子持ちの人妻は巨根で突かれて絶頂して中出し漬けされるメスになったった!:エロ体験談

釣り仲間と一緒に大分の由布川峡谷近くでキャンプしてた夜。昼間は川でヤマメ釣って、夜は焚き火囲んで酒。家族連れも多いアウトドアイベントだったんだけど、俺の目はずっと一人の女に釘付けだった。

梨乃。36歳、子持ち。スラッとした体型で胸はでかめ、ジップ付きのアウトドアウェア越しでも形が丸わかり。笑うと目尻に皺が寄るんだが、それが逆にエロかった。職業は地元の雑貨屋のパートって聞いた。旦那は別のテントで子どもと一緒に寝てる。

夜、酔った勢いで「ちょっと散歩しません?」って声かけたら、梨乃は笑いながらついてきた。懐中電灯の明かりに浮かぶ横顔、もうそれだけでチンポが反応してた。

テントの裏に連れ込んで、すぐに唇を奪った。
「んっ…だめ、こんなの…」
「声出すとバレますよ」
「んむぅ…!」

舌を絡めると、梨乃はすぐに腰を震わせた。アウトドア用の椅子に座らせて、パーカーを脱がすとスポーツブラが露わに。手で揉むと、ぐにゅっとした弾力に先端がカチカチに立ち上がった。

「梨乃さん、乳首もう立ってるじゃないですか」
「ちが…寒いから…」
「ほんとに?」

ブラをずらして舐めると「ひゃんっ!」と声を漏らした。舌で転がしながら指をパンツの中に滑り込ませると、すでにぐちゅぐちゅに濡れてる。
「なにこれ、びっちょびちょじゃないですか」
「やだ…言わないで…」

俺はズボンを下ろして巨根を突き出した。懐中電灯の光で照らされた梨乃の目が見開かれた。
「…え、めっちゃおっきい…」
「触ってみてください」
恐る恐る手を伸ばすと、指が回らないくらいの太さに震えていた。

「口でしてもらえます?」
「だめ…旦那に…」
「旦那よりこっちが欲しいんでしょ」
無理やり頭を押さえると、梨乃は観念したように咥え込んだ。
「んぐっ…んぶっ…おっきくて…奥まで無理…」
喉に突っ込むたびに「ごぽっ、ごぼっ」と音を立て、唾液と愛液が混ざった匂いが充満する。髪を掴んで突き込むと、涙目になりながら必死にしゃぶり続けていた。

十分に濡らしたあと、アウトドア用の寝袋を敷いてその上に押し倒した。ズボンを脱がせるとパンティがもうビチャビチャ。指でかき混ぜると「やっ、だめぇ…」と震えていた。

「挿れますよ」
「…ゴムは?」
「ないです」
「だめ…生は…」
「大丈夫、俺に任せて」

腰を掴んで一気に突き入れると、
「んぎぃぃっ! でかっ…奥まで…無理っ!」
って絶叫を噛み殺した。膣がギチギチに締め付けて、ドプドプ音を立てながら溢れる。

「梨乃さん、旦那にこんな奥突かれたことあります?」
「な…ないっ! やだ…でも気持ちいいぃっ!」

バックにして突き上げると、尻肉がパンパンと鳴り、テントの外に聞こえるんじゃないかってくらい。梨乃は必死に口を押えて「んんんっ! ああぁぁっ!」と震えていた。

「旦那と子ども、すぐ近くにいるのに…俺のチンポでイってるんですか」
「い、いってない…いってないのぉ…!」
でも膣は痙攣して、中がぐちゅぐちゅ音立てながら吸い付いてきた。

寝袋の上で荒い息を吐きながら、梨乃はまだ腰を震わせていた。さっきまで旦那と子どもが数メートル先のテントで寝てる横で、俺に突きまくられていたのだ。目尻に涙を浮かべながらも、太ももは濡れすぎてテカっている。

「梨乃さん、まだ終わってないですよ」
「も、もう無理…こんなの続けたら…」
「だったらやめます?」
「……やめられないの」

そう呟いた瞬間、俺の勝ちだと思った。

俺は寝袋に仰向けになり、チンポをそそり立たせて言った。
「上に乗ってください」
「やだ…恥ずかしい…」
「見せてくださいよ。旦那にはできない顔」

梨乃はため息混じりに頷き、パンティを足元で脱ぎ捨てて、そのまま跨ってきた。巨根の先端を手で導き、ゆっくり腰を下ろす。

「んぐぅっっ! 入ってく…でかすぎるっ…!」
「ほら、自分で奥まで座って」
「無理ぃ…あぁぁっ…」

膣がギチギチに開かれて、根元まで収まった瞬間、梨乃は頭を仰け反らせた。
「んぁぁぁぁっ! お腹突かれてる…! おかしくなるっ!」

自分で腰を上下させるたびに、ぐちゅっぐちゅっ、ぬちゃぬちゃっといやらしい音がテントの中に響く。尻肉が俺の腰に叩きつけられて、パンパンと小気味よい音が重なった。

「梨乃さん、乳首も立ってる」
「触らないでっ…あっ…やっ、気持ちいいぃっ!」
豊かな胸が上下に揺れ、乳首が汗で濡れて光っている。俺が手で摘んで捻ると、腰の動きが止まらなくなった。

