締まりのいい人妻とバックでヤリまくってセフレ化したった!:エロ体験談

那覇の市場通りは夕方になると観光客と地元の人間でごった返す。沖縄そばの匂い、揚げ物の湯気、三線の音色がどこからか混じって聞こえてきて、歩くだけで腹が鳴る。俺は小さい頃からこの町で育ったから、そんな喧騒も日常の一部になっている。

その日も仕事帰りにスーパーへ寄った。俺はまだ27歳、独身。工場の夜勤をやってるせいで生活リズムはめちゃくちゃだし、女と長く付き合った経験もほとんどない。だけど、欲望だけは溜まりまくっていた。

レジ前に並ぶ前、野菜コーナーで見かけた女に目を奪われた。
かりん、29歳。セミロングの茶髪に、どこかおっとりした雰囲気。体は細身なのに、胸だけが異様にデカい。シャツ越しでも形がはっきり分かるくらいで、カゴを持つ腕が揺れるたびに目をそらせなくなる。

「すみません、それ取ってもらえますか?」
棚の上のゴーヤを指差して声をかけてきたのは彼女だった。
「あ、これですか?」
「はい、ありがとうございます」

その瞬間、近い距離で見た笑顔に、俺は完全にやられた。旦那がいるってわかる指輪が薬指で光ってたのに、逆にゾクッとした。

会話は自然に始まった。
「ゴーヤ、苦くないですか?」
「苦いけど、慣れちゃうとクセになりますよ」
「へぇ、俺はまだ修行中です」

そんな他愛もないやりとりを重ねるうちに、気づけばカゴ越しに笑い合っていた。周りのざわめきから切り離されたみたいに、俺たちだけの空気になっていく。

会計を終えて出口に向かうと、かりんも同じタイミングで外に出た。
「このへんに住んでるんですか?」
「はい、歩いてすぐのところです」
「奇遇っすね。俺も近所なんですよ」

立ち話は止まらなかった。日常のこと、旦那が出張でほとんど家にいないこと、子どもはいないこと。聞けば聞くほど、俺の中で「これは絶対に堕とす」という欲望が膨らんでいった。

頭の中では冷静を装っていたけど、心の中では叫んでいた。
――旦那に飽きてるくせに、こうして若い男と笑ってる時点で、こいつはもう俺専用のメスにできる。

「よかったら…近くのカフェで少し休みません?」
そう切り出すと、かりんは一瞬迷ったように視線を落とした。
「…少しだけなら」

その答えに、俺の股間はすぐ反応した。

カフェの席で、彼女は紅茶を頼み、俺はアイスコーヒー。周囲は観光客ばかりで、地元の俺たちだけが浮いて見える。
「旦那さん、出張って長いんですか?」
「うん、ほとんど帰ってこない。最初は寂しかったけど、慣れちゃった」
「そっか…」

慣れたなんて言葉、強がりにしか聞こえなかった。
俺はカップを置いて、あえて目を逸らさずに言った。
「旦那さん以外とこうしてお茶するの、珍しいんじゃないですか」
「…普通はしないですよね」
「俺も普通じゃないから」

かりんは一瞬固まって、ふっと笑った。
「正直に言うんですね」
「正直じゃないと、もったいないじゃないですか」

その返事のあと、彼女は目を伏せて黙った。紅茶の表面に視線を落としながら、小さな声で言った。
「…たしかに、もったいないかもしれない」

俺の中でスイッチが完全に入った。
――こいつはもう自分に言い訳しながら堕ちてくる。俺が仕込めば、旦那の嫁から俺専用の雌に変わる。

その夜はまだ連絡先を交換するだけで別れた。
でも、帰り道に届いた「今日は楽しかったです」という短いメッセージを見たとき、不倫の匂いが漂ってきているのを感じた。

数日後、夕暮れの那覇市牧志駅前。俺はコンビニ前で待っていた。
「こんばんは」
声をかけられて振り向くと、かりんが小さく手を振っていた。白いブラウスに薄いベージュのスカート。スーパーで会った時よりも、少しだけ化粧が濃い気がした。

「ごめん、待った?」
「いや、今来たとこ」

実際は10分前から落ち着かずにウロウロしてたけど、それは言わなかった。

駅から歩いて5分ほどのビジネスホテルに入る。観光客向けに安くて部屋数が多い、よくあるタイプのホテルだ。フロントを抜け、部屋に入った瞬間、かりんは緊張したようにバッグを抱えた。

「ほんとに…来ちゃった」
「嫌なら、今すぐ帰ってもいいよ」
「…嫌じゃない。むしろ、もう戻れない気がする」

彼女の言葉に、心臓が跳ねた。
――こいつ、最初から覚悟してる。

互いにシャワーを浴びて、ベッドに腰を下ろす。部屋は薄暗く、カーテンの隙間から国際通りのネオンがちらちら光っていた。
かりんはシーツを指でつまみながら俯いている。

「…ねえ」
「うん?」
「本当に、あの人以外の人とこうなるなんて思ってなかった」
「後悔してる?」
「わからない。でも、あなたと一緒にいると…寂しさを忘れられる」

その答えを聞いた瞬間、迷う必要はなかった。肩を抱き寄せて唇を重ねる。最初は硬かった彼女の唇が、舌を差し込むとすぐに溶けた。
「ん…んっ…」
かりんの腕が俺の背中に回り、抱きしめ返してくる。

ブラウスのボタンを外すと、白いブラに収まりきらないほどの胸が揺れた。
「見ないで…」
「無理だな」
「やだ…恥ずかしい…」

それでも彼女は拒まなかった。ブラを外すと、張りのある巨乳が重たく弾んだ。乳首はすでに固く立っている。舌を這わせると、かりんの声が漏れた。
「だめ…声出ちゃう…」
「出していいだろ。ここには俺らしかいない」
「…んっ、はぁ…」

