島根県のラブホでマッチョ好きなFカップ巨乳人妻の女子アナに中出ししたった!∶エロ体験談

俺は島根でビジネスホテルの夜勤やってる27歳、ゆうき。
高校から大学までずっと体育会系で、今はゴリマッチョ。
腕と胸板は服の上からでも分かるくらいで、腹筋も割れてる。
昔は真面目すぎて全然モテなかったけど、今は完全にむっつりスケベに振り切った。AVでは中出し系ばかり見ているせいで、友人からは中出し帝王と呼ばれている(笑)

島根の夜って、湿気とネオンと、ちょっとした場末感が混ざった匂いがする。
そんな街で出会ったのが、26歳、Fカップの女子アナ人妻・友奈。
黒髪ショートボブでクールな顔立ち、細身なのに胸だけはやたらと目立つタイプだ。

きっかけはX(旧Twitter)の裏垢。
筋トレ動画や汗だくの写真を上げてたら、ある日DMが来た。
「はじめまして。突然すみません。お話してみたくて…」
最初は仕事や趣味の話だけだったが、数日経つと、旦那との距離感を匂わせるメッセが混ざってきた。

色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)

「最近、帰りも遅いし、話す時間もなくて」
「じゃあ、寂しさ溜まってそうだね」
「…どうでしょうね」
一見そっけない返し。でもすぐにまたDMが来る。
「筋肉の人って…やっぱり抱きしめる力も強いんですか?」
これで確信した。こいつ、筋肉好きだ。

何度かやり取りして、雰囲気写真を交換。
薄く笑った横顔、オフィスカジュアルの服の下からでも分かるFカップのライン。
写真見てるだけで、下半身が重くなる。

「じゃあ、会うならどうする?」
「…お茶とかじゃなくても、いいです」
「じゃあ、ホテル行く?」
ちょっと間があってから「…はい」。
DMの文字を見た瞬間、ニヤけるのを抑えられなかった。

夏の蒸し暑い夜。
待ち合わせは駅近くのコンビニ横。
先に着いてスマホ見てると、ヒールの音が近づく。
顔を上げたら、白ブラウスにネイビーのタイトスカート、首筋がきれいに見える耳掛けショート。
想像よりずっと色っぽい。

「…ゆうきさん?」
「ああ、友奈さんだね」
近くで見ると、化粧は控えめなのに目鼻立ちがくっきりしてる。
歩き出すと、俺の腕に視線を落としては、すぐ逸らすのを繰り返してた。
こっちは半袖から血管浮いた前腕を見せつけながら、内心ニヤニヤ。

ホテル街までの道で、軽く世間話。
「今日、旦那さんは?」
「出張です」
「じゃあ、帰りも気にしなくていいんだ」
「…まぁ、はい」
その「はい」がやけに小さい声で、足取りも少し早くなった。

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ラブホ街に入ると、彼女の呼吸が浅くなるのが分かる。
自動ドアの前で一瞬だけ立ち止まったけど、俺が軽く腰を押すと、そのまま中へ。
フロントで部屋を選び、エレベーターへ。
狭い箱の中で肩が触れる。
汗の匂いと香水が混ざった女の匂いが、鼻を刺激する。
ちらっと見ると、唇を噛んで視線を下に落としていた。

部屋に入った瞬間、友奈はバッグをソファに置き、ヒールを脱いでストッキングをゆっくり下ろす。
素足になった脚がやたらと白くて、細いのに形が良い。

「シャワー、どうします?」
「別にしようか」

一瞬だけ目を見開いたが、すぐに頷いた。
本当は俺の筋肉に抱かれたかったに違いないが、焦らしておけば口でチンポを味わいたくなるだろう。

旦那を裏切る覚悟が、その頷きに全部詰まってた。
あのクールな顔が、これから俺のチンポで喘ぐんだと思うと、もう竿がギンギンだった。

シャワー室の曇りガラス越しに、友奈のシルエットが映る。
細身なのに、胸だけしっかりと張り出してる。
湯気の向こうでそのラインを見てるだけで、竿が脈打った。

湯から上がった友奈は、タオルを巻いてバスルームを出てきた。
頬はほんのり赤く、ショートボブの髪が水滴で肌に張りついてる。
その雫が鎖骨を伝って胸元に消えるのを、息を飲んで見た。

「拭いてやるよ」
バスタオルを取って、肩から腕、腹、そして胸をゆっくり押さえる。
タオル越しでも分かる、Fカップの重量と弾力。
軽く揉むと、友奈は一瞬目を閉じて小さく吐息を漏らした。

俺はタオルをベッドに放り投げ、背中から抱きしめる。
両腕でウエストを絞り、腹筋を押し付けると、友奈の呼吸が早くなる。
そのまま耳元で囁く。
「旦那には、こうやって抱かれたことある?」
「…ない」
短く答える声が少し震えてた。

ベッドに倒して、下着の上から太ももをなぞる。
黒いショーツがすでに湿って、指先にぬるっと感触が残る。
「こんなに濡らして…」
指で布をずらすと、糸を引くほどにとろとろになっていた。

