巨乳人妻をセックス依存させてヤリまくっている日々:エロ体験談

沖縄県・那覇の夜は、湿った潮風とネオンが混ざって、歩くだけで体が熱くなる。国際通りの端っこの居酒屋でグラスを傾けながら、俺は「これも縁だな」と思っていた。隣に座っているのは、28歳の人妻・かりん。
白いブラウスにタイトスカート、胸は服を押し出すほどで、息をするたびボタンが苦しそうに揺れていた。

俺は32歳。名前は涼。表向きはただの無骨な職人だ。けど、心の奥底にあるのは、ずっと抑えきれなかった衝動。
思い返せば、20代前半の頃に初めて人妻と関わった夜があった。相手は近所の奥さん。ほんの出来心で交わしたキスから始まって、そのまま抱いてしまった。あの時に知った背徳の快感が、ずっと俺の中で消えない火種になっている。
「人の女にチンポを突っ込むスリル」――その衝撃が忘れられなくて、いつしか人妻ばかり狙うようになった。

だから、この夜のかりんも、俺にとっては避けられない運命だった。

「旦那さん、今は一緒に住んでないの?」と俺が聞くと、かりんは梅酒のグラスを見つめながら小さく笑った。
「うん…単身赴任。月に一度帰ってくるくらい」
「そっか、寂しいだろ」
「正直、寂しい…っていうか、もう女扱いされてないんだよね」

その言葉を聞いた瞬間、過去の光景が脳裏によみがえった。
昔、工場の夜勤帰りに寄ったスナックで出会った人妻も同じことを言ってたっけ。旦那が相手してくれない、レスで苦しい、だから他の男に抱かれたくなる。俺はその時も迷わず連れ込んで、体の奥を突きまくった。
「旦那じゃ満たされない」――人妻たちが口にするその台詞に、何度俺は射精してきただろう。

「じゃあ、今夜くらい旦那に内緒で遊んでもいいんじゃない?」
「ふふっ、軽いね。ホテルでも誘うつもり?」
「さぁな。俺はただ、一緒に飲んでたいだけだよ」
「嘘つき」

膝が俺の太ももに触れたまま、彼女は笑ってグラスを空けた。もう答えは出ている。
俺たちは会計を済ませ、湿った夜風の中へ出た。那覇の街灯がにじんで見えたのは、彼女の頬がほんのり赤く染まっていたからだろう。

そのまま安ホテルへ。部屋に入ると、かりんは「ほんとに来ちゃった…」と小声で呟いてバッグを置いた。
俺は笑って「帰るなら今だぞ」と言ったが、彼女は首を振った。シャワーを浴びて戻ってきた彼女の姿を見た瞬間、もう完全に理性は飛んだ。白いタオル一枚、濡れた髪が頬に張りつき、胸が重そうに揺れている。

「見すぎ」
「いや、無理だろ」
「バカ…」

言い終わる前に引き寄せてキスした。舌を絡めて吸い上げ、唾液を混ぜる。
「んっ…んんっ…」
かりんの声は震えて、タオルの隙間からこぼれた爆乳が俺の胸に押しつけられる。剥ぎ取ると、ピンク色の乳首がすでに硬く立っていた。

「…やっぱり、恥ずかしい」
「隠すな、見せろ」

俺は彼女の手を頭の上で押さえつけ、乳首を舌で弄んだ。
「ひぁぁっ! やっ、だめぇ…!」
声を押し殺すように言うけど、腰は勝手に前に突き出してくる。

ショーツを横にずらして指を入れると、ぐっしょり濡れていた。
「すげぇな、もう溢れてんぞ」
「見ないでってば…」
「いや、全部見せろ」

命令すると、かりんは目を逸らしながらも脚をさらに開いた。ピチャピチャといやらしい音が広がり、もう後戻りはできなかった。

「お願い、もう入れて…」
「早えな、焦らすのが楽しいんだろ」
「いじわる…!」

ベッドに押し倒して脚を大きく広げる。沖縄の湿気で光る太ももが目に焼き付いた。俺は怒張したモノを握って、熱い穴に押し当てる。
ズブリと根元まで突き刺さると、彼女は「んあぁぁっ!」と声を漏らした。
「もっと腰振れ」
「やっ…だめ、気持ちいいっ!」

命令されるたび、かりんは必死に腰を動かして俺を締めつける。

不倫だとか道徳だとか、そんなものはセックスの快感の前にはどうでもいい。

ベッドの上で、かりんは俺に覆いかぶされて必死に呼吸していた。
「んっ…はぁ…待って…ちょっと…」
腰を突き上げるたびに布団が揺れて、彼女の声が途切れ途切れに漏れる。

「痛い?」
「違う…気持ちよすぎて…止まんない…」

そう言いながらも、彼女の脚は俺の腰を離さなかった。
背徳感があるはずなのに、むしろそれがスイッチになってる。旦那の顔が頭をよぎってるのかもしれない。それでも目の前の快感には逆らえない、そんな表情だった。

「旦那のこと考えてる?」
「やめて…そんなこと言わないで…」
「じゃあ忘れろよ。今は俺だけ見とけ」
「…うん…」

かりんは小さく頷いて、腕を首に回してきた。吐息が耳にかかる。
「ほんとに、こんな…不倫なんて…」
「もう言い訳しても無駄だろ。体が全部バレてる」

彼女は「そうだよね…」と苦笑し、少しだけ目を潤ませた。
その涙が落ちた瞬間、俺の中の理性も切れた。

俺が突き込むたび、汗の匂いと女の匂いが混ざり、部屋は獣の巣みたいになっていた。
「やば…ほんとにイキそう…!」
「いいよ、そのままイケ」
「やっ…あぁっ、んんっ!」
痙攣しながら肩に爪を立て、声を噛み殺す。