スカートを脱がせると、ショーツ越しに湿りが広がっていた。指で撫でると、彼女は小さく身をよじる。
「もう濡れてるじゃん」
「…そんなこと言わないで」
「素直でいいと思うけどな」

ショーツを横にずらして指を差し込むと、じゅわっと音を立てて彼女の中が受け入れた。
「ひゃ…っ、そこ…」
「気持ちいい?」
「…うん…気持ちいい…」

背徳感に震えながらも、彼女の体は完全に俺に反応していた。

しばらく前戯を続けたあと、ゴムをつけてゆっくりと挿入する。
「はぁっ…! だめ…こんなの…」
「旦那よりも太いんだろ?」
「やめて…比べないで…っ」

言葉とは裏腹に、彼女の脚は俺の腰に絡んできた。

「んっ…あっ…待って…深い…!」
「声、抑えなくていい」
「やだ…でも…気持ちいいの…!」

シーツを握りしめ、顔を背けて必死に声を堪える姿。旦那には絶対見せられない表情だ。

俺は体位を変え、彼女をベッドの端にうつ伏せさせた。
「ちょっと…こういうの…」
「嫌?」
「…嫌じゃない。やってみたい」

尻を高く突き上げさせて、バックで突き込む。
「んあぁぁっ!」
背中が大きく反り、髪が揺れる。手で腰を掴んで突き込むたび、胸がシーツに押しつけられ、揺れる音まで聞こえてきた。

「だめ…奥に当たって…おかしくなる…!」
「もっと奥まで欲しいんだろ」
「違う…違うのに…っ、でも…気持ちいい…!」

バックの体勢で彼女は完全に理性を失った。シーツを掴んで喘ぎ声を漏らし続ける。
「旦那のこと忘れてる?」
「…忘れたい…! 今だけは…全部…!」

その叫び声で、俺は完全に確信した。
――もう、旦那には戻れない。こいつは俺のモノになる。

腰を突き込むたび、彼女は何度も絶頂を繰り返した。
「やばい…もうイッてる…っ、でも止まんない…!」
「壊れるまでイケ」
「んんっ、ああぁぁぁぁ!」

痙攣しながらシーツに顔を埋め、何度も快楽に飲み込まれるかりん。その姿はもう人妻じゃなかった。ただ俺に従うメスそのものだ。

俺も限界が近づく。
「中に出すぞ」
「…だめ、でも…抜かないで…!」
「いいのか」
「わかんない…でも欲しい…!」

その一言で理性が切れ、奥まで突き込んで射精した。
「んんんっ…! あぁぁぁぁっ!」
かりんは絶叫し、全身を震わせながら倒れ込んだ。

翌週の夜。
俺の部屋のドアをノックする音がした。開けると、かりんが少し不安そうな顔で立っていた。
「…やっぱり来ちゃった」
「旦那は?」
「出張中。今週も帰ってこない」
「じゃあ大丈夫だな」
「…ほんとに大丈夫なのかな、私」

そう呟きながら入ってきた彼女は、どこか罪悪感を背負っているように見えた。けど、その瞳の奥には、期待に濡れた光もあった。

ソファに腰掛けて、二人で缶チューハイを開けた。外では蝉が鳴いている。沖縄の夏は蒸し暑く、エアコンの冷気の中でも彼女の肌はじんわり汗ばんでいた。

「ねえ、私…こんなこと続けていいのかな」
「嫌ならやめてもいい」
「やめたくない。だって、あなたといる時が一番…」

言い終わる前に、俺は彼女を抱き寄せた。唇が重なった瞬間、かりんの身体は力を抜き、素直に俺に委ねてきた。

ベッドに押し倒すと、彼女は自分からブラウスを外し始めた。
「もう隠すのやめる。だって…我慢できないから」
「いいじゃん。最初からそうすりゃいいんだ」
「旦那と違って…求められるのが嬉しいの」

ブラを外すと、巨乳が解放され、張りのある乳首が主張していた。舐め上げると、彼女の喘ぎ声はもう抑えが効かない。
「んっ…あぁ…だめ、またおかしくなる…」
「いいだろ、もっと感じろ」
「んんっ…!」

ショーツを脱がせると、彼女は脚を自分から開いた。恥ずかしさよりも欲望が勝っている証拠だった。指でなぞるだけで、もう濡れすぎて音を立てていた。

「ほんとに…止まらなくなってる…」
「それでいい。俺に全部預けろ」
「…怖いくらい気持ちいい…」

俺はゴムもつけずに挿入した。
「ひぁぁっ!」
奥まで突き刺さった瞬間、彼女は声を上げてシーツを握った。
「また…生で…」
「嫌か?」
「嫌じゃない…むしろ…嬉しい…」

腰を打ち付けるたび、かりんは快楽に崩れていった。

バックに体位を変えると、彼女はベッドに顔を埋めながら泣き声のような喘ぎを漏らした。
「だめっ…奥ばっかり当たって…壊れちゃう…!」
「壊れたほうがいい。もう戻れないようにしてやる」
「んんんっ…あぁぁぁっ!」

痙攣しながら何度も絶頂を繰り返す彼女。俺は限界まで突き上げ、そのまま奥にぶちまけた。
「やぁぁ…っ、中に…出てる…!」
かりんは震えながら、俺にしがみついた。

沖縄の蒸し暑い夜の中、人妻の締まりのいいまんこの味わいだけが感じられるすべてだった。