子持ちのママ友を自慢の巨根で中出しして寝取った件:エロ体験談

ホームパーティーって言っても、所詮はママ友同士の集まりだ。大分市内の閑静な住宅街、別府湾に近い新築の一戸建て。子ども同士を遊ばせながら、親はリビングでワイン飲んでグダグダやってる。俺は妻に連れられて顔を出してただけ。

そこで目に入ったのが、愛実。30歳、元アパレル勤務らしい。子どもがひとり。細身なのに胸がデカくて、白いニット越しに谷間がくっきり。腰は締まってるのに尻はプリッと張り出してて、まるでモデル崩れの人妻。旦那の話題になると「アイツは忙しくて帰りも遅い」とサラッと言ってた。

正直、その時点で俺のチンポは反応してた。40代になってもガキが二人いる身でも、デカチンだけは健在。長さも太さも普通の男の基準から逸脱してる。女を一度ハメたら、絶対に忘れられなくなるのは経験済みだ。
妻と仲がいいのも、これのおかげだ。

途中でキッチンに水を取りに行った時、偶然彼女と二人きりになった。
「お疲れですね」
「ふふ、ちょっと酔っちゃったかも」
愛実は赤くなった頬で笑ってた。

数日後、LINEグループから抜けて、個別に連絡を取った。
「この前のワイン、美味しかったですね。また飲みません?」
すぐに返事が来た。
「旦那が出張でいないから、少しだけなら」

待ち合わせて入ったのは、大分駅近くの安いビジネスホテル。部屋に入るなり、ソファに座らせて抱き寄せた。
「こんなの、だめ…」
「すぐ済むから」
そう言ってキスすると、あっさり舌を絡めてきた。人妻のくせに、舌がグチュグチュ音を立てて絡んでくる。

ブラウスのボタンを外すと、デカい乳がボロンと飛び出した。掴んで揉むと、愛実は「やぁっ…だめ…乳首…!」と声を震わせる。乳首を舌で転がすと、もう股間から汁が染み出てた。

「濡れてんじゃん」
「違うの…こんなの…」
下着をずらすと、マンコはもうグチョグチョ。指を入れると、ジュボジュボ音を立てて奥まで絡んでくる。
「奥まで欲しいんだろ」
「ちがっ…あっ、んぁぁ!」

チンポを出すと、愛実は目を見開いた。
「…えっ…こんな大きいの…無理…」
「無理じゃねえよ、すぐ慣れる」
そのまま口に押し込むと、オエッと喉を鳴らしながらも必死に咥え込んできた。ヨダレがビチャビチャ垂れて顎を濡らし、ジュルジュルといやらしい音を立ててしゃぶる。

「ほら、舌で巻きつけろ」
「んじゅっ…じゅるっ…んぐっ…」
喉奥に突っ込むと、涙目になりながら「んっ…んぐぅっ…!」とむせていた。その顔にさらに興奮した。

フェラで十分に硬くなったところで、ベッドに押し倒して下着を剥ぎ取る。マンコはすでにビチャビチャで、指でかき回すとドプドプ音が鳴った。

「入れるぞ」
「やだ…こんなの絶対…んぁぁぁっ!」

一気に巨根を突っ込むと、愛実は全身を反らせて絶叫した。
「お腹の奥まで当たって…やばい…!」
「旦那じゃ届かねえとこまで突いてやる」
「だめっ…ほんとに壊れちゃう…!」

ジュブジュブと肉をかき分ける音が部屋に響く。腰を突き上げるたびに、愛実の膣がギュウギュウと絡みつき、汁がドプドプ溢れてシーツを濡らした。

「もっと…欲しい…!」
「言えよ、欲しいって」
「欲しいっ…あなたのチンポ…奥まで欲しいのぉ!」

俺は心の中で笑った。人妻がここまで崩れるのに、たいして時間はかからない。巨根に負けて、すぐに快楽に飲まれていく。

ホテルのカーテンを閉めきったまま、愛実を壁際に追い込んだ。まだ息を整えている最中の顔を両手で押さえつけて、スカートをまくり上げる。パンティはすでに股間まで濡れて、シミが広がっていた。

「見ろよ、パンツまでビチャビチャじゃねえか」
「ち、違う…これは…」
「違わねえだろ。欲しくて堪んねえんだろ」

パンティを横にずらし、後ろから巨根を押し当てる。愛実は「やっ、こんな格好…!」と顔を赤くして振り返ったが、腰は逃げなかった。

「入れるぞ」
「んぁっ…やだっ、待って…ああああっ!」

ヌルヌルの膣口にズブズブと亀頭が飲み込まれ、根元まで一気に突き刺した。
「ひぃぃっ…! 奥まで…突き上げられて…!」
「壁に手ついてろ。逃げんなよ」
「んんっ…! やだっ、深いっ、当たってるぅ!」

立ちバックの体勢で腰をガンガン突き上げると、ぐちゅぐちゅとマンコの音が部屋に響く。愛実は壁に手を突き、全身を震わせながら必死に声を殺そうとしたが、堪えきれずに叫んだ。

