去年の11月末、俺は学生時代の同級生の結婚式のために、ある地方都市まで足を運んだ。
式場は古いホテルで、秋の冷たい風が外から入り込み、暖房の効いた部屋を少し寒く感じさせた。
新郎新婦の幸せそうな顔を見ていると、自分の結婚式の記憶がよみがえり、胸が少しざわついたもんだ。
本当に幸せになれるのかなってな。
シャンパングラスを傾けながら、酒をあおってその感情を紛らわせた。
披露宴が終わると、皆がそれぞれのグループに分かれて二次会へ。新郎の親族は高級レストランへ、友人たちは新郎側と新婦側がごちゃ混ぜの10人ほどで近くの居酒屋に向かった。
店内は賑やかで、ビールの泡がグラスから溢れ、笑い声が飛び交う中、俺は自然と打ち解けたRちゃんを隣に座らせた。
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彼女は小柄で、笑顔が可愛らしく、酒が進むにつれて頰が赤く染まっていった。
飲んで喋って、どんどん酔いが回り、会話が弾む。
R「みて~。私の手ちっちゃくない?」
俺「お、ほんまや。かわいいな。」
R「そー。15㎝しかないの。」
俺と手を合わせると、Rちゃんの指先は俺の第一関節よりも小さく、柔らかい肌が触れ合う感触が心地よかった。
彼女の目は少し輝いていて、酒のせいか少し大胆になっていた。
R「えー、おっきい!」
俺「そんなことないて。俺のムスコの方が大きいもん。」
R「息子…?えっ、嘘、おっき…くない?」
一瞬、俺の股間をチラッと見て、慌てて手のひらに視線を戻した。彼女の頰がさらに赤くなったのがわかった。
俺「さあ、嘘かもしれんな?」
R「もう絶対うそやーん!そんなおっきいの見たことないわー。」
ひそひそ声で喋りながら、俺の肩を軽く小突いてきたが、ちっちゃいから弱いもんだ。
彼女の指が肩に触れるたび、酒以外の甘いメスの匂いが漂ってきた。
2時間ほど飲んで、皆でカラオケに移ったが、そこからお開きの流れになった。店を出ると、夜の冷たい空気が体を冷やし、酔いが少し醒めかけた。
俺「Rちゃんは帰り?泊まり?」
R「んー、まだかえりたくなぁい~」
俺「じゃあ、あっちで飲み直すかぁ」
R「いやぁ~おもちかえりされるぅ~」
女の子たちはRちゃんに、またね、がんばれ、と意味ありげに別れの挨拶を済ます。男共は俺に、今日は一人か、ヤリすぎんなよ、と下卑た笑いを浮かべて去っていった。みんなと別れて、ふたりで真夜中の街を酔い覚ましを兼ねて歩き回る。街灯の光が道を照らし、遠くから車の音が聞こえてくる。Rちゃんの足取りは少しふらついていて、時折俺の腕に寄りかかってきた。
R「どうする?」
俺「うーん…。いっそ酒買って、ホテルで飲む?」
R「ホテル…私、旦那おるけどいいんかなぁ。」
俺「大丈夫やろ。俺も結婚してるし、ビジホなら。」
ツインの空いてるホテルを探したが、どのホテルも混んでいて、セミダブルの部屋しか空いていなかった。フロントの明かりが眩しく、受付の女性が疲れた顔で鍵を渡してきた。
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俺「どうする?」
R「まぁ…野宿するよりは…。」
部屋に入ると、当然だが、ベッドは一つしかなかった。
狭い部屋にエアコンの音が響き、窓からは街のネオンが見えた。
シングルを探せばいいのに、お互いにそれを言い出さなかったのは、この後に起こることを多少期待していたからだ。
俺もRも黙る中、部屋の外のエレベーターの駆動音が扉越しに聞こえた。
壁が薄いせいか、隣室の話し声が微かに漏れてきて、緊張感が増した。
