昼間っから、人妻に夢中でフェラされるとか思ってなかったです。しかも東京・浅草のすぐ近く、あんな人通りの多い観光地の裏で。
咲って名前の、33歳の既婚者。職業は小児科の看護助手。子どもがいるってことも、最初にちゃんと言ってた。でも俺は正直、「どうでもいい」と思ってた。ていうか、むしろ興奮した。
あの日はたまたま、上野のコワーキングスペースで仕事してたんですよ。
俺は25歳のWeb系フリーランス。元文化系の引きこもりだったけど、大学から東京に出て、ジム通って変わってきたタイプ。
長身で太い。下半身の話です。サイズのことだけど、普通じゃないです。
女とやるたびに「…痛いかも…」って一回言われる。咲も、そうだった。
出会ったきっかけは、同じスペースでたまたま隣の席だっただけ。
「すみません、それってWi-Fi繋がりました?」って話しかけられて、そこから少し雑談した。
名刺もSNSも交換せず、ただ「よく来るんですか?」って言われて、「まぁ、週2くらいかな」って答えた。
そしたら翌週、また来てた。
その日はちょっとタイトめなベージュのスカート履いてて、体型がエロすぎて仕事にならなかった。
上半身は白ブラウス、ボタン2つ外れてて、胸元からちょっと谷間。脚は細くて、ヒールの高さがえぐい。
で、タイピングのときに髪かき上げるクセがあって、耳がチラッと見えるたびにこっちは集中切れてた。
「このあと…浅草のほうまで歩いてみません?」
向こうからそう言ってきた時点で、ああこの人、今日ヒマなの俺に気づいてて、誘ってきてるなって思った。
一応、「じゃあ、軽くお茶でも」って答えたけど、こっちはもうそれどころじゃなかった。
あの服装で隣歩かれるだけで、何回スカートのライン見たかわからん。
喫茶店のテーブル越しでも、こっちはもうずっと太ももと胸ばっか見てて、咲も途中から気づいてた。
「…なんか、目線が下のほうだね?」
って、笑って言われたとき、焦るよりもぶっちゃけ興奮してた。
そのあと「浅草でホテルって…ちょっと古いけど、静かでよくないです?」って流れで、自然に移動した。
咲は最初、「……でも、こんなの初めてで…」とか言ってたけど、部屋のカードキーを受け取った瞬間、黙った。
部屋に入って、シャワー浴びた。
バスタオル巻いた咲が出てきたとき、目が合った瞬間に空気が変わった。
「……大きい…」
タオルのすき間から、俺の股間を見た咲がポツリ。
胸が上下してた。顔はすでに赤い。
ベッドに腰かけさせたら、すぐ手を伸ばしてきた。
「うちの人、こんな太くないから…」
そのまま、唇でふわっと包み込まれて、
じゅぽっ…ぬちゃっ…って音と一緒に舌が絡んできた。
咲のフェラ、明らかに“慣れてるやつ”だった。
最初はゆっくり、カリの部分をくるくる舐めて、亀頭だけをじゅるじゅる吸いながら、目線をこっちに向けてくる。
「……どう?気持ちいい?」
そう聞かれて、咄嗟に言葉出なかった。正直、ヤバかった。
フェラだけで出そうになったの、久しぶり。
咲がぐぽっ…ぐぽっ…と喉の奥まで飲み込もうとするたび、チンポが脈打って、根元までじゅるっ…って飲み込まれた。
頭撫でながら、咄嗟に言った。
「…ゴムつけるよ」
咲は、フェラした口のまま、笑った。
「うん……でも、続き…もう止められないよ?」
咲の言葉に、俺はただ頷いた。ベッドの上で、彼女を仰向けに押し倒す。コンドームを素早く装着した俺の肉棒は、すでに鋼鉄みたいに硬く張り詰めていて、咲の視線がそこに釘付けだ。彼女の脚を広げて、ゆっくりと先端を秘部に押し当てる。
