グラビアアイドル級のスタイルの人妻を巨根の生セックス漬けにするシーンをハメ撮りしたった!:エロ体験談

大分市内で営業職をやってる32歳、既婚。嫁も子どももいるが、俺の頭の中は常に女のことばっか。特に人妻を寝取るときの背徳感がたまらん。自慢じゃないがチンポは太くて長い巨根。若い頃から女に入れると「無理っ…でかすぎ!」って悲鳴上げさせてきた。

その日も仕事帰り、国道10号沿いで一服してたら、駐車場の端で女が困った顔して車のボンネット開けてた。近づいてみたら、バッテリーが上がってエンジンかからないって言う。
「大丈夫ですか?」
「すみません…子ども迎えに行かなきゃなのに…」

女は桃香。34歳、子持ち。細身なのに胸はデカくて、グラビアアイドルのようにエロい体なのがわかる。髪はセミロングで清楚そうな顔。けど困ってる仕草が妙にエロかった。

ブースターケーブル繋いでエンジンかけてやると、彼女はホッとした顔で深く頭を下げてきた。
「本当に助かりました。お礼がしたいんですけど…」
その一言で、俺の下半身は勝手に反応してた。

色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)

後日、LINEを交換して軽くやりとり。何回か会話してるうちに「この前のお礼に食事でも」って流れになった。俺の狙い通り。

待ち合わせして居酒屋で飲んだんだが、すぐに色気を漂わせてきやがる。旦那は単身赴任中らしくてほとんど家にいない、子どもは実家に預けることも多いらしい。要は穴が開きっぱなし。
「旦那さん寂しがるんじゃないですか?」って聞いたら、笑いながら「そうでもないです」なんて返す。完全にチャンス。

二軒目でカラオケに入った。個室で近くに座ると、香水とシャンプーの混ざった匂いが鼻を突く。もう我慢できなくて「ちょっとキスしていい?」って耳元で囁いたら、一瞬迷ったあとで唇を許した。

舌を絡めてベロベロに舐め合いながら、俺はスマホをさりげなく録画モードにしてテーブルに置いた。証拠映像は後でオカズにも脅しにも使える。

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そのままソファに押し倒してブラウスをめくると、Fカップはありそうなデカ乳が揺れ出た。乳首をつまんでやると「んっ…やだ…こんな…」って小声で喘ぐ。下はもうビショビショに濡れてる。パンティーをずらすと愛液でぐちゅぐちゅ音立ててた。
「すげぇ濡れてんじゃん、旦那にしてもらってないの?」
「だめ…そんなこと言わないで…」

チンポ出したら「えっ…大きすぎ…」って怯え顔。それを無理やり口に突っ込むと「んぐっ…んんっ…!」って涙目になりながら必死にフェラしてくる。唾液と愛液の匂いが混ざって、頭がぶっ飛びそうだった。
「ほら、もっと舌で絡めろ。そうだ、じゅるじゅる鳴らして」
「んっ…じゅるっ…れろっ…んふぅ…」
ビチャビチャ音を立てながらフェラさせる光景に、録画中のスマホの赤ランプが妙にいやらしく光ってた。

そのままパンティーを脇にずらして、カラオケボックスのソファで生挿入。
「ひぁぁっ! 無理っ…入ってるの分かる…奥まで…!」
最初は正常位で突き込んでやると、肉壁がぐちゅぐちゅ音を立てながら絡みついてくる。
「旦那より気持ちいい?」
「しらないっ…でも…おかしくなっちゃう…!」
目がトロンとして、理性が飛んでいくのが分かった。

まだ始まったばかり。録画しながら、こいつを徹底的に堕としていくつもりだ。

ホテルのフロントで部屋の鍵を受け取ると、桃香は小さくうつむいたままエレベーターに乗り込んだ。
「ほんとに…私、どうかしてる」
そう言いながらも、ヒールの足取りは止まらない。人妻が自分の意思でラブホテルに入っていく、その背中を見てるだけでチンポがビキビキになった。

部屋に入るなり、桃香は「先にシャワー浴びてもいい?」と脱衣所に消えた。扉が閉まる音を確認した瞬間、俺はバッグからスマホを取り出す。
スタンドに固定し、ベッドを正面から撮れる位置にセット。赤い小さなランプが点いたまま、布団の影に隠した。
「これで逃げ道なしだな。旦那にバレたくなかったら、一生俺のオナホだ」
心の中でニヤけながら準備を終える。

シャワーの音が止まり、バスローブ姿の桃香が戻ってきた。濡れた髪、化粧が少し落ちて、余計に色っぽい。
「…緊張する」
「大丈夫、気持ちよくしてやるから」
肩を抱いてベッドに押し倒すと、デカ乳がローブからこぼれた。乳首を吸ってやると「んはぁぁっ…」と甘い声を漏らし、太腿を擦り合わせていた。

