群馬の伊香保温泉街から少し下ったところに、築20年ちょいの分譲マンションがある。そこが、今オレが管理してる物件のひとつ。
エレベーターでばったり会ったのが、専業主婦の樹里。30代前半、結婚して数年らしい。夫のことは「うちの人」って呼んでたけど、どう見ても新婚感はない。
最初は挨拶だけだったけど、何度か顔を合わせるうちに話すようになって、買い物袋を手伝ったりしたのをきっかけに、ラインを交換する流れになった。
別に狙ってたわけじゃない。ただ、自然にそうなった。たぶん向こうも。
「今度、お茶でもどうですか?」
そんな誘いをされたのが先週。…正直、意外だった。
でも昼間の伊勢崎のカフェで会ったとき、スカートのライン越しに見える腰回りのムッチリ感と、座ったときに揺れた胸を見た瞬間、理性は薄れてた。
白のブラウスからうっすら透けてたのはレースの下着。しかも香水とかじゃなくて、洗濯物みたいな素の匂いがした。ああ、家庭の匂い。
会話はたわいもないもの。夫の話が出ると、ふっと表情が止まる。
「うちの人、最近ずっと夜遅くて…話すこともなくて」
それ、誘ってるよなって思ったけど、何も言わなかった。ただ、別れ際に言った。
「じゃあまた、暇なときにでも」
数日後、ラインが来た。「今日って、時間ありますか?」
昼過ぎ。近くのビジネスホテルにチェックインした。
正直、この時点ではまだ「やれるか」なんて考えてなかった。けど、部屋で二人きりになってからの空気が違った。
「……本当に、こんなことして、いいのかな…」
不安そうな顔。でも俺がシャワーから出たときには、もう樹里もバスローブ姿でベッドに座ってた。
「見ないでください…」
そう言いながら、バスローブの隙間から胸の谷間が覗いてる。
オレはその前に立って、ゆっくりとバスローブを広げた。
見せつけるように、勃ち上がった俺のブツを、無言で見つめる樹里。
「え……こんなに…」
そう呟いた声が震えてた。
明らかに、普段の夫とは違うって顔。サイズでも、形でも。
左に反り上がった曲がり気味の俺のチンポを、じっと見つめたあと、彼女はゆっくりと手を伸ばした。
ぬるっ…って音が、静かな部屋に響いた。
慣れてない動き。ぎこちないけど、一生懸命しごこうとしてる手。
「…大きすぎて、ちゃんとできるかわかんない…」
その言葉、何よりも興奮した。
唾を落として、指先で全体を包み込みながら上下させる。
ゆっくりと、じっくりと。
そして口を開いて、亀頭の先端をちゅっと吸った瞬間。
腰がビクッと跳ねた。
「……もう…ちょっとで…」
そう言ったら、樹里は慌てて顔を離して、手だけでしごき始めた。
吐息をかけながら、じゅぽ、じゅぽ…と音を立てて。
あぁ、これはもう、完全にスイッチ入ったなと。
俺は彼女の頭を撫でながら、こう言った。
「そろそろ…中に入れたい」
びくって肩が動いた。
でも、拒否の仕草じゃなかった。
樹里は、ゆっくりと頷いた。
「…じゃあ…つけてください…ゴム……」
⇨マンションの人妻と娘がショタにハメられて中出しされた体験談
樹里の声は震えてたけど、目はもう潤んでた。欲が滲み出てる。コンドームのパッケージを破る音が、静かな部屋にカチッと響く。俺のチンポはビンビンで、左に曲がって上反りになった先端が、まるで樹里の奥を狙ってるみたいに脈打ってる。ゴムをかぶせる瞬間、彼女の視線がチンポに釘付けだ。指先でゴムの端を整えながら、樹里の太ももが小さく震えてるのが見えた。溜まってるんだな、この人妻。
「樹里、足開いて」俺の声は低く、命令口調だ。彼女はベッドの上で膝を立て、バスローブがはだけて白い内ももが露わになる。パンツはもう湿ってるのがわかる。背徳感が彼女を締め付けてるはずなのに、樹里の目は俺を求めてる。「…うちの人、こんなこと…してくれない…」彼女の呟きが、俺の支配欲をさらに煽った。
