あの人妻、ほんとに最初からホテル狙いだったんじゃねえかって思う。
…いや、あの目と足の動きは、マジでヤリたくて来てたな。
場所は千葉の市川駅。
京成じゃなくてJR側。モールの裏手にある喫茶で待ち合わせだった。
掲示板で「日常に刺激を求めてる人妻です」ってスレに書き込んだのが最初。
掲示板、人妻、割り切り、即アポ、みたいな単語が並んでるあの定番系だ。
「真面目に仕事して、家帰って、寝るだけの毎日です」
とかメッセージには書いてたけど、実際会ったら全然違った。
由衣——34歳、結って書いて“ゆい”って読むらしい。
職業は受付パートで、火・木・土だけ出勤。
服装は白のカーディガンにピンクのひざ丈スカート。髪は暗めのブラウンの内巻きボブ。
顔は優しめの美人って感じなんだけど、下半身だけ異様にエロい。
特にケツ。丸くて張りがあって、スカートのラインでわかるぐらい肉感的。
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「はじめまして〜!」
って笑顔で来たけど、正直、こっちは目線を下に持ってくの必死だった。
あのケツ、ヤバすぎる。旦那、何やってんだよ。
喫茶ではとりあえず当たり障りない話。
趣味とか天気とか、くだらないこと。
でも、声がいちいち甘くて柔らかい。目が合うとすぐ逸らすけど、またこっちを見てくる。
「最近、夜が暇で…ついネット見ちゃって」
とか言うけど、その視線の揺れ方がもう…欲求不満の塊だった。
こっちも様子見ながらちょっと下ネタを混ぜる。
「こんなとこ来てるってことは、結構溜まってたり?」
「え…えぇ?なにそれ、ふふ…」
とか言いながら、カップの持ち方がエロい。小指だけ浮かせて、脚は組み替えまくって、太ももチラ見せ。
男を煽ってるとしか思えない。
「じゃ、そろそろ場所変えよっか」
って切り出したとき、最初はちょっと黙った。でも
「……駅のこっち側って、ラブホ多いんですよね」
って返してきた。こいつ、経験者か?と思った。
ホテルのフロントではやけにキョロキョロしてて、
「うわ、こういうの久しぶりすぎて…」
って言ってたけど、部屋に入ってからが早かった。
まずシャワー。別々に浴びて、こっちが先にベッドに戻る。
しばらくしてバスタオル巻いた由衣が出てきた。
で、ここからが本番。
そのまま立ったまま由衣のバスタオルを剥がすと、下着はもう付けてなかった。
マジで目を奪われたのは、乳じゃない。あのケツ。
マシュマロみたいな肉の付き方で、腰のくびれからの尻のラインが完璧。
「…すご、尻やべえな」
って漏らしたら、恥ずかしそうに手で隠そうとするんだけど、
チラチラこっちの股間を見てる。
もうギンギンになってたし、わざと近くで見せた。
下からあごのラインで見上げてくる。
「…え?えっ、これ…えっ?」
「ん?なに?」
「……こんな大きいの、無理かも…」
って言いながら、しゃがみこんで手を添えてきた。
そっからは一気。フェラは素人感あったけど、やたら熱心だった。
ゆっくり、ぬちゅっ…ぬるっ…って音立てながら舐めてきて、
亀頭を唇で軽く吸って、たまにカチュって音がするぐらい深く入れる。
あーこれ、フェラしながら興奮してるな、ってわかった。
途中で
「……あたし、ほんとに変なことしてる」
ってポツリと言ったけど、口は止まらなかった。
旦那より全然太いし、長いでしょ?って言ったら、軽くうなずいて笑ってた。
「イきそうだった。危なかったから、ゴム付けるよ」
って言って、ゆっくり装着。そこまでで、すでにもう1発分くらい出そうになってた。
由衣は、目をうるませながら、膝ついたままベッドに手をついた。
「…なんか、やばいかも、もう戻れないかも」
そのセリフ、マジでゾクッとした。
由衣の言葉が耳に刺さった瞬間、俺のチンポはさらに硬くなった。ゴムを装着しながら、目の前で四つん這いの由衣のケツが揺れてる。白い肌、丸い尻の肉がぷるんと張ってて、股の間から見える濡れた割れ目がやけに赤く光ってる。旦那とご無沙汰なんだろ? 溜まりまくった性欲が、由衣の体から滲み出てるのがわかる。
「由衣、準備できてる?」
「……ん、うん…でも、ゆっくり、ね?」
