義姉・エミリとふたりきりになるなんて、正直、ずっと妄想してた展開だった。
ある日、嫁の実家に遊びに行った時、偶然にも義姉のエミリとふたりだけになる時間ができた。
エミリは、嫁の7歳上の人妻。だが年齢をまったく感じさせない。
むしろ、AV女優顔負けのエロボディ。身長162cmでJカップの超乳。
腰のくびれも反則級で、プリッと突き出た尻はタイトなスカート越しでも存在感がエグい。
昔から、嫁よりもエミリの方がタイプだった。
顔立ちは華やかで、どこか男を見下すような目つきがクセになる。しかも口調が少しSっ気あるから、勝手に抜きネタにしてた。
リビングのソファに座ると、ゲーム機が視界に入る。
⇧匿名でデカ尻人妻とオフパコできた!(18禁)⇧
「Wii?懐かしいな」
エミリが言う。「マリオカートあるけど、やってみる?」
断る理由なんてない。
最初の数回は、オレがワザと負けてやった。
でも4回目から本気を出して連勝。すると、エミリの目つきが変わってくる。
大人げないぐらいムキになって、何度も挑んでくる。
「ちょ、ムカつく〜! 本気出すわ」
顔を赤くしながら悔しがる様子が、いちいちエロい。
胸元が少し緩んだTシャツから、谷間がチラ見えしてる。
Jカップの重みに引っ張られて、肌がぴったりと生地に張り付いて、乳首の位置まで分かる。
そのたびに、オレの下半身はジワジワと反応していた。
そして、ゴール間際でワザと甲羅ぶつけて逆転勝ち。
「うっわ……サイアク!」
顔を真っ赤にして、エミリがオレの肩をバシッと叩いてくる。
「ちょっとさぁ……もうムリ!」
そう言ったかと思うと、唐突にオレを押し倒してきた。
「どうしても勝てない男には……違う勝ち方するしかないよね」
エミリの表情は、完全にスイッチが入っていた。
胸を揺らしながらTシャツを脱ぎ捨て、Jカップのブラが目の前に現れる。
レースの隙間からは、汗ばんだ白い肌が覗き、すでに勃ち上がった乳首の形が浮かび上がっていた。
「ちょ……ここ、誰か来たら……」
「黙って」
有無を言わせず、オレの短パンを引きずり下ろすエミリ。
パンツごと勢いよく引っ張られ、半勃ちだったモノが露出する。
そのまま、彼女は床に膝をついて、唇を近づける。
「うわ……久しぶりの生チン……」
その言葉だけで、全身に電気が走る。
生温かい唾液が先端に絡み、柔らかくもギュッと締まる唇がゆっくりと咥え込んでいく。
「ちょ……ま、待って……っ」
乳首を指先でキュッと摘まれた瞬間、完全に理性が崩壊した。
(義姉に……フェラされてる。しかもガチで感じてる)
目の前には、男を咥えて悦に浸るエミリのエロ顔。
「もう……ガマンできない」
ソファに移動し、オレが座った状態でエミリを引き寄せる。
「ローションないけど……いけるか?」
「びしょ濡れだから平気」
エミリが自分からスカートをまくりあげ、Tバックをずらすと、糸を引いた秘部が露わになる。
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「あたしの中、試してみて……どれだけ気持ちいいか」
そのまま対面座位の体勢で跨がり、ヌルヌルとした感触の中、オレのチンポを導いてきた。
エミリの肉厚な尻がオレの膝に当たりながら、ゆっくりと腰を落としてくる。
「う……っ、あっ、入った……」
濡れ切った膣が、ズルッと生々しい音を立てて、根元までオレのチンポを飲み込んでいく。
「ちょっと……デカい……奥に、当たる……っ」
吐息混じりの声が、耳元にかかる。
Jカップの巨乳が密着して、乳首の感触まで直に伝わってくる。見上げた顔は、薄く汗ばんでいて、頬が上気してる。
「もう……動くから、イッちゃっても知らないよ」
オレはそのまま、エミリの両手首を掴んで固定。
脚の間に腰を差し込んだまま、下から突き上げるように腰を打ちつけた。
「んんッ……ああっ、ちょ、ちょっと……激し……いっ!」
グチュッ、グチュッと水音が響くたびに、エミリの声が跳ねる。
オレは無言で、チンポの先端を膣奥の一点に何度もぶつけるようにピストンした。
「や、だめぇ……奥ぅ……気持ちよすぎ……っ」
そのまま抱えたまま立ち上がり、壁際にエミリを押しつけた。
背中を壁に預けた状態で、脚をオレの腰に絡ませたまま、立ちバックのような体勢で貫き続ける。
