宮崎県延岡市の夜は、海風とネオンが入り混じって、どこか背徳的な匂いがする。観光客は昼間に高千穂峡や馬ヶ背を巡って写真を撮ってるけど、夜の街は別の意味で観光名所だ。そんな喧騒の中で、俺は思いがけない女に出会った。
俺は29歳、営業マン。外回りで客先を回る毎日。スーツに汗じみ作りながら階段上ったり、契約取れなくて上司に叩かれたり。正直、仕事そのものは嫌いじゃないけど、毎晩家に帰っても誰も待ってない部屋で一人飯。そんな生活が続けば、女遊びに手を出すのも自然な流れだった。学生時代は陰キャ寄りで教室の隅っこにいたけど、社会に出て酒と口の軽さを覚えたら、妙に女を口説くのが上手くなった。特に人妻。背徳感のある関係に落ちていく瞬間がたまらない。
その夜、延岡駅前の居酒屋で一人で飲んでいたら、隣に座ったのが「美沙」だった。28歳。肩までの茶髪セミロングで、素顔は清楚っぽいのに胸と尻がやたら目立つむちむち体型。カジュアルなワンピースを着てたけど、座った瞬間に胸元が揺れて、視線をそらすのが大変だった。
色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)
「一人で飲んでるんですか?」
そう声をかけてきた。夜の居酒屋で人妻に話しかけられるなんて、もう答えは決まってるようなもんだ。聞けば旦那は単身赴任で、子供は実家に預けているらしい。つまり夜は一人。家に帰っても静かすぎて寂しいって愚痴をこぼしてきた。
俺は適当に笑いながら相槌を打つ。正直、最初からこの女は「不倫」の入り口に立ってるようにしか見えなかった。旦那がいない夜、寂しさと酒。そこに俺みたいな、ちょっと軽口の効く男が隣にいたら、そりゃ流される。
2軒目に誘ったのは駅前のバー。宮崎って田舎のイメージ持たれがちだけど、意外と洒落た店も多い。カクテル片手に美沙は「こんなに楽しいの久しぶり」と笑ってた。テーブルの下で、彼女の膝が俺の太ももに触れてくる。たぶん無意識じゃない。わざとやってる。女の「寂しいアピール」と「触れてしまった偶然」の合わせ技。
「もう一軒行きましょうか」
そう切り出したら、「少しだけなら…」と頬を赤らめて答えた。ここまで来れば、あとはホテルに行くだけ。延岡の裏路地にあるラブホに入った時、美沙は小さく息を呑んでたけど、止める素振りは一切なかった。
シャワーを浴びてベッドに転がしたら、想像以上にいやらしい体をしてた。産後で少し柔らかい肉がついてるのに、胸と尻は弾力あって手に吸い付く。ウエストはちゃんとくびれていて、抱いた瞬間に腰のラインが指に絡むように伝わってきた。
「やっぱり、だめだよね…」
そう言いながらも、俺がキスを仕掛けると、すぐに舌を絡め返してきた。清楚ぶった顔が、唾液まみれで乱れていく。ブラを外した瞬間、Gカップはあるんじゃないかと思うくらいの胸がこぼれ落ちた。
「ほら、ちゃんと見ろよ」
俺が命じると、恥ずかしそうに股を開いた。指で割ったあそこは、すでにトロトロに濡れてる。旦那とまともに抱き合ってないことなんて、触ればすぐにわかる。
「やめなきゃ…でも、気持ちいい…」
そう言いつつも、俺が舌を這わせると、腰が勝手に跳ねる。乳首をつねると「んっ…!」と声が漏れ、シーツを握りしめて震えてる。もう理性なんて残ってない。
一発目は正常位。奥まで突き込むたびに、「あっ、奥当たってる…!」と涙目で俺に抱きついてきた。
「もっと腰振れ」
命令すると、美沙は必死に自分で腰を動かし始める。自分の一番気持ちいい角度を探すように、尻をグラインドさせて。
