夏祭りで出会ったスタッフのEカップ巨乳人妻をセフレ化して中出し可の性奴隷化した件:エロ体験談

兵庫の灘浜海岸って、地元のやつなら知ってると思うけど、そこそこ人が集まる夏祭りがあるんだよ。俺がそのとき参加してたのは、神戸の地域ボランティアが主催してるイベントのひとつで、出店の片付け手伝い。時間は夜の8時過ぎ。風が生ぬるくて、Tシャツの背中にじんわり汗が染みてた。

で、その手伝いが終わったあと、軽く飲みに行く流れになってさ。
そいつがいたのは、明らかに一般参加者っぽくなかった。祭りの誘導スタッフのピンクベスト羽織って、足元はヒール、髪型は黒のストレートでくくってて、目鼻立ちのはっきりした顔が妙に色っぽかった。名前は、千尋(ちひろ)。年齢は34歳だって言ってた。最初から既婚だとも。仕事は市内の薬局で事務やってるって。

話しかけたのはこっちから。「お疲れ様です、暑かったですねー」って、軽く水を渡した。そしたら意外と笑顔で「ほんまですね〜、死ぬかと思いました」って。声は落ち着いてたけど、笑ったときの唇と汗の光り具合がいやらしかった。

ああ、絶対この女、俺のこと気にしてるなって思った。

俺は26歳。元ラグビー部で、いまは飲食店の立ち上げで関西中を回ってる。背はあるし、体格はがっちりしてるけど、よく喋るタイプなんで驚かれることが多い。学生の頃からモテたけど、仕事で深夜まで働いてると、恋愛って感じでもなくなる。でも、性欲は全然衰えてない。むしろ仕事のストレスで増えてる。

2人で三宮のほうまで戻って、居酒屋で飲んだ。駅前のガード下、屋根は低いしうるせぇけど、その雑多な雰囲気がちょうどよかった。

最初は他愛もない話だった。
地元はどこ、昔の恋愛、旦那との出会い。
旦那のことを「うちの人」って呼んでたけど、言い方が軽かったのが妙に気になった。

「うちの人、最近ほんま帰ってくるの遅いし、全然喋らんし」

そういう話をしながら、千尋はグラスを傾けるたびに頬を赤くしていった。
ていうか、それで顔が赤くなる女、ずるい。男はだいたいイケるって思うから。

「今日、帰るん?」

って聞いたら、千尋は一瞬間をおいてから言った。

「…まだ、帰りたくないかも」

その一言だけで、こっちのチンポは反応した。

ホテルは駅から歩いて3分。三宮の裏道、ネオンがくすんだラブホ街。
正直、この手の展開は何度か経験してる。でも千尋みたいな人妻は初めてだった。

エレベーターでの無言。部屋のドアを開けた瞬間のためらい。
千尋は「お風呂…先に入っていいですか?」って聞いてきた。

その背中を見てるだけで興奮してた。
シャワーの音が途切れて、ドライヤーの風が止まる。俺もさっとシャワーを浴びて出たら、千尋はバスローブでベッドの隅に座ってた。

まだ緊張してる顔。
でも太ももが、ぴったり閉じられてなくて、下着の線が見えそうなとこまで見えてた。

「ベッド、来ていいよ」

って声をかけたら、千尋はうなずいて、ゆっくり横に来た。

唇を重ねた瞬間、俺の心臓がバクンと跳ねた。
人妻って、こんなに柔らかいのか。
千尋は最初、全然舌を入れてこなかった。でも俺が強く吸うと、だんだん息が荒くなってきて、自分から舌を絡めてきた。

ディープキスしながら、ゆっくりバスローブの帯をほどいた。
下は黒いレースの下着。胸はEカップくらいで、形がものすごく綺麗だった。けっして痩せてるわけじゃないけど、腰のくびれとお尻の膨らみのバランスがとにかくエロい。

