バーで拾った人妻に中出ししまくって帰る途中で旦那と…:エロ体験談

新潟駅前の夜は、雪解けの水っぽい匂いと酔っ払いのざわめきで独特の空気が漂う。仕事終わりのサラリーマンも観光客もごちゃ混ぜで、居酒屋やバーが並ぶ通りは灯りがにじんでた。俺は20代半ば、独身。普段は地味にシステムエンジニアをやってる。日中はひたすらパソコンに向かって黙ってコード書く。性格も人からは「おとなしい」って言われる。けど内心じゃ、女をどう抱くかしか考えてない。無口に見えてるだけで、腹の中はドロドロに煮えてる。

学生のころは陰キャ寄りで、女と付き合った経験も少なかった。だけど社会人になって金が入ると、夜のバーで女と話して落とす楽しみを覚えた。最初は緊張して声すらかけられなかったのに、何度も通ってるうちに「相手の隙間」に入るコツが少しずつ分かってきた。そうやって手に入れた数少ない勝利体験が俺を強くしてくれた。今夜もまた、新潟のバーで新しいターゲットを狙ってた。

その夜、カウンターで赤ワインを飲んでたのが「沙織」って女。33歳、子どもが一人いるって言ってた。職業は保育士。おしゃべり好きで、声をかけた瞬間からずっと喋ってた。旦那は営業で帰りが遅く、休みもすれ違いばかりだと愚痴ってた。笑顔は柔らかいけど、カーディガン越しにわかる胸のボリュームは明らかに大きい。むちっとした腰回りも、子ども産んだ女特有の抱き心地が良さそうな体。

「保育園の親御さんがね〜」とか「旦那がね〜」と楽しそうに話しながらも、グラスを持つ手は何度も俺の腕に触れてきた。こいつは酒のせいじゃなく、完全に女の仕草だってすぐに分かった。俺はあえて聞き役に徹して相槌打ってた。正直、話の内容なんて頭に入ってなかった。ただ、旦那のいない隙にこいつをどう抱くか、それだけ。

バーを出て、雪が残る道を並んで歩いた。足元ぐちゃぐちゃで、俺は「気をつけろよ」って軽く腕を引いた。その瞬間、沙織は自然に俺の腕に絡んできた。もう十分すぎる合図だった。

そのまま新潟駅前のラブホ街まで歩いた。派手な看板が雪に反射して、妙にいやらしく光ってた。部屋に入ると、沙織は「ほんとに来ちゃったね…」って苦笑い。けどコート脱いだら、下はブラウスとスカートのまんま。完全に抱かれる準備が整ってた。

俺は迷わず風呂場に連れていった。
「シャワー浴びよ」
「え、うん…」

シャワーの湯気に包まれながら、背後からブラウスを外してブラを外す。濡れた髪が首筋に張りついて、乳が重力に従って垂れ下がる。乳首はすでに硬く立ってた。
「だめ…見ないで…」
「もう見えてるだろ」

湯を流しながら、尻を掴んで指を割れ目に滑らせると、すでにじっとり濡れてた。
「やっ…そんなとこ触んないで…」
「濡れてるじゃん」
「ちがっ…これお湯だから…!」
「嘘つけ」

そのままシャワーの下で座らせて、太腿を開かせた。ピンク色の肉が湯で光ってる。舌を押し当てると、甘い匂いが立ち上がった。ジュルジュル音立てて舐めまわすと、沙織は口元を押さえて声を殺してたけど、腰は勝手に前に出てきた。
「だめ…っ…そんなの…」
「声我慢すんなよ」

クリを舌先で弾くたびに、全身がびくびく震える。湯気の中で肩を揺らして、爪を俺の腕に食い込ませてた。愛液とシャワーの水が混じって、股間はぐちゅぐちゅ音を立ててる。

十分に濡らしてからベッドに移動。沙織は恥ずかしそうに顔を背けながらも、自分からスカートを脱いだ。パンティも濡れきってて、クロッチ部分がテカテカ光ってた。

俺は椅子に腰掛けてチンポを取り出し、目の前に突き出した。
「舐めろよ」
「…ん」

震える手で掴んで、そのまま唇に当てる。恐る恐る咥え込んだ瞬間、ジュルッと音がして、熱い口内に飲み込まれる。
「や…おっき…」
「そのまま続けろ」

涙目で必死に咥え込んで上下に動かす。唾液が竿を伝って糸を引き、顎から滴り落ちる。旦那の前では絶対に見せない顔を明らかにしていることに、よりチンポを硬くしながら人妻の頭を押さえて喉奥まで突っ込んでた。

フェラでじゅるじゅる啜らせて、顎から唾が垂れてるのを見た時点で、もう止められなかった。俺は無理やり口から引き抜いて、美和…じゃなくて沙織をベッドに押し倒した。
口元は涎まみれで、涙で頬が濡れてた。なのに目は潤んで、明らかに「もっと欲しい」って訴えてた。

ブラウスもカーディガンも引きちぎるみたいに脱がせて、でかい乳を露わにした。湯上がりでほんのり赤くなった肌に、硬く尖った乳首。掴んで揉み潰すと、手のひらにしっとり汗がにじむ。乳首を指先でねじりながら舌で舐めると、「んっ…や…だめ…」って小さな声が出る。

下はもうスカートごとパンティを剥ぎ取った。クロッチは透明のシミでベタベタ。指で割れ目をなぞると、指先から「ぐちゅ」っていやらしい音が鳴る。
「やっ…やめて…」
「濡れすぎ。旦那じゃここまでならないだろ」
「…ちがっ…」
否定する声は震えてるだけ。腰は逃げない。