「…あ、待って…大きいよ…」
咲が息を漏らす。湿った入口が、俺の亀頭を少しずつ飲み込もうとする感触。ぬるっ…と滑り込む。コンドームのゴムが薄く張り付いて、熱い内壁の感触がダイレクトに伝わる。ゆっくり押し進める。彼女の膣内が狭くて、抵抗が強い。俺のサイズが規格外だから、咲の体がビクッと震える。
奥まで入れるのに、時間をかけた。ぐちゅ…ぐちゅっ…と音を立てながら、半分入ったところで咲の腰が浮く。彼女の目が潤んで、唇を噛んでいる。俺はさらに腰を沈めて、根元まで埋め込む。ぱちゅん…と奥の壁に当たる感触。咲の息が止まる。
「はあっ…! 入っちゃった…全部…」
彼女の声が震える。俺の独白が頭に浮かぶ。この人妻の穴を、俺の巨根で広げてやる。夫じゃ満足できない体を、俺が支配するんだ。咲の内壁が俺の肉棒を締め付けてくる。熱くて、ぬるぬるだ。彼女の溜まった性欲が、こんなに濡れやすい体を作ってるんだろう。夫とセックスレスなのか、知らないけど、この欲求不満が俺のチンポを求めている。
ゆっくりピストンを始める。ずぷっ…ずぷっ…と抜き差し。咲の顔が歪む。彼女の胸が上下に揺れて、乳首が硬く尖っている。俺は腰を回すようにして、奥を刺激する。彼女の息が荒くなる。
徐々に速さを上げる。ぱんっ…ぱんっ…と肌がぶつかる音。咲の膣内が俺の肉棒を吸い付くように収縮する。彼女の脚が俺の腰に絡まってくる。もっと激しく。俺のピストンが速くなるにつれ、咲の声が漏れ出す。
「んあっ…! あんっ…深い…」
彼女の溜まった欲求が爆発しそう。俺はさらに腰を振り立てる。ぐちゅぐちゅ…と蜜が溢れて、ベッドシーツが濡れる。咲の体が少しずつ崩れ始める。最初は耐えていた目が、徐々に虚ろに。俺の独白。いいぞ、このメス。俺のチンポで堕ちろ。夫の顔なんか忘れさせてやる。
体位を変える。咲を四つん這いにさせる。寝バックだ。彼女の尻を掴んで、後ろから再び挿入。ずぶっ…と一気に奥まで。咲の背中が反る。
「ああっ…! これ…奥すぎる…」
俺の巨根が、彼女の最深部を突く。ぱちゅんぱちゅん…と激しい音。咲の尻肉が波打つ。彼女の髪が乱れて、汗が滴る。ピストンの速度を変える。速く浅く、からゆっくり深くへ。咲の体が反応する。彼女の膣内が痙攣し始める。
速さを上げると、咲の声が高くなる。「はあんっ…! ダメ…壊れちゃう…」 彼女の腰がくねる。俺はさらに加速。ずんずん…と奥を叩く。咲の体が崩れていく。息が乱れ、指がシーツを掴む。彼女の溜まった性欲が、こんなに敏感な体を露わにする。
突然、咲が背徳感を吐露する。「…夫に…悪いのに…こんなに感じちゃう…」 彼女の声が涙混じり。でも体は俺の肉棒を離さない。俺の独白。この人妻、夫の影で俺のチンポに溺れてる。支配してやるよ、完全に。
ピストンを変えて、咲を追い詰める。浅いストロークで焦らし、急に深く突く。彼女の体がビクビク震え出す。痙攣アクメの始まりだ。咲の膣内が収縮を繰り返す。「いっ…イクッ…!」 彼女の体が硬直して、崩れる。
連続でアクメが来る。俺のピストンが止まらない。ぐぽぐぽ…と音が響く。咲の声が絶叫に変わる。「あぁぁっ…! 止まらない…イキ続けてる…!」 彼女の体が果てしなく痙攣する。俺がさらに奥を押し上げる。寝バックの姿勢で、尻を掴んで上向きに。咲の絶叫が部屋に響く。「きゃあっ…! 奥…壊れるぅ…!」
彼女の連続アクメに、俺の限界が来る。咲がイク瞬間に、俺も大量射精。コンドームの中に、どくどく…と熱い精液が噴出する。俺の巨根が脈打って、持久力の限界まで吐き出す。咲の体が俺の射精を感じて、さらに痙攣。
