「旦那と違って…こんなの、初めて……」
その声、まだ耳に残ってる。
何度も思い出してる。あの日、埼玉の川越駅から10分くらい歩いたビジネスホテルのベッドの上で、天音が俺のを両手で持って、見上げながらそう言ったんだ。
たぶんあの時点で、天音の頭の中は快楽でほぼ真っ白だったと思う。
こっちは射精寸前で必死に耐えてたけど、彼女の目の奥にはもう“戻れない覚悟”みたいな色があった。
そもそもの出会いは、チャットルーム。
出会い掲示板とかマッチング掲示板みたいなやつ。たまたま開いたタイミングで天音が投稿してた。
「旦那以外の人と、普通に話したい」みたいな当たり障りないやつ。でもプロフに“昼間に会える人”って書いてあって、あ、これイケるなって思った。
⇧匿名でデカ尻人妻とオフパコできた!(18禁)⇧
年齢は36歳って書いてたけど、写真は正直エロすぎた。
医療事務っていうからもっと地味な感じかと思ったけど、白のブラウスと細身のベージュスラックス姿で、脚のラインがくっきりしてた。
おまけにケツがでかい。腰回りから太ももにかけてのむちむち感、完全にオレ好み。顔立ちは優しげなんだけど、笑うと奥のほうで目が据わってるというか、どこか諦めたような色が出てた。
会ったのは平日の昼前。
観光客の少ない時間帯だったから、小江戸通りのほうをちょっと歩いたあと、駅近のカフェに入った。
「こういうの、初めてなんですよ〜」とか言いながら、やたら話しやすい。
さすがおしゃべり好き。話題も広げてくれるし、ノリも良い。こっちが突っ込んだこと言っても、ちょっと目を伏せるくらいで、すぐに笑って返してくる。
っていうか、絶対わかってて来てる。
こっちが欲情してるのもバレてるだろうに、話を止めない。
「子どもが今、学校行ってるんで。3時には帰らなきゃですけど…まだ、ちょっとだけなら…」
その“ちょっと”が、ホテルに直行の合図だった。
駅前のホテルを俺が予約してた。
昼のビジホ。案内された部屋は狭めだけど、逆に密着しやすくて都合が良い。
部屋に入って、ソファに並んで座る。ちょっと沈黙が流れて、それから彼女が言った。
「……これって、キスとか、しても大丈夫な感じですか?」
何その確認。
だけど、その一言でオレの下半身が即反応した。
「もちろん。したい」
って言ったら、彼女が頬を赤くして、
「私も……」って、小さな声で近づいてきた。
最初のキスは、正直エ□すぎて驚いた。
唇に触れた瞬間に、腰がピクッて跳ねるのがわかる。
唇から舌先がにゅるっと出てきて、絡み合った瞬間にゾクッときた。
それから、シャワー浴びようってことになって、順番に入った。
先に出た俺がベッドで待ってると、バスローブ姿の天音が出てくる。
前を少しはだけたまま、髪を拭きながらこっちを見る。
その姿見た瞬間、もう我慢できなかった。
立ち上がって、後ろから抱きしめて、首筋にキスした。
天音は「ふぁ…」って変な声出して、足元が崩れるみたいに寄りかかってきた。
そこからはもう、完全に流れ。
バスローブの腰ひもを解いて、前を開いたら、想像以上の肉感。
Gカップくらいある柔らかそうな胸と、パツパツに張った太ももと尻。
色白で、乳首はピンク。子持ちとは思えない。ていうか、この肉付き、男を狂わせるためにあるレベル。
「こんな…触られたの、いつぶりだろ…」
言いながら、自分から胸を寄せてきた。
俺はベッドに座らせて、目の前でバスローブを脱いだ。
すると天音が目を丸くした。
「え……っ、ちょっと待って……これ、ホントに?」
目の前に突き出された巨根に、目が釘付けになってる。
片手じゃ掴みきれない太さ、根元からズッシリ垂れ下がる重量感。
興奮でビクビクしてるのを見て、天音がポツリと呟いた。
「……〇〇くんのって……うちの人の、倍くらいある……」
そのまま、ふらっと吸い寄せられるように顔を近づけてきた。
ゆっくりと、根元を両手で支えて、先端に舌を這わせる。
ぬるっ……
「……ん……あ……」
フェラは最初、探るようにゆっくりだったけど、だんだん本気になってきて、喉の奥まで押し込もうとし始めた。
マジで夢中になってる。
喉奥からぐぽぐぽ音がして、目はとろとろに潤んでる。
正直、もう出そうだった。けど、耐えた。
このまま出したらもったいない。
フェラを止めて、唇を奪ってからベッドに押し倒した。
「ゴム、つけるね」
「……うん。ちゃんと、して……でも、その前に…もっと、キスしてほしい…」
はい、完全に落ちました。
この人妻、必ず俺のものにする。チンポで、完全に。