「んあぁぁっ! こんなの…旦那じゃ…無理っ!」
「ほら言えよ、俺のチンポじゃなきゃイケねえって」
「い、言えない…でも…あぁっ、壊れるぅ!」

腰を叩きつけるたびに尻が揺れ、汁がドプドプ溢れ出す。俺の太い竿をぎゅうぎゅう締め付けて、マンコが勝手にイキ始めていた。

「イッてるな? 腰止められねえだろ」
「やっ…やだっ…止まんないっ! 勝手にイッちゃってるぅ!」

立ちバックで散々突き込んだあと、ベッドに押し倒して体位を変える。正常位。顔を見下ろしながら根元まで突き入れると、愛実は涙をにじませながら絶叫した。

「やぁっ! 顔見られながらなんて…いやぁっ!」
「旦那とやるときもこんな顔してんのか?」
「ちがっ…違うっ! 旦那にはこんな声出さない…!」

ぐちゅぐちゅと肉がかき混ぜられる音と、愛実の喘ぎが混ざり合って、頭が痺れるほど興奮する。胸を揉み、乳首を捻ると「ひぃぃっ!」と腰を浮かせてガクガク痙攣する。

「ほら、乳首でイッてるのか? 旦那に触られてもこうならねえだろ」
「ちがっ…ちがうの…でも…もうダメっ!」

腰を突き上げるたびに、愛実はシーツを握りしめ、絶頂を繰り返した。
「んああっ! 奥ぅっ! そこ擦られると…イグッ、イグぅぅ!」
「よし、そのままイけ。俺のチンポでメスになれ」
「んぁぁぁっ! だめぇぇっ! でも気持ちいいのぉ!」

子宮にぶつかる感覚があり、俺はさらに腰を深く押し込んだ。愛実は髪を振り乱し、涙と涎でぐちゃぐちゃになりながら絶頂を繰り返す。

「もう戻れねえだろ?」
「…はぁっ…はぁっ…旦那じゃ…こんなの無理…」
か細い声でそう言ったとき、俺は完全に勝ちを確信した。

腰を止めずに突き続けると、愛実は何度も絶頂を繰り返し、最後にはガクガクと痙攣しながら俺の胸に爪を立てて「…中で欲しい…!」と叫んだ。

その言葉に、背筋がゾクリとした。人妻が自分から「中」を求める。
この女も、俺のものだ。

ベッドの上でぐったりしていた愛実を抱き起こし、俺はわざと耳元で囁いた。
「今日はゴム、なしでいいんだろ?」
「だめ…そんなの…」
そう口では言ったものの、腰は逃げず、瞳は俺のチンポに釘付けになっていた。

「もう旦那に抱かれても満足できねえんだろ?」
「……うん…あなたじゃないと…奥が…足りないの」
その一言で理性は完全に吹き飛んだ。

俺は愛実を四つん這いにさせ、後ろから生で突き入れた。
「んあああぁっ! 生っ…直接っ…だめぇっ!」
膣が一気に俺を飲み込み、ギュウギュウ締め付けてくる。ぐちゅぐちゅと肉をかき混ぜる音が響き、愛実は髪を振り乱して叫び続けた。

「奥まで当たって…! 熱いの擦れて…! ああぁっ!」
「旦那のチンポ、こんな奥届かねえだろ」
「ちがうっ…旦那じゃ無理っ! あなたのじゃないとっ!」

腰を突き上げるたびに、マンコから汁がビチャビチャ溢れ、シーツを濡らす。俺の竿を締め付けながら、絶頂の波が何度も押し寄せていた。

「もう一回イけよ、俺のデカチンで」
「やだ…でもイっちゃうっ! んんんあああぁぁ!」
愛実は背中を反らせて絶叫し、痙攣しながらガクガク震えていた。

限界が近づき、俺は腰を深く押し込んだ。
「出すぞ、中に」
「…お願い…奥で欲しいの…出して…全部ちょうだい!」

一気に射精すると、ドプドプと白濁が子宮の奥に注ぎ込まれる。
「んあぁぁぁっ! 熱いのっ…お腹の奥に広がってる…!」
愛実は涙を流しながら腰を揺らし、自分から奥まで受け止めていた。

射精が収まっても、膣はきゅうきゅうと俺の竿を離さず、精液を絞り出すように締め付けてくる。

やがて、ぐったりと倒れ込んだ愛実は、荒い息のまま俺を見上げて囁いた。
「もう…旦那じゃ満足できない…あなたに抱かれてる時だけ、生きてる気がする」

その声に、全身が震えた。人妻を完全に奪った実感。俺の中出し漬けで、こいつはもう戻れない。

服を着直し、玄関で別れる時。乱れた髪を手で整えながら、愛実は小さく微笑んで言った。
「また会えるよね…?」

その震える声と、背中越しに残る匂いが、妙に淫らで忘れられなかった。