「やめて…ほんとにイっちゃうっ!」
「もう何回イってるんですか?」
「数えられないのぉ…!」

何度も絶頂に達しながら、梨乃は涙を流し、髪を振り乱して腰を振り続けた。

十分に堪能したところで、俺は体位を変えた。
「次は俺が動きます」
そのまま押し倒し、正常位で腰を突き込む。

「いやぁっ! まだ奥突かれるの…だめぇっ!」
「だめじゃないですよ。旦那には届かない奥を、俺が突いてやる」
「ひっ…ひぃんっ! 奥…奥ごりごり当たってるぅぅっ!」

濡れすぎた膣は俺の巨根を迎え入れ、ドプドプと愛液を溢れさせた。突き込むたびにぐちゅっ、ビチャビチャっと汁が飛ぶ。

「梨乃さん、俺のチンポで壊れてる顔してる」
「やだっ、見ないでぇっ! でも…気持ちよすぎて…止められないっ!」

腰を突き上げるたびに、梨乃は全身を痙攣させてイキまくる。シーツ代わりの寝袋はぐっしょり濡れ、川のせせらぎよりも卑猥な音が響いていた。

「旦那に抱かれてる時、こんな声出します?」
「出さないっ…旦那じゃ…満足できないのぉぉっ!」

その一言に俺の脳が真っ白になった。

限界まで突き上げると、梨乃は喉を詰まらせるように声を上げ、ガクガクと痙攣した。
「んぎぃぃっ! イくっ…イくぅぅぅっ!」

俺は腰を止め、荒い息をつきながら彼女の耳に囁いた。
「次は…中に欲しいですか」
梨乃は涙混じりの顔で俺を見上げ、震える声で答えた。
「…ほしい…全部…欲しいの」

数日後、俺は梨乃にLINEを送った。
「また会いたい。今度は二人きりで」
返ってきたスタンプは小さなハート。すぐにメッセージが続いた。
「釣り仲間に見つかるのは怖いから…プライベートで会いたい」

待ち合わせは大分駅近く。梨乃はいつものアウトドア姿じゃなく、白いワンピースにヒール。旦那や子どもの母親じゃなく、完全に「女」の顔をしていた。

「ほんとに来ちゃったね」
「俺に会いたかったんですよね」
「……うん」

そのまま駅裏のラブホテルへ向かった。外観は普通のビジネスホテル風だが、中はムード満点。梨乃はドアを閉めた瞬間、全身の力を抜いたように俺に抱きついてきた。

ベッドに押し倒し、キスを深く重ねる。服を脱がせると、モデル体型のスレンダーな体に大きな胸。昼間からラブホで人妻を脱がせる背徳感に、チンポはギンギンに硬くなった。

「梨乃さん、もう濡れてますね」
「だって…ここに来るまでずっと考えてたから」

パンティを脱がせ、最初から正常位で突き入れる。
「んぁぁぁっ! やっぱり大きい…奥まで届いてるっ!」
膣がきゅうきゅう締まり、ぐちゅぐちゅと卑猥な音を立てながら奥まで迎え入れる。

腰を突き上げるたびに梨乃はベッドのシーツを握り、涙目で俺を見上げて喘いだ。
「旦那のじゃ絶対届かない…こんなの…!」
「梨乃さん、俺のチンポが欲しかったんでしょ」
「欲しかった…ずっと…!」

途中で体位を変え、騎乗位に。梨乃は自分から腰を落とし、巨根を根元まで飲み込んだ。
「ひぁぁっ! 奥突いてる…お腹かき回されるぅ…!」
胸を揺らしながら必死に腰を振り、何度も絶頂に達していた。

限界が近づき、俺は耳元で囁いた。
「中に出してもいいですか」
梨乃は涙混じりに頷き、震える声で答えた。
「お願い…外さないで…中に全部ちょうだい…!」

その言葉で一気に射精。奥にドプドプと精液を流し込むと、梨乃は全身を痙攣させて絶頂した。
「んあぁぁっ! 熱いっ! 奥で出されてるの分かるぅっ!」

果てたあと、ベッドに崩れた彼女は乱れた髪を直しながら、エロい目で俺を見てきた。

こうして彼女は、旦那の知らない時間を見つけては俺の部屋やホテルに通い、中出し漬けにされる日々を求め続けるようになった。