部屋の中で大きな声を出せば間違いなく外に漏れる。
缶ビールを開けて、三次会を始めた。アルコールの匂いが部屋に広がり、酔いが再び深まっていった。
R「ねえ、もっかい手見せてくれる?」
俺「ほい。」
R「おー…。ほんまにこれより大きいん?」
俺「ほんまほんま。」
R「えー…。太さは?」
俺「太さか…。」
親指と中指で輪っかを作った。彼女の目が好奇心で輝いていた。
俺「これで指がくっつかないくらい。」
R「いやバケモノやん。」
ノータイムでバケモノ扱いは笑ってしまった。彼女の笑い声が部屋に響き、慌てて声を抑えた。
R「だってうちの旦那は、私の手の手首から付け根ぐらいの長さやで?」
俺「あー、まあ普通はそれくらいかもなぁ。太さは?」
R「測ったことないけど、掴んだら親指と人差し指はしっかりくっつくくらい。」
俺「んー、確かにそう言われたら俺のはバケモノかもなぁ。」
R「冗談にしか聞こえへんで。」
呆れたようにRは缶チューハイを飲み干した。彼女の喉がごくりと動くのが見えた。
俺「じゃあ見る?」
R「……見るだけ。」
俺「OK」
一気にパンツまで全部下ろした。半立ちのチンポを目の当たりにしたRちゃんは、目を丸くして凝視している。部屋の薄暗いライトの下で、彼女の瞳が大きく見開かれた。10秒ほど呆然として、我に返った。
R「でっ、、か…。」
個人的な話、この驚く顔を見るのがたまらなく好きだ。今までの男性経験と比べ、自分の中に入ってくるのを想像して顔を赤くする女の子を見るととてもかわいい。彼女の息が少し荒くなり、視線がチンポから離せないようだった。
R「ちょ、ちょっと触っていい?」
息子を手のひらで下から支えるように触れる。やはりRの手のひらには収まりきらない。小さな手が冷たく、チンポに触れるとビクッと反応した。少し冷え性の手が竿を握る。
R「私の手首より太いかも…。」
俺「Rちゃんの腕細いもんなぁ。」
R「うわぁ、えぐ。」
俺「はい、終わり。」
まだギンギンだが、チンポをしまう。
ズボンを上げると、彼女の視線が名残惜しそうだった。
再び酒を飲み始めて子供の話などを続けていたが、Rの視線が何度も俺の股間に向かうようになった。
巨乳の女の人って相手の視線わかるっていうけど、それくらいチラチラと視線が下に向かっている。
俺ももっこりとしているのを隠そうともしていないけど。
彼女の胸が上下に揺れ、息が浅くなっていた。Rも話半分に聞くようになり、心ここにあらず、何か別のことばかり考えている様子だった。そう、旦那よりも圧倒的なデカチンにな。
部屋の空気が重くなり、沈黙が時折訪れる。
R「ねえ、話変わるけど、それ苦しそうじゃない?」
ついに俺の股間を指さした。彼女の指先が震えていた。
俺「ん、せやな、ここ5日くらい抜いてないから溜まっとる。Rちゃん相手してくれん?(笑)」
R「んー。1回だけなら相手してもいいけど。」
俺「マジ?やったぁ。」
R「これはお酒の勢いやから、浮気とかじゃなくて、利害が一致しただけやで。」
誰に言い訳しとんねん(笑)。
てかこのチンポとヤるのはRちゃんの利なんやね(爆)。
なんて野暮なことは心に押しとどめておく。
Rちゃんは俺以上に酔っ払ってて、もう言い訳するだけの理性しか残ってなさそう。
彼女の目が潤み、唇が少し開いていた。さっさと身にまとうものを脱ぎ捨てて、布団に入った。
服がぱさりと床に落ちる音が部屋に響いた。
俺「早く来いよ。」
Rも一糸まとわぬ姿で布団の中に潜り込む。
ただ、俺より一つ賢く、バスルームからバスタオルを持ってきた。