ゆっくりと樹里の腰を引き寄せる。濡れた入口に、ゴム越しに先端を当てた。ぬちゅ…って音がして、樹里の体がビクッと跳ねる。「あっ…」小さな声が漏れた。焦らすように、亀頭でクリを軽く擦る。樹里の腰が勝手に動いて、もっと欲しがってるのがバレバレだ。俺はニヤリと笑って、ゆっくり押し込んだ。ぬぷっ…ずぷぅ…。締め付けがすごい。熱い肉壁が、俺の曲がりチンポをぎゅっと締め付けてくる。「うっ…樹里、キツいな…」思わず声が出た。
奥まで入れると、樹里の口から「あぁっ…!」って喘ぎが飛び出す。左に曲がったチンポが、彼女の奥の敏感なスポットを直撃してる。ゴム越しでも、壁がうねってるのがわかる。ゆっくり引いて、また奥まで突き入れる。ずちゅ、ずちゅ…。樹里の指がシーツを掴んで、爪が食い込んでる。「んっ…あっ…深い…!」彼女の声が掠れて、目がトロンとしてきた。俺は腰を動かし続けた。まだゆっくり、でも確実に樹里をほぐしていく。
だんだんリズムを上げた。パンパンって音が部屋に響き始める。樹里の胸が揺れて、乳首がピンと立ってるのがバスローブの隙間から見える。「樹里、感じてんだろ? ほら、声出せよ」俺はわざと下品に煽った。彼女の顔が赤くなるけど、目はもうメスそのものだ。「んぁ…やっ…こんなの…っ」言葉にならない喘ぎが漏れる。俺のチンポが、彼女の奥をガンガン突くたび、樹里の体が跳ねる。ぬちゅ、ぐちゅっ…濡れた音がどんどん大きくなって、樹里の太ももが俺の腰に絡みついてきた。
「体、変えようぜ」俺は樹里の腰を掴んで、ひっくり返した。バックだ。樹里は四つん這いになって、尻を突き出す。白い肌に、濡れたパンツが食い込んでるのがエロすぎる。パンツをずらして、ゴムつきのチンポを一気に突き入れた。ずぶぅっ!「ひぁあっ!」樹里の叫び声が部屋に響く。バックだと、俺の曲がりチンポがさらに奥のいいとこに当たるらしい。彼女の腰がガクガク震えて、シーツに顔を埋めてる。「樹里、逃げんなよ。もっと突いてやる」俺は彼女の尻を叩いて、ピストンを加速させた。パン! パン! って音が連続して、樹里の声がどんどん高くなる。「あっ! あっ! だめっ…!」
ピストンの速度を変える。速く、浅く、たまに奥までズンッと突く。樹里の体が崩れ始めた。腰が落ちそうになるのを、俺が腕で支えてやる。「ほら、樹里、イケよ。夫じゃ味わえないだろ?」俺の言葉に、彼女の体がビクンと反応する。「んああっ…! だめ、だめっ…! イっちゃう…!」樹里の声が絶叫に変わる。締め付けが一気に強くなって、俺のチンポを締め上げる。ぐちゅぐちゅって音が止まらない。彼女の体が痙攣し始めた。イッてる。なのに、俺は止まらずに鬼ピストンを続けた。パンッパンッパンッ! 樹里の絶叫が途切れない。「ひぃっ! あぁっ! まだイってるのにっ…!」彼女の体がガクガク震えて、シーツに涎が垂れてる。
連続でイカせまくって、樹里はもう半分意識がないみたいだ。俺も限界が近い。ゴムの中でチンポがビクビク脈打ってる。「樹里、一緒にイクぞ…!」最後に奥まで突き入れて、俺は樹里の痙攣と同時に射精した。ドクドクッ! ゴムの中で熱いのが弾ける。樹里の体もビクンビクンと跳ねて、彼女の叫び声が部屋にこだまする。「あぁあっ…! んんっ…!」彼女の体が崩れ落ちて、ベッドに突っ伏した。
