Fカップの巨乳人妻に運動部の高校生の旺盛な性欲をぶつけまくって中出し決めたった!:エロ体験談

オレが17歳、人妻の依玲奈さんが27歳の時の話。

オレが参加していた地元のフットサルチームには、年上のMさんっていう気さくな男がいた。技術的な話から奥さんの惚気話まで、なんでも話してくるような距離感の近いやつだった。

ある日、「今夜うち来いよ、晩メシでも食おうぜ」って誘われ、軽い気持ちでお邪魔することにした。夜7時、オレが到着したMさんの家は、洋風のオシャレな一軒家で、外観も中も妙に小ぎれい。正直、既婚男の家とは思えないほど女の香りが漂っていた。

そしてリビングに入ると、そこにいたのがMさんの妻・依玲奈(えれな)。

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見た瞬間、息を呑んだ。

細身で引き締まった体つきなのに、胸はFカップ以上あるんじゃないかってほどの巨乳。スラっとした脚に、ほどよい肉感のヒップ。顔立ちは童顔寄りで、ぱっちりした目に愛嬌たっぷりの笑顔。こっちが挨拶するたびに、ゆるく微笑んで「ふふっ」って相槌を打つその仕草が、いちいち股間を刺激してくる。

しかもその日の格好がやばかった。

タンクトップに短いデニムのミニスカ。下着のラインが透けてるし、乳首もタンク越しにうっすらと浮かんでる。しかもノーブラ。完全にオレを試してるような格好だった。

何とか理性を保ちつつMさんと談笑していたが、酒が進むにつれてMさんは完全に酔いつぶれ、ソファで大の字に寝始めた。

「こいつ、マジで寝やがった……」

オレが苦笑いしながら帰ろうとすると、依玲奈が鍵を持ってきて、

「遠いでしょ?送ってってあげる」

と笑顔で申し出てきた。

車に乗り込むと、狭い車内に彼女の甘い香りが充満し、すでに興奮はMAX。

「すみません、わざわざ……」
「◯◯町でしょ?大丈夫、30分くらいだから」

助手席のオレと運転席の依玲奈。信号待ちのたびに横顔を盗み見ていた。

我慢できずに口を開いた。
「依玲奈さん、めっちゃ可愛いですよね」

「……ふふ、ありがと。高校生に褒められるのも悪くないね」

「いや、俺、もう男として見てますけど」

その瞬間、依玲奈の手がハンドルから一瞬離れ、膝の上でギュッと握り拳を作った。

沈黙の中、赤信号。

次の言葉は……
「Tくんも、けっこうイケてると思うよ」

その一言で、完全にスイッチが入った。

気づけばオレは身を乗り出して、彼女にキスをしていた。最初は驚いた顔をしていた依玲奈も、唇を受け入れてきた。舌を絡めると、わずかに鼻から吐息が漏れた。

信号が変わっても動かない車の中、二人の濃厚なキスが続いた。

やがて彼女が口を離して、ポツリと。
「……このままじゃ、帰れないね」

その言葉通り、車は夜景の見える高台へ向かった。

人気のない高台の駐車場に車を停めた瞬間、車内の空気が一気に変わった。

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暗闇の中、依玲奈の白い肌がぼんやりと浮かび、タンクトップの谷間が闇に妖しく溶け込む。オレの欲望はもう限界だった。

「……依玲奈さん、さっきのキス……忘れられないっす」

そう言ってもう一度顔を近づけると、彼女は小さく「うん」と頷いた。その瞬間、唇が重なり、舌が絡み合う。互いに飢えたようなディープキス。車内が濡れた吐息で曇っていく。

