モンスターペアレントな教育ママの人妻熟女を不倫パコで屈服させたらチンポ好きな雌豚になった!:エロ体験談

モンスターペアレントなんて、塾に関係ないと思ってました。でも、現実は違いました。

あの女──会理(あいり)。息子の進学に異常な執着を見せる、美人すぎる40代の母親。細く引き締まった長い脚に、ありえないくらいのFカップ。そして、白くて整った顔立ち。完璧すぎるパーツのせいで、逆に現実感がないくらいの女。

最初は「授業が遅い」「進学に不向きなカリキュラムだ」と詰め寄ってくる典型的なモンペだった。だが、こっちとしては、保護者トラブルを最小限に抑えたい。塾長とも相談し、一度飲み会を開催して、少しでも彼女との距離を縮めようという話になった。

正直、下心もあった。あんな女、抱けるなら抱いてみたい。

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飲み会当日。彼女はダークグリーンのニットワンピースで現れた。膝上20cmの丈から伸びる生脚に、思わず息を飲んだ。胸元はゆるく、Fカップの曲線がしっかりと主張している。どこをどう見ても、塾に文句言いに来る親じゃない。むしろ、指名して口説きたいレベルのオンナだった。

塾長の横に座っていた彼女だったが、酒が進むにつれてこっちをチラチラ見てくる。

「翔ちゃんって、お酒強いの?」

──翔ちゃん? いきなり下の名前+ちゃん付け。予想よりはるかに早く、こいつは崩れてきた。

「けっこう飲めますよ。会理さんこそ……」

「ふふ、翔ちゃんと飲んでる方が楽しい」

目を細め、ワインを唇に運ぶしぐさすらエロい。そんなこんなで会話が続き、気がつけば周囲の保護者たちは自然と席を離れていた。

お開きになり、解散の流れの中、会理が一言──

「翔ちゃん、タクシー呼んでもらってもいい?」

「もちろんです。じゃあ……」

「……あの、よかったら一緒に乗ってくれない?」

その目は完全に誘ってた。もはや疑う余地なし。

ホテルまでの道中、彼女は腕を絡ませてきて、「今日は飲み過ぎちゃったかも」なんて甘え声。

フロントで部屋を取るときも、抵抗ゼロ。というか、むしろノリノリだった。

部屋に入るなり、「わあ、ベッド広い。翔ちゃん、こっち来て」と言って俺を引き寄せてきた。

香水の甘ったるい匂いとワインの香りが混ざった吐息が、顔のすぐ近くで絡みつく。

軽く唇が触れると、彼女は一気に深いキスを仕掛けてきた。舌が侵入してくるスピードに、一瞬たじろいだ。

「翔ちゃん、ずっと見てたよね? あたしの脚とか、胸とか……」

そう言いながら、彼女の手が俺の太ももを這っていく。

「ああん……もう、硬くなってる……」

スラックスの上からギュッと握られた瞬間、チンポがビクッと反応する。

「ねえ、出して。見せてよ……翔ちゃんのエッチなとこ」

この女、見た目と違ってドスケベだ。

俺がズボンを脱ぐと、彼女は自分のパンティを濡れたまま脱ぎ捨てた。そしてニットワンピースをスルリと抜いだ瞬間、Fカップの乳がブラの中で暴れそうになっていた。

「触って……舐めて……翔ちゃん……」

会理の体は、40代とは思えないほど張りがあり、特に脚と腰回りのラインはいやらしいほど滑らかだった。

「もう我慢できないよ……入れて……奥までちょうだい……」

彼女はベッドに仰向けになり、脚を大きく開いた。ピンク色の秘部が、ねっとりと濡れていた。

ベッドに沈んだ会理のスカートを、オレは無遠慮にめくり上げた。

黒のレースのパンティからは、もうすでにじっとりと湿った匂いが立ちのぼってくる。
「ねぇ……そんなに、見ないで……」
そう言いながらも、太ももを閉じようとする仕草はどこか演技がかっていた。

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「恥ずかしいの?」
「だって……こんなになってるの、ばれちゃうじゃない……」

オレは無言で彼女の足を開かせ、顔をぐいと埋めた。
湿った布越しに、クリトリスの位置を確かめながら、何度も舌でなぞる。パンティ越しに舐められる刺激に、会理は体をビクつかせた。

