【中出し依存】宮の駅前の居酒屋で拾った保険営業の人妻を即ハメアクメに落とした!:エロ体験談

神戸・三宮の駅前って、人は多いのにやけにひとりが多い。
俺はその中のひとりとして、居酒屋のカウンターで静かにハイボールを飲んでた。
27歳、独身。金はある。感情はあんまりない。

都内からこっちに来たのは仕事の拠点移転のため。コンサル業。正直、会話よりも数字のほうが楽。
だけどセックスは別。無感情に見えても、女の反応だけは一番正確に見てる。
どこを舐めたら跳ねるか、どの角度で突くと声が裏返るか。全部記録してるレベル。

その日、隣に座ってたのが柚羽(ゆずは)だった。
33歳、保険の営業。
黒のジャケットにグレーのスカート、ぱっと見は真面目な会社員。けど、スカートの下からチラッと見えたストッキング越しの太ももがやばかった。

「一人飲み、落ち着きますよね」
って俺に話しかけてきたのは彼女のほうだった。

警戒心はゼロじゃないけど、酒の入った人妻って、妙に空気が柔らかい。
「うちの人、今、名古屋なんです。1週間帰ってこないんです」
なんて言葉が自然に出てくる時点で、もうアウト。

話の流れで、「このへんってラブホ多いですよね?」って言った瞬間、俺の中でスイッチが入った。

「ちょっと歩いたとこにあるけど、静かだし綺麗なとこ、知ってる」
って返したら、柚羽は口元に手を当てて、目線を落とした。

返事はなかった。でも、身体がついてきた時点で答えは出てる。

三宮駅の東側、いかにも観光客向けじゃない地元民用のラブホ街。
外観は古めだけど、部屋は清潔。
いかにも「出会い系でアポってセフレ化するために使われてきた感」漂う場所。

エレベーターに乗った瞬間、柚羽は無言になった。
けど、肩は近い。緊張と期待で指先が微妙に震えてるのが見えた。

部屋に入って、荷物を置いても柚羽はまだ立ったまま。

「……シャワー、借りてきますね」

控えめな声。たぶん、あれが彼女なりの“許可”だった。

シャワーの音が止んで数分後、バスタオルを巻いた柚羽が出てきた。
バスタオルの隙間から見える鎖骨と、肌の白さ。
目が合った瞬間、こっちから呼び寄せた。

「おいで」

素直に、無言でベッドの端に座った。脚を揃えてるけど、膝がわずかに震えてた。

タオル越しに肩に手を当てて、ゆっくりキス。
唇がぴくって動いた。反射。身体がもう感じ始めてる。

舌を絡めたとき、柚羽は「……んっ」って小さく息を漏らした。
そのまま胸元に手を当てて、タオルの端を外す。
露わになったのは、小ぶりだけど形のいい胸。
そして何より、腰から太ももにかけてのラインがエロすぎる。

胸を揉みながら、口を離して耳元に囁いた。

「恥ずかしい?」

「……うん。でも、やめてほしくない……」

じゃあ遠慮いらない。
舌で乳首を転がしながら、片手で太ももに触れる。
脚がびくっと跳ねる。敏感なのが手に伝わる。

そのままタオルを脱がせて、脚のあいだから舌を入れる。
ぬるっ…と濡れた音がして、柚羽が声を押し殺すように喘いだ。

「だ、め……声、出る……っ、やだ、恥ずかしい……!」

舐めるたびに腰が浮く。
ぐちゅ、じゅる…舌でクリを吸うと、体全体が震えて膝が閉じかける。

それを手で押さえつけながら、しばらく攻め続けた。

「……俺の舌、うまい?」

「……は、はい……っ」

震えながら答える声に、こっちのカリが反応し始める。

パンツを脱いで、勃起したチンポを見せると、柚羽は一瞬ビクッと反応して、顔を真っ赤にした。

「……大きい……」

「舐めて」

柚羽は少し躊躇ったあと、膝をついて口を開いた。
ぺろっ…と先っぽを舐める。
唾液がすぐに絡んで、音がいやらしく響いた。

じゅるっ、くちゅっ、ぴちゃっ…

口内のぬるさと舌の刺激で、こっちも爆発寸前だった。

喉奥に押し込むと「んっ…!」と目を見開いたけど、逃げない。
涙を浮かべながら、ゆっくりと俺の竿を舐め続けてる。

その顔を見て、完全に理性が飛んだ。

ゴムを取り出して、装着しながらベッドに押し倒す。

脚を開いて、あそこにチンポを押し当てた瞬間。

「……ほんとに、入れちゃうの……?」

「もう、引き返せないよ」

「……うん、わかってる……でも、したい……っ」

⇨可愛い系の人妻が初対面の男に中出しされて喜んだ体験談

三宮のラブホテルで、柚羽をベッドに押し倒して、脚をぐっと開かせた。
脚のつけ根、さっきまで舌を這わせていた部分はもうトロトロに濡れていて、軽く押し当てただけでぬるっと吸い込まれそうだった。

