新潟駅前の繁華街は、夜になると大学生とサラリーマンでごった返す。冬は雪が積もるから足元は最悪なのに、居酒屋もカラオケもぎっしり詰まってて、酒の匂いと吐く息の白さで、田舎っぽさと都会っぽさがごちゃ混ぜになってる。俺はそんな新潟で生まれ育って、今は大学三年。工学部で、普段は地味に実験とバイトの繰り返しだ。
正直、女にモテるタイプじゃなかった。高校まではガリ勉。大学入ってもオタクっぽいサークルに入って、恋愛経験なんてゼロ。でもある時、「写真サークル」に入ったんだ。最初はただカメラいじって風景撮るのが好きで入っただけ。でもそこに、大人の女が混じってた。
それが「香織さん」。32歳。職業は看護師。子どもは小学生がひとりいるらしい。旦那は医療機器メーカーの営業で出張多いって噂。最初は「母親」って雰囲気で落ち着いてた。髪は茶色のセミロングで、いつも病院帰りっぽいキレイめの服。ニットにタイトスカート、上品なストッキング。胸は豊かで、腰回りはむちっとしてる。見た目は完全に人妻。でもサークルで一緒に撮影行くたびに、俺は目で追ってた。
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冬の新潟港で撮影会のあと、飲み会になった。雪が降りしきる中、寒さで顔を赤くして笑ってる香織さんが妙に色っぽかった。俺は酔った勢いで「二次会行きましょうよ」って声をかけた。周りの学生は帰ったのに、彼女だけがついてきた。
そのあと、ホテル街の前で立ち止まった。心臓が破裂しそうだった。普段なら絶対言えないことを言った。
「…寄っていきません?」
香織さんは一瞬黙った。雪が肩に積もって、視線を外してた。
「だめだよ、私、既婚者だし」
でも、手はポケットの中で冷たくなってる俺の指を握り返してた。
結局、そのままホテルの中へ。フロントでカギ取るとき、心臓が爆発するかと思った。部屋入って、コート脱いで、雪で濡れたストッキングを脱ぐ姿が頭に焼き付いてる。
「シャワー浴びてくるね」
香織さんはタオル持って浴室に消えた。俺はベッドに座って待ってたけど、心臓の音がうるさすぎて、耳が痛かった。
シャワーの音が止まって出てきた彼女は、バスタオルに包まれて髪から水滴を垂らしてた。その時点で勃起が止まらなかった。
「…やっぱ、やめよっか」
言葉とは裏腹に、視線はタオルの隙間から覗く胸に泳いでた。俺は近づいて、唇を奪った。彼女の身体が一瞬硬直したけど、すぐに力が抜けて、舌が絡んできた。
タオルを剥ぎ取ると、白い肌が露わになった。胸は想像以上に大きくて、乳首はピンクに尖ってた。押し倒して舐めると、彼女の呼吸が早くなった。
「やだ…ほんとにこんなこと…」
「旦那、最近帰ってこないんでしょ」
「……」
否定の言葉は出なかった。
下半身に手を滑らせると、すでに濡れてた。指でなぞると、ぐちゅっと音がして腰が浮く。
「こんなに濡れてるのに、やめたいの?」
「ちが…でも…止まらないの…」
俺は顔を埋めて舐め始めた。クリに舌を這わせると、「ひゃまっ」と声が漏れる。ジュルジュル音立てながら舌を奥まで入れると、愛液が口いっぱいに広がった。腰を押し付けてくるのを見て、「普段は保守的な母親面してても、中身は女だ」って思った。
クンニでビチャビチャにしたあと、俺は竿を取り出して彼女の目の前に突きつけた。
「触ってみて」
香織さんは震える指で掴んで、ぎこちなく扱き始めた。唇を開いて亀頭を舐めた瞬間、俺は頭が真っ白になった。
「こんなこと…絶対に言えない…」
涙目で呟きながら、咥え込んできた。唾液が糸引いて垂れ落ちる。
香織さんの口でじゅるじゅる咥えられて、理性なんか吹っ飛んでた。唾液で亀頭がテカテカ光って、上下に扱かれるたびにぬちゅ、ぐちゅっていやらしい音が響く。
「やめよ…ほんとに、戻れなくなる…」
言葉とは裏腹に、舌は俺の裏筋を必死に舐めてた。
口から引き抜いて、唇奪うみたいに強引にキスした。涎が混ざってジュルジュル音立つ。シーツに押し倒して、両脚を大きく開かせた。濡れた割れ目がピンクに光ってて、もう我慢できなかった。
竿を押し当てると、熱が伝わってきた。腰をぐっと押し込むと、ずぶずぶっと奥まで飲み込まれる。
「ひぁっ…!やぁ…入ってきてる…!」
「もう止まんないぞ」
「だめ…だめなのに…!」
狭いのに奥まで受け入れて、ぎゅうぎゅう締め付けてくる膣。突くたびにビチャビチャ水音が鳴って、シーツがあっという間に濡れ広がる。
乳を掴んで乳首を捻りながら、腰を叩きつける。肉と肉がぶつかるパンパン音が響き、香織さんの乳はぶるんぶるん揺れた。
