やばい人妻と英会話で出会って、 ホテルのベッドでフェラされてる最中に、目を潤ませながら 「こんな大きいの…初めてかも…」って呟かれたとき、ああ、これは終わったなって思った。神奈川の横浜って、デートにも観光にも使いやすくて、ぶっちゃけ女を連れ込むにはちょうどいい。 このときも、山下公園あたりを歩いたあとに、近くの喫茶で軽くお茶して……っていう、ごく普通の流れだったはずだった。最初は。きっかけは英会話。 自分の発音聞いてくれる人いない?みたいな投稿がSNSで流れてきて、 あ、これはいけるやつだなってピンと来た。 「俺、発音教えてますよ」ってメッセージ送ったのがスタート。 “英会話 教えます”“発音チェックします”“マンツーマンレッスンOK” このへんの単語を見ている人妻って、絶対ヒマで、何かを求めてる。最初はほんとに発音チェックとかやってた。 Zoomで発音練習して、こっちもそれっぽく「舌をもう少し…そう、そのまま伸ばして」とか言って。でも途中から、美希のほうが笑うようになってきて。 「〇〇さんって、なんか教えるの上手いですよね〜」とか。 「なんか、変に緊張しなくていい感じです」って、わざとらしくないテンションで言われて。美希って名前。31歳。看護助手のパートで、子供は小学生が1人。 体型はスリムってほどじゃないけど、尻と腰回りが妙に肉感あって、細身好きの俺でも思わず二度見したくらい。グラドルみたいで、かなりエロい。
服装は白シャツにグレーのパンツスタイル。 いかにも“医療系で動きやすさ重視”って感じなんだけど、 ブラウスの隙間からちょっと見える谷間と、ヒップラインで、完全にオスの本能が反応してた。あと、おしゃべり。ほんとにずっと話してる。 でも、話してるうちにだんだんポロっと出てくるのよ。
「最近、うちの人は疲れてるみたいで…」 「夜はもう、早く寝ちゃうことが多いし」 「寂しいとかじゃないんですけど、なんかこう…ね?」あるある。これは、性の空白地帯の匂い。 でも、美希はめっちゃしゃべる割に、こっちが一歩踏み込むと一瞬戸惑うそぶりする。 あ〜、そういうタイプか、って。で、昼間に会う約束したんだけど、俺は最初から狙ってた。 ただのカフェって言ってたけど、俺の中では“どのホテル入るか”までシミュレーション済み。桜木町の駅前で待ち合わせして、みなとみらい歩いて、ランドマークタワーの下で写真撮ったり。 美希は「なんかデートっぽいですね」とか笑ってたけど、 途中からこっちの目線に気づいてたはず。尻と脚を何回も見てたの、絶対わかってた。「このあと、ちょっとゆっくりできるとこ行かない?」「え、あ…」少しだけ間があって、美希が視線を下げた。 その仕草が妙にエロくて、こっちはもう確信してた。ホテルは駅近くのビジネス寄りラブホ。 昼間から人妻連れ込む背徳感って、やっぱクセになる。シャワー別々に浴びて、先に出た俺がバスタオル一枚でベッドに腰掛けてたら、 美希が同じくタオル姿で出てきた。「……やっぱ、ちょっと恥ずかしいですね」でも、顔は赤くて、目がチラチラこっちの下半身見てた。 タオルの中、もう完全に張ってたからね。そりゃ見たくもなる。「触ってみる?」「……うん」小さく頷いて、膝をついて、そっとタオルをめくる。 俺の●●が目の前に現れた瞬間、美希の目がまん丸になった。「……え、これ…すご……」無言で見つめながら、指先でそっと根本をなぞってきた。 そして、自然な流れで口を近づけて、先端をくわえてきた。柔らかい舌でじゅる…って音を立てながら、 目を潤ませて、喉奥ギリギリまで飲み込もうとする。旦那のより明らかにデカいって顔してた。 なんか、比較してるのが顔に出てた。もう一発出しそうなくらい気持ちよかったけど、 さすがにそこで出すわけにはいかないから、ぐっと堪えて、 「コンドームつけるから、口離して」って静かに言ったら、 美希は名残惜しそうに「……はい」って答えた。あの顔がエロすぎた。 フェラしてるうちに女の目が変わる瞬間って、ほんとにゾクゾクする。
