スナックママの巨乳の熟女は路地裏や夏祭りで青姦+中出しされて喜ぶド変態化しちまった!:エロ体験談

真由美と会うのも、もう4回目。
あの夜以来、LINEのやり取りもやけにエロ寄りになった。

「この前の…まだドキドキする…」
「思い出すだけで濡れる」

こんな人妻から送られてくるとは思えないようなメッセージ。

だから最初の頃は普通にホテル直行で、ベッドでひたすら犯しまくるだけだった。
スナック帰りの真由美と高知のホテルで待ち合わせて、即ホテインして当たり前に中出し。
ピルを飲んでると照れながら伝えてきたから、相当俺のチンポの子種が大好きになっちまったようだ。

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でも最近は、こっちの言うことを何でも聞くようになってきた。
「今日はバック多めに」とか「ハメ撮りしよう」も即OK。
完全にオレ専用のオナホ状態だ。

俺も煽るように「次はもっと危ないとこでやるか?」と返すと、
既読がついたあとしばらくして「…やばいけど、してみたい」と返ってきた。
完全に外プレイ中毒の兆候だ。

約束の日、真由美はいつもより露出多めの服装で現れた。
タイトな白ニットに、膝上のフレアスカート。
「寒くないの?」と聞くと「…今日は、あなたの言うこと聞く日だから」と小声で笑った。
その瞬間、俺の中でスイッチが入った。

ホテルには行かず、そのまま車で市街地へ向かう。
あえて少し人通りがある繁華街の外れを選ぶ。
夜でもネオンが光って、ビルの影と街灯の明暗が入り混じっている。
「…ここ、結構人通るじゃん…」と不安げに言う真由美の手を引き、
路地裏のコインパーキングへ。

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車を停めると、俺はすぐ助手席側のドアを開けて真由美を引き寄せた。
「座って」
言われるまま運転席に座らせ、俺はそのままドアを半分閉めて影を作る。
手はスカートの中へ潜り込み、ストッキング越しに割れ目をなぞる。
「や…ここで…」と呟くが、すでにストッキングの股部分は湿って色が変わっていた。

指で下着をずらし、クリを軽くつまむ。
真由美は息を飲み、シートにもたれて肩を震わせる。
「声出すなよ」
そう言って中指を膣に沈め、ゆっくりと引き抜く。
指先にまとわりつく熱と粘りが、外の冷たい空気と対照的だ。

駐車場の向こうでカップルが通り過ぎる足音がする。
真由美は両手で口を押さえて目を見開いたまま、腰を小さく揺らして指を求める。
「…イキそう…」
その言葉に合わせ、俺はクリを親指で擦りながら、指で膣奥を何度も叩く。
身体が跳ね、シートベルトに胸が押し付けられた瞬間、全身がびくんと痙攣した。

余韻もそこそこに、俺はズボンを下ろして竿を取り出した。
「今度は、しゃぶれ」
真由美は少し躊躇ったが、外から見えるかもしれない状況に顔が真っ赤になり、
ゆっくりと竿を咥えた。
駐車場の入口を横切る人影が遠くに見えるたびに、舌の動きが速くなる。
(完全にバレそうな状況で興奮してやがる…)

我慢できず、俺はそのまま彼女を助手席から引きずり出した。
車体とコンクリ壁の間の狭い隙間に押し込み、立ちバックの体勢にする。
スカートを腰までめくり、下着とストッキングを一気に膝まで下ろす。
冷たい夜風に晒された尻に竿を押し当て、ゆっくり押し込む。
「あっ…!」
小さく上がった声を片手で塞ぎながら、腰を深く突き入れる。

パシン…パシン…と尻肉を叩く音が、ビルの壁に反響する。
すぐ近くでエンジン音や笑い声が聞こえるのに、真由美は腰を逃がさず受け止めている。
「…もっと…奥…」と、自分から尻を押し付けてきた。
俺は限界まで突き上げ、腰の奥から精液を押し出す。
熱が膣奥に溜まっていくのを感じながら、しばらくそのまま密着した。

終わったあと、真由美は脚を震わせながらもスカートを直し、何事もなかったように歩き出した。
駐車場を出るとき、小さく「…次はどこで…してくれるの?」と聞いてきた。
(もう完全に戻れねぇな、こいつ)

俺は心の中でニヤリとしながら、「もっと危ないとこ、探しとく」と答えた。
次は…そう、ホテルの窓なんかじゃ生ぬるい。
人混みの中ですれ違いざまに触って、そのまま連れ込むぐらいのことをしてやろう。

真由美の露出癖は、もう止まらない。
そして俺も、そのスリルから抜け出す気なんてさらさらなかった。

あの駐車場での立ちバックから、まだ一週間も経っていなかった。
俺と真由美は、もう「次はどこでやるか」しか話さない関係になっていた。

ある晩、街で夏祭りがあると聞き、真由美に連絡した。
「人多いけど…やってみる?」
既読から数分後、「…やばい、でも行きたい」と返事が来た。

祭り当日、真由美は浴衣姿で現れた。
紺色地に白い花柄、帯は少し緩めに結ばれている。
その隙間から胸の谷間がちらちら見える。
「…これ、脱がせやすいようにしてきた」
笑いながらそう言う目は、完全に俺の玩具の目だった。

夜の屋台通りは人であふれていた。
焼き鳥やたこ焼きの匂い、子供の笑い声、浴衣姿のカップル。
そんな中、俺は真由美の手を握って人混みを抜け、神社裏の薄暗い参道に連れ込む。
鳥居の向こうは人だらけだが、ここはほとんど人が来ない。

「帯、ちょっと緩めろ」
真由美が帯を外すと、浴衣の前がふわりと開き、下は何もつけていなかった。
「下着、履いてない…?」
「…あんたのせいで、もう履く気しない」
その言葉だけで、俺の竿は完全に硬くなった。

腰を壁に押し付け、浴衣を肩までずらす。
白い肌に、外の夜風が触れる。
俺は片手で乳房を揉みしだき、もう片方で割れ目をなぞると、すでに熱く濡れていた。
「人来たら…どうするの…」
「そん時は止める。でも…その前に終わらせる」

膣口に亀頭をあて、ゆっくり押し込む。
外のざわめきと対照的に、二人の間にはねっとりとした水音だけが響く。
奥まで突き込むたび、真由美の息が荒くなる。

遠くから、笑い声と下駄の音が近づいてくる。
「…だめ…来る…」と小声で言うが、膣がきゅっと締まる。
その瞬間、俺は腰を一気に突き上げ、奥で精液をぶちまけた。
参道を通り過ぎる人影を見ながら、中出ししたまま密着していた。

終わると、真由美は足を震わせて帯を締め直し、何事もなかったように屋台の方へ戻っていった。
でも、その背中は少しだけふらついていた。

祭りが終わった後、車の中で「…もう普通のセックスじゃ満足できない」と笑った真由美の目は、完全に常習者のそれだった。
俺は次の計画を頭に描きながら、彼女の膝に手を置いた。
(次は…もっとヤバい場所でイカせてやる)

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