隣人の奥さんとカフェデートした帰りにベッドで休憩して以降セフレ関係になっている

あの日のこと、今でもハッキリ思い出せる。
最初に真唯を抱いた日のこと。

千葉の空は珍しく澄んでて、風は強めだった。
駅前の千葉ポートアリーナからちょっと歩いたあたり、うちのアパートは地味な造りの2階建て。
その一階の端っこに住んでるのが真唯だった。

見た感じ、30代前半くらい。細身の長袖シャツにロングスカート、白いキャップをかぶって買い物帰り。
目が合ったとき、俺が「こんにちは」って言ったら、小さく笑って会釈してきた。
それが最初。

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んで、何度か顔を合わせて、ゴミ出しのときに軽く挨拶するようになった。
ある昼間、駐車場で車の洗車してたら、ちょうど真唯が帰ってきた。
「洗車マメですね〜」って向こうから声をかけてきて、そこから10分くらい立ち話。

「このへん、日当たりいいんですけど、洗濯物すぐ砂っぽくなりますよね〜」
「たしかに。すぐベランダの手すりが黒くなるんですよ」
そういう他愛ない会話。

その時、俺が何気なく言ったんだ。

「旦那さんもあんま家にいない感じですか?」

「え……あ、はい。夜勤が多くて……」

ちょっと声が引っかかってたから、間を詰めて聞いてみた。

「そっか、すれ違いとか、多そうっすね?」

「……まあ……そうですね」

急に笑顔が止まって、目だけ逸らしてた。

「夜、ずっとひとりだと……しんどくないっすか?」

「……あんまり、言うことでもないから……」

そう言いながら、指先でスカートの裾をちょっと握ってた。

この時点で、こっちはもう完全にスイッチ入ってた。

数日後。駅前のイオン行こうと車出そうとしてたら、真唯が買い物袋持って帰ってきた。
「もしよかったら、次どっかで飯でもどうですか?」
って聞いてみたら、ちょっと黙って、それから

「……お昼なら、たまには……いいかもです」

って返ってきた。

次の週末、昼間にカフェ行った。
市役所通り沿いの、ガラス張りの静かなとこ。
ランチセット頼んで、隣同士の席で軽く話してる時、あのときの続きを聞いてみた。

「……前、夜ずっと一人って言ってましたよね」

「……ああ、はい」

「夜……寂しくなったりしません?」

「……まあ……正直、ありますけど……でも、そんなの言っても仕方ないし」

「そっか。でも、そういうのって……意外と溜まっていくじゃないっすか」

「……そうかもしれないですね……ふふ」

笑ってるけど、明らかにちょっと潤んでた。

その帰り、軽くドライブに誘って、海側のラブホ街に向かった。

「ほんとに行くんですか……?」

って言われたけど、止めなかった。
口調と裏腹に、真唯の指先は微かに震えてて、目は真っ直ぐ前を見てた。

部屋は思ったより広かった。
千葉港を遠くに見渡せる、最上階の角部屋。
真唯はしばらく窓の外見てたけど、俺がシャワー浴びて出てくると、もうタオルを巻いた状態でベッドに座ってた。

こっちがベッドに近づいて、何も言わずに太いモノを見せたら、一瞬固まった顔をして。

「……これ……入るの……?」

って、小さく言った。

そのあと、ゆっくりしゃがんできて、自分から咥えてきた。

ちゅっ、じゅぽっ……ぬるっ、ぴちゃぴちゃって音が、部屋に広がっていく。

「……こんなの……うちの人と全然違う……」

それ、聞こえてるってわかってて言ってるんだろ。

唾と愛液みたいなもので濡らされたチンポを見て、俺はコンドームを取り出して言った。

「……真唯さん、準備いいっすか」

真唯は一瞬だけ目を閉じて、それから小さく頷いた。

「……はい……お願いします」

お願いしてくる姿に、興奮してチンポがうずいてきた。

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真唯のそこは、すでに熱くてぬるぬるだった。俺の亀頭が触れた瞬間、彼女の体がビクッと跳ねる。「んっ……!」って小さく声が漏れた。ゆっくり、でも確実に押し込む。ゴムの感触越しでも、真唯の締まりがすげえ。キツくて、熱くて、まるで吸い付いてくるみたいだ。ズブッ、ズブズブッ……奥まで入るたびに、真唯の指がシーツをぎゅっと掴む。「はぁっ……太い……っ!」って、掠れた声で呟くのが聞こえた。俺はニヤリと笑って、「まだ全部じゃねえよ、真唯」と返す。腰をさらに沈めて、最後まで突き入れる。グチュッと音がして、真唯の腰が跳ねた。

ゆっくり引き抜いて、また押し込む。ヌチャ、グチュッって音が部屋に響く。真唯の目は半分閉じて、口から吐息が漏れてる。「んっ、んんっ……!」って、声を抑えようとしてるのがバレバレだ。俺はわざと角度を変えて、奥の柔らかいとこをグリグリ押しつける。「どうだ、真唯? 旦那と全然違うだろ?」って囁くと、彼女の目が一瞬だけギラッと光った。「や、ぁ……言わないで……っ」って、背徳感で顔が歪むのが見えた。すげえ興奮する。真唯の性欲、溜まりまくってんだろ。こんな反応、普段じゃ絶対見せねえよな。

だんだん腰の動きを速める。パンパンッ!って、肉がぶつかる音がリズムを刻む。真唯の声も高くなってきた。「あっ、あっ、んああっ!」って、抑えきれずに叫び始める。俺のチンポが真唯の中を抉るたび、彼女の体がビクビク震える。汗で濡れた首筋、揺れる乳房、全部がエロすぎる。「真唯、すげえ締まるな。こんなチンポ、欲しかったんだろ?」って煽ると、「んっ、だ、だめっ……そんなこと……!」って、顔を振って否定するけど、体は正直だ。秘部がキュウッと締まって、俺のチンポを離さねえ。

