万引きしたHカップの爆乳人妻を詰問してオレ専用の性欲処理セフレにしたった!:エロ体験談

私はデパートを回る問屋の営業マンをやっている。

いつものように売り場の担当者を探していたら、ふと視界の端に見覚えのある女が入ってきた。

あれ?と思ってよく見たら、同じ町内に住む人妻。娘の同級生の母親――仮にMさんと呼ぼう。

普段は一流企業勤めの夫に寄りかかって「私、勝ち組ですから」みたいな顔をしてる女。挨拶もどこかよそよそしく、いつもツンとすました態度。それがまた腹立つくせに、妙にそそる。

顔は正統派の美人。化粧も上品で清潔感がある。でもそれ以上に目を奪われるのが、服の下に隠された身体。パッと見は細身に見えるけど、実はとんでもない爆乳持ち。完全に着痩せタイプで、胸はHカップ、しかも自然に垂れたタイプのやつ。ブラで無理やり持ち上げてるけど、実際は重量感バッチリのたわわな垂れ乳。その存在感がとにかくエグい。

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スカート越しに尻肉がぷりっと張ってて、何度かすれ違ったときには無意識にパンティラインを目で追っていた。ちょっと食い込んだ感じがたまらなくて、夜思い出しては抜いたこともある。

そんな女が、今日に限って挙動が怪しい。

後ろをつけてみると、下着売り場でパンティを手に取ったまま、さりげなく紙袋の中へ滑り込ませた。あれ…?と思った瞬間には、もう次のブラジャーにも手を伸ばして、何枚かサッと消していた。

さらに驚いたのは、試着室に入って2枚の下着を持っていき、出てきたときには1枚しか戻してなかったこと。

完全にやってる。

動揺しつつも、俺はそのまま売り場を出ていく彼女を追いかけて、デパートの出口付近で声をかけた。

「Mさん」

ピタリと足が止まり、肩がビクッと震える。ゆっくり振り向いた顔は真っ青。明らかにバレたと悟った顔だった。

俺は声を落として言った。

「見てましたよ。ダメですよ、J君のお母さんがそんなことしちゃ」

「警察には言いませんから、ちょっと…付き合ってもらえませんか?」

Mさんは黙ってうつむいたまま、何も言わずに俺の後をついてきた。向かった先は、ホテル街。

入り口でさすがに躊躇してたが、「通報してもいいんですけど?」と囁くと、顔を引きつらせたまま小さくうなずいた。

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部屋に入り、紙袋の中身を全部ひっくり返すと、レースのパンティ、ブラ、キャミソール、ハンカチ…女の色気が滲み出たモノばかりがバサバサと出てきた。サイズはやっぱり全部デカい。爆乳用。

「もう1枚、着たままのがあるでしょ」

そう言うと最初はしらを切っていたが、「試着室で見てたのもバッチリです」と耳打ちした瞬間、観念したように服に手をかけ始めた。

脱ぎ始めたのは、ブルーの上品なワンピース。その下から現れたのは、エロすぎる体だった。

まず目に飛び込んできたのは、キャミソール越しにも分かるド級の爆乳。
ブラで持ち上げられているのに、乳房の下に影ができるくらいの垂れっぷり。
薄手の布越しに乳輪の輪郭が浮かんでるのがわかる。
まるでグラビアアイドルか、大人気AV女優の小日向みゆう並みにドエロい体つきで、チンポがギンギンになった。

「それも脱いで」と指示すると、歯を食いしばったままキャミソールをずり下ろしていく。

ブラとパンティだけの姿になったMさんは、完全に羞恥の顔。だけど俺の視線の先には、興奮しかなかった。

ブラのカップがパンパンで、谷間が食い込んで乳がはみ出しそう。しかもよく見るとブラの下から乳肉がはみ出して垂れている。横から見たら乳が下方向に膨れてて、まさに男の性欲をかき立てる“重量系”のエロ乳。

パンティの方も、さっきの試着室で履き替えたレースの黒。透けて見えるアンダーのラインが、すでに湿っててシミができていた。

ツン顔のあの人妻が、今はラブホの一室で、垂れた爆乳を晒し、盗んだ下着で興奮してる。そんな状況に、俺の下半身は限界を迎えかけていた。

俺はズボンを脱いでしゃぶるように命令した。

Mはひざまずきおずおずとペニスに口をつけた。

俗に言うバキュームフェラで嫁さんよりうまい。

この女、貞淑そうな清楚な顔して実はとんでもない食わせ物ではないかと思う。

Mをベットに寝かせて足を開くとパンティの股の部分にシミができるほど濡れていた。

愛撫をする。

そして万引き女となじり、J君のお母さんもこんなにぬらすのかと言葉でいたぶる。

話こそしないが、鼻息が荒くなり見る見るオマンコが洪水になる。

69でしゃぶらせながら憧れの人妻のオマンコ汁を堪能する。

挿入すると何とMは狂いだした。

ピストン運動のたびにユサユサ揺れる巨乳がたまらなくいやらしい。

セックスしながら云わせると最近亭主とセックスがご無沙汰で

生理が近くなるとイライラして万引きをしてしまうということだった。

Mは「すごい、太い、硬い」

「いい、最高」

「ああ、突いて、奥まで突いて」

などと叫び始める。

俺も我慢できなくなり中出ししようと思ったが、Jと娘ともう一人はごめんと、Mの口に出した。

Mは最後の一滴まで絞るようにザーメンを飲み干した。

それから一緒に風呂に入り、湯船で1発、またベッドで1発とセックスした。

巨乳とデカ尻を堪能。

Mにはこれからも俺のセックス奴隷として性処理専用のセフレ化も誓わせた。

それから次の土曜日に女房と買い物に出たとき、スーパーでMと亭主とばったり顔を会わせた。

Mは女房とあいさつをしたが俺とは顔を合わせない。

俺は亭主とあいさつしたが、心の中では「馬鹿野郎、てめえの女房のオマンコいただいたぞ。

今度は尻の穴をいただいてやるから」

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