地味な主婦の人妻は俺とのセックスにハマッて生セックスを頼んでくるほどメス堕ちした:体験談

奈良の西大寺あたりって、静かなのに人の目が多くて妙にそそる。観光地っぽい雰囲気と住宅街が入り混じってて、普通のマンションに住んでても、なんかバレそうな背徳感あるんだよな。俺がいま住んでるとこもそんな感じ。

で、下の階に住んでる人妻と知り合ったのは、偶然じゃなかった。
同じエレベーターで何回か一緒になって、軽く挨拶交わして、ある日荷物を落としたときに拾ってやったのがきっかけだった。

名前は真実。まみって読む。
専業主婦で、年齢はたしか34歳とか言ってた。
身長は158くらい、服はいつも地味なシャツにカーディガン、黒のロングスカート。でも、その下に隠れてる体はエロかった。
胸はそんなでもなかったけど、腰回りと尻の張りが異常。座ってるときにスカートが張ってて、ラインがモロに出てるのがずっと気になってた。

最初は普通に会話するだけだったんだけど、「うちの夫、今出張で3週間いないんです」とかポロッと言ってきたあたりから、ちょっとずつ距離詰めた。
ゴミ出しのついでに喋ってたら、「最近、話せる人いないから嬉しいです」って笑ってたし。

…わかるわ、そういう人妻、だいたい欲求不満だから。

で、昼間。
たまたま平日が休みで、ベランダで洗濯物干してた真実に話しかけたら、「お茶でもどうですか?」って、自分から部屋に誘ってきた。

中はめっちゃ綺麗だった。
観葉植物と、ちょっと洒落たティーセット。
旦那の匂いみたいな男物のシャツが椅子にかけられてて、逆にそれがそそった。
俺は営業職で、スーツ着て仕事してるけど、この時はカジュアルにTシャツとデニム。
でも、こういう場面でどう動くかは、職業とか関係ない。女の目を見て、体の角度を見て、匂いを感じ取ればわかる。

「旦那さん、今どこでしたっけ?」

って聞いたら、ちょっとだけ言いよどんで、

「……大阪の方。来週まで戻らないです」

その時の顔が、明らかに寂しさと何かを隠してる感じだった。
だから軽く冗談っぽく、

「奥さんがこんな可愛いのに、もったいないなぁ」

って言ってみたら、顔を真っ赤にして、「やだ…」って。
でも、目はこっち見てた。
完全に、出会い目的の下心とかじゃない。でも、心が開いた瞬間だった。

で、流れで触れた。
手じゃなくて、髪の毛。
それでもう動けなかった。

「……ダメですよ」

口ではそう言いながらも、体は避けなかった。
手を腰に回すと、スカート越しでも尻の肉がムチって伝わってくる。
あぁ、これはマジで当たりだなって確信した。

「…このまま、続けたらヤバい?」

って聞くと、真実は下向いたまま、うっすら頷いた。
息が荒くなってて、胸が上下してる。

もう止めなかった。
昼間なのに、カーテン閉めて、シャワーを借りた。

真実は、風呂場から出てきたとき、バスタオルを胸元で留めてて、足もプルプル震えてた。
目が合った瞬間、わかった。
完全に堕ちてる。

真実のバスタオルが床に落ちる瞬間、俺の目は彼女の裸体に釘付けだった。白い肌、張り詰めた腰、ムッチリした尻。シャワー後の濡れた髪が肩に張り付いて、欲が滲み出てる。真実の目は潤んで、唇が微かに開いてる。もう我慢できねえ。コンドームを手に持って、俺は一歩近づいた。

「真実、準備いいか?」

俺の声は低く、喉の奥から出る。彼女は小さく頷くけど、目は俺の股間をチラ見してる。ビンビンに張り詰めた俺のチンポ、左に曲がって上反りしてるのがズボン越しでもバレバレだ。真実の息が一瞬止まる。