助手席に乗り込んで彼女の太ももに手を這わせると、スカートの中はすでに熱を帯び、下着越しに湿っているのがわかる。

「やだ……Tくん、ほんとエッチだね……」

そう言いつつも、依玲奈は脚を閉じようとはしない。

「この匂い……もう濡れてるでしょ」

オレはスカートをたくし上げ、下着の上から割れ目を指でなぞる。

「んっ……だめ……そんなとこ……」

そう言いながらも腰を揺らしてくる。

下着をずらして、生の割れ目を露出させると、ツンとした女の匂いが立ち込めた。

「依玲奈さん、綺麗……濡れ方が、エロすぎ」

中指をそっと挿れると、ずぷっと音を立てて吸い込まれる。

「んんっ……イっちゃいそう……っ」

オレはもう一指追加し、膣壁を擦りながらGスポットを意識的に刺激。

「だめっ……っ、だめぇ……イクっ……ああっ……!」

依玲奈の体がビクビクと震え、膣内がぐっと締まり、愛液が指を濡らす。

「……あれでイったの?ほんとに?」

「だって……Tくんの指……うますぎ……」

彼女の乱れた表情に我慢できず、オレはズボンを下ろし、自分のイチモツを取り出した。

「ねぇ……舐めてほしい?」

「……うん」

依玲奈はそのままオレの膝に顔を近づけ、ペニスにキスをしたあと、唇を割って咥えこむ。

ぬちゅ……じゅる……くちゅっ……

舌をねっとり絡ませながら、口内で扱かれる。

「やっば……依玲奈さん、上手すぎ……っ」

時折、玉を舐めてきたり、根本まで突っ込んできたり、完全に男を堕とすテクニックだった。

「ヤバい、出そう……っ」

「まだダメ、入れて……奥まで欲しいの……」

依玲奈は自らミニスカをまくり上げ、助手席を倒して四つん這いになる。

そのケツがもう、エロすぎて……ピンクの割れ目がぬるぬるに濡れていて、招き入れるようにヒクヒクしてる。

「いくよ……奥まで」

ぬぷっ……ずちゅっ……ずぶっ……

彼女の膣内にオレのペニスがゆっくりと挿入され、きゅうきゅうと締め付けてくる。

「ああっ……んんっ……やば……っ!」

腰を打ち付けるたびに、濡れた音が車内に響く。

「Mさんより……太い……っ、奥まで来てるの……わかる……っ」

「ほら、若いチンポの味、どう?」

「最高っ……もっと激しく……突いて……!」

助手席で揺れる彼女のカラダ。乳房はタンクトップからはみ出し、車内に肉の弾む音が響く。

体位を変え、彼女を仰向けにして足を開かせた。

「この角度……一番奥まで届くから……」

「来てっ……来てっ……っ奥、いっぱい突いてぇっ!」

腰を深く押し込んで、彼女の子宮口にペニスがぶつかる感触を味わいながら、ピストンを加速させた。

「イク……依玲奈さん、中に……いいよね……っ」

「いいっ……きて……中にちょうだい……っ」

どぷっ……どぷぷぷっ……!

精子が一気に噴き出して、彼女の膣内を熱く満たしていく。

「はぁぁぁっ……奥まで……いっぱい……」

ペニスを抜くと、白濁液がトロリと垂れて、太ももを伝って流れていった。

「……めっちゃ、出たね……Tくんの……」

「それだけ、気持ちよかったってこと」

汗だくの体を寄せ合いながら、しばらく無言の時間が流れた。

そのとき、彼女のスマホが震えた。

Mさんからのメッセージだった。

「もう起きたみたいだね」

依玲奈は小さく笑って、オレの胸に顔を埋めた。

依玲奈は、オレの胸に顔を埋めたまま、しばらく小さな呼吸を繰り返していた。

「ねぇ……Tくん」

「ん?」

「また……したいって思ってる?」

その問いに、即答はできなかった。というより、依玲奈の声にまたチンポが反応してしまっていた。

「さっき中に出したばっかなんだけど……このままだと、また挿れちゃうかも」

「ふふ……そういうとこ、嫌いじゃないよ」

依玲奈はスカートを戻すこともせず、再びオレの膝に跨ってきた。ぬるぬるの膣口が直接オレの亀頭に押し当てられ、じゅわっと濡れた感触が伝わる。

「……入れたい?」

「聞くまでもないでしょ」

「じゃあ……自分で入れて?」

指示されるまま、オレは腰を浮かせて角度を合わせると、彼女がゆっくり腰を落としてきた。

「ん……ふぅっ……っまた、奥まで……」

さっきよりも膣内が柔らかく、ぬるぬると絡みついてきて、オレのチンポを歓迎してるのが分かる。

「ちょ……奥っ……イキすぎて敏感なのに……」

「そのわりには、締まりすごいですけど?」

「やだ……そんなこと言わないで……Tくん、変態……っ」

依玲奈は身体を前に倒し、オレの肩に手を置いて上下に腰を打ちつける。

くちゅっ、くちゅっ、ぐちゅっ……

生々しい音が車内に響き、窓ガラスが再び曇る。

「イクっ……イっちゃうっ、また中でイっちゃうからぁ……っ!」

「いーよ、好きなだけイって」

そう言うと、彼女は絶頂を迎えるように身を震わせた。

「だめっ……Tくん、中で……もう一回……きて……」

快楽に堕ち切ったその顔に興奮し、オレも限界まで腰を突き上げる。

「……イクぞ」

「きてっ……わたしの中で……いっぱい、ちょうだい……っ」

どくっ……どくどくっ……!

二度目の射精。精子がまた奥に注がれ、彼女の膣奥がびくんと震えて締まりが増す。

「すごい……2回目なのに……こんなに……っ」

オレたちは互いの汗と吐息でぐしゃぐしゃになりながら、しばらく動けなかった。

「Mさんより硬くて太くて…最高でしょ? どうですか若チンポは?」

「凄いいぃ……これ、クセになっちゃうかも」

「もうなってるでしょ」

依玲奈は小さく笑い、オレの唇にもう一度キスをした。

その日以来、何度かこっそりと会う関係が続いている。

誰にも知られない背徳の関係。
Mさんには悪いけど、とんでもないエロ妻ですw

即ヤリできるセフレがほしいか?(18禁)