上野のガード下って、あの独特の酔っ払いと観光客と風俗キャッチが入り混じる感じが、嫌いじゃない。
あの日もそんな場所で、俺は人妻の理沙と待ち合わせしてた。
最初のきっかけはXの裏垢。
俺がたまに上げてるハメ撮り動画──顔出しはしてないけど、女が絶叫しながら潮吹いてるやつ──に、知らないアカウントから「えちえちすぎて濡れました」とDMがきた。
まじかよ、って思いながらプロフィール飛んだら、雰囲気は清楚系。鍵垢で、つぶやきは少なめ。ただ、アイコンの雰囲気と年齢がピンときた。
一応「どこ住み?」って聞いたら、すぐに返ってきた。
⇧匿名で色白な巨乳人妻をパンパンできる!(18禁)⇧
「都内。〇〇区です。実は…結婚してますけど、レスで……ずっと我慢してて、えっちなことしてる動画とか見ると、耐えられなくなるんです」
俺と会う=ヤルとわかってて、しかも人妻の方からオフパコを誘ってきたわけだ。
で、会ったのが上野駅の近くのカフェ。
白のシャツにタイトスカート、淡いベージュのカーディガン。どこにでもいそうな“仕事帰りの女”って感じ。だけど、立ってるだけで尻のラインが浮いて見えるくらい、腰回りがしっかりしてた。
顔立ちは柔らかめで、口数は少ない。目が合うとすぐ逸らす。
でも、俺がちょっと近づくと、身体が逃げない。
「緊張してる?」
「……はい、ちょっと」
「いや、だいぶしてんじゃん。手震えてるし」
「ごめんなさい…なんか…こういうの、初めてで…」
「ほんとに?」
「……うん。でも、見てから……どうしても…あなたに抱かれたくなって」
なんかもう、勝負ついてた。
30分だけコーヒー飲んで、店を出る時に「このあとどうする?」って聞いたら、理沙は何も言わずに、俺の腕を掴んできた。
ホテルは稲荷町の方にある、古めだけど広い部屋があるラブホ。
チェックインして、エレベーターの中。理沙は沈黙したまま、俺の横顔を見てた。
部屋に入って、カバンを置いたらすぐにバスルームへ。
タオル巻いた状態で出てきた理沙は、思ってた以上に色気があった。
濡れた黒髪が背中に張りついてて、薄い肌に水滴がつたってた。胸はそんなに大きくないけど、形がきれいで、なにより尻がデカい。骨盤の広さと、太ももの肉感がえぐい。完全に尻特化型の女だった。
「どうした?」
「…恥ずかしくて……」
「見せて」
そう言って近づいたら、理沙は目を瞑って、俺の胸に額を押し当ててきた。
そのままソファに座らせて、タオルを外すと、理沙の身体はピクリと震えた。
肌はやわらかくて、触れた指の熱が伝わってくる。
首筋にキスを落として、胸元へ舌を這わせる。
乳首は触れる前から立ってた。舐めた瞬間、びくっと反応して、理沙が小さく声を漏らす。
「あ……っ、んん……や、あの……」
「声我慢しなくていいよ。どうせ外、うるさいし」
胸を舐めながら、太ももに手を這わせる。
股間の近くまで指を滑らせると、タオルの下で熱が伝わってきた。
「ここ、さっきからずっと熱いね」
「そんなこと……言わないで……」
理沙は恥ずかしそうに顔をそむけたけど、太ももを割るように押し広げると、自分からゆっくりと開いていった。
指で割れ目をなぞると、ぐちゅっ、と濡れた音が鳴る。
ちょっと動かしただけで、理沙の身体がビクビク反応する。
「……理沙、イきやすい?」
「わかんない……あんまり、ちゃんとされたこと、なくて……」
「じゃあ、今から教えてやるよ」
ソファに膝を立てさせて、片足を抱えるように持ち上げる。
クンニをしながら、片手で乳首を転がし、もう片方の指でゆっくりと中に侵入。
中はびちゃびちゃで、少し動かしただけでぐちゅぐちゅ音が立つ。
Gスポットを意識して指を擦り上げていくと、理沙の呼吸が荒くなってきた。