ベッドに押し倒す。バスタオルの残り香と真実の体臭が混ざって、頭がクラクラする。彼女の太ももを割り開き、ゆっくりと先端をあてがう。コンドームの感触が少し冷たい。真実のそこはもう濡れそぼってて、ヌルッと熱い感触が指先に伝わる。「すげえ濡れてんな、真実。旦那にこんな風にされたことあんのか?」 俺はわざと意地悪く囁く。彼女の顔がサッと赤くなるけど、返事はない。ただ、腰が小さく動いてる。欲が溜まりすぎてんだろ。

ゆっくり挿入する。ヌプッ…って音がして、先端が飲み込まれる。真実の口から「んっ…!」って声が漏れる。キツい。熱い。内壁が俺の形に合わせて締め付けてくる。左曲がりのチンポが、彼女の奥の特定のスポットをガツンと直撃する。「あっ…そこ、ダメっ…!」 真実がビクンと跳ねる。ゆっくり、でも確実に奥まで押し込む。ズブズブッと音を立てて、根元まで埋まる。真実の目が一瞬白くなる。すげえ、こいつ、感じすぎだろ。

「真実、気持ちいいか?」 俺は動きを止めて、彼女の反応を見る。彼女は喘ぎながら、「…や、恥ずかしい…」って呟くけど、腰が勝手に動いてる。完全にメスだ。俺はニヤリと笑って、ピストンを始める。最初はゆっくり、ヌチャ、ヌチャって音が響く。真実の内壁が俺のチンポに吸い付いて、離さない。彼女の両手がシーツをギュッと握る。「んっ、んんっ…!」 声が漏れるたび、俺の支配欲が燃え上がる。

だんだん速度を上げる。パンパンッ!って音が部屋に響く。真実の尻が揺れて、汗が光る。俺のチンポが彼女の奥をガンガン突くたび、真実の声が大きくなる。「あっ、だっ、だめっ、激しすぎ…!」 彼女の目が潤んで、口が半開きだ。俺はさらに腰を振る。ズチュッ、グチュッ! 音が下品に響く。真実の体がビクビク震え始める。「こんなの…旦那にバレたら…」って一瞬呟いたけど、すぐに喘ぎ声に掻き消される。背徳感が彼女をさらに濡らす。

「体位、変えるぞ」 俺はチンポを一度抜く。真実がハッと息を飲む。ヌルッと抜ける感触に、彼女の腰がヒクつく。俺は真実を四つん這いにさせる。バックだ。彼女の尻が目の前に突き出されて、濡れた秘部が丸見え。たまんねえ。真実の背中が緊張で強張ってるけど、腰は無意識に揺れてる。「真実、こんなエロい尻、旦那に見せねえなんてもったいねえな」 俺は笑いながら、再度挿入。ズブンッ! 一気に奥まで突き刺す。

「あああっ!」 真実の叫び声が部屋に響く。バックだと、俺の曲がりチンポが彼女のGスポットを直撃する。パンパンパン! 激しいピストンで、彼女の尻肉が波打つ。真実の腕がガクガク震えて、顔がシーツに埋まる。「ダメ、ダメ、壊れるっ…!」 彼女の声が掠れて、涙まで滲んでる。俺はさらに速度を上げる。グチュグチュ、ズチュッ! 音が止まらない。真実の体が崩れ始める。膝がガクガク、腰が落ちそうになるけど、俺は彼女の腰を掴んで強引に突き続ける。

「イくっ、イっちゃうっ!」 真実が絶叫する。ビクンッ! 彼女の体が跳ね上がり、痙攣が始まる。内壁が俺のチンポをギュウギュウ締め付けてくる。すげえ、こいつ、完全にイってる。だが、俺は止まらない。鬼ピストンでさらに追い込む。パンパンパン! 真実の叫び声が途切れない。「あっ、あっ、ダメ、止めて、止めてぇ!」 彼女の体が連続で痙攣し、シーツを握る手が白くなる。果てしないアクメの波に、真実が飲み込まれてる。