俺はそのまま竿を押し当てて、一気にズブッと突き入れた。
「ひっ…!あぁっ!」
熱い中に根元まで飲み込まれた瞬間、奥からビチャッと愛液が溢れてシーツに広がった。

正常位で腰を突き上げるたびに、パンパンと肉がぶつかる音に混ざって、ぐちゅぐちゅ、ビチャビチャ水音が響く。
「やだ…!こんなの…!」
「嘘つけ。奥でキュウキュウ締まってんぞ」
「っ…違う…っ!」

両手で乳を鷲掴みにして、乳首を捻りながら突きまくる。沙織の顔は涙と涎でぐちゃぐちゃになりながら、それでも腰を浮かせて俺の動きに合わせてきた。
「んんっ!…そこっ…だめぇ…!」
「旦那よりいいんだろ」
「い、言わないで…!…でも…止まんないのぉ!」

何度も奥を突き上げてるうちに、沙織の腰がガクガク震えてきた。
「だめぇ…いくっ…!いっちゃうぅ!」
「旦那以外でイけよ」
「やぁぁぁぁっ!」

膣がギュッと締まって、潮混じりの液がビチャッと飛んだ。シーツがさらに濡れ広がる。絶頂の余韻で肩を揺らしてるところを、そのまま抱きかかえて体位を変えた。

四つん這いにさせてバックで突く。尻を鷲掴みにしてパンパンと叩きながら突き込むと、太ももまで愛液が垂れ流れてジュブジュブ音を立てた。
「やっ…そんな格好…無理ぃ!」
「変態だからいいだろ」
「だって…っ…恥ずかしいのにぃ…!」

尻を広げて奥まで突き込むと、「ひぁぁっ!」と声が裏返る。子宮口をゴリゴリ突かれるたびに全身が跳ねて、髪が乱れてシーツに張りついた。

「もうやだぁ…奥、当たるのやだぁ…!」
「素直に言えよ。奥が欲しいって」
「ちが…だめ…っ…でも…」
「ほら、言え」
「……欲しいの…奥までちょうだい…!」

涙でぐしゃぐしゃの顔でそう呟いた瞬間、俺の背筋はゾワッと震えた。人妻が自分から他人のチンポを奥まで欲しがってる。その背徳に、脳ミソが痺れるくらい興奮した。

さらに腰を深く突き入れて、子宮口を何度も擦る。
「ひぃぃっ!やぁぁ!もうっ…だめぇ!」
「壊れるまで突いてやる」
「んんっ!だめ…でも…気持ちいいのぉ!」

シーツは完全に水溜まりみたいにぐちゃぐちゃ。愛液と汗の匂いが部屋に充満して、パンパンと叩きつける音と女の悲鳴みたいな声で頭が真っ白になる。

俺は背中を押さえつけて耳元で囁いた。
「次は中に出してやる」
「えっ…だめ…それだけは…」
「欲しいんだろ」
「…だめ、でもほしい…あなたの…いっぱい欲しいのぉ…!」

もう完全に堕ちた。旦那への罪悪感なんて、1ミリも残っていない顔だった。

バックで何度も突き壊して、沙織の腰はもうガクガク震えっぱなしだった。シーツはびちゃびちゃで、愛液と汗で水溜りみたいになってた。
「やぁっ…もう無理ぃ…壊れちゃうっ…!」
「壊れていいんだよ。旦那には絶対できねぇだろ」
「っ…ちが…でも…止まらないのぉ!」

膣は吸い込むように竿を締めつけて、俺の腰を離さない。もう限界近くて、耳元で囁いた。
「中に出すぞ」
「だめ…っ…それは…」
「欲しいんだろ」
「……欲しい…あなたの欲しいの…奥までちょうだい…!」

その言葉を聞いた瞬間、一気に突き上げて奥でぶちまけた。
「んああああああっ!!あっついのぉっ!」

ドプッ、ビュルッと濃い精子が子宮口に叩きつけられる。膣がきゅうっと収縮して、精液を逃がすまいと搾り取る。沙織は絶頂と同時に絶叫して、爪を俺の腕に突き立てた。
「やぁぁ…止まらない…熱いのいっぱい来てるぅ!」
「そうだ、旦那じゃねぇ。俺の種だ」
「んんっ…あなたの…奥に広がってるぅ…!」

射精が止まらず、何度も奥で脈打って吐き出す。ドプドプと溢れた精液が太ももを伝って、シーツをさらに濡らした。

シャワーで軽く流してから外に出た。
雪がちらつく新潟の夜道は、アーケードの灯りが滲んで見えている。
並んで歩く沙織は何度も俺の腕を掴んで、離そうとしなかった。

その時だった。

道路を走ってきた黒いセダンが、俺たちの目の前をゆっくり横切った。運転席の横顔を見て、沙織がピタッと止まった。
「…〇〇さん」
声は出さなかったが、唇がそう動いた。

車は信号で停まったあと、そのまま走り去っていった。
きっと旦那は気づきもしないだろう。
ほんの数時間前まで、助手席にいるこの女はベッドで他人棒に犯されて、中まで精液をぶち込まれていたのに。

俺の脳は痺れるくらい興奮してた。
横にいる奥さんの腹の中には、まだ俺の濃い精子が溜まっているんだからな。

沙織は顔を真っ赤にして唇を噛みながら、それでも俺の腕を強く抱きしめた。完全に依存した女の顔だった。