声が震えてる。由衣の目が、俺のチンポをチラチラ見ながら、ちょっと怯えたように揺れる。無理もない。俺のモノは太さも長さも規格外だ。ゴム越しでも、血管が浮き出たそのデカさが由衣をビビらせてるのがわかる。ゾクゾクする。支配欲がムクムク湧いてくる。
ベッドに膝をついて、由衣の腰を掴む。尻の肉が手に吸い付くように柔らかい。ゆっくり、亀頭を由衣の濡れた入口にあてがう。ぬちゅ…って音がして、先っぽが少し沈む。熱い。由衣の体がビクッと震えた。
「んっ…! 待って、ちょっと…」
「ゆっくり入れるよ。力抜け」
由衣の背中が緊張で固まってる。俺は焦らず、亀頭を少しずつ押し込む。ぬるっ、ぬちゅっと、ゴム越しに由衣の内壁が締め付けてくる。すげえ狭い。旦那の細いチンポじゃ、この締まりを味わえねえだろ。俺はニヤつくのを抑えながら、腰を進めていく。ずぶ、ずぶっ…と、半分くらいまで入ったところで、由衣が「あっ…!」って小さく叫んだ。
「大丈夫か?」
「…う、うん…でも、すごい…こんなの、初めて…」
由衣の声が掠れてる。俺は腰を止めて、由衣の反応を見る。彼女の太ももが小刻みに震えてるのが見える。ケツの肉がぷるぷる揺れて、俺のチンポを締め付ける力がすげえ。まだ奥まで届いてねえのに、由衣の体はもう限界っぽい。
「まだ半分だぞ。全部入れるぞ」
「え、半分…? うそ、だろ…?」
由衣の声に焦りが混じる。俺はゆっくり、でも確実に腰を押し進める。ずぶぶっ…ぐちゅっと、奥まで到達。根元まで埋まった瞬間、由衣が「ひあっ!」って叫んで、シーツをギュッと掴んだ。俺のチンポが、由衣の子宮口をガツンと突き上げてる感触。やべえ、気持ちいい。ゴム越しでも、由衣の熱い内壁が俺を締め付けて離さない。
「すげえ締まるな、由衣。旦那じゃ物足りなかったんだろ?」
「……ん、言わないで…っ、恥ずかしい…」
由衣の声が湿ってる。背徳感だろ。旦那以外の男にこんなデカいチンポで貫かれて、由衣の理性がグラグラ揺れてるのがわかる。俺は腰を引いて、ゆっくりピストンを始める。ぬちゅ、ぐちゅっ…って音が部屋に響く。由衣の尻が俺の腰にぶつかるたび、ぱちゅん!って肉の音がする。
「はっ…んっ…! や、すご…っ」
由衣の声がだんだん高くなる。俺はリズムを刻みながら、徐々にスピードを上げていく。ぬちゅ、ぐちゅ、ぱんっ! ぱんっ! 腰を打ちつけるたび、由衣のケツが波打つ。すげえ光景だ。俺のチンポが由衣の奥をガンガン突いて、彼女の体がどんどん熱くなっていくのがわかる。
「由衣、気持ちいいだろ? ほら、もっと声出せよ」
「んあっ…! や、だ…っ、こんなの…っ」
由衣の声が途切れ途切れになる。俺はさらに腰を加速させる。ぱんぱんぱんっ! 部屋に響く肉のぶつかる音。由衣の腰がガクガク震え始めて、シーツを掴む手が白くなる。俺のチンポが由衣の奥を抉るたび、彼女の体がビクンビクンと跳ねる。
「そろそろ変えるぞ。寝バックな」
俺は由衣の腰を掴んで、ベッドにうつ伏せにさせる。彼女のケツが目の前に突き上がる。すげえエロい。俺は由衣の太ももを軽く広げて、チンポを再び挿入。ずぶっ! 寝バックだと、由衣の内壁がさらにきつく締まる。ぐちゅ、ぐちゅっと、奥まで一気に突き入れる。
「ひあぁっ! や、深…っ!」
由衣の叫び声が部屋に響く。俺は腰を振りながら、由衣の背中に覆い被さる。彼女の汗と熱い肌が俺の胸に密着する。ぱんっ、ぱんっ、ぱちゅん! 腰を打ちつけるたび、由衣の体がベッドに沈む。彼女の声がどんどん壊れていく。
「由衣、ほら、もっと感じろよ。俺のチンポでイけ」
「んあっ…! だ、だめ…っ、もう…っ!」
由衣の声が絶叫に変わる。俺はピストンの速度をさらに上げる。ぐちゅぐちゅ、ぱんぱんっ! 由衣のケツが俺の腰にぶつかるたび、彼女の体がガクガク震える。突然、由衣の体がビクンッ!と大きく跳ねて、シーツを掴む手が震える。
「ひあぁぁっ! イ、イく…っ!」
由衣の体が痙攣し始める。俺はさらに奥を突き上げる。子宮口をガンガン押し潰すようにピストン。ぐちゅっ、ぐちゅっ! 由衣の叫び声が止まらない。彼女の内壁が俺のチンポをギュウギュウ締め付けて、連続でイってるのがわかる。すげえ、由衣の体が完全に崩れてる。
