依存体質の人妻に中出ししてセックス依存症にしてやったった!:エロ体験談

三重のローカル線って観光客も乗るけど、基本は地元の通勤通学用だ。四日市から津までの車窓は工場地帯が続いて、油の匂いが微妙に漂ってくる。あの平日の夕方、俺は仕事帰りに電車に揺られてた。

俺は20代半ばの独身。仕事は営業マンで、自動車部品のルートセールスやってる。毎日取引先回って愛想笑い、残業帰りは酒でごまかす。性格は口数少なくて冷めてるってよく言われるけど、心の中は違う。女の視線や仕草に敏感で、隙を感じたらすぐ下半身で考える。女を手に入れるときも、優しくするより押し込む方が結局は効くって知ってる。

その電車で偶然隣に座ったのが「玲子」だった。40代前半の人妻。黒のジャケットにタイトスカート、髪はセミロングで軽く巻いていて、職業は保険の営業だと言ってた。スカートから伸びる足はストッキング越しにむっちりしていて、体は熟女らしく全体的に豊満。胸も大きく、前屈みになった瞬間に谷間が目に入った。

「すみません」って軽く微笑んで座ったとき、香水の匂いが鼻をくすぐった。笑顔は落ち着いてたけど、目元にはどこか寂しげな影があった。俺の視線に気づいたのか、少し頬を赤くしてスマホをいじり始めた。

俺は声をかけるわけでもなく、肩が軽く触れる距離のまま黙ってた。だけど車内が混んで揺れるたびに体が当たる。そのたびに玲子の体温が伝わってきて、股間が反応してた。

その日の帰り、偶然同じ駅で降りた。俺が軽く「よく降ります?」って声をかけたら、「この辺に住んでるんです」と小さな声で返してきた。それがきっかけで数駅分の帰り道を一緒に歩いた。会話は旦那の愚痴が中心。単身赴任が多くて家にいないとか、夜はほとんど一人だとか。依存っぽさを隠せてなくて、俺の頭の中では「すぐに堕ちるタイプだな」と確信してた。

翌週も同じ電車で会った。向こうから「あ」と目が合って微笑んでくる。もう完全に心の距離はなくなってた。仕事帰りにそのまま駅前のビジネスホテルに誘った。抵抗は一瞬だけ。「…ほんとに?」って呟きながらも、結局ついてきた。

部屋に入った瞬間、俺はコートを脱がせてベッドに押し倒した。
「だめ…旦那に悪い…」って口では言ってるが、スカートの中はすでに熱く湿ってた。ストッキングを破るように剥いで、パンティを下ろすと、熟れた割れ目がトロトロに濡れてる。

俺は舌を割れ目に当てて一気に舐め上げた。ジュルッといやらしい音が響く。
「んっ…あっ…だめ…そこ…」
拒絶の言葉とは裏腹に腰を前に突き出してきて、クリを舌で転がすと、太腿を震わせながら声を抑えてた。

愛液を啜りながら指を突っ込む。ぐちゅぐちゅと音が鳴って、玲子の肩が跳ねる。
「やっ…だめぇ…でも…気持ちいいの…」

十分に濡らしたあと、俺はズボンを下ろして勃起した竿を押し付けた。まだ挿れない。まずは手を掴ませて強引に握らせる。玲子は震えながらも、竿を上下に扱き始めた。ストッキングを剥いだばかりの指で触れる感触が生々しい。

「熱い…大きい…」と漏らした瞬間、俺は頭を掴んで口元に押し付けた。最初はためらったが、唇が開いてじゅるっと亀頭を含んだ。
「んっ…んんっ…」
舌を絡めながら奥まで咥え込んでいく姿。涙目になってるのに、手は竿を離さずに扱いてた。

旦那以外のチンポをしゃぶらされてる背徳感で、玲子は顔を真っ赤にして目を逸らそうとはしなかった。

玲子の口で竿をじゅるじゅる扱かせながら、俺は頭を押さえつけて奥まで突っ込んでた。涙目になりながら喉奥で咽せ返ってるのに、手は離さず扱いてる。旦那に隠れて他人のチンポしゃぶってる姿、背徳すぎてたまらなかった。

「もういいだろ、口だけじゃ足りねぇだろ」って吐き捨てるように言いながら、引き抜いてベッドに押し倒す。
黒のジャケットとブラウスを乱暴に剥ぎ取ると、白い下着からはみ出した乳肉がドンと揺れた。40代の熟女特有の柔らかさ。乳首はすでに尖ってて、汗ばんで光ってた。

俺は両手で鷲掴みにして揉み潰す。むにゅっと変形した乳の間に顔を埋めて舌を這わせると、玲子の背中が反り返った。
「んっ…やだ…やめてってば…」
声はかすれてるけど、太腿はしっかり開いてる。

