職場の美人人妻に風俗嬢並のバキュームフェラされるのは背徳感がヤバすぎ

仕事が終わったあと、誰もいないオフィスで彩香とふたりきりになることが増えたのは、年末進行で部署全体がバタついていたからでした。

彼女は28歳、同じ課の後輩で既婚、そして2児の母。ショートカットがよく似合う、明るくてちょっとドジな性格。スタイルは、いわゆる「ちょいぽちゃ」で、ふっくらとした体つきにFカップのおっぱいが柔らかく主張しているタイプです。

残業中、ちょっとした休憩にと缶コーヒー片手に雑談していたときのこと。最近話題の痴漢事件のニュースが流れたのをきっかけに、男の性欲の話になりました。

「…男の人って、やっぱそういう願望あるんですね…」と、彩香。

「まぁ、理性で抑えてるだけで、欲望がないわけじゃないよ」とオレが返すと、彩香は少しニヤッと笑って小首をかしげました。

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「じゃあ…先輩も?」

「…彩香に対して?」

「うん」

「ない、って言ったら嘘になるかな」

「こんなおばさんでも?」

「いやいや、むしろ色気あってヤバいよ」

その瞬間、彩香はスカートの裾を指でつまみ、ふいに膝上まで持ち上げてみせたのです。思わず缶コーヒーを落としそうになったオレは、目を見開いて彼女を見つめました。

「どう?ドキドキした?ここまで、だよ。残念♪」

「…めちゃくちゃドキドキしたわ…ふざけんなよ(笑)」

「えっへへ、よかった〜。まだイケるってわかって」

一瞬、理性が飛びかけた。

「もっと、見たい」

そう口にしたオレに、彩香はもう一度だけ太ももを見せてくれた。

そのつややかな白い脚に手を伸ばしてしまっていたのは、半ば無意識でした。

「…ちょっと、ダメ…」

制止する声は弱く、手応えはしっとりと温かい。

指先でストッキングの上から太ももをなぞると、彩香は小さく震えた。

「彩香…もう、我慢できないよ…」

「ダメ…また今度…ね」

その夜、家に帰ってからずっと彩香の脚とFカップの膨らみのラインが頭から離れなかった。

そして次の残業日。

時間は22時を回り、オフィスにはもう俺たちだけ。

「…この前のこと、気になっててさ…」

ふと、切り出すと、彩香は顔を赤らめて笑いました。

「私も…ちょっと気になってた」

帰り支度をしていた彩香が、ふいにこちらを見て言ったのです。

「…見る?」

まるでいたずらっ子みたいな目つき。

「…お願い」

そう言うと、彩香は静かにタイトスカートをまくり上げていきました。

下半身のラインがストッキング越しに浮かび上がる。ふくよかな太ももから、ストッキングに包まれた柔らかな肉付き。

「これで…おしまい」

「……足りないよ」

オレは思わず彼女のもとへ歩み寄り、そっとスカートをさらにめくった。

ストッキングの中に手を滑り込ませると、すでに太ももは汗ばんでいて、体温が高かった。

「…ほんとに…もう」

彩香は苦笑いしながらも、されるがまま。

「脱がせていい?」

ストッキングをずり下ろしながら、彼女のスカートのホックに手をかける。

拒まれる気配はなかった。

そして、その中からあらわになったのは、薄ピンクのレースの下着。

その布越しにさわると、明らかに中が濡れているのがわかった。

「…すごい濡れてるよ、彩香」

「…言わないで、そういうこと…」

顔を赤らめる彩香の表情が、なによりも興奮させる。

下着のすき間に指を差し入れると、指先はとろとろの熱に包まれた。

「…やば…彩香…」

下腹部が疼いて、ズボンの中のモノが限界に達していた。

「お願い、触らせて」

「…こんなとこで…誰か来たら…」

「大丈夫…音も出さない、絶対」

彩香は観念したように、俺を椅子に座らせると、そっとファスナーをおろしてペニスを取り出しました。

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そのまま、レースの下着を少しずらしてほどよい茂みのおまんこ丸見え状態で、口を使ってくれたのです。

下半身だけ裸になった彩香が、白くぷっくりとした頬を上下に動かしてくる。
ねっとりと亀頭を舐め回してきて、俺が背中をそらすと尻を抱えてくると、喉にあたるまでチンポを呑み込んでくる。膣よりも締まりの強い淫乱なフェラだ…

「…やば…無理、イきそう…」

俺はうめきながら、彩香の口の中にどぷどぷと吐精した。
思わず顔に手を置いて、腰をカクカク前後にさせると、キンタマの中身まで搾り取ってくるような最高のバキュームフェラをしてくる。

俺が出し切って「ふ〜っ…」とため息をつくと、彩香はごくごくと俺の精子を飲み干していった…
彼女はティッシュを取って、口元を拭いながら一言。

「…これで、ちょっとはスッキリした?」

その笑顔は、優秀なオスに種付けされた女のように、どこか誇らしげな感じだった。

そしてオレたちは駅までの帰路を手つなぎして歩いていった。

あのオフィスでのフェラの翌日、俺はもう完全に彩香のことが頭から離れなくなっていた。たかがフェラ、されどフェラ。人妻である彼女の舌と唇に包まれた感触は、俺の中に確実な痕跡を残していた。