次は騎乗位。大きな尻を突き出して上下に揺れるたび、胸も派手に弾んで視覚的にやばすぎる。清楚な人妻が、汗だくで自分から突き上げてくる。
「イッちゃう…イッちゃう…!」
勝手に絶頂して、体をガクガク痙攣させてた。
最後はバック。髪を掴んで腰を打ち付けると、シーツに顔を押し付けながら獣みたいな声を出す。
「こんなに濡らして恥ずかしくねぇのか」って煽ると、
「だめ…でも気持ちいいの…!」って涙混じりに笑う。
射精した瞬間、美沙は絶頂に飲み込まれて全身を震わせた。
終わったあと、息を荒げながら「旦那じゃ、もう感じない…」と呟いた時、俺は確信した。
⇨事務員の清楚系熟女が立ちバックで中出しされて絶頂し続けた体験談
あの日の延岡の夜から、一週間も経たないうちに美沙からLINEが来た。
「この前のこと…忘れられなくて」
旦那の単身赴任先に会いに行くフリをして、実際は俺と会おうとしてる。これがもう「不倫」の典型。口で「旦那に悪い」とか言いながら、結局は俺のチンポを求めてるんだから笑える。
約束したのは金曜の夜。居酒屋の閉店後、美沙は「友達と飲んでた」って設定で俺の部屋に来た。俺はすでにシャワー浴びて待機。玄関開けた瞬間にムワッと香水と酒の匂いが混ざった。
「こんばんは…」って小声で入ってくる。清楚っぽい顔で、でも下着が透けそうなブラウスとタイトスカート。完全にわざと。
「お疲れさん」って言った瞬間、美沙はもう抱きついてきた。
「会いたかった…」
声が震えてる。背中を撫でながらディープキス。舌絡めると、体の力が抜けて勝手に腰がすり寄ってくる。
服を脱がせてベッドに倒す。前回より反応が早い。乳首に触れた瞬間、もう「んぁ…!」って声出して背中を弓なりに反らす。あそこはトロトロに濡れてて、ショーツ越しでも指が滑る。
「もう濡れてんじゃん」
「だって…考えるだけで…」
人妻がこんなセリフ言うか? 頭おかしくなるわ。
そのままクンニしてやると、シーツ握りしめて「だめ、声出ちゃう…」って必死に堪えてる。
「旦那に聞かせろよ」って煽ったら、顔真っ赤にして震えてた。羞恥と快楽で壊れていく瞬間、マジで最高。
一発目は屈曲位。足を抱えて股をガバッと開かせて、奥までガン突き。
「ひゃあああっ…そこ…だめぇ…!」
ガチ泣きみたいな声で叫んでるのに、腰は必死に絡みついてくる。膣奥に当たるたびに体をビクつかせて、完全に自分からイッてる。
「もっと、もっと突いて…!」
清楚な人妻が自分から腰を開いて乞う姿。これ以上背徳的なものはねぇ。
二発目は騎乗位。俺の上にまたがった瞬間、濡れすぎて「じゅぶっ」って音立てて入っていく。美沙は髪を振り乱して、腰を前後にグラインド。
「イく、またイくぅ…!」
勝手に絶頂して、体をビクビク痙攣。
「旦那じゃ、もうイけないのに…あなたのだと…っ!」
旦那を口にした瞬間、俺は背筋がゾクッとした。これはもう「不倫」じゃなくて、俺への依存。
三発目はバック。尻を突き出させて腰をガン掴み。
「こんなデカ尻、旦那に見せたことあるのか?」
「やっ…そんなこと…」
「俺に犯されるための尻だろ?」
「ひいっ…! 違…っ、でも…気持ちいいのぉ…!」
煽るたびに奥でキュンキュン締めてくる。尻を叩いたら「もっと叩いて!」とか言い出す始末。清楚系人妻の皮なんて、もう完全に剥がれてる。
一晩で3発出した俺もクタクタだったけど、美沙は「まだ欲しい…」と腰を絡めてきた。結局、朝方までやって4発目まで持ってかれた。
終わったあと、汗だくで横たわりながら美沙がポツリと呟いた。