彼女の裸体が一瞬見え、白い肌がライトに照らされた。
ベッドにバスタオルを敷き、電気を消した。部屋が暗くなり、外の街の音だけが聞こえてくる。
ラブホみたいに声を出し放題じゃないので、掛布団をかぶり、なるべく音を殺すようにした。
布団の中はお互いの体温で熱くなって、互いの息が混じり合った。
俺「まず、口で大きくして。」
Rは布団の中でチンポをくわえてきた。
姿が見えない分、俺は目を閉じて全神経を股間に集中した。
最初からは咥えずに、玉から亀頭まで舌を這わせて我慢汁をすべて舐め取られた。
ぬるぬるとした舌の感触がチンポを這い上がり、ぺろぺろと先端を刺激する。嫁なら次に玉を口に含むが、Rは先っぽに唇を当て、ねっとりと亀頭だけを口に含んでカリ裏を舌先でちろちろする。
じゅるじゅると音を立てて吸い付き、俺の体がビクビク震えた。
その間に俺はRのお尻を掴み、眼前に引き寄せた。
メス穴はもうトロトロに蕩けていて、いつでもオスの種を受け入れられる準備万端になっていた。
指を近づけると、熱い湿気が伝わってきた。中指を入れると、ずぶずぶとすんなりと根本まで入って、Rが「あ、ああ…」とメスの声を漏らしていった。
奥まで水分たっぷりだ。
俺の中指に反応してフェラを中断したが、継続を命令する。
半分までは飲みこもうとするが、一番太いところまで来るとおえっとなって飲み込めない。
罰として、一気に指三本まで増やしてメス穴をかき混ぜてやる。
ずぷぷっと指を押し込み、暴れる人差し指中指薬指が、Rちゃんのおなか側のざらっとしたところを撫でると布団の中からくぐもったメスの鳴き声が聞こえる。
ぐちゃぐちゃと掻き回すと、腰がカクカクと小刻みに震え、3本指をキューッと締め付ける。
びくびくっと体が痙攣し、1度目の絶頂を迎えて俺の身体の上で脱力しているR。
彼女の息が荒く、汗が滴り落ちた。なんとか体を動かして、Rの上にのしかかって寝バックの体勢を取った。
布団をめくると、彼女の背中が汗で光るのが見えた。
R「ほんまふっといな。顎壊れそうなちんちんあるとは思わんかった。」
俺「なれたら奥まで咥えれるで。」
声が漏れないよう、Rちゃんは顔を枕に押し付けさせて、俺は持参したXLのゴムを付けた。
ゴムを伸ばす音が部屋に響き、他人の妻を寝取る興奮でチンポがさらに硬くなっていく。
少し足を広げさせ、ひくひくとお迎えの準備の整った入り口にあてがい、ゆっくりと根本まで挿し込んだ。
熱を持った温かい肉をかき分けて、俺の巨根がずぶずぶと入っていき、枕越しとはいえRの声が外に漏れそうなほど大きかったので、頭まで布団をかぶった。
ぬぷぬぷと奥まで押し込み、腰をおさえ、大きなストロークで奥まで挿し込み、抜けそうなくらい引き、何度か入り口で小ストロークの後にまた奥まで挿し込む。
ぱんぱんと肌がぶつかる音が布団の中で響き、ぐちゅぐちゅとメス穴がチンポを締め付ける。真っ暗で結合部が見えないのが残念だ。
汗が滴り、互いの体が滑るように動き、息が荒くなる。
そうこうしているうちに俺も一度目の限界が来て、Rちゃんのいちばん奥でゴムの中に全部出した。どぴゅどぴゅと射精が続き、チンポがびくびく脈打つ。
ぐちゅぐちゅと指を動かすと、彼女の体が震え、布団の中でくぐもった喘ぎが漏れた。
精液の送り出しがひと段落したところで、Rちゃんの中から抜き出し、ゴムを外す。ぬるっと抜け、溜まっていただけあってめっちゃ出た。たぶんペットボトルのキャップ1杯分くらい出ていたと思う。口を結んだ使用済みゴムを、仰向けに治ったRちゃんの胸に放り投げた。ぼとっ。
R「…温かい。」