美希の唇が俺の竿から離れた瞬間、俺はベッドサイドのテーブルからコンドームを引っ張り出した。ゴムを指で広げて、ゆっくりと被せる。俺のモノは規格外の太さで、ゴムがぴんと張って、透明な膜が血管を浮き立たせてる。美希は膝立ちのままで、それを見上げて息を飲んでた。瞳が濡れて、喉がごくりと動くのが見えた。「美希、ベッドに仰向けになって。脚開いて。」俺の声は低く、命令調。美希は頷いて、ゆっくりと後ろに倒れた。タオルがはだけて、乳房が露わになる。ピンクの乳首が固く尖ってる。俺は美希の膝に手を置いて、脚を広げさせた。下の茂みが薄くて、すでに濡れて光ってるのが視界に飛び込んでくる。美希の顔が赤らんで、視線を逸らしたけど、股間から目を離せないみたいだ。俺は美希の上に覆い被さって、モノの先端を美希の入り口に当てる。ぬるっとした感触が伝わってきて、俺は息を吐いた。美希の体がびくっと震える。「入れるよ。ゆっくりな。」美希が「うん…」と小さく答える。俺は腰を少しずつ押し進めた。ずぶ…ずぶっと、ゴム越しに熱い肉壁が俺のモノを締め付けてくる。先端が入っただけで、美希の口から「あっ…」と漏れる。太さが規格外だから、入り口が無理に広がってるのがわかる。美希の眉が寄って、唇を噛む。さらに奥へ。半分入ったところで、美希の息が荒くなった。「大きい…こんなの、入らないかも…」って呟く声が震えてる。俺は構わず、腰を沈めていく。ずぷっ…と音を立てて、奥まで到達。根元まで埋まって、美希の腹が少し膨らんだように見えた。美希の目が大きく見開かれて、息を詰まらせる。繋がった。美希の内側が熱く脈打ってる。俺は動かずに、美希の顔を見つめた。美希は頰を赤くして、目を潤ませてる。溜まってた性欲が爆発しそうで、腰が勝手にくねってるのが伝わってくる。「あ…動いて…お願い…」美希の声が切実だ。旦那に相手にされなくて、こんなに欲求溜め込んでたんだな。俺の独白が頭に浮かぶ。お前は俺のモノだ。今から俺の巨根で、徹底的に犯してやる。ゆっくり引き抜いて、再び押し込む。ぬちゃ…ぬちゃっと、湿った音が部屋に響く。美希の体がびくびく反応する。俺はリズムを保って、ピストンを始める。最初は優しく、奥を軽く突くだけ。美希の乳房が揺れて、視界を埋める。美希の手が俺の背中に回ってきて、爪が食い込む。
徐々に速く。腰の動きを加速させて、ぱん…ぱんっと肌がぶつかる音を立てる。美希の息が乱れて、「あんっ…あっ…」と短い喘ぎが漏れる。俺のモノが美希の奥を抉るたび、美希の表情が溶けていく。目がトロンとして、口が半開き。溜まってた欲求が一気に噴き出してるみたいだ。もっと激しく。俺は美希の腰を抱えて、深く突き上げる。ずんっ…ずんっと、腹の底まで届くようなストローク。美希の声が高くなる。「はあっ…すごい…奥、届いてる…」美希の内壁が俺のモノをぎゅうっと締め付けてくる。俺は支配欲が湧いて、内心で思う。お前の体は俺の形に変えてやる。旦那のチンポじゃ満足できないように、俺の巨根で刻みつけてやるよ。美希の体が熱くなって、汗がにじむ。ピストンが速くなると、美希の脚が俺の腰に絡みついてくる。美希の目が俺を捉えて、「もっと…激しくして…」って懇願する。俺は笑って、腰を振り続ける。ぱちゅん…ぱちゅんと、汁気が飛び散る音。美希の胸が激しく上下する。体位を変えよう。俺は美希の体を抱き起こして、くるっと回す。「寝バックでやるぞ。尻上げろ。」美希は頷いて、四つん這いになる。美希の尻が俺の前に突き出されて、濡れた割れ目が丸見え。俺は美希の腰を掴んで、再び挿入。ずぷぷっ…と入る音がして、奥まで一気に。美希の背中が反って、「あぁっ!」と叫んだ。
寝バックだと、俺の太いモノがさらに深く入って、美希の腹にずこずこ当たってるのが丸わかりだ。
ピストンを再開。最初はゆっくり、ぬるぬると出し入れ。美希の尻肉が波打つ。俺はスピードを上げて、ぱんぱんぱんっと連打。美希の声が大きくなって、「いやっ…激しすぎ…」でも、体は後ろに押し返してくる。溜まってた性欲が、こんなに貪欲にさせるんだな。速度を変える。速く浅く、ぴちゃぴちゃと突いてから、ゆっくり深くずんっと。美希の体が崩れ始める。膝がガクガクして、腕が支えきれなくなってる。「あっ…ダメ…おかしくなる…」美希の声が震える。俺はさらに支配的に思う。お前は俺のメスだ。俺の巨根で、壊れるまでイカせてやる。美希の体が痙攣し始めた。ピストンのリズムで、美希の内側が収縮する。「イク…イッちゃう…」美希の絶叫。体がびくんびくんと跳ねて、連続でアクメ。俺は止まらず、奥を押し上げる。