コンドームを装着したチンポを、ゆっくりあてがう。
押しつけた瞬間、柚羽の肩がビクッと跳ねた。

「……っは……こ、こわい……けど……」

声が震えてるのに、目はこっちを見てる。逃げるどころか、受け入れようとしてる目だった。
可愛い。こういう女が、一番深く堕ちる。

腰をぐっと入れると、入り口がぬるんと開いて、ゆっくりチンポが吸い込まれていく。
中はやばいぐらい熱くて、キツくて、ぴったり絡みついてくる。

「やっ……ああっ……っ……あっ……!」

柚羽の身体が仰け反る。両脚が勝手に閉じかけて、慌てて太ももを手で押さえる。

「ダメ。まだ奥、入ってない」

「む、無理……! もう入ってるっ……全部、入ってるぅっ……!」

半分ぐらいしか入ってないのに、柚羽の膣が締め付けてくる。
このカリ高型のチンポが、出し入れするたびに、ぐりぐりと敏感な内壁をこすってるのがわかる。

「や、やだ……あ、ああっ、イク、イクぅっ……!」

1回目の絶頂が早すぎて、ちょっと笑いそうになった。

「そんな簡単にイッてたら、この先もたないよ?」

「だ、って……あっ、あああっ……」

ピストンを始めると、柚羽の息遣いが変わった。
ぐちゅっ、ぐちゅっ、といやらしい水音が部屋に響く。
そのたびに、柚羽の身体がベッドの上でビクッ、ビクッと跳ねる。

「ちゃんと感じてるじゃん」

「だ、だめぇ……っこんな、セックス……したこと、な……!」

あーあ、出ちゃった。こういう台詞。

こういう言葉が出ると、俺のチンポがさらに硬くなる。
どんどん奥に突き上げて、腰を落とすたびに柚羽の喉が「ひっ…!」と震える。

「もっと腰上げてみて」

「えっ、そんな……っ、あああっ!」

脚を肩に乗せて、角度を変えて突いた。
ぬちゃっ、ぬちゃぬちゃっ…と生々しい音がして、柚羽の目が一瞬裏返った。

顔が真っ赤。胸が上下して、髪が顔に張りついてる。
恥ずかしがって手で顔を隠そうとするのを、手首ごとベッドに押し付けた。

「ダメ、隠すな。見せて」

「や、やだ……こんな顔……見ないでぇ……!」

「そういう顔が、いちばんエロいんだよ」

羞恥プレイ。こういうタイプの女には効く。
自分でも気づいてなかった快感に、どんどん溺れてくのが手に取るようにわかる。

「もう無理ぃっ……壊れちゃうっ……!」

「いいよ、壊れて」

「ひああっ……っ!」

一度止めて、体位を変えた。今度は後ろから。

四つん這いになった柚羽のお尻は、肉感があって、パンッと張りがあった。
腰を引いて、後ろから突くと、ヒュッと声を飲み込んだ。

「や、あっ……ちがっ、奥っ……!」

後ろからだとカリがさらに強く当たる。
奥のほうを擦るたびに、膣が勝手に締まってきて、全体がぬっちゃぬっちゃになってく。

「ずるいっ……こんなの、だめ……わたし……っ、ほんとに、だめ……!」

ベッドのシーツがぐしゃぐしゃになってる。
柚羽は涙目で、でも拒まない。
腰を打ちつけるたびに、ぐちゃぐちゃになった膣内から、愛液がとめどなくあふれてくる。

「こんな……感じたことないっ……!」

「旦那に、されたことある?」

「……ないっ!こんなの、してくれないっ……!わたし……っ!」

その瞬間、柚羽は声を上げて達した。
びくっ、びくびくって何度も痙攣して、腰がガクガク震えてる。

体を抱きしめるようにして、そのまま前に倒した。

「……まだ、出してないよ?」

「……え?」

「今度は、上で」

柚羽を正常位に戻して、脚を広げさせる。
ゴム越しでも、中はぬるぬるで、まだイキっぱなしだった。

腰を落として、奥まで突き入れると、柚羽はまた白目を剥きかける。

「や、あ、あっ……もう、ほんとに無理……!」

「でも締まってるよ。まだ感じてるんだろ?」

「だって、気持ちよすぎて……!」

チンポを押し込みながら、首筋に唇を這わせた。

「こんなこと……わたし、ほんとはしちゃダメなのに……」

ぽつんと、柚羽がつぶやいた。

「でも、止められないんだろ?」

「……うん。止めたくない……」

そのときの顔は、もう完全にメスだった。
羞恥も背徳も、快楽に上書きされて、ただ快感に身を任せるだけの女になってた。

ピストンの速度を徐々に上げていく。
柚羽の身体がまた震えだし、手がシーツをぎゅっと掴む。

「だ、だめっ、またイク、イッちゃうっ……!」

「もうイケ。ほら、俺のチンポで」

「や、あっ、ああああああっ!!」

柚羽は絶頂とともに、息が止まったように叫び、身体全体をビクンビクンと痙攣させた。
口が半開きで、目に涙をためながら、ぜいぜいと息をついている。