まだ息の整いきってない声で率直な感想を述べる裸の人妻(25)。彼女の胸が上下に動き、汗で濡れていた。
R「多っ。溜め過ぎ?」
俺「俺でも思ってた以上にたまってて、興奮したみたい。」
R「そう…。私、初めての時思い出したわ。まだお腹の中入ってるみたい。」
俺「気持ちよかった?」
R「最初一瞬痛かったけど。正直なれたら今までで一番かも…。」
俺「そらよかった。正直まだヤり足りひんのやけど、もうちょっとお願いしていい?」
言いながら未開封のゴム5枚を見せると、しょうがないなぁ、と言いながら、次はRちゃんがゴムの封を開けた。彼女の手が少し震え、興奮が伝わってきた。結局この日は朝4時までに、持ってきたゴム6枚をすべてRちゃんの中で使い切ってしまった。2回戦目は正常位で、彼女の足を広げ、ぱんぱんと激しく突き上げ、彼女のメス穴がぐちょぐちょに濡れ、絶頂を繰り返す。3回戦目は騎乗位で、Rちゃんが上になり、ぬちゃぬちゃと腰を振り、チンポを深く飲み込み、びくびくと体を震わせる。4回戦目はバックで、尻を掴み、ずんずんと奥を突き、彼女の声が枕に押し殺される。5回戦目は側位で、密着し、ゆっくりぐりぐり回しながら、互いの汗が混じり合う。6回戦目は再び寝バックで、疲れが見えつつも、ぐぷぐぷと激しく動き、彼女の体が何度もイキ果てる。俺も溜まってはいたが、Rちゃんも数ヶ月以上レスで、久しぶりのセックスに我慢しきれなかったみたい。3時間かけて6回戦目を終え、最後のゴムがなくなってしまった。部屋は汗と体液の匂いが充満し、ベッドシーツがしわくちゃになっていた。
俺「ゴムなくなってしまったな。」
R「ん…。」
少し寂しげな眼をするRちゃん。彼女の瞳がまだ熱く、息が荒い。
俺「生でやってみる?」
R「やってみたいけど…今日ちょっと危ない日やし…。」
俺「外に出すんじゃダメ?」
R「んー…。ええで。」
俺「やった。」
1回戦のごとく、うつ伏せになったRちゃんのメス穴にあてがい、根本まで挿し込む。ずぶずぶと生の感触が広がり、一番奥は、ゴムありの時とは全然違う感触がした。
逆立った膣壁のひだが俺の先っぽからカリから竿まで所狭しと刺激を続ける。
ぬるぬるの熱い肉壁がチンポを包み、びくびくと反応する。他人の妻の妊娠しやすくなっている状態の子宮にグリグリと剥き出しの亀頭を密着させていると征服感を刺激される。
奥まで入ったまま、Rちゃんに覆いかぶさる。俺も枕に顔をうずめると、Rちゃんがなにか話しかけてきた。
R「さっきより、おちんちんめっちゃ熱い…。」
子宮の入り口をトントンと叩くように、へこへこと腰を振ると、ぴちゃぴちゃと音が響く。
R「だめだめだめ、もどれんようになるぅ…。」
涙声で何か言っている。でもやめてとは言われてないので、次はGスポをカリのいちばん大きいところでこすってみる。
ぐりぐりと擦ると、Rちゃんは辛うじて枕に顔をうずめているが、叫び声は何を言っているのかわからない。
ぐちょぐちょとメス穴が溢れ、彼女の体がびくびく痙攣していた。
もう7回戦目なのに、1回戦のような飢えた反応をしてくれる。遊んでいたら俺もそろそろ出したくなってきたので、仰向けにして、耳元で最後に尋ねてみた。彼女の体を反転させ、汗だくの顔が見える。Rちゃんは声を出さないように必死で口をおさえ、涙目で俺を見る。
俺「ねえ、やっぱ中で出していい?」
数秒黙って、小さく一度だけ首を横に振る。とはいえ拒否しているのは頭だけで、足は俺の腰から離れないし、俺が動きを止めたらRちゃんの方が腰をへこへこ動かしている。彼女のメス穴がチンポをキュッと締め、離したくないように感じた。