⇨熟女がチャットで知り合った男とのオフパコで中出しされた体験談
天音の唇を貪りながら、俺はベッドサイドの引き出しからコンドームを引っ張り出した。包装を乱暴に破り、ビクビク脈打つ巨根に被せる。ゴムの感触が少し冷たいが、熱を持った俺のモノには関係ない。天音はベッドに仰向けになり、両脚を軽く開いて俺を見上げてる。目が潤んで、頬が赤い。完全に発情したメスの顔だ。胸が上下に揺れて、乳首はもうカチカチになってる。
「天音、入れるぞ」
俺の声は低く、喉の奥から絞り出すようだった。
「…うん、来て…お願い…」
天音の声は震えて、どこか切なげだ。旦那以外の男に抱かれる背徳感が、彼女の奥底で火を点けてるのがわかる。たぶん、頭のどこかで「これ、ダメなのに…」って思ってるんだろう。けど、その目は俺の巨根を離さない。欲が勝ってる。溜まりに溜まった性欲が、理性なんか軽く吹き飛ばしてるんだ。
俺は天音の太ももを掴み、ゆっくりと腰を進める。先端が彼女の濡れた入口に触れた瞬間、ぬちゅっとした感触が伝わる。熱くて、柔らかくて、吸い付くような粘膜の感触。
「んっ…あ…!」
天音が小さく声を漏らす。俺は歯を食いしばって、ゆっくり押し込む。ゴムの先端が天音の内壁を押し広げていく。キツい。めっちゃキツい。子持ちとは思えない締まりだ。
「くそ…天音、めっちゃ狭え…」
「や…っ、だって…こんなの…入らない…!」
彼女の声が震えて、両手でシーツを握り潰してる。
じゅぷ…じゅぷっ…
ゆっくり、でも確実に奥へ進む。巨根が天音の中を埋めていく感覚がたまらない。根元まであと少しってところで、彼女の腰がビクンと跳ねた。
「ひっ…!待って、深すぎ…!」
「まだ全部入ってねえよ。ほら、もっと開け」
俺は彼女の膝を押して、脚を広げさせる。天音の顔が歪むけど、目は俺を離さない。奥まで欲しいって顔だ。
ずんっ。
最後の一押しで、根元まで完全に埋まった。
「んああっ…!」
天音の背中が反り、喉から絞り出すような声が出る。俺の巨根が彼女の子宮口を直撃してるのがわかる。熱い。内壁がビクビク痙攣して、俺のモノを締め付けてくる。
しばらくそのまま動かず、天音の反応を楽しむ。彼女の息が荒い。胸が波打つように揺れてる。
「どうだ? 旦那のじゃ届かないとこだろ?」
「…や、言わないで…んっ、動かないで…まだ…慣れないから…」
慣れない? 冗談だろ。天音のそこはもうグチョグチョだ。俺が少し腰を引くと、じゅぷっと音がして、愛液が太ももを伝う。
ゆっくり腰を動かし始める。
ずちゅ…ずちゅっ…
最初は優しく、でも確実に奥を突く。毎回、天音の体が小さく跳ねる。
「んっ…あっ…あっ…!」
彼女の声がだんだん高くなる。俺はペースを上げていく。
ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぱんっ!
腰を打ちつけるたびに、天音の巨乳が揺れ、尻の肉が波打つ。たまんねえ。この人妻、完全に俺のチンポに支配されてる。
「天音、ほら、もっと声出せよ。気持ちいいんだろ?」
「ん…っ、や…恥ずかしい…けど…気持ち…いい…!」
彼女の言葉が途切れ途切れになる。もう理性なんて残ってねえな。
ここで体位を変える。
「天音、寝バックな」
「え…寝バックって…?」
彼女の戸惑う声が可愛い。俺は天音をうつ伏せにさせ、尻を軽く持ち上げる。ムチムチのケツが目の前に広がる。たまらん。コンドームの感触越しでも、天音の熱い粘膜が俺を締め付けてくるのがわかる。
「ほら、こうだ」
俺は彼女の腰を掴み、ゆっくり挿入。
ぬぷっ…ずんっ!
「ひゃあっ…!?」
天音の声が一気に跳ね上がる。この体位、奥まで届くんだよな。俺の巨根が子宮口をガンガン突く。
「やっ…!これ…深すぎる…!壊れる…!」
「壊れねえよ。ほら、もっと感じろ」
俺は腰を振り続ける。
ぱんっ、ぱんっ、ぐちゅっ!
音が部屋に響く。天音の尻の肉が波打つたびに、俺の興奮が跳ね上がる。
ピストンの速度をさらに上げる。
ずちゅっ、ずちゅっ、ぱんぱんぱんっ!
天音の声が叫びに変わる。
「んああっ!やっ!ダメ…!なんか…来る…!」
彼女の体がガクガク震え始める。内壁が俺の巨根を締め付けて、ビクビク痙攣してる。
「イくのか? ほら、イけよ、天音。俺のチンポでイけ!」
「や…っ!イク…!イクっ…!」
天音の体が反り、シーツを掴む手が白くなる。
「んあああっ…!」
彼女の絶叫が部屋に響く。体がガクガク震えて、痙攣が止まらない。
俺はさらに奥を押し上げる。
ずんっ!