「キス、もっとして…」

千尋がそう言った瞬間、俺の理性は消えた。

首筋を舐めながら、下着の上から乳首をつまんだ。指が触れた瞬間、びくっと肩が跳ねた。
そのままパンツのラインに手を伸ばすと、すでに下は湿っていた。

俺はそっと布の上からくちゅくちゅと撫でてみた。千尋は目を閉じて、小さく「んっ……」と吐息を漏らした。

その音で、さらに勃起した。
パンツをずらして、ピンク色の割れ目に舌を這わせた。塩気の混ざった匂い。
千尋は手で顔を覆ってたけど、腰は逃げてなかった。

「もう…だめ……そんなとこ…」

いや、だめじゃねえ。濡れてるどころじゃない、ぐちゅぐちゅ音が出るレベル。
指を1本入れてみたら、ぬるっと吸い込まれた。
中は熱くて、キュウって締めつけてくる。

そしてフェラ。
俺がベッドに横になってチンポを出すと、千尋は最初ためらってたけど、やがて手を添えて、口で優しく包み込んできた。

「……大きい…」

その言葉がたまらなかった。

咥えたまま、目が合った。
その顔を見た瞬間、もう挿れたくてたまらなかった。
コンドームをつける手が震えた。

ゆっくり脚を開かせて、ピンク色の膣に当てると、千尋はうっすら震えていた。

「ほんまに…するん?」

「しないって言ったら、どうする?」

「……するやん、もう…」

中はぬるぬるで、先端を押しつけただけで、入り口がくぱっとひらいた。

膣内が締めつけてくる。

「んんっ……入って…きた…」

目が潤んで、両手で俺の背中を掴んできた。
キスしながら、ゆっくり奥まで突き入れる。

背中に爪を立てて、喘ぎ声が喉から漏れてくる。

⇨大人しかった人妻が巨根ヤクザの過激セックスで肉便器に堕ちた体験談

千尋の中にチンポをゆっくり突っ込んだ瞬間、膣内がぎゅっと締まった。
最初の一刺しで、すでにあの女の体が反応してるのがわかった。

「んっ……やっぱり…すごい…」

声がかすれてる。息が甘い。
目を見開いたまま、千尋は背中に手をまわしてきた。

ちょっとずつ、ピストンのスピードを上げていく。
グチュッ、グチュッ、と肉の擦れる音がリズムよく響くたびに、千尋の口元から小さな喘ぎが漏れていく。

おっぱいが上下に揺れて、顔が熱で赤くなっていく。
見下ろすと、ピストンのたびに千尋の腰が勝手に揺れていた。

女って、本当に感じてる時は無意識に腰がついてくる。
千尋のそれは、まさにソレだった。

「なぁ…ちゃんと気持ちええ?」

「……うん、すごい、…けど…なんか、こわい…」

千尋はそう呟いたけど、膣は真逆の反応だった。
中はもう、ぬるっぬるで、入口から奥まで舌みたいにうねって吸い付いてくる。

こいつ、チンポ入れられながら自分のヤバさに気づいたんだな。
もう戻れないって。

「……あかん、こんなん…クセになる…」

いや、もうなってる。
声に出すってことは、もう頭も心も揺れてるってことだ。

そのまま、チンポを最奥まで突き上げた瞬間、千尋の脚がビクッと跳ねた。

「やっ……そこ、奥っ……!」

やっぱり反応がエロすぎる。
奥を突かれると、千尋は自分でも抑えられないくらい腰が浮く。
息も途切れて、顔をそむけたまま、言葉にならない声を漏らし続ける。

こいつ、まだちゃんとセックスされてなかったんだな。
旦那とどんな関係か知らねぇけど、こんな反応されると、本気で寝取りの感覚がゾクゾクしてくる。

「めっちゃ締まってきてるけど……ほんまにダメなん?」

「…やだ…言わんといて…それ以上は…」

そのくせ、脚で俺の腰を引き寄せてきた。
反射で腰を使ってんじゃねぇよ。
どこまでエロくなれるんだこの人妻。

あえてペースを落として、千尋の表情をじっくり見ながら、グチュッ…グチュッ…と深く突き込んでいく。
目が合うたびに、顔が赤くなる。
手を握ると、すごい力で返してくる。
声は絞り出すみたいにして出てくるくせに、体は一切拒否してない。