俺「いいの?俺ら二人とも既婚者やし、もうこんなことできることたぶん無いと思うで?一番奥で先っぽぐぅーって大きくなって、熱いのいっぱい出て、どくんどくんってお腹の中で太いちんちんが脈打つの、女の子も気持ちいと思うけどなぁ。」
ごくり、Rちゃんが生唾を飲み込んだ。彼女の喉の動きが俺の興奮を煽った。
俺「ねえ、中で出していい?」
今度は首は縦にも横にも振らなかった。
勝った、と思った。
他人の妻を旦那より立派なチンポでその気にさせ、腹に旦那以外の子を身籠らされることを受け入れさせたのだ。
只々、生物の本能に従い、腰だけを振った。
ぱんぱんと激しく突き上げ、ぐちゅぐちゅとメス穴が鳴く。他の男が一生かけて幸せにすると誓った女を無責任に孕ませるために。
弱いオスの女は、強いオスに奪われて種付けされるのがこの世の『正しい』法則だからな。
俺「あ〜、Rちゃん出すで。俺の精子強いから一発で妊娠させたるからな。おっ、出る」
俺は、Rちゃんの奥深くに7回戦目とは思えない大量の射精を、隔てるものもなしに注ぎ込んだ。
どぴゅどぴゅと熱い精液が噴き出し、容赦なく危険日の子宮の奥目掛けて俺の精子が注ぎ込まれていく。
びくびくとチンポが脈打ち、彼女の体がそれに合わせて震える。
今までに数人孕ませた経験からして、しっかりと種付け完了して孕ませた手応えを感じた。
射精が終わると、互いの息が荒く、部屋の空気が重い。
呼吸が整い、部屋の電気をつけるとベッドの上はぐちゃぐちゃになっていた。
汗と体液がシーツに染み込み、枕がずれていた。
バスタオルは精液と愛液でドロドロで、チェックアウトの前に水洗いする必要がありそうだった。
横に向いて体を縮めて、力尽きて眠りそうなRちゃんは体中汗だくで、おしりにはさっきの俺の精液が一筋だけ流れ出ていた。白い液が太ももを伝い、ベッドに滴る。たった一夜の間違いで初対面の男の種で腹に子を仕込まれた人妻の無惨な姿だった。彼女の髪が乱れ、唇が腫れていた。
俺「多分デキたと思うから、旦那さんと大事に育ててな」
そう言って抱きしめキスをすると、Rちゃんも「あ…あふ…」と情熱的に舌を絡めてきた。
女って、種付けされたことを実感すると、すぐに情熱的になってくるんだ。
ねっとりと舌が絡み、互いの唾液が混じった。
そのまま朝まで愛の結晶を育みあったことを確かめるように、抱き合いながら眠った。
朝の光がカーテンから漏れ、部屋を明るく照らす。
あれから1年、Rちゃんにも待望の第1子が生まれたし、結婚した友人もハネムーンベビーが生まれ、俺の周りではプチベビーブームになっていた。
おかげで、結婚している友人たちは子どもまみれになって、なかなか遊ぶこともできなくなってしまった(笑)
でもRちゃんに子供ができたと聞いた時にもしやと思ったけど、俺とヤった1週間後の大丈夫な日に旦那にばっちり中出ししたから、心配いらないと連絡が来て、胸をなでおろした。
…実際は托卵成功した可能性もあるから、どちらかはRちゃんのみぞ知るといったところだが、もし俺の子どもだとしても、これまでもほかの女たちに中出しして妊娠させたことは何度もあるので、驚きはしない。母親になる女は強いものだからな。
でも、二人目なかなか出来なかったらお願いするかも(笑)という冗談に聞こえない冗談まで送ってきたのはRちゃんの愛嬌なのかもしれない。
彼女のメッセージを見るたび、あの夜の熱い記憶がよみがえって、胸がざわついて、中出ししたときの感覚で亀頭から先走り汁が滲んできてしまう。
初対面の既婚者同士で生中という、なかなかにスリリングな経験をした話でした。
