東京旅行中の人妻とセックス。
「うん?もう入れちゃっていいの?」
「・・・うん、お願い入れて」
初対面の時よりさらに挿入まで短時間ですw
かなり盛大に濡れてるのでスカートを
汚さないようにたくし上げておいて
今度は正常位で彼女に被さって行きました・・・
そして、彼女のいやらしくぬれた
あそこを、すっかり欲情しきったペ○スの
先端でヌチヌチと刺激し、クリを中心に
刺激したあと、中心にあてがって
小刻みに腰を振って入り口を、わざと
いやらしい音をたてて犯し
彼女の羞恥心を煽りながら・・・
耳元で
「おま○こ、すごく嫌らしくなってるよ」
「ご主人すぐ上の階で待ってるのにね?」
「おちんちんほしがってこんなになってる」
ここでまた小刻みに入り口付近で出し入れ・・・
くちくちゅと嫌らしい音を、おまんこがたてます。
「いや~、言わないで」
「じゃ、おちんちん入れるのやめとく?」
「あぁん、いじわるぅ」
と・・・もう少しじらしたいところですが
時間がないはず・・・とここで何の予告も無しに
ずぶっと奥まで挿入しいきなり激しく腰を使いました。
「あっ、あぁぁぁあ、ダメいくいっちゃう」
と早速いく彼女その後、立て続けにいきまくり・・・
体をビクビクと痙攣させてピンク色に
色づいた首筋がそそりますが・・・
時間無いんだよね?^^;
でも今度は彼女の方は完全に時間忘れて
エッチされちゃう状態になってる・・・
でも・・・さすがにこのまま好きに
やりまくったら、彼女の立場は確実に
悪くなる@@
そう思うと、頭はスーッと冷静にorz
「ほら!ほら!ほら!」
と奥までズンズンつきながら「時間無いんだよね?」
「さぁ、いまどんな風に犯されてるかさわってご覧」
とつながってるところを指で確認させます。
「あぁ、やらしいこんなおっきいの刺さってる」
「あぁ、セックスされてる。
●●セックスされちゃってるよぉ。
」
(●●は、人妻ぽちゃさんの下の名前)
そんな状態のまま高速ピストンをして
人妻ぽちゃさんをいかせると
ココでまたいったん終了orz
この間も30分ほどでしたw
彼女は身なりを整えて・・・
次は、風呂の時間にくると言い
キスをして部屋を出て行きました・・・
え~もちろん僕の方は
・・・このときも
いってません^^;;;;
だって・・・冷静になっちゃったし
しかし、一番長くセックスできるのは
次のお風呂タイムか、彼女が夜中抜け出すか
のいずれかしかありません・・・
夜中抜け出せるかはわからないですから
正直ホテルが大浴場のあるホテルでたすかりました
無ければ部屋風呂だけだし・・・それだと
出てこれないですからね~^^;
※この内容は、5ちゃんねるの体験談引用です。
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