美希の尻を掴んで、腰をぐっと上げて、モノの先端で子宮口を叩く。ずどんっ…ずどんっと。美希が果てしなく痙攣イキし続ける。「あぁぁっ! 止まらない…イキっぱなし…!」絶叫が部屋に響く。美希の背中が汗で光って、尻が震える。背徳感が美希を襲ってるみたいだ。美希が途中で「旦那…ごめん…」って呟いたのが聞こえた。ああ、旦那の顔を思い浮かべて、後ろめたいのに止められないんだな。俺の独白が下品に湧く。お前の旦那じゃこんな快楽与えられないだろ。俺の巨根で、永遠に俺のモノにしろよ。美希の痙攣が頂点に。俺も限界だ。美希がまたイク瞬間に、俺は大量に射精した。どぴゅっ…どぴゅっと、ゴムの中に熱い精液が噴出。俺のモノが脈打って、美希の奥を刺激し続ける。美希の体がさらにびくびくして、崩れ落ちる。射精後も、俺のモノはビンビンに硬い。俺は美希から抜いて、コンドームを外した。精液がたっぷり溜まったゴムをベッドに置いて、俺のモノを美希に見せつける。まだ脈打ってる巨根が、濡れて光ってる。美希はベッドにうつ伏せで、顔を上げてそれを見る。目がうっとりとして、頰が緩む。完全にメス顔だ。唇を舐めて、「まだ…こんなに…」って呟く。俺は美希の髪を撫でて、内心で思う。お前はもう、俺の虜だ。次もこの巨根で、徹底的に支配してやるよ。美希の息がまだ荒くて、部屋に湿った匂いが充満してる。あれから一週間。 美希から「ちょっと話したいことがある」とLINEが来て、 また横浜で会うことになった。 昼間のカフェ。外は梅雨入り前で、少し湿気があった。席に着いた美希は、少し緊張した顔でコーヒーを混ぜながら言った。
「ねぇ…あの日から、なんかずっと頭がぼーっとしてて」「仕事も家のこともちゃんとしてるのに、ふとした瞬間に思い出すの。 あのときの……」言葉の先が途切れて、俯いた。 その仕草だけで、もう体が反応してた。 彼女の中ではもう、罪悪感よりも快感が勝ってるのが見えてた。「このあと、時間ある?」「……少しだけなら」もうそれだけで十分だった。前回と同じホテル。 部屋に入るなり、美希はバッグから薬のシートを取り出した。「これ……ピル。ちゃんと飲んでるから、大丈夫」そう言いながら、少しだけ笑ってみせた。 その笑顔が、もう完全に“覚悟”の顔だった。シャワーを浴びて、タオル巻いたままベッドに座ってた美希が、 俺の目の前で静かに脚を開いた。 指で下を広げて、うるんだ目で見上げてきた。「……今日は、そのままでして」喉の奥が熱くなった。 心のどこかで“ここまで堕ちるのか”と思いながらも、 それを止めようなんて微塵も思わなかった。挿れた瞬間、肉の感触が全然違った。 薄いゴムがないだけで、膣の奥が生きてるみたいに動く。 ぐちゅ、ぬるっ、って音が静かな部屋に響くたび、 美希の体がびくびく震える。「……気持ちいい……っ、もうだめ……」声が震えて、涙が滲んでた。 腰を支えて、後ろから突き上げるたびに、 奥がきゅうきゅう締まって、 身体が完全に俺の動きに合わせて動いてた。「もっと……もっとして……っ」息が乱れて、髪が頬に貼りつく。 目の焦点が合ってない。 ベッドのシーツが汗で濡れて、指先が震えてる。 そのときの美希は、もう“母親”でも“妻”でもなかった。 ただのメスだった。「……出すよ」「……うん、中で……」最後のひと突きで、奥まで押し込みながら、 熱いものを全部注ぎ込んだ。 どく、どく、と脈が伝わるたびに、美希の体が小刻みに震える。終わったあと、しばらく何も話さなかった。 ただ抱き合ったまま、呼吸の音だけが響いてた。「……ねぇ、私、もう戻れないかも」「戻らなくていいよ」そう言うと、美希は笑った。 でも、その笑顔の奥に、少しだけ恐怖も混ざってた。帰り道。 ホテルを出て、駅まで歩いてたら、 前からスーツ姿の男が歩いてきた。 美希が一瞬で固まった。彼女の“夫”だった。 相手はこっちに気づかず、軽く会釈して通り過ぎていった。 その瞬間、美希の手が小さく震えてた。「……さっきの、うちの人」「そう」「……でも、気づかなくてよかった」そう言って、少しだけ泣き笑いみたいな顔をした。 そのまま手を繋いで歩いた。 誰にも見られないように、でも確かに繋いでた。俺がお前の嫁に中出しして、寝取ってやったんだぜ!背徳感って、こんなにも興奮するものなんだって思った。