隣部屋の奥さんとのセックス体験だ。
まず俺、27歳の独身。和歌山県のとある川沿いのボロアパートでぶらぶら気ままな一人暮らしを楽しんでいる。
いや、いろんなやつが来るから気ままなのか?
洗濯物を干すときにアパートの窓から外を見ると、近くには紀州梅の畑が広がってて、春になるとピンクの花が咲き乱れる景色がいいんだ。
なんか男のくせに、ポエマーってことは誰にも言ってないが。
で、隣の部屋には30代夫婦が暮らしていて、旦那は南紀の観光業関連で海外出張が多いらしい。
まだ子供はいなくて、静かな夫婦生活みたい。
その真逆で俺は普段、友達を呼んでワイワイ騒ぐタイプ。
友人たちがやってきたら、夜中でも紀州の地酒を飲みながら大はしゃぎばっかりしてる。
ある日、鍋パーティーで大騒ぎした。酒も入っていたら、訳のわからんことを口走ってた気がする。」
楽しかったが、ふと奥さんの笑顔が頭に思い浮かんで、「いや、さすがにこれは迷惑すぎだろ…」って急に罪悪感が湧いてきたんだ。
んで翌朝、俺は実家から送られてきた新鮮なクエの刺身や和歌山ラーメンの材料を持って、隣の奥さんに謝りに行った。
「いつも騒がしくてすみません」って頭下げたら、奥さんは意外と優しく笑ってくれた。
彼女はシルエットは細身だけど、胸と尻にはお肉がついてて、ヤリたくなる体型をしている。
雰囲気は清楚系って感じの美人だ。
肩までの黒髪がつやつやしてて、肌は白くて触りたくなるくらいすべすべで光ってる。
おまけにぱっちりした二重瞼の目が大きくて、にこっと笑うと、えくぼができる感じがまた可愛いんだよな。
年齢は、30過ぎくらいかな。AV女優の本郷愛にかなり似ているかも。
心の中で「この人妻、めちゃくちゃ抱きたくなる体してるな。細い腰に、胸のラインがきれいで、旦那はこのエロい体を好き勝手にハメまくってすっきりしているんだろうな…」って嫉妬して、心のチンポがビンビンになっていた。
こんな美人を押し倒して、表情を崩してパンパンできたら最高に決まってるよ。
数日後、土曜の夜に一人でテレビ見てたら、予定もなかったのに突然ドアノックされてびびった。
ドアをガチャッとあけると、目の前には笑顔の奥さんが。
手にはタッパを持ってる。
「一人で夕飯だから、よかったら食べて」
やったと思ったね。
こんな美人から手料理の差し入れなんて、世の中の男たちは嫉妬間違いなしだろ。
彼女の作った紀州梅の入った煮物が香ばしくて、俺は大胆に「俺も一人だから、一緒に食べませんか?」って誘っちゃった。
奥さんは少し迷った顔したけど、結局OKに。
俺は持ってたワインを携えて隣の部屋へ『ご入店』した。
部屋の中は暖房が効いてて、窓から見える紀の川の夜景が妙にムーディ。
最初は身の回りや休みの日の過ごし方だったけど、だんだんと話が弾んできて、奥さんの旦那の出張話や、熊野古道のハイキングで道に迷った思い出話、そして恋バナも出てきた。特にセックス寸前の話をしていると、奥さんの食いつきっぷりは異常なほどだった。
ワインが進むと、奥さんの頰が赤らんで、目がトロンとしてきた。「普段飲まないのに、美味しいわね」って彼女。この酔った顔でもたれかかってきたら、間違いなく押し倒してハメまくってしまいそう。
早く胸元が緩んで谷間が見えねぇかなって、興奮し始めてた。
そして部屋が暑くなってくると、奥さんが「なんか熱いね」って言って、上着を脱いだ。
Vネックの長袖シャツ一枚で、おっぱいがくっきり。谷間が深くて、ピンクのブラのレースがチラ見え。
むしろ、その先を想像して、俺の股間が熱くなったよ(笑)
会話してる最中、俺がトイレから戻ると、奥さんがソファに横になってた。膝丈のスカートが少し捲れて、細い太ももが露わに。肌の白さが眩しくて、俺は「この脚、撫で回したい…」って妄想が止まらなかった。
「大丈夫ですか?」って近づくと、彼女の返事がぼんやりしている。もう深夜1時過ぎだったからな。
「俺、帰ります」
「まだ、いいじゃん…もっと飲もうよ…」
なんか奥さんは急に態度が変わって、冷蔵庫からキンキンに冷えたビールを取り出した。
いったいなんなんだろうな、この態度の変わり方は?