「まだだ、由衣。もっとイかせてやる」
俺は寝バックのまま、チンポをさらに奥へ押し込む。ずんっ! 由衣の体がベッドに沈み、彼女の絶叫が部屋に響く。「あぁぁっ! もう、だめっ! イってる、イってるからぁっ!」 由衣の体が果てしなく痙攣し続ける。俺のチンポが、彼女の奥を抉るたび、由衣の声が途切れる。
もう限界だ。俺のチンポが脈打つ。ゴム越しでも、由衣の締め付けがやばい。彼女がまたイく瞬間、俺も一気に解放する。「由衣、出すぞ…!」 どぴゅっ! どくどくっ! ゴムの中に大量の精液が流れ込む。すげえ量だ。由衣の体がビクビク震えながら、俺の射精に合わせてさらに締まる。
息を切らしながら、俺はゆっくりチンポを抜く。ずるっ…って音がして、由衣の体がベッドに崩れ落ちる。彼女のケツがまだ小刻みに震えてる。俺はゴムを外す。びしょ濡れのチンポは、まだビンビンだ。わざと由衣に見えるように、目の前でしごいてやる。
「ほら、由衣。まだこんなだぞ」
由衣が顔を上げて、俺のチンポを見た。
完全にメス顔になってる。
うっとりした目で、「…やばい…こんなの、まだ…」と 掠れた声で物欲しそうにつぶやいた。
旦那の影なんて、もう彼女の頭にねえだろ。
俺はチン堕ちした由衣の態度に満足して、そのサラサラした髪を撫でた。
次も、もっと壊してやるよ。
3回目に会ったのは、前回の一週間後。
平日の昼すぎ。市川のニッケコルトンプラザ裏の駐車場で合流して、車でそのままホテルに直行した。
前回の帰り際に、「次は平日のほうが動きやすい」って言ってたのは、結のほう。
最初に出会った時の、あのちょっと緊張した空気は、もうどこにもなかった。
助手席に乗った瞬間、なんか違う空気を感じた。
「…あのさ、今日ね、ちゃんと飲んできたから」
「ん?」
「…ピル」
その言い方が、なんかドキッとした。
目はそらしたまま、でもスカートの裾を指先でいじってて、顔が少し赤い。
生でヤる気満々じゃねーか。
俺のチンポがその場でビクッて反応したの、たぶん顔に出てたと思う。
「え、引いた?」
「いや、むしろ…最高」
ホテル着いて、部屋入った瞬間から、いつもと違ってた。
結の動きがやたら早い。
バッグ置いて、シャワー浴びて、戻ってきたらもう下着は脱いでて、ベッドの上で座ってた。
しかも——足を開いて、指で割れ目を軽くなぞってる。
「……もう我慢できない。欲しい、あなたの…」
ピル飲んでるからって、ここまで本性出してくるとは思ってなかった。
「マジで生で挿れるぞ?知らねーぞ?」
「……うん、お願い」
そのまま、足を開いたまま腰を引き寄せてくる。
何もつけずに、ぬるん…って吸い込まれて、そっから先は一気だった。
膣内が生々しく吸い付いてくる。
ぎゅうう…って内側から押し返される感じがあって、でも奥はグチュグチュに溺れてた。
「んっ…っ、あああ…やっぱ違う…」
結の体がぴくぴく震えるたびに、膣が奥で締まり直して、
それがまた脈打ってる俺のチンポを、根元からしごいてくる。
「もう、イっちゃいそう…中で…お願い…」
って言ってきたときには、俺も限界だった。
寝バックにして、ケツを思いっきり開いて、奥を突き上げる。
結の身体が震えて、ガクガクになって、
「だめ…だめなのに…でも止めたくない…!」って叫びながら絶頂してた。
そこに合わせて、膣の奥で射精。
どくっ、どくっ、どくっ…って中にぶちまける感触、たまんなかった。
生って、やっぱりレベル違う。
「はぁ…はぁ…中で出されたの、初めてかも…」
「旦那には?」
「……したことない」
ベッドで抱き合いながらそう言った時の、あの顔。
もう完全にメスの顔だった。
「こんなの…普通の生活に戻れないよ…」
「じゃあ、戻んなくていいじゃん」
「……うん、もうあなたのチンポでしかダメみたい」
この瞬間、完全に俺の勝ちだった。
その後、結が洗面所で身体を拭いてる間に、スマホを枕元に置いてたの思い出して、
ベッドの端にあったティッシュ箱の裏にレンズ向けて、録画スイッチを入れた。
「これが証拠になる。俺に中出し頼んできたのは、結のほうだからな」
……まぁ、音声だけだけど。