「やっ…そんな激しく…!声出ちゃう…!」
「出せよ。旦那に聞かせろ、嫁が他の男に突かれてイってるって」
「言わないでぇ…!でも…気持ちいいのぉ…!」
腰を突き上げるたびに、彼女の顔は崩れていく。最初は拒否の表情だったのが、今は完全に口半開きで涎垂らして、涙まで浮かべてた。
奥に先端が当たるたびにビクンッと跳ねて、膣がきゅうっと締まる。
「んんっ…!だめっ…またイっちゃう…!」
「イけよ。旦那以外のチンポでイけ」
「だめぇ…でも…もうっ…!」
絶頂の瞬間、腰がガクガク震えて、ビチャビチャと潮混じりの液が俺の腹にかかった。
「出てるぞ、お前…潮まで吹いてんじゃねぇか」
「やぁっ…違う…恥ずかしい…!」
痙攣で力が抜けてる香織さんをひっくり返して、四つん這いにさせた。丸い尻が突き出されて、割れ目から愛液がドプドプ垂れてる。腰を掴んで一気に突き込む。
「んああっ!やっ…奥ぅ!」
バックで突くたびに尻がパンパン鳴って、愛液が飛び散る。
「自分で尻振れ」
「む、無理っ…恥ずかしい…!」
「じゃあ帰れ。でもひとりの布団に戻るか?」
「……いや…いやぁ…」
結局、尻を自分で振り始めた。ぐちゅぐちゅ音を立てながら、奥を擦りつけてくる。
「やめてぇ…でも…気持ちよすぎて止まらないのぉ!」
腰を突き込みながら背中を押さえつけ、耳元で囁く。
「次、中に出してやろうか」
「だめっ…そんなの…」
「欲しいんだろ」
「……ほしい…」
「どこに」
「奥…奥にいっぱい出してぇぇぇぇぇ!」
涙目で自分から言った瞬間、完全に堕ちてた。
さらに深く突き込み、子宮口をゴリゴリ突き上げる。
「ひぃっ!そこ…だめぇ!壊れるっ!」
「うあっ…香織の締まり、ヤバすぎんだろ…!」
腰は完全に俺に合わせて動き、尻はビチャビチャに濡れて音を響かせてた。
汗と愛液でシーツはぐっしょぐしょ。香織さんの表情はもう「母親」や「妻」じゃなく、完全に快楽に溺れたメスの顔だった。
「俺のチンポなし無理になるけど、いいのか?」
「…ああ、ダメ…ダメぇ!」
人妻がチンポにドハマりした声に、俺のキンタマが大量の精子を作っているのを感じた。
バックで突き壊してから、香織さんを仰向けに倒した。汗で髪が頬に張りついて、胸は上下に大きく揺れてる。涙と涎で顔ぐちゃぐちゃなのに、瞳はまだ欲しがってた。
「もうやめよ…ほんとに、旦那にバレたら…」
そう言いながら脚は俺の腰に絡みついて離れない。口と体が真逆で、もう笑うしかなかった。
脚を肩に担いで、腰を一気に押し込む。ずぶっ、ずぶっと音を立てて根元まで突き込むと、膣奥がギュッと吸い上げてくる。
「ひゃあっ!だめぇ…奥ぅ…突かないでぇ!」
「突かれて嬉しそうに声出してんぞ」
「ちが…でも…止まらないのぉ!」
パンパン肉がぶつかる音と、ぐちゅぐちゅ愛液がはじける音。部屋中にいやらしい響きが満ちてる。
乳首をつまんで捻ると、腰がさらに跳ねた。
「やぁ…そんなこと…だめっ!」
「おっ、感じてるじゃねぇか。旦那はしてこないだろ」
「…っ!あの人じゃ、こんなこと…!」
その言葉に背筋がゾワッとした。もう完全に旦那と比較して俺を求めてる。
「イくぞ」
耳元で囁くと、香織さんは首を横に振った。
「だめっ…中は…!」
「素直に言え」
「……ほしい…中に…」
腰を深く押し込んで、限界まで突き上げた瞬間、腹の奥で爆発した。
ドプッ、ビュルッと濃い精子が子宮に叩き込まれる。
「んああああぁぁっ!!熱いっ!中にいっぱい出てるぅ!」
膣はギュウギュウ締めつけて、搾り取るみたいに吸い上げてくる。
脳内に射精の気持ちよさがバチバチに広がっていた。
ビチャビチャ精液と愛液が混ざって太ももを伝い、シーツに広がっていく。
「俺の元気な精子、奥まで注いでやったぞ。嬉しいだろ?」
「…うん…あなたの欲しかった…!」
何度も脈打ちながら注ぎ込み、なえ始めたチンポを引き抜くと、どろどろの精液が溢れ出してシーツを濡らした。
しばらく抱きしめ合って、香織さんは俺の胸に顔を埋めてた。荒い呼吸の合間に、小さな声で呟いた。
「…もし、これで子どもできちゃったら…」
俺は笑って答えた。
「旦那の子にしとけばいい」
「……」
「俺のでも、お前の腹に宿ったら、お前の子どもだろ」
「……そうだね。私、あなたの子でもいい…」
背徳を突き抜けた、完全な托卵宣言。
「次もまた、中にいっぱい欲しい」
「壊れるまで注いでやるよ」
「ふふ…もう離れられないね」
趣味サークルで拾った人妻は、こうして俺専用の托卵要員に堕としてやった。
