保育園でむっちり系のデカ尻人妻

オレのお相手は、さやかちゃん。

年齢は30手前ぐらい。保育園の送り迎えでよく見かける近所の奥さんで、見た目は地味め。だけどその下に隠れた女の色気がどうしようもなく気になっていた存在でした。

髪は肩よりちょっと長めの落ち着いた茶髪。ノーメイクかと思いきや、ほんのり色づいた唇と薄く塗られたアイラインで、妙にエロい顔立ちが浮き彫りになってたんですよね。

胸はD〜Eぐらいって感じだけど、服の上からでも形がしっかりわかる、ふっくら張りのあるおっぱい。ケツもかなり大きくて最高。ピタッとしたパンツを履いてるときなんか、太ももから尻へのラインがいやらしくて、無意識に目で追ってしまうほどでした。

そんな彼女の車が、ある朝、側溝にハマって立ち往生しているのを見つけたんです。

「おお…マジか」って思いながらも、見て見ぬふりができずに声をかけました。車から降りてきたさやかちゃんは、朝っぱらから白シャツにタイトスカートという会社勤め仕様。そのタイトスカートがまたたまらんほど張りついてて、パンティラインがくっきり浮いてました。

車の下に潜ってジャッキを当てて持ち上げてやると、横でしゃがみ込んでお礼を言ってくるさやかちゃんの胸元がチラ見え。うっすらと汗ばんだ肌と、黒のレースっぽいブラの輪郭が見えた瞬間、朝からムラムラが止まらなくなったんですよね。

そんなことがあった数日後。

「ちゃんとお礼がしたいから時間とってくれませんか?」ってLINEがきた。

嫁には黙って、会社を早退して待ち合わせ場所へ向かいました。

カフェで落ち合い、最初はぎこちない世間話。でも、酒が入ると一気に空気が変わった。

グラス越しに見えるさやかちゃんの唇が、妙に濡れて見えてエロい。少し赤くなった頬も、普段の保護者の顔とはまるで別人。なんか“スイッチ入った感”がありました。

「ずっと…誰にも女として見られてない気がしてて…」

そんな寂しげなことを呟きながら、オレの肩に頭をもたれかけてきたさやかちゃん。

「今日は帰りたくない…」と、ぽつり。

家は旦那の両親と同居で息苦しいとのこと。今日も「友達と飲みに行く」とウソついて出てきたらしい。

オレは迷いなく「じゃあ…ウチ来る?」と誘った。最初は驚いた顔をしてたけど、やがて視線を落として、小さくうなずいた。

車で移動中はほとんど無言。でも、車内に充満する空気が妙に熱っぽい。

ホテルの駐車場に入ったとき、さやかちゃんの指が震えてたのを今でも覚えてる。

エンジンを切り、沈黙のまま車を出る。

エレベーターに乗り込んだ時点で、オレの理性はもう限界だった。

部屋に入り、鍵を閉めるなり、さやかちゃんを抱きしめキス。最初はちょっと戸惑ってたけど、すぐに自分から舌を絡めてきた。

オレもそれに応えるように唇を吸い上げ、指先は彼女のスカートの中へ。

さやかちゃんのパンツはすでにぐっちょり。

「興奮してたんや?」

「ううん、ちが…ああああああ!」

さやかちゃんは絶叫。
クロッチの上からさやかちゃんのクリをぐちぐちと押しつぶすと、腰をびくびく震わせている。

エレベーターを降りてから部屋に行くまで、オレに力なくもたれかかってきたさやかちゃんのお尻を撫で回していた。

その後、二人してシャワーを浴びてソファに腰を下ろした時には、さやかちゃんの表情はまるで別人。とろんとした目つきで、「さっきの…すごかった…」と頬を染めながら呟いていた。

「じゃ、ご褒美だよ」

オレはびんびんのものを出した。さやかちゃんは目を見開いて、息を飲んだ。

自慢ではないが、オレのものは長年のチントレの結果、19cmもある。これまで大勢の女達はオレのものを味わうと、狂ったようにヨガっていたものだ。
今日、さやかちゃんもオレの女のひとりになる。

さやかちゃんはとろけた目でオレのモノを見つめながら、ゆっくりと口を開けた。

じゅぷぷ…とよだれまみれのエロい音がして、さやかちゃんは必死に飲み込もうとする。
でも、当然ながら女達の大好きな巨根だから飲み込めるはずはない。

しかしカリをれろれろと舐め回してくると、髪の毛も触れて気持ちいい。

オレが「いい子だな」と頭を撫でると、さやかちゃんはにこっと微笑んフェラを続けた。

そしてオレも射精感が湧いてきたので、「もういいよ。オレの、さやかに味わってほしいな」と言うと、さやかは照れながらうなずく。

薄暗い照明の中、オレたちはベッドで全裸になっていた。ぼんやりとさやかちゃんの裸体が浮かび上がる。胸は思ったよりも形が良くて、乳首は薄いピンク。オレが指で触れると、ビクッと震えて思わず目を逸らすところが可愛すぎてたまらなかった。

お腹まわりは程よく肉がついていて、くびれと尻のバランスが絶妙。太もももスベスベで、オレの指が吸い付くようにすべっていく。

指先で敏感な部分を刺激すると、「おっ、おお…おお」と獣の声を上げるので心の中で「こいつもデカチン狂いのメスだな」と笑っていた。

そのままキスをしながらさやかちゃんのおまんこに指を入れて、得意の指テクで激しく前後させると、息づかいを激しくして喘いでいる。

やがてさやかは「んん〜〜〜〜〜!」と声を出すと、びくびくとして潮を流しながらいってしまった。

そしてオレはさやかちゃんは仰向けにして、「外で出すからいいよね」と巨根をゆっくりと挿入した。

さやかちゃんのおまんこは結構きつめで、締め付けが最高に気持ちいい。

7割くらい入ったところで奥に届いたので、オレが腰をくねらせると、さやかちゃんは「おっきい、おっきいよ…!」と喘ぎながら背中をそらしていた。

さやかちゃんの両足を抱えてガンガン突くと、部屋中に絶叫。

射精しそうになったので、さやかに言うと、「大丈夫だよ…! 全部出して」と両手両足でホールドされたので、オレはディープキスしながら中出しした。

いつもそうだが、他人の嫁に中出しするのは最高に背徳感があって気持ちいい…

さやかも、「……初めてかも、こんな気持ちいいの……」と、何度も身体を震わせていた。

行為が終わったあとも、彼女はオレの腕の中でしばらく離れようとしなかった。

「…たまには、こういうのも、アリだよね」

と、小さく囁いたその声は、妙に余韻があってオレの中に残っている。

数日後、また保育園で彼女に会った。

目が合った瞬間、お互い気まずく笑ったけど、どこか“次”を期待しているような空気が流れていた。

あのときの彼女の唇の感触、汗ばんだ肌、揺れるおっぱい、そして淫らに崩れた表情──

全部、オレの記憶にべっとりと張りついて離れないままです。