パンティーを脱がせると、すでに愛液でぐちゅぐちゅ。指を入れるといやらしい音が部屋に響く。
「聞けよ、自分のマンコの音」
「やだぁ…恥ずかしい…!」
「でも止まらねぇだろ?」
「んっ…んんっ…! だめぇ…!」

我慢できず、後ろから四つん這いにさせてバックで突き込んだ。
「んんんっ!! 入ってるっ…奥っ…! 無理ぃぃ!」
巨根を押し込むたびに、尻肉がパンパンと揺れてビチャビチャ音が広がる。
「旦那に突かれるより深いだろ?」
「いやぁっ…比べたくないのに…でも奥に当たって…イ、イっちゃうっ!」
シーツに顔を埋め、尻を突き上げながら必死に喘ぐ。

スマホのランプが赤く光っているのに気付いていない。録画されながら尻を振っている人妻、背徳の極みだ。

バックで散々突いたあと、体位を変えた。足を肩に抱え込ませて松葉崩し。角度を変えて奥を突くと、桃香の目が裏返った。
「ひゃあぁぁっ! そこ…そこ突かれると…イくぅぅ!」
「カメラに見せろよ、どうイってるか」
「やだぁっ…見られたくないのに…止まらないぃぃ!」

膣の奥からぐちゅぐちゅ汁が溢れ、シーツはビシャビシャ。
「旦那じゃこんな声出さねぇだろ」
「出さないっ…出せないっ…! あなたのチンポだから…!」

絶頂で全身を震わせ、涙目で必死に俺を抱きしめてきた。
俺は腰を止め、息を荒げながら囁く。
「次は生で出してやる。もう逃げられねぇぞ」
「だめ…でも…欲しいの…奥に全部…!」

録画されてるとも知らず、この人妻はメス宣言をしていた。

ホテルに入った瞬間から、桃香は落ち着きがなかった。
「…今日、ほんとにゴムしないの?」
「したいんだろ?」
「ちが…でも…この前からずっと頭に残ってて…」
視線を逸らしながらも、足先はそわそわ動いていた。人妻のこういう矛盾した仕草が一番興奮する。

シャワーを浴びて戻ってきた彼女を、俺はベッドに押し倒した。バスローブが開いて、白い肌と大きな胸が溢れる。乳首をつまんで舐めると、桃香は思わず声を押し殺した。
「んっ…声出ちゃう…やばい…」
「いいじゃん。旦那いないんだろ」
「…そうだけど…」

パンティを脱がすと、もう濡れてぐちゅぐちゅ音がしていた。指を入れると腰を跳ねさせる。
「こんなに濡らして、旦那とはしてないんだろ」
「…最近全然…だから、我慢できなくて」
素直に吐く声がリアルすぎて、逆に背徳感が増す。

そのまま四つん這いにさせてバックで突き込んだ。
「んぁっ…! 待って、奥まで…来てる…!」
「我慢すんなよ。欲しかったんだろ」
「だって…ほんとに大きいから…!」
膣奥に当たるたびに、尻が震えてビシャビシャ音が広がる。
「こんな奥、旦那じゃ届かないんだろ」
「そんなこと…言わないで…でも…そうかも…!」
必死に否定しながら、腰は自分から突き返してきていた。

汗を滲ませた彼女を仰向けにして、松葉崩しに体位を変える。足を肩に抱え込ませ、子宮を狙って突き込む。
「やぁっ…そこ…! 深いとこ当たるっ…!」
「顔見ろよ。今の自分、旦那に見せられる?」
「無理…絶対に見せられない…でも…気持ちいい…!」
涙を浮かべながら、俺を見つめて必死に喘ぐ。そのギャップがたまらなかった。

限界が近づき、俺は低く告げた。
「…出すぞ、中に」
「えっ…ほんとに…?」
「欲しいんだろ」
一瞬迷ったあと、桃香は目を閉じて小さく頷いた。
「…外さないで。今日は…そのまま欲しい」

腰を突き上げ、奥に精液をドプドプとぶちまけた。
「んんっ…熱っ…! 奥に広がってる…!」
桃香はシーツを握りしめ、絶頂に震えながら子宮で受け止めていた。

射精が収まったあと、俺の胸に額を預けて息を整える。
「…やばいね、私。もう旦那のこと考えられない」
「いいんだよ、そのままで」
「また…呼んでもいい?」
小さな声でそう尋ねてきた。

ベッド横のスマホは赤いランプを灯したまま、全部を録画していた。
証拠を残されながらも、自分から「また抱いて」と囁く人妻。その背徳感に、背筋がゾクッと震えた。

即ヤリできるセフレがほしいか?(18禁)