「……変わろか」

「え…?」

そのまま、俺は千尋の体をひっくり返して、バックにした。
肉付きのいい尻が目の前に出てきた瞬間、思わず息が漏れた。

やっぱこの尻、たまんねえな。

スパン、と軽く叩いてみた。
千尋は「ひっ…!」と小さく跳ねて、脚をすぼめかけた。

「ちゃんと腰上げて」

「……恥ずかしい……」

「でも濡れてるやん」

「っ……」

顔を伏せながらも、千尋はゆっくり腰を突き出してきた。
膣がひくひく震えてて、入口がキュッとすぼまってるのが見える。

ぐぷっ…と根元まで挿入した瞬間、千尋の肩が跳ねた。

「やっ……やだ、奥までっ…!」

「さっきより、締まってんで」

スパン、スパンッと尻に音を立てながら突いていく。
尻肉が揺れて、足元のシーツがぐしゃぐしゃになっていく。

「あぁ…っ、んあっ…!」

千尋はうつ伏せ気味になって、必死に喘ぎ声を殺そうとしてたけど、無理だった。
声が勝手に漏れる。
快楽が限界を超えて、呼吸と一緒に全部出てくる。

「……もうっ……壊れる…っ!」

それ聞いて、逆にスイッチが入った。
奥を擦りながらリズムを変えて、速く、深く、ぐちゅぐちゅ音が強烈に響くように突いていく。

そしたら、千尋が急にガクンと崩れて、尻が落ちかけた。

「ちょ、待って…イく…ッ、あああっ!」

膣内が痙攣して、肉棒をぎゅうっと押しつぶしてきた。
膣のヒダが蠢いて、チンポをねじるように締めつけてくる。

正直、これで中出しじゃないのがもったいないくらいだった。

俺はピストンを止めて、そのまま千尋の背中に覆いかぶさった。

「なぁ……マジでヤバいぐらい締まる」

「…知らん……あかん……」

「ほんまにエロすぎるって、自分でわかってる?」

「……わからへん……何も考えられへん……」

千尋の声は涙混じりだった。
快楽と羞恥と、たぶんほんの少しだけ、罪悪感。

でも、膣はまだ俺のチンポを放そうとしなかった。

「なあ…」

「……?」

「今度は、外させてな?」

「……っ…、そんなこと言わんといて……」

そう言いながら、千尋は頷いた。

ああ、これでもう次が確定したなって思った。

背徳感って、セックスの調味料になる。
家庭とか、結婚とか、日常の全部をぶち壊すような快楽。
それに気づいてしまった女は、もう戻れない。

千尋は、俺の腕の中で肩を震わせながら、

「……お願い、今日は……このままギュってしてて……」

って呟いた。

もう、旦那の顔なんか頭に残ってないんだろうな。

3回目に会ったのは、翌週の火曜だった。

「火曜なら、旦那……あの人は出張で泊まりやねん」

千尋から送られてきたLINEには、そう書かれてた。
もううちの人とも言わなくなったんだなと思った。

駅前の商業施設のカフェで待ち合わせたとき、千尋は真っ白なシャツにベージュのスラックス、髪はまとめて、ピアスだけシンプルなやつをつけてた。
地味だけど、逆に色っぽい。

「なんか…いつもより緊張するわ」

「なんで?」

「…今日、生理明けやから…」

その言葉だけで、今日が特別になるのがわかった。

ホテルの部屋に入って、最初のキスは千尋の方からだった。
手を重ねて、指先を絡ませて、ゆっくりと舌を絡める。

ベッドに押し倒すと、千尋はもう何も言わずにシャツのボタンを自分で外し始めた。
見慣れたレースの下着の中に、揺れる白い乳房。
前よりも感じやすくなってるのが、乳首の立ち方だけでわかった。

ゆっくりキスをしながら乳首を舐めると、千尋は小さく喘いだ。

「ふぁ……ちょっと…今日は…怖いくらい感じてまうかも…」

フェラは、千尋の方からしゃがみこんできた。
前回と違って、もう何のためらいもない。
根元までくわえて、舌でカリ首をねぶってくる。

「…おっきくなってきた…」

そう言いながら、千尋は自分のパンツを脱いで、ベッドに仰向けになった。
膝を開いたその真ん中は、すでにトロトロ。
ピンクの割れ目から、愛液がつぅ…っと流れていた。

俺は一度コンドームを手に取ったけど、そっと千尋の目を見て聞いた。

「今日…付けんの、やめてもいい?」

「……ん……ええよ…」

「いいって?」

「……ちゃんと…中に…出してもらっても…」

言ったあと、千尋は顔を手で覆った。
でも脚は閉じなかった。

先端を入り口にあてて、ゆっくり押し込む。
ぐちゅっ、と湿った音とともに、膣が咥え込んできた。

「ふぁあっ……っ!や、っぱ……全然違う…!」

千尋の声が跳ねた。
腰が浮いて、太ももがプルプル震えてる。
チンポの根元まで一気に沈めると、びくびくと全身が痙攣しはじめた。

「千尋、もう感じてるやん」

「や…あかん……もう無理……すぐ…イッてまう……っ」

そう言いながらも、腰は勝手に俺に絡んでくる。
膣の奥がぐにゅっと締まって、まるで吸い込むみたいだった。

「奥っ……そこっ、突いたらっ……!」

千尋は両手でシーツを握りしめて、完全に声を抑えきれなくなっていた。
目は潤んで、頬は真っ赤、唇は震えっぱなし。

ピストンを速めて、奥をガンガン擦り上げる。
すると、千尋の体がビクンッと大きく跳ねて──

「っ……イクッ……ああああああっっっ!!」

膣がガチガチに締まって、連続で痙攣し始めた。
俺のチンポを搾り取るように奥で痙攣が続く。

ああ、これ絶対妊娠するやつだ。
頭の奥が真っ白になった。

「……出すぞ」

「んっ……きて、奥に……いっぱい、ちょうだい…!」

ドクッ、ドクッと、脈打つ精液が膣奥に噴き出していく。
千尋の中は熱くて、ねっとり絡みついてくる。

射精しながらも、千尋の身体は震えていた。

膣は締まりっぱなし。
中に出されたまま、千尋は放心してベッドに沈んでいた。

10分ほど何も言わず、ただ横に並んで手を握っていた。
部屋の空気はしっとりしていて、外の夜景の光がやたら眩しく見えた。

「……なぁ、千尋」

「なに?」

「これ、旦那にバレたらどうする?」

「……そん時は、どうにかするわ。うちらのこと、誰にも言わんかったらええやろ」

「口、固い方?」

「アンタのチンポで何回もイかされたこと、誰にも言えへんて…絶対」

俺はその言葉を聞いて笑った。

「じゃあ、これ…ふたりだけの秘密な?」

「……うん、秘密。もう戻れんけど、それでええ」

そう言って千尋は、また俺のチンポを指で撫で始めた。

もうこの女は、俺専用のオナホ、性奴隷だ。