「んっ……ダメ……そこ、だめ……っ」

くっきりと浮き出た秘裂の形に指を這わせ、パンティの上から軽く押し込む。
「パンツ、脱がすね」
「うん……翔ちゃんに、見られるの……変な感じ……」

そう言いながらも、自分から腰を浮かせてオレの指に協力してくる。
濡れそぼったパンティを足元まで下ろすと、うっすらと光る割れ目が現れた。

「やば……会理さん、めちゃくちゃ濡れてるじゃん」
「ちが……そんなに舐められたら、誰だって……」

オレは躊躇なく顔をうずめ、ピンク色に腫れた割れ目の中を舌でまさぐった。
甘酸っぱい体液の味と、ほのかに香る石鹸の匂いが鼻腔をくすぐる。

「やっ……あんっ……そんなに、奥まで……」

小刻みに震えながら腰を逃がそうとするが、オレは両脚をがっちり抱えて舌先で執拗にクリを責め続けた。
ぴちゃぴちゃと卑猥な音を立てながら、奥をかき混ぜる。

「イッ……ちゃう……の……っ」

びくびくと痙攣しながら、会理は1回目の絶頂を迎えた。
びしょびしょに濡れた股間からは、とろとろと蜜が溢れ出し、ベッドシーツを濡らしていく。

「翔ちゃん……こんなにイかされたの、久しぶり……」

まだ余韻に浸っている彼女を無視して、オレは腰のベルトを外し、下着を脱ぎ捨てた。
ぬらぬらと光るオレのチンポを見た会理の目が一瞬見開かれる。

「……すごい、太い……」
「会理さん、入れていいよね」

答えを待つ間もなく、オレは彼女の脚を持ち上げて、ぐちゅぐちゅと音を立てる割れ目に先端を押し当てる。

「やっ……んんっ……くる……っ!」

一気に腰を押し込むと、ぬるっとした感触と共に、オレのチンポは会理の膣奥に沈み込んだ。

「くぅ……キツ……っ。中、締まりすぎ……」
「んぁっ……そんな激しく、最初から……っ」

腰を打ち付けるたびに、肉がぶつかる音が部屋に響き渡る。
会理はシーツを掴んで声を押し殺そうとしていたが、やがて快感に耐えきれず、甘い喘ぎを漏らし始める。

「会理さん、中がオレの形に合ってる……奥まで届いてるの、わかる?」
「わかる……奥、ゴンゴンって当たって……気持ちよすぎて……だめ……」

そのまま正常位で突きまくると、会理の腰が反り返って二度目の絶頂に達した。

「翔ちゃんっ……イっちゃうっ、また……きちゃうっ!」

ガクガクと震えながら膣をキュッと締め上げてくる。
その圧に耐えきれず、オレも限界が近づいてきた。

「もうダメ、出る……中に、いい?」
「いい……出して……中に出してぇ……」

腰を深く沈め、奥にズブリと突き刺す。
ビクビクと脈打つ肉棒が、会理の子宮口めがけて熱い精液をぶちまけた。

「うあっ……熱っ……いっぱい、出てる……っ」

ピクピクと痙攣しながら会理は3度目の絶頂を迎えた。
中で射精されたことによる快感と安心感で、全身の力が抜けていく。

だがオレは、まだ終わらなかった。

「会理さん……もっと、したい」

そう囁きながら、抜かずに腰を動かし始めると、彼女の目がトロンととろけていった。

「翔ちゃん……ほんとに、オスだね……やらしい……」

それからオレたちは、体液でぬるぬるになったまま2回戦へ突入した。

時間になっても、会理は「帰りたくないよ! 翔ちゃんとしたい」と言う。

「また今度」と言っても、「またしよ?駄目?」と懇願してくる。

「もちろん、また奥さんに一杯出したい」

「絶対よ! 絶対よ!」

タクシーで自宅近くまで送り返して一件落着。
会理はふらふらと路地に消えた。

それから、月イチで飲み会という名の密会を重ねている。

他の保護者たちは表面上、何も気づいていないふりをしている。
だが明らかに、会理は“変わった”。

塾への苦情はピタリと止み、塾長も「最近、会理さんが優しい」と驚いていた。
唯一「塾として認知はしないが、ほどほどにするように」と言われたくらい。

しかし…飲み会、すなわち俺と会ってセックスをする口実。
香水も化粧も服装もバッチリな会理はずっと隣に座り、手を膝に乗せながら二次会に参加せず、腕を組まれて路地に連れて行かれ、ホテルでのセックスをしている。
皆さんがカラオケで盛り上がっているとき、俺はベッドで会理の中に入れている。

「翔ちゃん、◯◯さんの胸見てたでしょ?」とか言われながらホテルで二回はしてる。

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