新潟のラブホ「ティアラ」の一室、窓の外は日本海からの湿った雪がビュービュー鳴ってる。
俺はその純白のベッドの上で、人妻のRを四つん這いにさせて、バックでガンガン突きまくってる。
腰のくびれをつかんでピストンすると、ズボッズボッってマン屁が部屋中に響いて、Rの腰がビクンビクン跳ねる。
俺のチンポにすっかりフィットしたRは、「ひぃっ! あぁっ! また、イクッ!」って絶叫していた。
Rの家で寝取ってから2ヶ月。
俺とRは完全にセフレになった。
旦那が出張とか、俺が営業で近くを通ったときとか、子供の習い事でいない隙を見て、週に3~4回は必ずヤってる。
2ヶ月で20回以上、正確には25回目のはずだ。
旦那は月に2、3回しかRを抱いてねえらしい。
つまり俺のほうが圧倒的にRのマンコ使ってる。
ヤクザ顔の旦那、俺を脅していたのに、寝てる間にRの子宮が俺のものにされてるって思うと、マジで笑えてくる。
今日は昼間っからラブホ直行。 Rはもう玄関入るなり「早く入れて…我慢できない」ってスカート捲り上げてきた。 俺はRの首筋舐めながら「旦那より俺のチンポのほうが好きだろ?」って耳元で囁いたら、 Rはコクコク頷いて「うん…旦那のなんて比べ物にならない…」って涙目。
ベッドに押し倒して、デニムのミニ脱がせてTバックずらした。
俺の命令で整えた陰毛は透明な液がまとわりついて、ピンク色のマンコはもうトロトロで物欲しそうにうごめいている。
俺は指二本で掻き回すと「んひぃっ!」って腰が跳ねて、潮がピュッと飛んだ。
いまでは潮吹きまでしているんだ。
「ね、今日も生で…ちょうだい…」
俺は発情まんこに我慢できなくて、四つん這いにしたRのケツを眺めながら生チンポを一気に挿入。 ズブズブズブッって奥まで突き刺して、Rの細い腰掴んでピストン開始。
「もっと!もっと奥ぉ!」ってRが叫ぶから、俺は腰を振りまくった。
「おっ、おっ、おっ…!」
オホ声を撒き散らしているRの背中がエビ反りになって、髪の毛振り乱しながらまんこでチンポを搾り取る動きをしては連続でイキまくっている
Rのマンコがギュウギュウ締め付けてきて、俺のチンポは限界ギリギリだった。
⇨人妻が手コキと前立腺責めで男の潮吹きするまで吐精させた体験談
⇨性欲旺盛な人妻が中出しされるとオホ声を出してアクメした体験談
「もうイク…!」って俺が呻いた瞬間、 Rが突然振り向いて、涙とよだれでぐちゃぐちゃの顔で叫んだ。
「中に出して! お願い、中に出してぇぇっ!!」
あんまりな言葉に、頭が真っ白になった。
今までゴムありきでやってたのに、急に生中出し要求とか予想外すぎる。
俺はもう射精が迫っていて腰を止められず、「え、お前…ピル飲んでるんだよな?」ってうめき声混じりに確認したと思う。
Rは息も絶え絶えに「飲んでる…飲んでるから大丈夫! だから生で出して! あなたのが欲しいのぉ!」って泣きながら腰を自分から振り始めた。
もう理性は吹っ飛んだ。
「わかった…出すぞ…!」
俺はRの腰を両手でガッチリ掴んで、最後のスパート。
「ああああああ! いくいくいくいくぅぅうう!!」
Rが絶叫した瞬間、膣がキューっとしまったことで俺のチンポがビクンッと跳ねて、 どぴゅどぴゅと熱い精子をRの子宮口に直撃でぶちまけた…
それからもRの膣がビクビク痙攣しながら全部搾り取るみたいに収縮して、俺の子種は最後の一滴まで絞り出されて、とんでもなく気持ちいい。
射精終わってチンポ抜いた瞬間、Rのマンコから白濁がトロリと逆流してシーツに垂れた。