スカートを引き裂くように下ろし、パンティを足首まで剥がす。熟れた割れ目はトロトロに濡れて、愛液が糸を引いていた。指で一撫でしてみせると、ぐちゅっといやらしい音が鳴る。
「こんなに濡らして旦那に見せられるか?」
「ちが…こんなの初めて…」
「嘘つけ、体は正直だろ」

俺は勃起した竿を押し付けた。亀頭を割れ目に擦りつけるたび、びちゃびちゃ音が鳴ってシーツに広がっていく。腰を一気に押し込むと、ズブッと奥まで飲み込まれた。
「ひぁっ…!あっ…!」
声が裏返る。狭いけど柔らかくて、膣が竿にまとわりついて離さない。

正常位で腰を突き上げる。パンパンと肉がぶつかる音に混ざって、ぐちゅぐちゅ、ドプドプと水音が絶え間なく響く。
「やっ…やだ…奥…当たるっ!」
「旦那じゃ届かないとこ、突かれてんだろ」
「ちが…でも…だめぇ!」

乳を揺らしながら必死に首を振ってるが、腰は俺の動きに合わせて上下してる。乳首を捻りながら突き続けると、玲子は涙と涎で顔をぐちゃぐちゃにしながら絶叫した。
「だめっ…いくっ…いっちゃうぅ!」
「勝手にイけよ、旦那以外でな」
「んんっ!あぁぁぁぁっ!!」

子宮口にゴリッと当たった瞬間、玲子の体が硬直して痙攣。膣がギュウッと締め付けて、愛液がビチャビチャ溢れた。

絶頂で崩れ落ちながらも、俺は腰を止めずに突き続けた。
「もう無理っ…!だめぇ!」
「無理でも奥で吸いついてんぞ」
「んんっ…!やだのに…止まんないのっ!」

俺は顔を掴んで強引にキスした。舌を絡めてジュルジュル音立てながら唾液を流し込む。玲子は力なく舌を絡め返し、完全に支配されていた。

腰をさらに深く押し込んで耳元に囁く。
「中に欲しいだろ」
「だめ…っ…」
「素直に言え」
「……欲しい…」
「どこに?」
「…奥に…あなたのが欲しいの…!」

背徳感で脳が痺れる。人妻が自分から他人の精子を求めてる。それだけで射精感が襲ってきた。

さらに腰を叩きつける。パンパンと音が部屋に響いて、乳が暴れるように揺れる。
「もっと…もっと奥…!」
「言えよ、旦那じゃ足りねぇって」
「…旦那じゃ足りない…あなたじゃなきゃ…満たされない…!」

その言葉で完全に理性が飛んだ。
「次は中でぶちまけてやる」
「…うん…お願い…」

いやらしいメスの目で、俺を見上げてた。

腰を奥まで叩き込んだ瞬間、限界が来た。
「もう出すぞ…奥で受け止めろ」
「んんっ…!だめ…ああっ!」

子宮口に先端を押しつけたまま、ドプッ、ビュルッと熱いのをぶちまけた。
「ひぁああああっ!!熱いの…!奥に…!入ってるぅ!」
膣がギュウッと締まり、ドプドプ吐き出す精子を一滴残らず吸い上げるみたいに脈打つ。

何度も脈打ちながら濃いのを注ぎ込む。ビチャビチャと溢れ出した白濁が太腿を伝ってシーツを汚す。
「やぁ…止まらない…あぁ…こんなに奥まで…!」
「ほしかったんだろ? 俺の種が、さ」

玲子は涙と涎で顔をぐちゃぐちゃにしながら、腰を震わせて絶頂していた。

射精が終わっても膣は俺を離さず、小刻みに痙攣してた。俺はそのまま乳を揉み潰しながら息を整える。玲子は胸に顔を押し付けて、しばらく何も言わなかった。

「ほんと、最悪だよ。沼っちゃうじゃん…」

その声は完全に依存の響きだった。

ホテルを出た帰り道、津の駅前は平日の夜らしく静かだった。駅前のバスロータリーに、いつも通りの人の流れがあるだけ。さっきまでの背徳と汗と汁の匂いは、街の空気に紛れて消えていく。

「また…会える?」
玲子が不安そうに見上げてきた。
「好きにすればいい。俺に会わなきゃ情緒不安定になるんだろ」
「…そう…だから、絶対また会いたい」

スマホを握る指が震えてた。依存体質らしい目の色で、もう俺に縋りついている。

旦那が出張から帰る日常に戻る女が、俺との密会を前提に生活を組み立てようとしていた。