絶頂の余韻で震えているうちに、俺は体を起こして彼女を仰向けから引き上げた。
「次、上に来い」
「えっ…」
「自分で試してみろよ。気持ちいいから」

一瞬ためらったあと、かりんは頬を赤らめてゆっくり俺の腰に跨った。
「こんなの…初めてだよ」
「旦那とはやらない?」
「…ずっとレスだから」

ため息みたいな声を漏らして、そのまま腰を下ろした。
「んっ…はぁっ…」
深く突き刺さった瞬間、体が小さく跳ねた。

「どう?」
「変な感じ…でも奥までくる…」
「ほら、自分で動いてみろ」
「んっ…こんな…自分でなんて…」

恥ずかしそうに顔を逸らしながらも、腰はゆっくり動き出す。揺れる胸、濡れた太もも。
「っは…だめ、これ…気持ちよすぎ…」
「旦那に見せられない顔だな」
「言わないで…ほんとに…」

かりんは唇を噛んで必死に声を抑えようとしていたけど、腰の動きは止まらなかった。
「なんで…止められないの…」
「お前が欲しがってるからだよ」
「違う…のに…あぁ…」

そう言いながら涙を浮かべて笑った。
罪悪感と快感がぐちゃぐちゃに混ざって、もうどっちが本音かわからない。

「やば…ほんとにイッちゃう…!」
「イケよ。俺の上で壊れろ」
「いやっ…でも…でもっ…あああぁぁ!」

絶叫と一緒に体を震わせ、彼女は何度も腰を落としたまま痙攣していた。中で締め付けが強くなって、俺も限界を感じる。

「出すぞ」
「やっ…だめ、でも…外さないで…!」
「本当にいいのか」
「わかんない…でも欲しい…!」

その言葉で俺は奥に吐き出した。
「ひっ…んぁぁぁ!」
かりんは涙と涎を垂らしながら、崩れ落ちるように俺の胸に倒れ込んだ。

静かな時間が流れ、彼女は肩で息をしながら小さく呟いた。
「私…もう戻れないかも」
「戻らなくていい。もうお前は俺のだ」
「…ほんとに最低だよね」
「最低でいいじゃん。その分、気持ちいいんだから」

かりんは目を閉じて、少し震えながら笑った。

シャワーの湯気がまだ残るホテルの部屋で、かりんはバスタオル姿のままベッドに腰掛けていた。
濡れた髪が首筋に張り付いて、さっきまでの激しさが嘘みたいに静かに呼吸を整えている。
俺は横で缶ビールを開けて、軽く口をつけた。

「…変な感じ」
「何が」
「まだ奥に残ってるのがわかる」
「だからタオルが濡れてんだろ」
「やだ、言わないで」

かりんは枕を抱えながら顔を隠した。
けど、耳まで真っ赤になっているのが見える。

少し間を置いて、彼女はぽつりと口を開いた。
「旦那以外の人と、こんな風にするなんて思わなかった」
「後悔してる?」
「してる…でも、してない」
「どっちだよ」
「わかんない。でも…またしたいって思ってる」

その言葉を聞いて、俺は自然と笑ってしまった。
「じゃあ後悔なんてしてないな」
「そうかもね」

かりんは笑いながら俺の胸に寄りかかってきた。
タオルの隙間から覗く谷間は、まだ余韻でじんわり汗ばんでいた。

しばらくテレビの音だけが流れる。
静かな時間なのに、彼女の手が俺の太ももをなぞり始めた。
「もう一回だけ…してもいい?」
「ほんとに好きだな」
「好きじゃない。…でも体が欲しがっちゃう」

その一言で、俺の中のスイッチがまた入った。
タオルを剥ぎ取って、彼女を押し倒す。

「んっ…待って、今度は…私が」
かりんは俺の肩を押し返し、自分から跨がってきた。
「昨日まで普通の人妻だったのに、もうすっかり淫乱だな」
「違う…こんなの私じゃない…」
「じゃあ降りるか」
「降りない…」

答えと同時に、彼女は自分から腰を落とした。
「っはぁぁ…! また奥まで…!」

動きはもうぎこちなくなかった。
ゆっくり前後に揺れて、時に小刻みに震えながら、彼女は自分でリズムを作っていた。
「見てほしくないのに…見られたい…」
「全部見せろ。お前がどう堕ちてるのか」
「やっ…んんっ…でも、気持ちいいの…っ」

巨乳が上下に揺れて、髪が汗で張り付き、彼女は何度も快感に飲まれていた。
最初は背徳感に怯えていた顔が、今はもう快楽に染まって笑っている。

「こんな…おかしいよね。不倫してるのに」
「おかしいかどうかは関係ない。気持ちいいならそれでいい」
「…ほんとそうだね。やめられない…」

自分からそう口にした瞬間、かりんの腰の動きは止まらなくなった。
もう、旦那じゃ満たせない体になってしまったのだろう。

俺が下から突き上げると、彼女は両手で顔を覆いながら必死に声を殺そうとした。
「んんっ…っ、もう、無理っ…イク…!」
「我慢すんな。全部出せ」
「ひぁぁぁぁぁ!」

かりんは背を反らして、絶頂の波に飲まれた。
全身を小刻みに震わせて、汗と涙を混ぜながら俺にしがみつく。

その締め付けに耐えきれず、俺も限界を迎えた。
「出すぞ」
「…いい…っ、中に…!」
「後悔すんなよ」
「もうしてるから…平気…っ」

奥に一気に吐き出すと、彼女は声にならない声を漏らして体を崩した。
ベッドに横たわったまま、しばらく二人で荒い息だけを聞いていた。