「あ、そこ、なんか……変な感じする……っ」
そのままリズムを早めて、圧をかけながら指をぐっと押し込んだ瞬間。
「んあっ……や、だめぇっ、出ちゃ……!」
びちゃっ、と水が弾ける音がして、理沙の股間から勢いよく透明な液体が噴き出した。
俺の手がびしょ濡れになったのと同時に、ソファもぐっしょり。
理沙は脚を震わせながら、顔を隠していた。
「……え、なにこれ……嘘……ごめんなさい……」
「謝ることじゃないよ。めっちゃ可愛かった」
少し間を置いて、理沙がポツリと呟いた。
「……あの、お願い……最初だけ、ゴム……着けてほしくて……」
理由は聞かなかった。けど、声が微かに震えてた。
「わかった。ちゃんと着ける」
ポケットからゴムを取り出して、装着。
そして、ソファに理沙を仰向けに寝かせて、腰の間に入り込んだ。
唇を重ねて、ゆっくりと挿入していく。
理沙のアツアツまんこが、ゆっくりと俺のモノを飲み込んでいった。
⇨人妻が毎週日曜日に元同僚にキスハメで中出しされている体験談
ゴムの感触越しに、彼女の内壁がきつく締めつけてくるのが伝わる。理沙の顔を見下ろすと、目が潤んでいて、唇を噛んで耐えてる様子だ。俺は腰を少しずつ進め、視界に広がる彼女の白い肌と、揺れる胸の輪郭をじっくり観察する。ソファのクッションが少し沈み、理沙の太ももが俺の腰に触れる感触が柔らかい。
「ん……あ、深い……」理沙が息を漏らす。俺はさらに奥へ押し込む。ゆっくりと、彼女の奥底まで到達するまで、数秒かけて進める。ぱちゅ、という小さな湿った音が響き、理沙の腹部が微かに膨らむように見える。完全に根元まで埋まった瞬間、理沙の体がびくんと跳ね、両手で俺の腕を掴んだ。
「大丈夫か? 痛くない?」俺は優しく聞くが、心の中では、この人妻の体が俺の形に馴染むのを楽しんでる。彼女の内側は熱くぬるぬるで、俺のモノを包み込むように収縮してる。
「……ううん、気持ちいい……でも、なんか……いっぱい」理沙の声が震える。俺はそこで動きを止めて、彼女の反応を観察する。胸が上下に動き、乳首が硬く尖ってる。股間の結合部を見ると、理沙の汁が俺の根元に絡みついて光ってる。焦らしながら、軽く腰を回すように動かすと、ぐちゅ、という音が鳴る。
理沙の目が細くなり、息が荒くなる。「あ……動かないで……まだ、慣れてない……」彼女が訴えるけど、体は正直だ。内壁が俺のモノをさらに締めつけてくる。俺はゆっくりと引き抜き、再び奥まで押し込む。ぱちゅ、ぱちゅ、とリズムを刻む音が部屋に響く。視覚的に、理沙の股間が俺の出入りに合わせて開閉してるのが見える。彼女の太ももが震え、爪が俺の腕に食い込む。
徐々にペースを上げる。最初はゆったりとしたストロークで、理沙の反応を確かめながら。彼女の顔が赤らみ、口が半開きになる。「はあ……ん、もっと……」理沙が呟く。俺は腰の動きを速め、ピストンを激しくしていく。ずちゅ、ずちゅ、という濡れた摩擦音が連続する。理沙の胸が上下に揺れ、汗が首筋を伝う。俺の視界に、彼女の体が波打つように動くのが映る。
「理沙、感じてるな。声出せよ」俺は支配的に言う。心の中では、この人妻を俺のペースで壊したい衝動が湧くが、言葉には出さない。ピストンをさらに速く、深く。理沙の内側が痙攣し始める。「あっ、あっ、待って……激しすぎ……!」彼女の叫びが混じる。俺は腰を叩きつけるように動かし、結合部の汁が飛び散る。ぴちゃ、ぴちゃ、という音が部屋を満たす。理沙の腹部が収縮し、俺のモノを締めつける力が強まる。
ここで体位を変える。俺は理沙の腰を抱え、ソファから体を起こす。「上に乗れ」俺は短く命じる。理沙は息を切らしながら、頷く。彼女を騎乗位に導き、俺が仰向けになる。理沙が俺の腰に跨がり、手で俺のモノを支えてゆっくりと沈み込む。視覚的に、彼女の尻が広がり、俺のモノが彼女の股間に飲み込まれる様子が鮮明だ。ぐぷ、という音がして、理沙の体重が俺の腰にのしかかる。