数日後、金曜の夜。
残業帰りにエレベーター前でばったり彩香と会った。

「先輩、今から帰るんですか?」
「うん。彩香も?」
「はい。ちょっと寄り道してから帰ろうかなって…」

「…もしよかったら、一杯どう?」
「…え、先輩…」

彩香は少し戸惑った表情を見せたが、すぐに微笑んで「じゃあ…1時間だけ」と答えた。

そのまま近くのビジネスホテルのラウンジで軽く飲み、流れで上の階にある部屋を予約した。

ドアを閉めた瞬間、彩香の背中から抱きしめた。

「…彩香、我慢できない」
「…うん、私も…もう、ずっと…」

彼女の身体はすぐに熱くなった。
上着を脱がせ、ニットの下に手を滑り込ませると、そこには柔らかくて大きなFカップのおっぱい。

ブラ越しに乳首を撫でると、もう固くなっていた。

「彩香、感じてる…?」

「うん…先輩の手、あったかくて…気持ちいい…」

ブラを外し、乳房を露わにする。
ふわっとした肉付きのボリューム感。

両手で持ち上げて揉むと、彩香の吐息が熱くなっていった。

「…そんなに、見ないで…」

「めちゃくちゃ綺麗だよ…」

乳首を舐めて、時折優しく噛むと、彩香はびくびくと震えた。

「やっ…そこ、弱いの…あっ、んっ…」

彩香の手が自然とオレの背中に回り、爪を軽く立ててきた。
俺はゆっくり彼女の体をベッドへと倒し、スカートに手をかけた。

「脚、少し開いて…いい?」

頷いた彩香の太ももにキスを落としながら、ストッキングの上から撫で回す。

「ん…もう…そこばっかり…っ」

ぬるぬるに濡れたストッキングの上から、膨らみをなぞると彩香の腰が跳ねた。

「ここ…感じるんだ…?」

「…だめ、そんなの…恥ずかしい…」

ストッキングを脱がせ、パンティ越しに触れると、そこはすでに熱を帯びていた。

「…もう、とろとろじゃん…彩香、すごいエロいよ」

「いわないでぇ…」

俺はパンティの中に指を差し入れ、じゅる…と音がするほどに濡れた蜜壺をなぞった。

「んっ、あっ、だめぇ…そこ…」

クリに触れた瞬間、彩香の腰がビクンと反応する。

「ここが一番気持ちいいんだろ?」

「だめっ…イっちゃう…っ」

指でリズムよくクリを責めながら、もう片手で乳首を捏ねる。

彩香は息も絶え絶えに「あっ、あっ、あっ…イく、イっちゃうぅっ!」と叫び、全身を反り返らせて絶頂した。

太ももを震わせながら荒い息を吐いている彩香を見て、俺のペニスはもう限界。

「彩香、俺も…入れたい…お願い」

彼女は目を閉じて小さく頷き、脚をゆっくり開いた。

俺はゆっくりとコンドームを装着し、彩香の脚の間に身を滑り込ませた。

「ゆっくり、入れるよ…」

「…うん…優しく、してね…」

先端を入口に添えると、彩香の熱く濡れた膣が、じわじわとオレを受け入れてくれた。

「んっ…っ、入ってくる…」

「すごい…彩香、キツい…気持ちいい…」

ゆっくり、奥まで差し込むと、彼女の体がぴくんと震えた。

「…あっ…深い…っ」

汗ばんだ肌が重なり、吐息が交じり合う。

「彩香…好きだよ…」

「…だめだよ、そんなこと言っちゃ…でも…うれしい…」

腰をゆっくり動かし始めると、彩香の瞳が潤みながらも快感に溺れていくのがわかった。

「んっ…んあっ…あっ、先輩…すごい…っ」

ベッドがきしむ音に混じって、彩香の甘い声が天井に響く。

「…すごい締めつけ…やばい、イきそう…」

「…もっと、して…いっぱい突いて…」

汗まみれの体を密着させながら、リズムを速めていく。

「んっ、あっ、だめ…イっちゃう…また…イっちゃ…っ!」

彩香はビクンと体を跳ねさせ、俺の腕の中で2度目の絶頂を迎えた。

その瞬間、オレも限界を迎え、深く突き上げながら放出した。

「っく…彩香…っ!」

腰をガクガクと揺らしながら、全身から力が抜けていく。

そのまま彩香の柔らかい体の上に倒れ込み、しばらく動けなかった。

「…先輩…すごかった…」

「…彩香、最高だった…」

静かに、唇を重ねる。

誰にも知られてはいけない関係。
だけど、この瞬間だけは、お互いを必要としていた。

シャワーを浴びてから服を整え、フロントに気づかれないようそっとホテルを後にした。

帰り道、並んで歩く彼女は、まるで何事もなかったかのように微笑んでいた。

「また…仕事、頑張りましょうね」

そう言って手を振った彼女の後ろ姿を見送りながら、俺の中では背徳感と幸福感がぐちゃぐちゃに混ざって、いつまでも興奮がおさまらなかった。

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