「ひいっ…!?」
天音の声が裏返る。彼女の体が果てしなく震え、連続でアクメを迎えてる。
「や…!まだ…イってる…!止まらない…!」
天音の叫び声が途切れない。俺の巨根が彼女の最奥を突くたび、ビクビクと全身が跳ねる。完全に崩れてる。この人妻、俺のチンポでメスに成り下がったな。
俺も限界だ。
「天音、俺もイクぞ…一緒に…!」
「ん…っ!うそ…!一緒に…!?」
彼女の声が掠れる。俺は最後に全力で腰を打ちつける。
ぱんっ、ぱんっ、ずちゅっ!
「うああっ…!」
天音がまた絶叫するのと同時に、俺の巨根が爆発する。
ドクドクドク…!
コンドームの中で、大量の精液が迸る。熱い脈動が止まらない。天音の内壁が俺を締め付けて、まるで搾り取るみたいだ。
「はあ…はあ…天音、すげえ…」
俺は息を切らしながら、ゆっくり腰を引く。
じゅぷっ…
コンドームが外れる瞬間、彼女の愛液で濡れた巨根がビクンと跳ねる。まだビンビンだ。
「…え、うそ…まだこんな…?」
天音が振り返り、俺のモノを見て目を丸くする。彼女の顔、完全にメスだ。うっとりした目で、俺の巨根を見つめてる。
「天音、次はどうして欲しい?」
俺は彼女の顎をつかんだ。
「…もう…何でも…いい…」
天音の声は小さく、でもその目はまだ俺のチンポを離さなかった。
昼間に会ってから、もう三週間くらい経ってた。
天音からの連絡が増えて、昼休みのたびに「次、いつ会える?」ってくるようになってた。
正直、あの日から彼女の声が頭から離れなかった。
俺も、完全に中毒。
再会は大宮の東口。
前よりも明るめの服を着てた。白いブラウスに薄いピンクのカーディガン。
髪はゆるく巻かれてて、雰囲気が柔らかくなってた。
でも目の奥には、前と同じ、あの“覚悟した女”の光があった。
「……この前、あれからずっと体が熱くて。夜も眠れなくて」
カフェで会ってすぐに、そんなことを言う。
周りに人がいるのに、平気で。
俺は笑って、グラスを指でなぞりながら聞いた。
「俺のこと、考えてたの?」
「……うん。だって、もう普通のが無理になってる」
声が震えてた。
その一言で、彼女がどれだけの欲を溜めてきたか分かった。
ホテルに入った瞬間、もう理性なんて残ってなかった。
部屋のドアが閉まるなり、天音が自分から抱きついてきた。
キスが深くなるたびに、息が荒くなっていく。
「今日は…避妊のこと、言っておきたくて」
と、彼女がカバンから小さな箱を出した。
ピルだった。
「ちゃんと飲んでるの。だから……もう、いいよね?」
そう言いながら、ベッドの上で自分から脚を開いた。
下着を脱ぎながら、割れ目のあたりを指で広げて見せてくる。
光の中で、そこがぬるぬる光ってた。
「……生で、してほしいの」
頭が一瞬真っ白になった。
今までの理性なんて吹き飛んで、気づいたら挿れてた。
ぬるん、と熱い感触が根元まで伝わる。
「んっ……あぁ……やっぱり……これが欲しかったの」
腰を押さえつけて動けないくらいに突く。
寝バックの体勢で、尻を抱えて奥まで突き上げるたびに、天音の身体がびくびく震えた。
汗とシーツの匂いが混じって、息が合うたびに甘い声が漏れていく。
「…もう、戻れないよ…っ」
「戻らなくていい。全部、俺に覚えさせろ」
「……っ、あ、あぁぁ……!」
背中が反り返って、全身で受け止めてくる。
腰が止まらなくて、互いの体温が溶ける。
天音は痙攣しながら、何度も息を詰まらせた。
「……出すよ」
「……いい。中に出して。あなたのを、全部……」
最後は奥で、どくどくと脈打ちながら、彼女の中に注いだ。
その瞬間、天音の膣がぎゅっと締まって、離さない。
しばらく何も言わず、重なったまま呼吸だけが部屋に残った。
そして彼女が、小さく囁いた。
「……私ね、もしこれで……できても、全然いいと思ってる」
一瞬、聞き間違いかと思った。
けど、天音の目は真剣だった。
「うちの人の子より……あなたの子、欲しいの」
そう言って、笑った。
その笑顔があまりにも穏やかで、怖いくらいだった。
オレは黙って彼女を抱きしめた。
何も言わずに、ただ息を合わせた。
外では夕方の電車の音。
川越の街に戻る道の途中で、天音が手をつないできた。
「……また会お?」
頷くしかなかった。
もう、この関係がどうなるかなんて考える余裕はなかった。
