インスタでオフパコした人妻と完全にズブズブの不倫関係になった件

沖縄の夜は、湿気と潮風が入り混じって、酔いどれた人間の欲望をむき出しにさせる匂いがする。那覇の国際通りを歩きながら、オレはスマホでDMのやり取りを思い返していた。相手は「あさみ」って名乗る28歳の人妻。インスタで偶然見つけたアカウントに、巨乳の自撮りをちょこちょこ上げてて、コメントを入れたのが始まりだった。

1週間くらいか?
ちょこちょこコメントしているうちにDMを送ったら急速に仲が縮まっていった。

やがて人妻から「夫には内緒でお願いします」
そんな浅ましいDMが来やがった。思わず笑ったよ。やっぱり人妻のSNSって、不倫の温床だよな。

オレは32歳の営業職。外見は「清潔感サラリーマン系」って言われるけど、裏じゃ女を食い散らかすのが趣味。学生時代は部活で地味だったけど、社会人になってから一気に遊びを覚えたクチだ。特別モテるわけじゃない。けど、普通っぽい顔して近づくと人妻は簡単に警戒を解かすんだよな。そこからベッドに連れ込むまでがオレの得意分野。

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あさみは居酒屋で夜パートをしてる主婦らしい。旦那は建設関係で帰りが遅いらしいが、話を聞く限り、夫婦仲は冷えきってるっぽい。メッセージの端々から漂う欲求不満。胸を強調した写真に「可愛いね」って軽く返すだけで、すぐに甘いスタンプが返ってきた。

「実際に会ったらどうする?」
「…ラブホ行っちゃう?」

あっさりとそう返ってきた。オレは即決した。

合流は那覇の小さな駅前。夏の夜で観光客が多い中、人目を避けるように待っていた彼女は、茶髪セミロングにカジュアルなワンピース姿。だけど、胸元が強烈だった。Gカップは余裕である爆乳が、歩くたびに揺れてる。顔は清楚寄りで、マスク越しでも色気が漂ってた。

「…初めまして」
「写真より可愛いじゃん」
「やめてくださいよ、恥ずかしい…」

顔を赤らめながら笑う。だが、その仕草が逆に“遊び慣れてる”感じを漂わせていた。人妻って、こういう二面性が一番ヤバい。

タクシーに乗り込み、そのままラブホテルへ。道中、彼女は窓の外を見ながら小声でつぶやいた。
「…こんなこと、ほんとにしていいのかな」
「やめたくなったら帰っていいよ」
「…でも、もう止められない」

その言葉にチンポが一気に固くなった。

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ホテルに入ってシャワーを済ませ、ベッドに腰を下ろすと、あさみは少し震える手でワンピースの裾を掴んだ。
「…見ないでください」
「いや、見せろよ」

ゆっくり脱いでいくと、白いレースの下着に包まれた爆乳と、丸みのある尻が現れた。まさに肉感デカ尻型。布越しでも性欲を煽る形。

「やっぱり、エロい体してんな」
「言わないで…恥ずかしいから」

そう言いながら、彼女は自分からブラのホックを外した。重力に逆らえずに揺れる乳。目の前で巨乳が解放された瞬間、オレの喉が鳴った。

キスを仕掛けると、最初はぎこちなかったが、すぐに舌を絡め返してきた。
「んっ…んん…」
人妻の唇から漏れる声に、理性は吹っ飛んでいた。

パンツを脱がせると、すでにぐっしょり濡れていた。指を這わせると、彼女は腰を跳ねさせ、目を閉じる。
「ダメ…あの人以外に…触られるなんて…」
「でも感じてるだろ」
「んっ…だって…久しぶりで…!」

シーツを握りながら顔を赤くする彼女の姿は、背徳感の塊だった。人妻のくせに、他人のチンポを待ってる顔。まさに不倫の醍醐味。

ゴムをつけ、正常位でゆっくりと押し込んだ。
「はぁっ…!あぁぁ…!」
挿入の瞬間、彼女は声を上げ、シーツを握りしめた。

「締まりやば…」
「だって…あの人より大きいから…」

腰を突き込むたび、胸が揺れ、喘ぎが大きくなる。
「もっと突いて…奥まで…!」
「お前、ほんとに人妻かよ」
「だって…気持ちいいんだもん…!」

一度目はゴムの中にたっぷりと吐き出した。先端にびっくりするほど俺の子種がつまっていた。
終わったあと、彼女は肩で息をしながら俺の胸に顔を埋めた。
「…こんなの、ヤバすぎるって…」
「ヤバイからいいんだろ?」
返事はなかったが、その沈黙が答えだった。

一度ヤったら、もう止まらない。
あさみから連絡が来たのは数日後だった。

「旦那、今夜は出張で帰ってこない」
その一言だけで十分だった。

オレは仕事終わりに国際通り近くの居酒屋で待ち合わせた。夜風が生ぬるくて、泡盛の匂いが漂う夏の沖縄。浴衣姿の観光客の間で、ワンピースを着たあさみが現れる。胸のラインが目立つのを気にしてる素振りを見せながらも、視線の奥はもう決意していた。