射精後も、俺の肉棒は萎えない。ゆっくり抜いて、コンドームを外す。ビンビンに張ったチンポを咲に見せる。彼女の目がうっとりして、メス顔になる。汗だくの顔で、俺の肉棒を見つめる。
「…まだ…こんなに…」
咲の声が甘い。彼女の体が余韻で震えている。俺はたっぷり射精した快感に満足して、ベッドに横たわった。
咲が、あのとき自分から言ってきたんです。
「ちゃんと、今日ピル飲んできたから……大丈夫だよ」
ベッドの上で、俺の上に跨りながら、照れくさそうに目を逸らしてそう言った。
「……生で、挿れていいよ」
それ聞いた瞬間、マジで鼓膜の裏がゾワッと痺れた。
自分から膣をひらく人妻なんて、初めてだった。
あれから何度も会ってた。
平日の昼に、コワーキングスペースの予約時間に合わせるようにLINEが来て、
「今日は…ちょっと、時間あります」って。
会うたび、どんどん顔つきが変わっていった。
最初は「旦那にバレたら…」って怯えてたのに、今じゃ俺の顔見ただけで、喉がごくんって動いてるのが分かる。
ホテルに入ったら、もう即キス。
キスしながら、咲が自分でブラ外して、俺のチンポに自分の手を当てながら腰を擦り寄せてきた。
「……今日も、いっぱい……出して?」
その日、咲はタイトスカートにベージュのシャツ、白の薄い下着。
脱がせるとき、下着のクロッチ部分がすでにしっとりしてた。
「やっぱり濡れてんじゃん」
「ちが……これは、あなたが悪いの…」
視線が俺のチンポに釘付け。
パンツを下ろすと、咲が自分から割れ目を開いた。
「……入れて……直で……お願い、欲しいの……」
ベッドにうつ伏せの体勢になって、腰を突き出してくる咲。
寝バックで、尻を軽く広げてやると、もう愛液がとろとろに垂れてた。
「うちの人、こういう体勢、しないから…っ…っ」
その言葉聞いた瞬間、もう限界。
太くて長い俺のチンポを、ぐっぷりと奥まで突っ込んだ。
「んんぁああっ……っっっあぁあああッ!」
ピクピクって、咲の脚が勝手に跳ねた。
腰が逃げるのを尻を掴んで押さえつけて、奥までガン突きした。
パンッ!パンッ!って、尻肉にぶつかる音が止まらない。
咲は枕に顔埋めて、よだれ垂らしながら、声を押し殺してたけど、膣がギュウギュウ締まりまくってる。
「すごい…中、直だと全然…ちがう……」
「もっと奥か?ここか?」
ガンッ!と最奥を突き上げると、
「イ、イッちゃ……やばっ……ッっ」
膣が痙攣し始めた。ビクン、ビクンって、ガチで痙攣してるのがチンポに伝わってくる。
「出すぞ、咲。お前の奥に、ぜんぶ……!」
「うんっ……っ、来てっ、私の奥に、奥ぉっ!!」
脈打ちながら、熱いザーメンを膣奥にブチ込んだ。
ぐぽっ、ぐぽっ……って生の肉が擦れる音と、咲の痙攣が重なって、
そのまま尻の上に倒れ込むみたいに、ぐったりと咲が沈んでいった。
そのあとの咲の目が、ヤバかった。
焦点が合ってないのに、笑ってる。
「……なんかもう、どうでもよくなってきた……」
言ってる内容と、表情のギャップがすごかった。
「彼からの連絡も……どうでもよくなる」
「子どものことは、もちろん大事だけど……」
「でも……今こうして、抱かれてるほうが、ずっと本物って感じがするの……」
布団をぎゅっと抱きしめながら、小さい声で、そうつぶやいてた。
俺はその耳元に、こう囁いた。
「お前、もう俺のチンポなしじゃ、まともになれないだろ?」
咲は、恥ずかしそうに、でもうれしそうに笑った。
「……うん、わたし、あなたに……躾けられちゃったのかもね」