「んあ……これ、奥まで入ってる……」理沙が喘ぐ。彼女の胸が俺の目の前で揺れ、汗が滴る。俺は下から腰を突き上げ、理沙の動きを促す。彼女は最初、ぎこちなく腰を振るが、徐々にリズムがつかめてくる。ぱん、ぱん、という肌がぶつかる音が響く。視界に、理沙の太ももが俺の体に密着し、尻肉が波打つのが見える。
角度を変えるために、俺は理沙の腰を掴んで少し前傾させる。彼女の体が俺の上に傾き、挿入の深さが変わる。理沙の顔が歪み、「あ、そこ……違う、変なとこ当たってる……!」彼女の声が切迫する。俺は下から突き上げを強め、角度を微調整。理沙の内壁が敏感に反応し、彼女の体が崩れ始める。胸が激しく揺れ、爪が俺の胸に食い込む。彼女の目が虚ろになり、息が乱れる。
ここで理沙の背徳感が滲む。彼女の左手が俺の肩に置かれ、結婚指輪が光る。「夫に……こんなこと、悪いのに……」理沙が独り言のように呟く。俺はそれを聞き、心の中で興奮するが、言葉には出さない。「もっと動け」俺はただ命じる。理沙は涙目になりながら、腰を激しく振り続ける。ぴちゃぴちゃ、という汁の音が激しくなる。
理沙の体が段階的に崩れていく。最初は腰の動きが活発だったが、角度の変化で彼女の弱点が突かれ、動きが乱れる。「んっ、んっ、だめ……イきそう……」彼女の声が上がる。俺は下からピストンを加速。ずちゅずちゅ、という音が連続し、理沙の体がびくびく震え始める。突然、彼女の内壁が強く収縮し、体全体が痙攣。「あぁぁっ、イくっ……!」理沙が叫び、絶頂に達する。彼女の汁が俺の腰に滴り、尻が俺の上で跳ねるように動く。視覚的に、理沙の顔が恍惚に歪み、胸が激しく上下する。
だが、俺は止まらない。理沙をさらに前傾させ、角度を深くする。「まだだ」俺は言う。彼女の体がぐったりし始めるが、俺の突き上げで再び反応。「はあ……もう、敏感すぎて……」理沙が喘ぐ。ピストンを続け、彼女の内側を擦り上げる。ぐちゅぐちゅ、という音が部屋に満ち、理沙の太ももが震える。彼女の目が涙で濡れ、体が俺に寄りかかるように崩れる。
二度目の絶頂が近づく。理沙の呼吸が短くなり、「また……来る、来ちゃう……!」彼女の声が途切れる。俺は腰を強く叩きつけ、角度を最大限に変える。理沙の体が硬直し、痙攣が始まる。「んあぁぁっ、だめぇっ……!」二度目のアクメ。彼女の内壁が俺のモノをきつく締め、汁が噴き出すように溢れる。視界に、理沙の尻が震え、汗だくの背中が弓なりに反るのが見える。彼女の爪が俺の肌を傷つけ、体が俺の上に崩れ落ちる。
それでも俺は耐える。テクで理沙を追い詰め、三度目の絶頂を狙う。彼女の体はもうぐったりだが、俺の動きに連動して反応する。「理沙、もっとイけ」俺は支配的に囁く。角度を微妙に変え、下から突き上げる。理沙の顔が苦悶に変わり、「もう……無理、壊れちゃう……」彼女の呟き。だが、体は正直に痙攣を繰り返す。ぱちゅぱちゅ、という音が続き、理沙の体が再び硬直。「あっ、あっ、イくぅっ……!」三度目の痙攣アクメ。彼女の汁が俺の腰をびしょ濡れにし、体が俺に密着して震える。
理沙は息を荒げ、俺の上に倒れ込む。彼女の肌が赤く染まり、汗が滴っていた。
朝の上野駅前って、昨夜の喧騒がウソみたいに静かで、空気が冷たい。
ホテルを出たあと、理沙はすぐに帰るわけじゃなくて、しばらくベンチに腰かけてた。
スカートを整えて、化粧を直しながら、ぽつりと呟いた。
「……なんか、現実に戻るの怖いね」
化粧ポーチの中で震えてる指先。
昨夜、あれだけ絶頂して声を上げてた女とは思えない、普通の人妻の顔だった。