「旦那にはもう、触られたくない…」
それを聞いた瞬間、俺は笑いがこみ上げた。普通なら罪悪感で泣く場面なのに、こいつは快楽の中で旦那を切り捨ててる。
帰り際、髪を直しながら鏡に映る自分の顔を見て「私、変になっちゃった」と呟いた。変になったんじゃない。元からこういうメスで、ただ不倫のスリルが引き金になっただけだ。
次の週末、美沙からまた連絡が来た。
「子供が実家に泊まるから、夜なら大丈夫」
つまり丸一晩、俺のものになれるってことだ。
この時点で俺はもう確信してた。
美沙は俺のちんぽ漬けから抜け出せない。背徳感と欲望を天秤にかけて、完全に快楽を選んじまった。
不倫ってのは、一度堕ちたら戻れねぇ地獄。だけど、それこそが最高の快楽なんだよな。
次に会ったのは週末の夜。延岡の繁華街は祭りが近いせいかざわついてたけど、俺たちはそんな喧騒とは無縁で、まっすぐ俺の部屋に向かった。美沙は「子供は実家に泊まり」って嘘をついてきてるらしい。旦那には「友達と飲み会」とLINE。完全に「不倫」の二重生活。
玄関を入った瞬間から、美沙は俺に抱きついてきた。
「会いたかった…」
もう口癖になってる。キスしながら服を脱がせたら、今日は黒い下着。わざわざ選んできたのが見え見えで笑える。
シャワーもそこそこに、ベッドに押し倒した。胸を揉みしだくと「んんっ…!」と甘い声。乳首を舐めるたびに腰が浮く。指で割って見せさせたアソコは、もう最初からグショ濡れだった。
「もう濡れてんのかよ」
「だって…ここ来るだけで、身体が…」
完全に条件反射。俺専用のメスになってる。
一発目は立ちバック。窓の外に灯りが見えるまま、美沙の尻を突き上げてズボズボ突いた。
「んあああっ! だめっ、声出ちゃうっ…!」
「旦那に聞かせろよ、奥さんが犯されてんの」
「やっ…そんなこと…! でも気持ちいいっ!」
煽るたびに締め付けが強くなる。旦那の顔を思い出させながら突かれるのが、最高のスパイスになってるんだろう。
二発目は松葉崩し。足を抱えて極限まで開かせる。美沙は「恥ずかしい…!」と顔を覆ってたけど、奥まで突かれると「ひぃぃっ!」と悲鳴をあげて仰け反った。
「お前、こんな体位旦那にさせたことあるのか?」
「ないっ、ないのっ! でも…気持ちいいのぉ…!」
涙と涎で顔ぐちゃぐちゃにして、必死に腰を受け止めてる姿は、もはや理性ゼロのメスそのもの。
三発目は正常位で抱きしめながら。
「美沙、もう旦那に抱かれたい?」
「いや…いやなの…! もうあなたじゃないと…!」
自分から旦那を拒絶した瞬間、俺は全力で腰を叩きつけた。
「俺のもんだろ?」
「うんっ、あなただけの…っ!」
絶頂と同時に中でドクドク放出すると、美沙は声にならない悲鳴をあげて全身を痙攣させた。
しばらく抱き合ったまま汗を落としてると、美沙が小さく呟いた。
「もう、旦那じゃ満足できない…」
その言葉で俺は確信した。完全に堕ちた。もう後戻りできない。不倫の背徳感も罪悪感もすべて飲み込んで、俺のチンポだけを欲しがる女に変わったんだ。
その後も夜明けまで何度も突き合った。ゴムを外せとねだられ、生で中出ししたら、「もっと欲しい…赤ちゃん欲しい」なんて耳元で囁いてきた。快楽のために夫も家庭も後回しにする、狂ったメスの顔。
朝、乱れた髪を直しながら鏡を見て、「また会えるよね?」と震える声で言って去っていった。背徳感に浸りながらも、次を欲している。
このドスケベなメスブタは、二度と元の人妻には戻れねぇんだ。
はらむまで間男さまがしっかり種付けしてやるよ(笑)