巨乳が上下に揺れて、乳首がプルプルと震える。
「やばっ……またくる、イっちゃう……ああああっ!」
中がキュゥッと締まる。
エミリが絶頂したのが、明確に伝わる。
でも、オレは止まらない。
「まだ出してねえから、我慢しろ」
耳元で囁くと、エミリはビクンと震えて、快感に膝が抜けかけていた。
「そんな……何回も……無理……」
「無理じゃねえよ。お前が欲しくてたまらなかったんだよ」
唇を奪いながら、エミリの腰を抱えて、再びソファへ。
今度は騎乗位にさせて、自分から腰を振らせる。
「見せてみろよ、どれだけ感じてんのか」
エミリは喘ぎながら、ゆっくりと腰を上下させる。
そのたびに超乳が揺れて、目の前で誘惑してくる。
「すごい……突かれるたびに……お腹の奥まで届いてるの……」
指で乳首をつまんで捻ると、「んあっ!」と嬌声を上げて、より激しく腰を振ってきた。
(完全にヤバい、理性がぶっ飛ぶ……)
エミリの締まりと淫らな表情に、オレの限界は近づいていた。
「もう出すぞ……中に……」
「来て……奥に、全部……熱いの、ちょうだい……っ」
最後は後背位に体勢を変え、尻を掴んで一気に腰を打ち込む。
「イクぞ……エミリ……!」
「来て……出してっ、中に……お願いっ!」
ズプン!と最奥まで突き刺した瞬間、ドクドクと熱い精液が膣内に流し込まれた。
「んあああっ……熱いの、入ってる……っ」
エミリは腰を跳ねさせながら、ビクビクと絶頂を繰り返していた。
オレは全てを吐き出して、そのまま彼女の背中に覆いかぶさった。
「……ふぅ、マジでやべぇな、お前」
「……ん。やばいのはアンタでしょ……どんだけ溜め込んでたのよ」
そう言いながら、エミリはまだ繋がったまま、オレの頬にキスをくれた。
こうして、義姉との背徳的な関係は、深く始まってしまった。
ソファに沈み込んだエミリのカラダは、絶頂の余韻でまだピクピクと震えていた。
けど、オレのチンポは萎えるどころか、さらにギンギンに膨れ上がっていた。
「なぁ、エミリ……もう一発、いけるよな?」
エミリは眉をひそめながらも、口元は笑ってた。
「……鬼畜。中に出してまだ硬いって、バケモンかよ」
返事の代わりに、オレはそのままエミリの脚を持ち上げて、M字開脚させた。
ぐちょぐちょに濡れて、とろけた膣口から、さっき出した白濁がとろりと垂れてる。
指でかき回すと、「うあっ……ちょ、やめ……」とエミリが腰を逃がそうとする。
「何逃げてんだよ。お前の中、もっとグチャグチャにしてやる」
唾を落として、指で押し広げながら、再びチンポをねじ込む。
「また……くるっ、奥に当たって……っあああああっ!」
バキバキに硬くなった肉棒が、一度開いた膣道を暴れながら突き進んでいく。
もう理性なんて残ってない。
膣のぬるぬるした熱さと、粘膜の吸いつきで、オレの興奮はさらに加速してた。
エミリの両足を肩に乗せ、ソファの縁に押しつけるようにして、ハメる角度を下からに変える。
膣奥をえぐるような突き上げに、エミリの声が裏返っていく。
「ああっ、だめ……そんなとこ……イグッ、またイクっ……!」
巨乳が縦に激しく揺れて、汗が滴って床に落ちる。
口もとからはよだれが垂れ、目はとろ〜んとイキかけた顔になってた。
「エミリ……中に……また欲しいんだろ?」
「んっ……ほしい、ちょうだい……っ」
今度は後ろから抱きすくめて、体を密着させた。
手は乳を揉みしだきながら、腰はひたすらピストン。エミリの中はトロトロで、もう限界寸前だった。
「くっ……もう出すぞ……受け止めろよ」
「来て……いっぱい、出して……中で、また溺れたい……っ」
最後の一突きで、子宮の入り口を捉えた瞬間──
オレは堪えきれず、ドクドクッと勢いよく中に吐き出した。
「うっ、うぅっ……出てる、また……いっぱい熱いの……」
エミリの膣がきゅううっと締まって、オレのチンポを搾り取るように脈打った。
中はすでに2発分の精液で満たされて、ぐちゃぐちゃだった。
しばらくそのまま、2人して呼吸を整えてた。
汗と淫臭で部屋はむせ返るような空気。
「なあ、エミリ……これ、もう一回くらい……」
「……バカ。死ぬって……それ以上やったら」
そう言いながらも、エミリの太ももは開かれたままだった。
こうして、背徳的でドスケベな関係が、オレたちの間に根を下ろしてしまった。
