ…あっ、やっ…」
クリトリスを舌で小刻みに震わせながら、唇で包み込む。
「んっ…だめ…それ、だめ…あああっ…!」
麻衣は声を抑えきれず、ベッドにしがみつきながら喘ぎ声を上げ続けた。
数分後には、腰をガクガクと震わせながら、イッてしまった。
「ちょっと…すごすぎて…もう、足が動かない…」
と呆然とする麻衣を抱きしめ、ゆっくりと再びキスを交わした。
しばらくキスを交わしながら抱き合っていたが、麻衣の方から、そっと俺の胸に手を置いて起き上がった。
「ねぇ…今度は、あたしの番ね」
そう言って麻衣はゆっくりと俺の上に跨ってきた。
天井からの淡い照明が、麻衣の汗ばんだ肌と濡れた髪に艶を与えている。
胸元から太ももまで、色気が滴るようだった。
「…まだ、したい?」
と麻衣が笑いながら、俺の硬くなったモノを指でゆっくり撫でる。
「もう、ずっとしたいよ」
そう答えると、麻衣はモノを自分の手で持ち、トロトロに濡れた割れ目に押し当てた。
「あ…んっ…入ってく…」
ぬるんと肉の感触が広がり、麻衣の中に沈んでいく。
「すご…さっきより、奥まで…んっ…っあぁ…」
膣内が絡みついてきて、最初から射精寸前の快感が背中を駆け上がる。
麻衣は、腰をゆっくりと前後に動かし始める。
そのたびに、内壁がきゅっきゅと締まってきて、奥まで押し込むと「っああっ、そこ…好き…」と喘ぐ。
両手で鳩胸を揉みながら、乳首を指で転がしてやると、「やば…それ一番…」と絶え間ない喘ぎ声を上げる。
「こんなの…ずっと我慢してたの?」
「うん…誰にも…触られてなかったから…だから…こんなに…っあ、あっ…っ」
腰の動きが速くなり、汗がぽたぽたと胸に落ちる。
俺のモノが麻衣の中を擦るたびに、肉壁が吸いつき、ぬるぬるの中で先端がキュッと締めつけられる。
「だめ…やば…っ、また…またイっちゃいそう…!」
「一緒にイこう、麻衣…中じゃなくて、ちゃんと出すから…」
「…っううん、中で…だって…避妊してるから…今日は…いいの…」
そんな言葉を言われて、もう引き返せなかった。
麻衣は俺の肩に手を置いて腰を上下に激しく打ちつけ、騎乗位のまま絶頂へ駆け上がる。
「イクっ、イクっ…一緒に…一緒にイって…っ!」
ぐちゅぐちゅという水音の中、全身をぶるっと震わせて麻衣が達すると同時に、俺も奥に向かって勢いよく放出した。
気持ちいい膣内でチンポがどくどくと脈打つと、麻衣は「…ああぁ…っ、すごい…熱いの、きてる…」と呟きながら前かがみで震えていた。
そのまましばらく重なり合ったまま動けなかった。
しばらくしてベッドで並んで横になりながら、麻衣は微笑みながらこう言った。
「ねぇ、なんか…夢みたいだね」
「現実だよ。ほら、こうして麻衣が横にいる」
「ふふ…そっか。じゃあ、また夢みたいなことしても…いい?」
「もちろん」
そう言いながら、俺は麻衣の手を握った。
ホテルを出る準備をしている時、鏡の前で髪を整える麻衣の後ろ姿がなんとも色っぽくて、思わず後ろから抱きしめた。
「ねぇ…今度はいつ会える?」
と俺が聞くと、麻衣は鏡越しに視線を合わせてきて、にっこりと笑った。
「また保育園で、ふつうに会いましょ。…でも、そのあとね」
最後にホテルのロビーで軽くキスを交わし、手を振って別れた。
翌朝、保育園で顔を合わせた麻衣は、いつも通りの優しい笑顔。 だけど、俺と目が合った瞬間に、頬がほんのり赤く染まっていた。