「ほら、柚羽、見てみろよ」

「……えっ?」

柚羽の手をとって、ゴムを外した状態のチンポに触れさせた。

「まだ、出してないんだよ?」

「……うそ、まだ……?」

「中、欲しい?」

「……っ」

ほんの一瞬、柚羽の顔に戸惑いが浮かんだ。
でもすぐに、その目が揺れて、赤く染まった唇が震える。

「……ほしい……なかに……ちょうだい……」

「……ほんまに、出すん?」

柚羽が、わずかに潤んだ瞳で見上げてきた。
汗で前髪が肌に張りついて、呼吸が浅い。
脚を広げたまま、シーツの上で震えている。

俺はチンポを手でしごきながら、わざと間を空けた。
ちゅぷっ、ちゅぷっ…と音を立てて、ギンギンに勃起した状態を見せつける。

「ほしいって言ったの、柚羽だろ」

「っ……うん、言った……でも、うちの人に……バレたら……」

「バレる?」

俺はそのまま、柚羽の脚の間に入り込んで、正常位の体勢になる。
柚羽の膣口に、直接あてがった瞬間、じゅわっと愛液が染み出た。

「だって、さっきの中のぬめり……ぜんぶ、あんたの形で……」

背徳感が柚羽の脳を痺れさせてるのが、伝わってくる。
そのくせ、身体は逃げようとしない。
むしろ、下腹がヒクヒク動いて、膣がチンポを求めてるのがわかる。

俺はゆっくりと、むき出しのチンポを押し込んだ。

「や、あっ……あっ、あっ……! ぬる、ぬるぬるで……っ、やばっ……」

中はもう溶けてた。
さっきまでのピストンで、ぐっちょぐちょに溶け切ってて、チンポがずぶずぶ吸い込まれていく。

「ほら、ちゃんと奥まで入った」

「う、そぉ……っ! ゴム、ないのに……! 生で……っ」

「中、感じる?」

「うんっ……うん……! ちがうっ……ぬるぬるすぎてっ……あかん……っ!」

柚羽の膣がチンポの形を覚えてしまってる。
腰を打ちつけるたびに、びちゃっ、ぬちゅっ、と粘っこい音が鳴る。

「こんなん、毎週、呼び出したら来るやろ?」

「や、来えへん……来たらあかんのにっ……!」

「でも、中出しされたくて、来たんだろ?」

「うっ、あ、あ……っ、そんなん言わんといて……!」

ぐいっと奥まで押し込んで、子宮口に先端を押し当てると、柚羽の脚がびくんと跳ねた。
顔をそらし、涙をこぼしながら、それでも腰が俺の動きに合わせてきてる。

「言ってみ。欲しいって」

「……ちょうだい……っ……中に、欲しいっ……あんたの……っ」

そっからは早かった。

正常位のまま、ガン突きのピストンで柚羽の奥をえぐる。
ずっ、ずっ、ずちゅっ、ずっ! とベッドが軋むほどの勢いで打ち込むたびに、柚羽の表情が歪んでいく。

「やっ……まってっ、またっ……っくるっ……っ!」

「イクなら、俺の精子と一緒にイケ」

「だ、だめっ、そんなん言われたらっ、あああっ……イグっ、イグぅぅぅっっ!!」

柚羽は身体を仰け反らせて、完全に痙攣して果てた。
その瞬間、俺も奥に向かって腰を深く突き入れて、思い切り精液を放った。

びゅるっ、びゅっ、どくっ……と、何度も。
子宮の奥に直撃するように、精液を叩き込んだ。

「っ……う、そ……ほんまに……中に……?」

「中出ししてやったよ。柚羽が望んだ通りにな」

「……ぬくい……お腹の中、あったかい……っ」

柚羽は、どこか安心した顔で呟いた。
快楽と罪悪感と幸福感が全部まざって、涙を流しながら笑ってた。

抜いたチンポから、とろとろっと白濁が垂れるのを、柚羽は見つめてた。
指で膣口をそっと押さえながら、俺の方を見た。

「これ、どうしたらええんかな……」

「家帰る前に、コンビニで夜用ナプキン買ってけよ」

「ひどいなぁ……もっと優しくしてよ……」

「俺、そういうキャラじゃないから」

そう言いながら、頭をぽん、と軽く撫でたら、柚羽がくすっと笑った。

「……ねぇ。うち、また会ってもいい?」

「俺の都合次第だけどな」

「そっか……じゃあ、会えるまで……だれにも言わん。あんたとしたことも……内緒や」

「旦那にバレるの、怖い?」

「ううん。……でも、それよりも……会えんくなる方が怖いかも」

……ああ、もう完全に堕ちてるな。

服を着て、ホテルのロビーまで降りた。
兵庫・三宮の駅前ラブホ街、土曜の夜。
酔っ払ったカップルたちが、いちゃつきながらビルに入ってく。

柚羽は、俺の後ろを一歩引いて歩きながら、時折こっちを見上げてくる。
見送るとき、別に何も言わなかったけど、エレベーターの中で彼女がつぶやいた言葉だけが残った。

「うち……また、あのチンポ、欲しなるんやろなぁ……」