まずはじっくり舐めてやる。
クリを舌でなぞるたびに腰が跳ね、「あっ…だめ…」と息が漏れる。
俺の腹の中で、背徳感と支配欲がじわじわ膨らんでいく。
「声、我慢すんな」
そう言って二本指をずぶっと入れ、舌でクリを責める。
腰を掴んで押さえても、脚が勝手に震えてる。

「もう…入れて…」
ベッドの上で俺の肩を掴み、潤んだ目で見上げてくる。
その顔を見て、ゴムを着ける気は消えた。
「生でいくぞ」
「…いい…」
完全に堕ちた女の声だった。

正常位でゆっくり亀頭を押し込む。
入口で少し締まったあと、中がとろっと溶けていく感触。
根元まで埋まった瞬間、友奈の背中が弓なりに反る。
「んっ…はぁ…深い…」
浅めのピストンから徐々に奥を突くと、もう目が半分閉じてる。
Fカップがリズムに合わせて跳ね、乳首が汗で光っていた。

「ゆうき…もっと…」
名前を呼ばれた瞬間、腰の動きが自然と荒くなる。
腹筋に胸を押し付け、子宮口を叩くたびに、膣の奥がきゅっと締まる。
「あ…ああ…っ」
声がどんどん甘く、掠れていく。

体位を変えてバック。
四つん這いの背中から腰のくびれ、張った尻へ視線を滑らせる。
尻の割れ目に竿を添え、一気に押し込むと、友奈がベッドに顔を伏せて喉を鳴らす。
腰を掴んで深く突くたび、尻肉が波打ち、膣からぬちゅぬちゅといやらしい音が響く。
「…そこ…っ…やば…」
腰を反らせた瞬間、全身が痙攣し、俺の竿を締め上げた。

まだ抜かずに突き続ける。
脚がガクガク震えて、尻を突き出したまま小刻みに絶頂してる。
その背中に汗が流れ落ちるのを見て、射精の波が一気に込み上げる。
腰を押し付けて、膣奥でぶちまけた。
「熱…っ…奥まで…」
膣が脈打ち、精液を逃がさないように締め付けてくる。

バックのまま腰を抜くと、白濁が糸を引きながら垂れた。
それを見下ろしながら、もう一度突き込みたくなっていた。

バックの体勢のまま、膣奥に精液をぶちまけて少しだけ腰を止めた。
膣の内側が、脈打ちながら竿を逃さないように締めてくる。
「はぁ…はぁ…」
友奈はベッドに突っ伏したまま、汗まみれの背中を上下させて息を荒げている。
脚は小刻みに震えて、精液が膣口からとろっと溢れてシーツに染みを作った。

「…ゆうき…もっと…」
顔は枕に埋めたまま、小さくそう言った。
「もう出したばっかだぞ」
「…いっぱい…犯してください…」
その声を聞いた瞬間、竿がまた硬くなった。
糸を引く入り口に、まだ熱い肉棒を押し当てる。
膣がキュッと締まり、待ってましたと言わんばかりに奥まで迎え入れる。

今度は容赦なしだ。
腰を掴んで荒々しく突き込み、尻肉がパチンパチンと鳴る。
「んっ…あぁ…っ…ゆうき…やば…っ」
名前を呼ぶたび、膣の奥がギュッと締まってくる。
「旦那じゃ…こんなの…っ…」
かすれ声でそう漏らしながら、腰を後ろに押し付けてくる。
もう完全に俺のピストンに合わせてる。

「お前、もう俺の体じゃないと無理だな」
「…っ…そう…だよ…」
この一言で、俺の中の支配欲が爆発する。
さらに突き上げると、背中が大きく反って、乳房がベッドの上で揺れる。
その動きがあまりにも下品で、頭の中で「完全に俺のメスだ」と確信した。

途中で体勢を変えて正常位。
脚を抱え上げて、子宮口を押し潰すように突く。
「ひぁ…あ…そこ…っ…やめ…やめないで…!」
もう理性なんて残ってない。
汗で滑る太ももをさらに押し開き、奥をガンガン突く。
「イく…っ…ゆうき…一緒に…!」
その声に合わせ、膣奥で二発目を解放した。

「あっ…ああぁ…」
全身がビクビク痙攣して、爪が俺の背中に食い込む。
膣が竿に絡みつき、精液を一滴も逃がすまいと吸いついてくる。
抜くとき、糸を引いた白濁が太ももまで垂れた。
その光景だけで、もう一回イケそうなほどだった。

しばらく抱き合ったまま息を整え、汗だくの体を離す。
鏡越しに見える自分の顔が、完全に獣だった。
そしてその隣で、髪を乱したまま俺を見て笑う友奈。
「…バカみたい…」
そう言いながら、目は完全にとろけてた。ホテルを出るとき、エレベーター前で友奈が俺のシャツの袖を引っ張った。
「…また、会える?」
「いつでも」
「じゃあ…近いうちに」
小さく笑って、俺の腕を一瞬だけ強く握った。
あの力加減に、次は夏の暑さで汗をかくよりも激しく、メスにしてやろうと思った。

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