俺も限界だ。真実の絶叫と締め付けに、チンポが爆発寸前。「真実、一緒にイくぞ!」 俺は吼える。彼女の奥をガンガン突きながら、コンドームの中にドクドクと大量の精液をぶちまける。真実の体が同時にビクンッと跳ね、彼女もまた絶頂を迎える。「あああっ、熱い…!」 彼女の声が掠れる。俺のチンポが脈打つたび、彼女の内壁が反応して締め付けてくる。

息を切らしながら、俺はゆっくりチンポを抜く。コンドームを外すと、ビンビンに勃起したままの俺のチンポが真実の目の前に晒される。彼女はグッタリしながらも、うっとりしたメス顔で俺を見上げる。「…まだ、こんな…」 真実の声は震えてる。彼女は這うようにして近づき、俺のチンポに唇を寄せる。チュパッ、ジュルッ。彼女の舌がお掃除フェラを始める。

熱い口内で、俺のチンポが再び脈打つと、真実の目が俺を見つめながら、より嬉しそうにじゅぽじゅぽとしゃぶってきた。
彼女の舌が俺の先端を舐め上げるたび、人妻を寝取った快感で全身が熱くなった。

三回目に会ったのは、週末の昼過ぎ。
もう外で会う理由すら要らなかった。
真実が俺の部屋の前に立ってた。髪を軽く巻いて、白いブラウスに細身のジーンズ。近所の奥さんにしか見えないのに、目だけは完全に女の顔だった。

「今日は……こっち、行ってもいい?」
その声が小さくて、逆に熱があった。

中に入ると、カーテンを閉めた俺の部屋に陽の光がぼんやり漏れてた。
真実は鞄から何かを出して、机の上に置いた。小さなピルの箱。

「これ……飲んでるから、大丈夫」

その一言で、頭の中が真っ白になった。
理性が一瞬で吹っ飛んだ。

押し倒したとき、真実はすぐにシャツを脱いで、ブラだけになった。
肌が白くて、肩が細くて、でも腰から尻にかけてはやっぱり柔らかい。
昼間の光で、汗の粒が見えるほど近くにいた。

「……見ないで」
と言いながらも、腰が逃げなかった。

俺がジーンズを下ろすと、真実の目が一瞬見開かれた。
「そんな……」
声が震えてた。
それでも、手が伸びてきて、ゆっくりと指で触れた。

そのまま唇を重ねて、ベッドに倒れ込む。
胸の先を舌で転がすと、すぐに息が乱れた。
指を滑らせていくと、下着の中はすでに熱く濡れてた。

「入れて……」
その言葉が出た瞬間、彼女は自分で尻を向けた。
両手で太ももを開きながら、濡れたそこを指で広げて俺を見た。
腰のあたりまで赤く染まってて、息が荒い。

ゆっくり挿れた。
ぬるっ、と奥まで吸い込まれる。
膣の中がぎゅっと締まって、動くたびに音が立った。

「んっ……っ、奥、当たって……」
彼女の声が、いつもより低く響いてた。
背中をなぞりながら、腰を打ちつけるたびに、体がびくびく震えた。

「もう……全部、奥でいいから」

その瞬間、腰を止めずに、彼女の中に大量に射精した。
会えなかった期間がこもってるかのように、かなり大量だった。
なんか男の本能で、貴重な種付けのチャンスのときには大量に出る仕組みなのか?
熱が混ざって、二人とも声を出せなかった。

真実はベッドに倒れ込んだまま、息を切らしてた。
頬が紅くて、まつげが濡れてて、口元が少し緩んでた。
「……こわいくらい、気持ちいい」
その声が震えてて、でも満たされてた。

しばらく黙って、手だけ握ってた。
窓の外で、平城宮跡の方向に沈む夕日が見えてた。

帰り際、玄関で真実が言った。
「もう、終わりにしなきゃって思うのに……また、会いたくなるの」俺は答えられなかった。
ただ、その手を軽く握り返した。