プライベートのエロい格好が見えてラッキーと思ったけど、いろんな意味でどきどきしてた。
で、、トイレ行った後、戻ってきたら、奥さん、ブラ外したみたい!
白いブラウスが緩んで、胸の形がくっきりだ。
シャツの胸元から、乳首の形が浮き出てわかる。彼女が俺の隣にピッタリ寄ってきて、ビール飲みながら話す。胸元が開いて、ピンクの乳首がチラチラ見え隠れ。
俺はついに我慢の限界を迎えて、抱きついてしまった!
でも 奥さんは最初、びっくりした顔で固まったけど、すぐに体を預けてきた。感じてるみたいで、息が荒かった。
いろんなところを愛撫していくと、「あっ…はぁ…」って艶めかしい声が漏れる。
俺はシャツの上から胸を揉み始めた。乳首が硬く立ってて、手に伝わる感触がエロい。彼女の感情が激しく揺れて、最初は恥ずかしそうに体をよじったけど、すぐに「もっと…」って目で訴えてきた。
奥さんが自分でシャツを捲り上げて、俺の前にぷるんとしたおっぱいを見せてくれて、「おおっ」と思わず下心丸出しの声を出してしまった!
色白で張りがあって、Cカップくらいで形のいい典型的な美乳だ。
乳首は淡いピンクで、しかもツンと上向きと来ている。そして乳輪の淡い色も。
こんなきれいでエロいおっぱいは、これまで抱いた女たちの中でも見たことはなかったな…
彼女は俺のズボンを脱がせて、パンツの上からチンコを舐め始めた。
パンツがじっとりしてきたところで下ろして、熱い口でくわえさせる。
奥さんはフェラが上手くて、玉から亀頭まで舌を這わせ、アナルまでチロチロしてくる。
「ちょ、奥さん…そこまでするのは…」
「んふふ…」
見上げてきた奥さんの目つきに、俺のチンコはもっと硬くなってしまう。
喉奥までストロークされて、よだれまみれの舌でキンタマから竿全体をねっとりと舐め回して、パンパンの亀頭をじゅぼじゅぼとむしゃぶりついてくる感触だけで、どんどん精子が上がってくる感覚が下腹に湧いてきた。
「うますぎ…出そう…!」
奥さんの裏の顔が、こんなにエロかったなんて…!
彼女はチンポをくわえたまま、むしろ顔の上下運動を加速させる。
目が「あんたの子種、さっさと出しなさいよ」って語ってた。
案の定、暴発。
そして、口内に射精…
チンポの引くつきで頭がばちばちになって、奥さんの頭をつかんではへこへこ腰を振る。
射精が落ち着くまで、イラマチオっぽくやってた。
俺が深く息を吐き出して射精を終えると、奥さんは口いっぱいに精子を溜め込んで俺を見た。
目はうるんでて、さっきので喉をついたのが悪かったとも思ったけど、整った顔を俺の好きにできた興奮が上回っていた。
俺が「吐き出していいよ」と言うと、奥さんは両手にんべぇ…と吐き出した。
どろりとよだれと精子の混ざったのが垂れてきて、やばい…
ティッシュを出したけど、なんと奥さんはずずっと吸い取った!