「体位、変えるぞ」って言って、俺は真唯の腰を掴んでひっくり返す。寝バックだ。真唯の背中がベッドに沈んで、尻が少し上がる。すげえ眺め。コンドーム越しでも、チンポがビクビク脈打ってる。もう一度突き入れると、グチュウッ!って音がして、真唯の体がのけ反った。「あぁっ! 深いっ……!」って叫ぶ声が、部屋に響く。俺は両手で真唯の腰を押さえつけて、ガンガン突き上げる。パン! パン! パンッ! って、リズムが速くなるたび、真唯の声がどんどん切羽詰まってく。「やっ、だっ、だめっ、壊れるっ!」って、半泣きの声。崩れてく。完全にメスになってる。

ピストンの速度を変える。速く、浅く、ズンズンッ!って突いて、急にゆっくり深くズブウッ!って沈める。真唯の体がそのたびにガクガク震えて、シーツを掴む手が白くなる。「あっ、ああっ、んんんっ!」って、声が途切れ途切れになる。真唯の秘部が痙攣し始めて、キュウッ、キュウッって締め付けてくる。「真唯、イキそうなんだろ? ほら、イケよ!」って煽りながら、俺はさらに奥を抉る。グチュグチュッ!って音が止まらねえ。真唯の体がビクンッ!って跳ねて、「あああっ! イクっ、イクっ!」って絶叫。全身がガクガク震えて、痙攣アクメが止まらねえ。俺も限界だ。真唯がイく瞬間、俺のチンポがドクドクッ!って大量に射精する。コンドームの中が熱くなる。真唯の絶叫と俺のうめき声が重なって、部屋が一瞬静寂に包まれる。

息を整えて、俺はゆっくりチンポを引き抜く。コンドームを外すと、ドロッと精液が溢れる。まだビンビンに勃ってるチンポを真唯に見せると、彼女の目はうっとりしたメス顔に変わる。「……まだ……こんなに……」って、掠れた声で呟く。真唯の体はまだ小刻みに震えてて、シーツには愛液の染みが広がってる。

その日、真唯は俺の部屋に来た。
もう何度も抱いてたけど、部屋に上げるのは初めてだった。
「誰かに見られないかな…」って玄関先で少し迷ってたけど、「うちのマンション、顔出し合う関係ないから」って言ったら、黙って中に入ってきた。

エレベーターの中で、俺は真唯の腰を抱いて引き寄せた。
「今日、何しに来たんですか?」って耳元で囁いたら、彼女は息を止めて、震えた声でこう言った。

「……抱かれに来たの」

リビングに入ると、真唯はソファに座ってカバンをごそごそと漁った。
出てきたのは、白い小瓶。

「……ピル、飲んできた。ちゃんと……今日のために」

そう言って顔を上げたときの目が、完全にメスだった。

「だから、今日は……生で、してください」

もう、この時点で股間は限界だった。
こっちは何も言わず、ソファに押し倒す。

シャツを脱がせると、乳首がすでにぷっくり立ってる。
スカートをまくると、ショーツのクロッチ部分がすでに濡れてて、指で撫でるだけで「ひあっ…」って声が漏れた。

ベッドまで連れていこうとしたら、真唯はうつ伏せになって、自分から尻を突き出してきた。
しかも指で割れ目を左右に開きながら、後ろを振り返ってきて──

「見て……こんなに、ひらいてるから……いっぱい、奥まで……入れて……?」

その尻の動きと声のトーンで、完全に理性が吹っ飛んだ。

太いので割れ目を撫でると、「んぁ…っ!」って腰が勝手に跳ねる。
唾を垂らして滑らせながら、ねじ込んでいくと、じゅぶっ、ぬちっ、と音を立てて一気に咥え込んできた。

「……っああ……すご……生で…直で入って……るぅっ……」

最初はゆっくり、奥まで丁寧に押し込み。
途中からガン突きに切り替えると、真唯の声がどんどん崩れてく。

「だめっ…っああっ、あぁんっ!……それ、だめぇ、壊れちゃ……っ」

でも、腰は逃げない。
むしろ尻を押し返してきて、締まりがどんどん強くなってく。

寝バックの体勢で、尻肉を掴んで奥を突いてると、真唯の体がびくびく震え始めた。
「やっ、あっ、あっ……っイッ、イク、イクっ……♡」

完全に壊れてた。
その瞬間、膣がギュッと締まってきて、吸い込まれるように奥まで到達した。

「中……出して……ください……私に……全部……ちょうだい……っ」

その一言で、どくっ、どくっ、と精液が熱く噴き出した。
脈打つたびに奥で溜まっていく感覚に、俺も目を閉じて呻いた。

数秒、何も考えられなかった。
ただ膣の中でビクビクしてる感覚だけがリアルで。

やっと動きを止めて、真唯の背中に覆いかぶさったまま、しばらく呼吸を整えてた。

そのあと。シャワー浴びて、リビングで麦茶飲みながら、真唯がポツリと漏らした。

「……ここだけの話に、しておいてくれる?」

「もちろん」

「……誰にも、言わないでね。うちの人にも、もちろん……」

「言うわけないじゃん。俺らだけの秘密だろ」

彼女はその言葉を聞いて、初めて安心した顔で笑った。

「……うん。じゃあ、また……来るね」

俺の中で、この関係は終わらないと確信した。
女が自分から生を望んで、中で受け止めると決めたとき。
もうそれは、“浮気”でも“不倫”でもなく、快楽の共犯者だ。

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