息を整えながら、俺はゴムを外した。チンポはまだビンビンだ。樹里の前に突き出すと、彼女はハァハァしながら顔を上げた。目がうっとりしてる。完全にメス顔だ。「…すごい…まだ…こんな…」樹里は這うように近づいて、俺のチンポに唇を寄せた。ちゅぽっ…じゅるっ…。お掃除フェラだ。舌が絡みついて、俺を見上げながら吸い付いてくる。「樹里、いいぞ…その顔、最高だ」俺は彼女の髪を撫でながら、支配的な笑みを浮かべた。彼女の舌が、俺のチンポを丁寧に舐め上げる。溜まりに溜まりきった性欲も、全部俺にぶつけてきてるみたいで、めちゃくちゃいやらしかった。
あれから何度か、時間を合わせて会ってた。
最初はホテルだけだったけど、そろそろ…って感じで、俺の部屋に呼んでみた。
樹里が来たのは土曜の昼。
部屋着に着替えたあと、軽くお茶して、だらだら会話してた。
でも、その間ずっと視線がこっちをチラチラ見てる。
「……今日って、その……する気、あるの?」
向こうから聞いてきた。
声が震えてたけど、目は本気だった。
「なんで?」
って聞き返したら、恥ずかしそうに顔をそむけて、しばらく黙ってた。
で、突然ぽつりと、こう言った。
「…もう、つけなくていいですよ。ピル、飲んでますから……ちゃんと」
一瞬、頭が真っ白になった。
そのあと、すぐに身体が反応してた。
チンポが、勝手に熱くなって、ギンギンに膨張してた。
「じゃあ…いいんだ?」
「……はい。……欲しいから」
樹里はそう言って、ベッドにうつ伏せで這い上がった。
そして、ゆっくりと両手で尻を割った。
指の間から見えたのは、ぐっしょり濡れて、ぬらぬら光る割れ目。
ゆるく開かれた膣口が、パクパク動いてるみたいに蠢いてた。
「……来て」
理性なんて、もう残ってなかった。
パンツを脱いで、膝立ちのまま、その尻に向かって腰を押しつける。
先端が触れた瞬間、ぐちゅっと音を立てて、中に吸い込まれた。
「あぁあっ…!!」
樹里の声が跳ねた。
素肌と素肌。生で繋がった感覚が、背骨を突き抜けていく。
膣が、俺のカタチに合うように、ぴったりとフィットしてくる。
反り上がった先端が、ちょうど膣の天井に押しつけられて、
そこを擦るたびに、びくっ、びくって全身が痙攣した。
「んんっ…だめ…きもちよすぎて……」
後ろから見たら、もうメスそのものだった。
尻肉が打ちつけるたびに揺れて、汗で肌がぬるぬるしてる。
ぐぽっ…ぐちゅっ…ぬちゃっ…
音が卑猥すぎて、自分の腰の動きがどんどん激しくなっていった。
「……あっ、イく……イっちゃう……!」
最後の数突きで、樹里の身体がビクンビクンって大きく跳ねた。
背筋が反って、息が止まって、口をパクパクさせてた。
そしてそのまま──
ぐっ…ぐぐっ…どぷっ、どくっ…!
奥に…限界まで突き込んで、中で吐き出した。
一気に精液が流れ込んでいく感覚。
熱くて、重くて、膣の中で跳ね返るような圧。
樹里はそのまま全身脱力して、うつ伏せで微動だにしなくなった。
ピク…ピク…って、お尻が勝手に震えてた。
しばらく無言だった。
だけどそのあと、ぽつりと背中越しに声がした。
「……私……もう、戻れないかもしれない」
「戻らなくていいよ」
自然に出た言葉だった。
マジで、そう思ってた。
俺のチンポに溺れて、中に何度も出されて、それでもまた欲しがってる。
そういう女を、俺は拒まない。
ベッドに横並びになって、腕を伸ばしたら、樹里は素直にそこに入ってきた。
「うちの人が、最近やっと早く帰ってくるようになったんですけど……」
そう言ったあと、続けた。
「でも…正直、触られるのが嫌で。……あなたと比べちゃって、全部…薄く感じる」
もう完全に、比較対象として“俺のチンポ”が日常に入り込んでる。
そのまま夕方までダラダラして、シャワー浴びて、最後に軽くキスをして別れた。
「また連絡、します」
そう言って去っていく背中。
ブラウスの下に見える腰つきと、少し広がった尻が、妙に色っぽかった。
……ああいうの見てると、また呼びたくなるんだよな。