おまけに、手に残った精子も丁寧に舌で舐め取って、味わうように全部飲み込んだんだ。
奥さんの表情に、戸惑った感じと、満足そうにしているのあった。
やばすぎだろ、これ…
旦那がいないのに、やってるなんて…
今度は俺が奥さんのスカートを捲り、黒いショーツに触れると、そこはもうすっかりビチョビチョに濡れてて、指で弄るとクチュクチュ音がする。
俺が触れるたびに、腰をくねらせて丸い尻がびくっと跳ねるのがちょっと笑える。
奥さんに「ほら、脱ぎなよ」とトップスもスカートも荒っぽくはぎ取ると、ショーツだけ。
ポルノ女優みたいでセクシー!
俺は69の体勢に持ち込んで、彼女のあそこに顔を埋めた。
甘い匂いがして、びちゃびちゃの汁まみれだ。
クリを舌で転がすと、奥さんがビクビク震えて「いやっ…あぁん!」って何度もイキまくる。感情が激しく上下して、最初は抵抗するみたいに体を引くけど、すぐに「もっと舐めて!」って腰を押し付けてくる。俺は指も入れてGスポットを刺激、無数にイカせて彼女をヘトヘトに。
俺のチンコがまた限界で、生で挿入。正上位で腰を振りまくる。彼女のマンコはきつくて締め付けが凄い、熱くてヌルヌル。
奥さんが「深い…あっ、ダメぇ!」って叫んでイキまくり。
俺は奥さんの感情の変化を楽しんで、ゆっくりから激しくピストン。
彼女は涙目で「こんなの初めて…」ってつぶやくと、俺のチンコに夢中になって自分から見事な尻を振っていた。ガチでエロすぎるだろ、この人妻…
2発目は胸に射精して、彼女にチンコを咥えさせて掃除フェラ。
3発目はバックで、彼女のお尻を掴んで突きまくって、彼女の腰使いに合わせた形で避妊を考えることもできずにあえなく発射させられた。
でも奥さんは禁断の中出しをされたというのに、まだまだ物足りなさそうでたまらないようで、とろけたメスの目でチンポ欲求丸出しの貪欲な顔を見せてきた。
その後もクリを30分以上舐め回して、彼女が「あっ、また…もう、だめ、ダメって…!」と言ってもかまわずに続けて、10回以上外イキさせた。
終わったとき、奥さんは両手を投げ出して、体がびくんびくん痙攣しまくり。
ピンク色のまんこが丸見え状態で股をひらいて、イキすぎて体力を使い切ってしまったみたいで、息も絶え絶えでよだれをたらしていた。
動画に残して、部屋に帰ったらスマホで何度も再生しながらシコシコする用のおかずにほしかったくらいだ。
「もう無理…でもやめないで」
いや、楽しんでるじゃん!
そんなことを散々言っていたから、せっかくの不倫をやったんだからとチンポで奥をガン突きしまくって、おまけにしっかり中出ししてイカせ続けたのに、淫乱すぎてまだまだ満足しない。
そんで4発目は、69で口内にザーメンをぶちまけた。
不倫している興奮も手伝って朝までセックス続きで、奥さんは俺のチンコから決して離れようとしなかったんだ。で、彼女をセフレに堕としたよ。
あれから1ヶ月。
旦那が出張でいない夜、壁越しに彼女がオナっている喘ぎ声が聞こえる。
なんでわかるかって?
それは、俺のパソコンの音量を最大にしてAVを流しているから。
そして奥さんが壁に耳を当てて聞いてるから。
で、辛抱たまらんくなった奥さんが、スマホで通知を送ってくる。
それがヤる合図だ。
俺の部屋にやってきたら、裸になって汗だくになるまで自分で腰を振って、俺が射精できなくなるまで終わらない淫乱な人妻になるんだな、これが。
いまでは完全に俺のチンポ中毒。
最高のオナホだろ?
まだ内緒だが、次の旦那の出張のときは白浜の温泉旅行に誘って、もっとイカせまくるつもりだ。
奥さんも不倫しているスリルで興奮するだろうし、俺も彼女の体温と肌のやわらかさを味わいながら中出ししないと、すっきりできないからな。
お互いにちょうどいい。
