私はコンドームの訪問販売をしている。 大都市でも、地方の寂れた街でも、ピンポンを鳴らして回る。 まだこんな商売が成り立つなんて驚くだろうが、実際に私は毎日十万、調子のいい日は二十万を超える売上を上げている。
一流メーカーの新商品を「発売前のモニターにご協力いただけませんか」と持ちかける。 スキン自体は有料だが、決して法外な値段ではない。 アンケートはがきを渡して玄関先で数分話すだけで、向こうから反応が返ってくる。
ビジネスホテル暮らしは体に堪える。 けれど、月に何人か人妻を味わえる。 それだけで、疲れは全部吹き飛ぶ。
長年の勘というやつだ。 説明している最中、奥さんの瞳がうるみ、頬が赤く染まり、太ももをきゅっと閉じる瞬間がある。 そのときだ。
「……あの、正しい装着の仕方を、実際に教えていただけませんか」
小さな声でそう言われたら、もう決まりだ。
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「応接間では落ち着きませんから」 私が言うと、奥さんは小さく頷いて、奥の寝室へ通してくれる。 カーテンが半分閉まった薄暗い部屋。 ダブルベッドの枕元に、夫婦の写真が飾ってある。 私はそれを横目で見ながら、ベルトのバックルを外す。
ガチャリ。 スラックスを膝まで下ろす。 ブリーフも一気に引き下ろす。 もう半勃ちのペニスがぴょんと跳ねて、奥さんの目の前でぶら下がる。 「え……」 奥さんが息を呑む。 私は構わずワイシャツのボタンを外し、アンダーシャツも脱ぎ捨てる。 三十秒で全裸だ。
「では、実際にご説明します」 私はベッドに仰向けになり、掛け布団の上に寝転がる。 ペニスはもう天井を向いて、血管が浮き、先端から透明な汁が糸を引いている。 奥さんは顔を真っ赤にして立ったまま震えている。
「袋を破ってください」
私がゴムを一枚渡す。 奥さんの指が震えて、袋を破くのももたつく。
その時、奥さんの目は私の男根から一瞬も離れませんでした。
私の男根は、長さは標準より少し長い程度ですが、太さが違います。握ったら指が回らないくらいぶっとくて、サオの表面は青筋がミミズみたいに這い回っています。血管が血管の上を乗り越えて、二重に絡み合っている場所が四箇所もあります。柔らかいはずの血管が交差して硬く盛り上がっていて、指でなぞるとゴリゴリした感触が伝わります。
見た目はかなりグロテスクなのですが、女性にとっては舐めたくなり、中に入れたくなる形だそうです。
きっとメスの本能なのでしょうね。
奥さんが震える指でゴムを装着してきます。 最初、カリの張り出しに指が引っかかって「ひっ…」と小さく息を呑みます。 スキンを根元まで下ろすとき、ゴムがピチピチッと音を立てて張り裂けそうになります。 「こんなの…入るわけないじゃない…」と呟くけれど、目はもう私の男根に釘付けです。
指がサオに触れた瞬間、奥さんの肩がビクッと跳ねます。 カチカチに張り詰めた硬さに、信じられないという顔をしています。 血管のコブを指でなぞると、奥さんの喉がゴクリと鳴りました。
装着が終わって黙っていると、奥さんが掠れた声で遠慮がちに口にしました。
「……使い心地、確かめたいんですけど……」
どんな奥さんでも、判を押したように同じ意味の言葉を言ってきますね。
私は黙って奥さんを押し倒しました。服を剥ぎ取る手は乱暴です。ブラジャーを外すと、三十代後半の乳房が重たそうに揺れます。乳首はもう硬く尖っていて、指で摘んだだけで「んっ…!」と背中が反りました。
舌で乳首を転がすと、奥さんはすぐに喘ぎ始めます。 「だめ…主人が…」と呟きますが、その声はもう甘くて湿っています。 指をパンツの中に滑り込ませると、マン汁が糸を引いて指に絡みつきます。 クリを軽く弾いただけで、ビクビクッと腰が跳ねました。
「奥さん、もうこんなに濡れてる」 私が囁くと、奥さんは恥ずかしそうに顔を背けますが、腰は正直に私の指を締め付けてきます。
ズブッ……と一気に挿入しました。 ゴム越しでも熱い肉壁が私の男根を締め付けてきます。 奥さんの口から「ひぐぅっ!」という変な声が漏れます。 カリの段差が膣口をこするたび、グチュグチュと卑猥な音が響きます。
「うわ…すごい…太すぎて…おかしくなる…」 奥さんが涙目で喘ぎます。 私はゆっくり腰を引いて、またズンッと奥まで突き入れます。 血管のコブが膣壁をゴリゴリ擦るたび、奥さんの身体がビクビク痙攣します。
パンパンパンッ! 激しく腰を打ち付けると、奥さんの喘ぎが一段と高くなりました。 「あっ、あっ、あんっ、だめっ、主人より…ずっと…!」 その言葉に私の興奮が爆発します。 もっと奥まで、もっと激しく、子宮口を私の男根で叩きます。
「奥さん、旦那さんより私の男根の方が気持ちいいんですよね?」
「は、はい…! ごめんなさい…でも…こんなの初めてで…!」 背徳感に苛まれる奥さんの声が、逆に私をさらに昂らせます。
二回目の挿入のとき、奥さんはもう自ら腰を振り始めました。 「もっと…奥まで…極太さんのおちんぽで…イカせてください…!」 完全に理性が飛んでいます。 私は奥さんの両脚を抱え上げて、深く深く突き上げます。 ズボズボズボズボッ! 膣奥を抉るたび、愛液が飛び散ってシーツを濡らします。
三回目。もうゴムは外して生で入れてます。
というか、奥さんから当たり前に「来て…」と女の顔で求めてきたから、仕方ありません。
「生は…だめなのに…」と言いながら、奥さんの方から私の腰に脚を絡めてきます。
快感任せに中出しした瞬間、奥さんが絶頂に達して、全身をガクガク震わせながら泣き始めました。
「ごめんなさい…ああ、でも…気持ちよすぎて…」
射精後も私の男根はビクビク脈打ったままで、奥さんの膣から白濁液がドロドロ溢れ出してきます。 奥さんは放心した顔で私を見つめて、掠れた声で言いました。 「また…来てくださいね…極太さん…」
それから一年に一度は必ず訪ねています。 玄関を開けた瞬間、奥さんはもう私の男根を思い出して目を潤ませています。 リビングで、キッチンで、寝室で、時には子供部屋で。 どこでも私の極太男根に狂って、旦那の存在なんか忘れて腰を振ります。
あ、そうそう…余談なんですが、よく地方には女優とか芸能人の妻がいますが、これも狙い目ですよ。
一人で住んでいるためか、セックスを美容エステと同じと捉えているのかわかりませんが、数え切れないほど食べました。
名前を出すといろいろと困ったことになるのでご紹介はできないのですが、最近でもTVに出ている人が何人もいます。
たまに夫婦の寝室でハメた芸能人の奥さんをTVでみかけるとやはりドキッとします。
あのときは私の男根に狂って泣き叫んでいたのに、TVでは清楚な奥様な態度をしていると、あの美女のメスの姿を知っているのは私だけなんだと誇らしい気持ちになるのです。
これからも、仕事と女性、どっちも全力で楽しむつもりです。
まあ、全国にいる『極太さん依存』の人妻たちの中を突き上げて、一人残らず満足させてやりますよ。
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