人妻を完全に寝取った興奮も吐き出されたのかって、レベルだった。
Rは放心状態で天井見上げて「はぁ…はぁ…入ってる…あなたの、私の中に…」って呟いてる。
俺が満足してRの横に倒れ込んだら、 Rが急に小声で言った。
「……実はね、ピル飲んでない」
「は?」
「ごめん…嘘ついてた。でも、どうしてもあなたの赤ちゃん欲しいって、思っちゃって…」
ガチでヤバい。
ヤクザ旦那にバレたら殺される。
慰謝料、裁判…いろんな場面が頭をまわっていた。
でもRは俺の胸に顔を埋めてきて、「怖がらないで…私、誰にも言わないから…あなたとの赤ちゃん、もうどうしても欲しかったの…」
Rはそのまま唇重ねてきた。
舌がニュルニュル絡まって、俺の口の中に唾液が流れ込んでくる。
俺はRの甘い舌に負けて、深く深くディープキス返した。
Rの舌が俺の口の中を掻き回して、じゅるじゅると唾液をすすっては、あふれたものが糸引いて垂れる。
俺はまだ頭が真っ白で「孕んだらどうすんだよ…」って呟いたけど、 Rは俺の首に腕を回して離さねえ。 「あなたとの赤ちゃん、産みたい…旦那とのってことにするから…」って震える声で言って、 また唇を塞いできた。
こんなことをされたら、男だったらどうしても、チンポがビクビク反応し始めてる。
さっき出したばかりなのに、大勢の女に種付けしたくなる男の本能なんだろうが、Rの「孕ませて」って言葉でまた勃起していた。
Rも俺の勃起に気づくと、笑顔で優しく手コキしてきながら「本当の気持ちを言ったんだから、もう一回…今日は絶対、孕ませて」って囁いてくる。
「きゃあっ!」
俺はRを仰向けに押し倒して、まんぐり返しに足をM字に開かせた。
さっき出した精子がまだマンコから垂れてるのに、 俺は真上から杭打ちするように生チンポをズブリと挿入。
「んああっ! 気持ちいいよぉ!」
今度はどろどろの中をゆっくり奥まで味わいながら、子宮口をグリグリ擦る。
ポルチオを責めると、女の子宮は精子を吸い取る動きをするらしい。
Rの膣がヒクヒクしながら俺のチンポを咥え込んで離してくれない。
「ここに…ここに全部出して…」って、涙目のRが俺の首に抱きついてきて、引き寄せてくる。
俺はRの耳元で、 「R…大好きだよ」 「お前は俺の女だ」 「旦那のことなんか忘れろ」 「俺たちの赤ちゃん、作ろうよ」 って甘い言葉を連発しながら、激しく腰を振った。
Rは涙流しながら「うん…うん…私、あなたの女だから…!」って叫んで、 俺の背中に爪を立ててきたのを合図に、絶叫して中イキした。
俺は最後にRの奥深く突き刺して、快感のままに吠えて、また大量の精子をRの子宮に注ぎ込んで種付けした…
やがて射精が終わると、俺は心地いい疲労感でRに覆いかぶさって、やわらかい肌の感触を味わいながらも動けなかった。
Rは俺の背中を優しく撫でながら、 「ありがとう…愛してる…」って何度も呟いてる。
俺は内心じゃ、人妻に種付けとか、AVよりヤバい…と思いながらも、嬉しそうにしているRの唇を優しく塞いだ。 舌を絡ませて、ゆっくり、深く、時間をかけてディープキス。
Rの熱い涙が俺の頬に伝ってきた。
8時間近くもセックスしていたので、外は暗くなっていた。新潟の雪が窓を叩いてる。
俺は人妻なのにRを完全に俺のものにした。
Rのマンコに種付けして、心も旦那から奪い取ってやった。
俺はRを抱きしめたまま、 「ずっと一緒にいよう」って嘘でも本当でもわからねえ言葉を囁いて、 また深くキスした。