でも、その目だけは潤んだままだった。
「旦那さんに、バレそうとか?」
「ううん……そうじゃなくて」
「じゃあ?」
「…今日もまた、あなたに抱かれたいって思ってる自分が怖いの」
普通の女だった。いや、普通の“良い妻”だったんだと思う。
でも、俺とのセックスを経験して、理沙の中で何かが切り替わったのは間違いなかった。
前の晩。2回戦目は、理沙のほうから口を使ってきた。
「…してあげたいの、今度は私が……」
しゃがみこんで、俺のチンポをゆっくりと口に含んでくる。
正直、最初はぎこちなかった。でも、次第に舌使いが変わっていって、根元まで喉奥に押し込もうとしてくる。
じゅぽ…っ、んっ…ぐちゅっ…じゅるる……
喉が引き絞るような動きに、思わず吐息が漏れた。
彼女の黒髪が上下に揺れて、理沙の濡れた唇から、よだれが垂れている。
口を離した後、理沙がそっと見上げて言った。
「…もっと感じさせて……あなたの、中で感じたいの」
ゆっくりとベッドに這いつくばって、自分から腰を突き出す。
尻の谷間がくっきりと見えて、そこから膣がぬるりと濡れていた。
後ろから、理沙のデカ尻を揉みながら、ぐちゅ…と奥まで突き入れる。
パンパンッという音が部屋に響くたびに、理沙の喉から漏れる声が高くなる。
「んっ、あっ、あぁっ…すご…っ、だめ、もう……壊れちゃう…!」
背徳感と快感が混ざった声だった。
鏡越しに目が合うと、理沙は完全にメスの目をしていた。
そのまま一度射精して、膣内を濡らしたあと。
しばらく抱き合ったまま、ゆっくりと深呼吸を繰り返す。
理沙がぽつりとつぶやいた。
「ねぇ……次は、生で、してもいい……?」
俺は答えなかった。ただ、ゴムを取り出した手を止めて、ポケットに戻した。
理沙はそっと、俺の頬に触れてきた。
「……なにか、壊れたままのほうが、幸せな気がする」
そんなこと言いながら、ちゃんと脚を開いて、俺を迎え入れる。
生で挿れた瞬間、理沙の反応はすぐに変わった。
びくんっ、と膝が跳ねて、膣がピクリと締まる。
「やっ……熱いっ…!ちが……ぜんぜん違う、これ…!」
ピストンを深く、ゆっくりと続けるたびに、理沙の表情が蕩けていく。
太ももを抱え込んで、正常位で深く突き込む。
「だめぇ…っ奥ぅ…!そんなに突かれたら…っ!」
「中、欲しい?」
「……うんっ……あなたの、欲しい、全部っ……!」
激しくピストンしながら、最後は一気に奥まで突き入れる。
理沙が身体を反らせて、膣がキュゥッと締まったその瞬間──
ザーメン発射。
ぐぷっ、どくっ、どくっ……
生の膣内で、脈打つ感覚。
理沙は絶頂しながら、俺の腰を離さない。
「あぁ……すごい、いっぱい……中に来てる……」
ふるふる震える脚、放心したような目。
そして、ぽつりと呟いた。
「……これで、妊娠したら、困るなぁ」
「ほんとに?」
「……うん。でも、それでも……後悔、してないから」
シャワーも浴びず、ベッドで裸のまま録画ボタンを押した。
理沙は、股の割れ目から精子が垂れてくるのを見て、恥ずかしそうに笑った。
もちろん、これは俺のフォロワーの9割以上の男に見せつけてやるんだ。
人妻を俺のハーレムのひとりに加えたってな。
あいつらは、一生俺のような善行もできやしないから。
「……こんな顔、旦那には絶対見せたことないのに」
その一言で、俺の下半身はまた反応した。
どうしようもなく、エロすぎた。
人妻が快楽で壊れて、誰にも見せたことない顔で、俺のチンポを欲しがってくる。
これが一度録れてしまえば、もう逃げられない。
次もまた録る。
もっと壊してやる。
理沙はすでに、自分から堕ちることを選んでた。
「また、会ってくれる?」
「会うよ。毎週でも、毎晩でも」
理沙は安心したように目を細めて、俺の腕に顔を埋めた。