「ほんとに来ちゃったね」
「お前が呼んだんだろ」
「ふふ、そうだったね」

軽く飲んで、すぐにホテルへ移動した。前回と違い、あさみは緊張よりも期待の色を濃くしていた。人妻の顔から、すっかり「欲望に飢えた女」の顔に変わっている。

部屋に入るなり、キスを求めてきた。
「んっ…ふっ…待てなかった…」
舌を絡めながら、ワンピースを脱がせると、レースの下着から爆乳が溢れ出した。

「今日もデカいな」
「そんな言い方しないでよ…でも、褒められてるみたいで…嬉しい」

ベッドに押し倒し、ブラを外すと、白い肌に汗が浮かび、乳首が硬く尖っていた。両手で揉むと「あっ…」と高い声を上げる。

下着を脱がせ、指を這わせると、すでに濡れていた。
「おい、もう濡れてんじゃん」
「…だって…昼からずっと考えてたから…」

指を入れると膣がきゅっと締まり、腰を震わせる。人妻の口から洩れる甘い声。頭の中に「不倫」という言葉がよぎり、背徳感でさらに硬くなる。

ゴムをつけて正常位で押し込む。
「んあぁっ…!やっぱり…全然違う…!」
突くたびに巨乳が弾み、シーツに汗が落ちる。彼女は必死に腰を迎えにいれ、目を潤ませながら俺を見つめた。

「旦那じゃ…こうならない…」
「じゃあ、もっと欲しいって言えよ」
「欲しい…もっと奥まで…!」

膝を抱えさせて突き込むと、声を殺しきれず部屋に響いた。
「ダメ…こんな大きな声…」
「誰も聞いてねぇよ。ほら、全部受け止めろ」

今度は騎乗位にさせる。巨乳が揺れ、尻が跳ねる。あさみは両手で自分の胸を揉みながら腰を振り、「んっ…あぁっ…気持ちいいっ…!」と絶頂に近づいていく。

「旦那とこうやってるのか?」
「…してない…全然してくれない…!」
「だから不倫してるんだろ?」
「そう…止められない…!」

背徳の言葉を自分から吐きながら、腰を落とし続ける彼女に、オレの理性は完全に飛んでいた。

最後はバック。四つん這いにさせると、丸く張ったデカ尻が目の前に突き出される。手で鷲掴みにし、奥まで突き込む。
「んあぁぁぁ!そこ…そこ気持ちいいっ!」
尻肉が揺れ、ベッドに水音が響き渡る。

「お前の尻、旦那には使わせねぇ」
「いいっ…もうあなたのじゃなきゃダメぇ…!」

奥を突かれるたび、彼女は腰を震わせ、膣がきゅうっと締まり上げる。背中に汗が流れ落ち、息は荒く、完全に理性を失っていた。

「イキそうだ」
「私も…一緒に…!」

一気に奥へ突き込み、射精と同時に彼女の身体が痙攣した。
「んんっっあぁぁぁぁ!」
膝から崩れ落ち、ベッドに倒れ込む。汗まみれの背中を俺は叩きながら、荒い息を整えた。

終わったあと、あさみはシーツに顔を埋めたまま呟いた。
「…もう旦那じゃ満足できない」

その言葉が耳に焼き付いた。人妻が自ら不倫を肯定し、俺を選んだ瞬間だった。

二度三度と会ううちに、俺とあさみの関係は完全に「遊び」じゃなくなっていた。

SNSでやり取りしていた頃は、ただの浮気願望を満たしたいだけの女だと思っていた。けど、今は違う。夜になると「会いたい」とメッセージを送り、旦那が帰らない日には必ず俺のもとへやって来る。居酒屋帰りに「タクシー呼んで」とだけLINEが届くと、そのままホテル行きが合図になる。

もう不倫相手じゃなく、俺専用のメスになりつつある。

その夜も同じだった。シャワーを浴び、ベッドに並んで座ると、彼女がぽつりと言った。
「ねぇ…今日は、生でしてみたい」
「…本気で言ってんのか」
「うん…ゴム越しじゃ物足りないの。あなたをちゃんと感じたい」

瞳が真剣で、震えている。普通なら引き止める場面なのに、その言葉が逆に背徳感を煽ってきた。

「分かった。でも後悔するなよ」
「後悔なんかしない。…もう止められないんだもん」

最初はいつものようにゴムをつけ、正常位で突き込む。
「んっ…ああぁ…!」
胸を揉みながら、彼女の腰を押さえて深く突く。だが、あさみの表情はどこか物足りなさを滲ませていた。

「もっと…もっと欲しいのに…」
「これじゃ足りないか」
「足りない…外して…生で欲しい」

震える声で懇願され、俺の理性は崩壊した。ゴムを外すと、彼女は四つん這いになり、尻を高く突き上げた。

「お願い…奥まで突いて…」

一気に押し込む。
「んあああっっ!!」
膣の熱と締まりが直に伝わり、背筋が震えた。あさみはベッドに顔を埋め、尻を揺らしながら腰を迎え入れる。

「全然違う…!生だと…頭おかしくなる…!」
「ほら、もっと尻振れ」
「んんっ…あぁぁ…奥まで欲しいのぉ!」

バックで突き込むたび、尻肉がぶるんぶるんと揺れる。人妻が自分から腰を振り、膣奥を求めてくる。シーツに爪を立て、涙混じりの声で絶叫する姿は、もう完全に理性を失っていた。

「イキそうだ…全部受け止めろ」
「来て…中にちょうだい…!」

腰を叩きつけながら射精する。
「んんんっっあああああ!」
絶頂と同時に膣が痙攣し、精液を根元まで搾り取ってくる。汗と涙に濡れた顔をベッドに押し付け、震えながら果てていた。

乱れた髪を直しながら立ち上がる彼女の背中は、人妻の枠を超えた淫らな女のものだった。
「また会えるよね?」と震える声で尋ねてくる。
その背中を眺めながら、俺は笑った。

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